XaiJu
揉寺
揉寺

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プールで爆乳○Kお姉さん2人に捕まっておっぱいで精通させられちゃうシ○タの話

「──はーいボクちょっといいかな〜?♥さっきからお姉ちゃんたちのおっぱいジロジロ見てるでしょ〜?♥」


「あら……♡さっきからず〜〜っとおっぱいのところに視線感じるな〜って思ってたら……キミだったんですね♡うふふ、ダメじゃないですか♡いくらお姉さん達のおっぱいがびっくりするくらいでっかいからって、こっそり見ちゃうだなんて……♡」


「んひひ、いけないんだー♥おっぱい見ちゃうような悪い男の子、先生に言いつけなくちゃだよねー♥そうなったらキミのお父さんとかお母さんにも伝わっちゃうかも♥」


「端樹ちゃん、そんなに意地悪言っちゃダメですよ♡ちょっと泣きそうになっちゃってますから……♡」


「あ〜ゴメンね〜♥可愛い反応みたくてやりすぎちった♥だいじょーぶだいじょーぶ、先生に言いつけたりしないから、ね?♥」


「その代わりと言ってはなんですが……お姉ちゃんたちと一緒に遊びませんか?♡とっても楽しいことを知ってるんです♡」


「……わ、遊んでくれるの?♥やった♥うひひ、じゃあこっちおいで♥お姉ちゃん達と3人きりになれるところ行こ♥」


「うふふ♡怖がらせたお詫びに、とってもいいこと……してあげますからね♡」







「よーし、ここなら誰も来ないっしょ♥……んー、どしたの?♥そんなに怖がっちゃってさ♥」


「あらあら……♡もしかすると、怖いことをされるのかも……って、不安になっちゃってるのかもしれませんね♡」


「えーうそうそ♥大丈夫、怖いことなんかしないよー♥すっごいいいことしてあげるって言ったじゃん♥」


「そうですね♡とってもいいこと……♡ボクくんのだぁいすきな……これ、使ってしてあげるんです♡」



 ──どたぷんっ♡



「ほ〜ら♥おねーちゃん達のおっぱい、さっきめちゃくちゃ見てたっしょ?♥さっきは注意しちゃったけど……正直、男の子ならこんなの見ない方がおかしいよね〜♥」


「くす、そうですね……♡こんなバカみたいにでっかいおっぱいぶら下げて市民プールなんて来たら……視姦どころか、即お持ち帰りされたって文句は言えません……♡」


「ボクくんおっぱい好きっしょ?♥運が良かったね〜♥お姉ちゃん達、学校でもダントツでおっぱいでっかいんだよ♥ウチの高校のトップ2♥」


「それどころか、高校生という括りであれば日本のトップ2かもしれません……♡こんなでっっっ……かいおっぱいしたJK、何人もいたら日本の治安が終わってしまいますもの……♡」


「今日はお姉ちゃん達のこの爆乳で、ボクくんにめーっちゃ気持ちいいことしたげる♥ね?♥いいっしょ?♥」


「……えっちなことしたらダメって教わった?♡あらあら、まぁまぁ……♡そんな可愛らしいこと言っちゃって……♡」


「うわヤバ、可愛すぎ……♥ちょっと濡れちったわ……♥大丈夫だよ〜♥お姉ちゃん達がいいって言ってるんだから♥ほーら、キミもおっぱい触りたいっしょ?♥」



 ──ぼよんっ♥ぼよんっ♥



「まぁ、見てください……♡端樹さんのおっぱい、手でちょっと揺さぶっただけであんなに弾んでしまって……♡ハリが強くてむっちりと詰まった乳肉の弾力、丸わかりですね♡」


「にひひ、おっぱいの張りには自信あんだよねー♥ほら、澪もあれ見せてあげたら?♥横からぎゅ〜〜って寄せるやつ♥」


「ふふ、そうですね♡ほらボクