隣の席のギャル淫魔にデカパイで誘惑されてめちゃくちゃ搾り尽くされる話
Added 2024-06-30 15:00:00 +0000 UTC「オタクくんやっほ〜♡ どしたん?♡普段あんまり話しかけてくんないのに、急に呼び出してくれちゃってさ♡」
「もしかしてウチ、今から告白されちゃったりとか!?♡ ヤバ、放課後に教室で告白なんてめっちゃ風情あるんですけど♡」
「……あれっ、オタクくん、その右手に持ってるやつ何?」
「うわ、なにそれブラジャー?♡ しかもでっかぁ〜♡ 片っぽのカップだけでオタクくんの頭包めんじゃない?♡」
「そんなバカでかいブラ、市販なわけないよね〜♡絶対オーダーメイドのやつでしょ♡ え、もしかしてオタクくん、それアタシにプレゼントしてくれんの!?♡」
「うわやっば〜惚れちゃうかも♡
ウチのサイズ日本だと淫魔用のお店でも無いからめっちゃ嬉しいな〜♡」
「……え?朝下駄箱に入ってた?♡アタシの仕業でしょ……って?♡ 」
「いやいやオタクくーん、それセクハラだよ〜?♡ それにウチがそのデカブラを下駄箱に入れたって証拠、どこにあるのかな〜?♡」
「……匂い?ふふ、そっかぁ♡匂いかぁ♡」
「確かにオタクくんの持ってるブラ、めっっっっちゃ甘ったる〜い匂い漂わせてるもんね♡」
「ミルクをどろっどろに煮詰めたみたいな、乳臭くて濃厚なフェロモン♡」
「オタクくんが普段から隣の席でこっそり嗅いでる、ウチの匂いとおんなじだもんね♡ そりゃ匂いも覚えちゃうか〜♡」
「そっかぁ、朝あった時にな〜んかオタクくんのおちんちんから精液の匂いするって思ってたんだよね〜♡ 下駄箱開けた時に、中に籠ってた乳フェロモンのせいでお漏らししちゃってたんだ〜♡」
「……でも、他のクラスにも乳魔の子いるよ?♡ オタクくんのこと好きな乳魔の子が入れてたって可能性あるっしょ?♡」
「……あ〜、なるほどねぇ〜♡ちゃんと見られてたんだぁ〜♡ふふっ♡」
「ウチ今日ずーっと……ノーブラ、だったもんねぇ♡」
「ウチの乳首やたらでっかいから、服越しでも丸分かりだったもんね〜♡ 男子とか全員チラチラウチのおっぱい見ててさ、マジでウケたよね♡」
「それで、ウチのブラだって確信したんだ♡ へー、オタクくんって思ったよりもウチのこと良く見ててくれてたんだ〜♡なんか嬉し〜♡」
「……そんじゃ、確かめてみよっか?♡ そのブラが、本当にウチのかどうか♡」
「どうやってって……決まってんじゃん♡ ここでそのブラ着けてあげんの♡ サイズがぴったりだったらウチのブラだったってことで♡」
「もしぴったりサイズじゃなかったら、そうだな〜……謂れのないセクハラってことで、オタクくんにお仕置きしちゃお♡」
「お仕置きの内容は〜……ふふっ♡そんなの後のお楽しみっしょ〜♡」
「それじゃ、そのブラ貸して♡ 着けたげるから♡ ……うわ、手で持ってみると改めて……でっっっかぁ〜〜♡」
「スイカぐらいなら収まるでしょこれ♡ いくらウチがおっきいって言っても、これじゃガバガバになっちゃうかもな〜♡」
「ほら見てサイズタグんとこ♡ M75だって、ヤッバ〜♡ エロ漫画かよ♡ いくらなんでもデカすぎでしょ♡」
「それじゃ、ブラウス脱いじゃお♡……よい、しょっと♡」
──ぷつっ、ぷつっ、ぱつっ……。
──どたぷんっっっっ♡♡♡
「はい、生おっぱいご開帳〜♡ ちょ、オタクくんガン見しすぎ♡そんなエッチな目で女の子のおっぱいを見たらダメだぞー?♡」
「悪い淫魔だったら因縁つけられて、無理矢理お持ち帰りさせられちゃうんだからね?♡」
「……って、ちょっとちょっと聞いてる〜?♡ なんかめっちゃおっぱい見られてんですけど……♡」
「もしかして生おっぱい見んの初めてだったりして?♡ あ〜、それじゃ申し訳ないな〜♡ 最初に見たのがこんなでっかいのだったら、もうこれ以下だと満足できなくなっちゃうかも♡」
「これから先、もうメートル以下のおっぱいじゃおちんちんぴくりともしなくなっちゃったかもね♡きゃははっ♡」
「そんじゃ、ブラ着けるからちょい後ろ向いてて♡ ……あ、それとも見たい?♡ ウチは全然大歓迎なんだけど♡」
「……あ〜、そっぽ向いちゃった♡ かわい♡ そんな仕草されたらマジで興奮止まんなくなるんだけど……♡」
「いけないいけない、もうちょいなんだからちゃんと我慢しなきゃ……♡」
「あ、ううん何でもなーい♡ そんじゃ着替えるねー♡」
「んっ……しょ……♡ ん、んぅぅ……♡ よい、しょっ、と……♡」
「うわ〜これ、思った以上に……♡ ほらオタクくん、着替えたぞー♡ こっち見て♡」
「……あはっ、何その顔♡ お口ぱくぱくさせちゃって♡」
「もしかしてホントに……これがウチにぴったりだとか思ってた?」
「あはっ、んなわけないじゃん♡……こんなちっちゃいの♡」
──ぎちっ……♡♡♡ぎちぃっ……♡♡♡みち……♡
「あ〜きっつ……ちょっと気ぃ抜いたらすぐぶっ壊れちゃいそうなんですけど♡」
「肩紐とかぱっつぱつに伸びてるし、乳も溢れまくってるし……半分ぐらいしか隠せてないじゃん♡」
「あ、言っとくけどホックも一番外側で留めてんだからね♡ 着ける時めっっちゃ大変だったわ〜♡」
「オタクくんさ〜、こんな貧乳サイズのブラでほんとにウチにぴったりだって思ったワケ?」
「ウチのおっぱい毎日見てるくせに、サイズ把握してないんだ〜♡ うわ、ちょっとショックかも……♡」
「これは相当キッツイお仕置きしなきゃだな〜♡ 覚悟しろよ〜?♡」
「……ぷっ、あははっ♡ なーんちゃって♡ オタクくんってば、いくらなんでもビビりすぎっしょ〜♡ オモシロ〜♡」
「実はこれ、ちゃーんとウチのブラなんだよね〜♡ ただ、半年前に着けてたやつってだけで♡」
「サイズめっちゃ小ちゃくなってもうマトモに着れないからさぁ、オタクくんからかうのに使ってやろうと思って持ってきたの♡」
「そそ、半年でこんなおっきくなっちゃったんだよね〜♡ちょーどオタクくんの隣の席になってからかな?♡」
「なんかそっから成長期来ちゃったみたいでさ〜♡おっぱいエッグい速さで大きくなってきてビビるんだよね〜♡ 太ってないのに体重5kgぐらい増えたし♡」
「オタクくんも実は気づいてたっしょ?♡ なんかウチの胸おっきくなってんな〜♡ ブラウスみっちみちでエッロいな〜って♡」
「あははっ♡ 顔真っ赤にしててウケる〜♡ 図星だったんだ〜♡」
「あ〜面白かった♡──んじゃ、お仕置きすんね?♡」
「……何驚いてんの?♡ ウチ言ったじゃん、『サイズぴったりじゃなかったらお仕置きだ』って♡」
「だから別に、これがウチのブラかそうじゃないかはカンケーないんだよね♡ 気づかなかった?♡」
「そ♡オタクくんはわる〜い淫魔に見事にハメられちゃったってワケ♡ 残念だったね〜♡」
「……あっ、こーら逃げちゃダメ♡ えいっ♡」
「あはっ、必死に暴れてる♡ そんな抵抗しても、オタクくんがアタシに腕力で勝てるわけないじゃん♡ 言っとくけど、クラスの男子全員と綱引きしてもヨユーで勝っちゃうぐらい強いかんね、アタシ♡」
「オタクくんぐらいなら指一本で倒せちゃうんだから、いくら頑張ったって無駄だよ〜♡」
「あーこら、まだ暴れてるし……もう、言うこと聞かない悪いオタクくんは、こうしてやる〜♡」
──ぼふぅっ……♡♡♡
「はーい、オタクくんのお顔、おっぱいに埋まっちゃいました〜♡ 頭押さえつけてるから、絶対逃げらんないね♡」
「……あ、言っとくけどあんま息吸わない方がいいよ?♡ 今のウチの谷間、めっっっ……ちゃ濃いフェロモン溜まってっから♡」
「ぎっちぎちのブラで乳肉ぎゅうぎゅうになってるから、チョー汗溜まるんだよね〜♡ もしうっかり嗅いじゃったら、本格的におっぱい廃人になっちゃうかも♡」
「まぁウチは別にそれでも全然いいんだけど……オタクくんはいやっしょ?♡ 一生ウチのことしか考えられなくなっちゃうの♡ だったら頑張らなきゃね〜♡」
「あ、もちろん手は離さないかんね〜♡ ウチもオタクくんのこと逃がす気ないし♡ 窒息する前に、頑張って抜け出さなきゃ♡」
「ほーら、だんだん息苦しくなってきた……♡ 呼吸しなきゃ死んじゃう♡ でも吸ったらヤバいことになっちゃう♡ どうしよ〜……♡」
「……ちょーっとだけなら、吸っても大丈夫なんじゃない?♡ いくら淫魔のフェロモン濃いからって、すこーし呼吸するくらいならうっとりするだけで、ヤバくはないんじゃないかな?♡」
「オタクくん、朝に下駄箱に篭ってたウチのブラの匂い嗅いで、もう射精しちゃったんでしょ?♡ だいじょーぶ、少しは耐性付いてるって♡」
「ほら、このままじゃ死んじゃうよ♡ ちょっとだけ、ちょっとだけ……ね?♡」
「ほら……すぅっ……♡♡♡」
──びぐんっっっ♡♡♡
──びゅぐっっっ♡♡♡びゅぶぶぶっっっ♡♡♡ぶびゅ〜〜〜っっっ♡♡♡
「……あ〜残念〜♡脳イキしちゃったぁ♡」
「ほんとーに気をつけて、ほんのちょーっと息吸っただけなのに……谷間に篭ってたどろどろミルクフェロモン、思ったより何倍も濃くて、びっくり射精しちゃったね♡」
「ブラに篭ってた匂いだけで、耐性付くわけないじゃん♡ 言っとくけど、このブラ最後に着けたの半年前だからね?♡」
「ウチのフェロモンって普通の淫魔の何十倍も濃いからさぁ、何回洗っても全然匂い取れなくなんの♡」
「それでもだいぶ薄まってる方だけどね♡ 半年前のおっぱいの残り香だけで射精しちゃってたら、直嗅ぎなんて耐えれるわけないよね〜♡」
──ぶびゅるるるっっっ♡♡♡びゅぐっっっ♡♡♡びゅうううっっっ♡♡♡
「あ〜、興奮で呼吸しまくってっから、もう射精止まんなくなっちゃった♡」
「ちょびっと嗅ぐだけで廃人確定の極濃フェロモン、こんなに吸っちゃったらもうお終い♡ ウチの可愛いお婿さん確定♡ 毎日谷間で深呼吸しないとダメな体になっちゃったね♡」
「だいじょーぶ♡ウチが責任取って、オタクくんのこと毎日おっぱいで甘やかしたげるから♡」
「はい、ちょっと休憩♡ これ以上射精すっと、ほんまにヤバくなっちゃうかんね〜♡ ウチが飲む分も無くなっちゃうし♡」
「……っ♡ うわやっば……♡ オタクくん、顔蕩けすぎっしょ……♡ 顔中ヨダレと涙と、ウチの乳汗でぐっちゃぐちゃ……♡ あーヤバい、ムラつき抑えらんね〜……♡」
「こんなのもう、お仕置きおっぱいレイプしない方が失礼だよね〜……♡ あー、マジで犯しつくそ……♡」
「……あ、ヤバ♡ おっぱいめっちゃ疼いてきた……♡ ふふ、オタクくんめっちゃ干からびそうだし、ちょうどいっか……♡」
「ほーらオタクくん、シャキッとしな〜?♡ まだお仕置き終わってないんだかんな〜♡」
「もう出ないって……あはっ♡ 何言ってんの♡ 別に精液出なくたって、絶頂することは出来るっしょ♡」
「その気になればオタクくんのお顔おっぱいに埋めとくだけで、死ぬまでイかせることだって出来んだからね?♡」
「あは、怖がんなって♡ だーいすきなオタクくんにそんな酷いことしないから♡ 精液ちゃんと欲しいし、今から無理矢理出るようにしたげる♡」
「ほーらオタクくん♡ ウチのおっぱいよーく見ててね♡」
「Mカップのぎちぎちな真っ黒ブラジャー♡
でもこうやっておっぱいぎゅ〜って搾ると〜……んぅっ♡」
──びゅぐぅぅぅっっ……♡♡♡とぷ、とぷ、とぷ……♡♡♡
「は〜い♡ 乳首収まってる所だけ、真っ白になってきちゃいました〜♡ おまけになんか白い液体ぽたぽた滲み出てきたし……これって何か分かるかなぁ?♡」
「……そ、母乳♡ ウチ乳魔って種族だからさぁ♡ めちゃくちゃ濃厚などろどろミルク、おっぱいからたくさん出ちゃうんだよね♡」
「甘ったる〜〜い匂いするでしょ……♡ 栄養もすっごいんだよね♡ 飲んだら即精液充填されて、無限にびゅーびゅー出来るようになんだから♡」
「ほら、ブラ越しにおっぱい吸っていいよ♡ ウチのおっぱいごくごくして、また射精出来るようになろうねー♡」
「……あーもう往生際悪いっ、オラ飲めっ♡ 無理矢理ねじ込んでやるっ♡」
──じゅぷっ♡……じゅるっ♡じゅるるっ♡♡♡
「あは、ウケる〜♡ さっきまであんな抵抗してた癖に、いざしゃぶりついたら必死で吸ってやんの♡」
「ウチの母乳、あっまいでしょ♡ すっごい濃くてドロドロしてて、喉に引っかかりやすいから、ゆっくり飲んでいいよ♡」
「練乳よりも濃いんだよね〜、ウチの母乳♡ 一回飲んだら中毒確定の凶悪極甘ミルク、溢さずちゃんと飲むんだぞー♡」
──じゅぶるるぅぅっっ♡♡♡じゅぽっ♡じゅるぅっ♡
「あは、そんな急いで飲まなくても無くならないっての♡」
「片乳だけでウシ4頭分ぐらいの量出るから、オタクくんがお腹いっぱいになるまで吸ってもまだまだ無くならないかんね♡ 安心して飲めよ♡」
「ちゅーちゅー……♡ ごくごく……♡ 胃袋ぜーんぶウチのミルクでいっぱいにしちゃえ……♡♡♡」
「……ん、もういいかな♡ はい、おっぱいおわり♡」
「あ〜、黒ブラ完全にミルク染み込んで真っ白になってるし……興奮して濃いの出しすぎたかー?♡」
「……うっわ、物欲しそうな顔しちゃってぇ……♡ 心配しなくても、後で家にお持ち帰りした時にたーっぷり飲ませてやるって♡」
「それよりぃ……あんだけミルク飲んだんだから、もうおちんちん元気になったっしょ?♡」
「それじゃ、お仕置き再開ってことで……♡ オラっ、ズボン脱げっ♡」
──ぼるんっ♡♡♡
「うわ、ちっさ♡ 勃起してもこれか〜♡ 可愛すぎ……♡♡♡」
「絵に描いたみたいな童貞皮被りちんちん、今から立派なエッチ経験済み剥き出しペニスに変えてやっから覚悟しろ〜?♡」
「つっても、下は使わないけどね♡ どっちかっていうと、『これ』のが得意だし♡」
「何するつもりだって……あは♡ 分かってるクセに♡」
「そんじゃ、オタクくんのおちんちん、おっぱいで食べちゃいま〜す♡ ……そりゃ♡」
──ばちゅんっっっ……♡♡♡
──びゅぐっっっ……♡♡♡ぶびゅるるるぅぅぅっっっ……♡♡♡
「は〜い♡ おちんちんぜーんぶ隠れちゃった♡ え、ホントに入ってる?♡ ちっさすぎて分かんないんだけど♡」
「え、てかなんかカラダぶるぶるしてるけど……もしかして、挿れただけで暴発射精しちゃったり、とか?♡」
「……うっわマジか……♡♡♡ 流石にそこまで可愛いとか思わないでしょ……♡♡♡ はーやば……♡♡♡」
「えーどーしよ……♡♡♡ ブラのせいでおっぱいみっちみちに詰まってるから、最初はしばらくこのままじ〜〜っとしとくだけで射精させようかと思ってたんだけど……♡♡♡」
「挿乳だけで即射精なんてされちゃったらさぁ、こっちだってイジメたくなっちゃうよねぇ……♡♡♡」
「つーわけで、今からめっちゃくちゃねちっこく乳肉ズリ捏ねまくって、死ぬほどイカせるから♡ 干からびないように頑張れ♡♡♡」
──ぬちゅっ♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡もちゅっっ♡♡♡もぢゅうっっっ♡♡♡
「ほ〜ら♡ 互いちがいにズリズリ、ズリズリ〜っっ♡♡♡」
「これエグいっしょ♡ おちんちん力一杯練り潰して、乳圧で無理矢理射精させるねちっこいパイズリ♡♡♡」
「ふつーの女の子だったらこんな乱暴に扱いたら痛いんだけど……ウチのおっぱい、死ぬほどもっちもちできめ細かいから気持ちいいだけだよね〜♡♡♡」
「ぷるつやで分厚い肉が剥き出しペニスにもっちゅもっちゅ絡み付いて、奥に溜まってる気持ちいいの搾り出すみたいに圧迫すんの♡♡♡ こんなん、乳魔のデカパイじゃないと出来ないだかんね♡」
「ねっちねっち♡♡♡もっちゅもっちゅ♡♡♡」
「ん〜、結構頑張んじゃん♡ やっぱ射精してすぐなのと……母乳のせいで、奥に濃いのが詰まってんのかな?♡♡♡」
「ウチのミルク飲むと、結構濃い精液になっちゃうんだよね〜♡ だからフツーに絶頂するぐらいじゃ出てこないこともあるっていうか♡」
「ん〜、そんじゃもっと激しくしてみるか♡ こうやって肩紐持って……そりゃ♡ たぷたぷ〜〜♡♡♡」
──だぽんっ♡だぽんっ♡だぽんっ♡たぽんっ♡
──ぎしっ♡ぎちっ♡みちっ♡
「うわ、ブラめっちゃ軋んでるし……♡♡♡ こんだけ重たいおっぱい持ち上げて揺らしてたら、そりゃそうなるか♡♡♡」
「ブラがぶっ壊れるのとオタクくんがイくの、どっちが先かな〜?♡ ほら頑張れ♡Mカップの貧乳ブラなんかに負けたら情けないぞ♡ 歯ァ食いしばって耐えろ♡♡♡」
──たぽっ♡♡♡たぽっ♡♡♡たぽっ♡♡♡
「あ、腰震えてきた……♡ ぐぐぐ〜って下半身浮いてきて、これもうちょいで射精しちゃうやつだ♡」
「ブラより先にぶっ壊れちゃう♡ おちんちんの栓抜かれたみたいに精液出て、もうウチのパイズリ以外じゃダメになる♡ だめ、だめ、だめっ……♡♡♡」
──びゅるるるるぅぅぅ〜〜〜っっっ……♡♡♡ びゅぐっ……ぶびゅぅぅぅ〜〜……♡♡♡ぶぽっ、ぶびびぃっ……♡♡♡
「あ、あ、あ〜……♡ 出ちゃった……♡ 乳魔のみっちみちおっぱいに種付け完了……♡ 一生おっぱい奴隷かくてー……♡♡♡」
「熱くてどろっどろしたのが谷間にへばりついてくのたまんね〜……♡♡♡ こんなの絶対クセになる……♡♡♡」
「ほら、優しくたぷたぷしたげるから、溜まってるのぜーんぶ出しな……♡♡♡」
「ゆさゆさ……♡♡♡たぷたぷ……♡♡♡」
「……全部出たかな?♡ あは、谷間どろっどろなんですけど♡」
「あ、ゴメンね?♡ おっぱいデカすぎて外からじゃ見えないっしょ?♡ 指で開いて見せたげるね♡」
──ぐぽぉっ……♡♡♡
「ほーら、ねばどろ精液、出しすぎて谷間で水溜りみたいになってる♡ ゼリーみたいにどろっどろな、ホントに気持ちいい時しか出ない半固形濃厚精液♡」
「こんなん飲んだら絶対美味いでしょ♡ カラダだって今より……あ、そうだ♡」
「んふっ、乳魔っておっぱいから精液吸収出来んだよね〜……ほら、こんな風に♡」
──きゅうううんっ……♡♡♡
「んっ……はぁっ♡♡♡ 何これうっまぁ……♡♡♡ こんな濃厚な精液初めて飲んだんですけど……♡ やっぱオタクくんとウチって相性バツグンみたい♡」
「……んっ、ふふ、来た来た……♡ ねね、ウチのおっぱいとかお尻、よく見ててね……?♡」
「んぅっ……ん〜〜っっ……♡♡♡」
──ぐぐっ♡♡♡むちっ♡♡♡むちちぃっ……♡♡♡
──みちっ♡♡♡ぎちっ♡♡♡みちぃぃっ……♡♡♡
──ばつんっっっ♡♡♡
「んっ……うわ、ブラ弾けちった……♡ これ絶対140行ったでしょ……♡ ふふ、思ったよりでっかくなっちゃったかも♡」
「どうどう?♡ すごいっしょ♡ 淫魔って精液飲んだらこんな風にカラダ成長しちゃうんだよね♡」
「おっぱいも見て分かるぐらいでっかくなったし、尻もスカート越しから盛り上がったの丸分かりだったっしょ♡ 太ももだってほら、タイツちょい破けちゃった♡」
「多分今のだけで3kgぐらい体重増えたかも♡ はー、マジで栄養満点すぎでしょ……♡♡♡」
──ぼたっ……♡♡♡ぼたっ……♡♡♡
「あーマジか、おっぱい張りすぎてミルク勝手に垂れて来ちゃった……♡ しかもこれ、さっきよりか断然濃くなってっし……♡」
「あは、オタクくんのせいでウチのカラダ、もっとえっちになっちゃった♡♡♡」
「……うっわ、オタクくんガッチガチじゃん♡ 何、さっきあんだけびゅーびゅーしたのにまだ足んないワケ?♡」
「しゃーないなぁ……♡ んじゃもっとたっぷり搾り取ってやるかぁ♡ 後悔したって知らないかんな〜?♡」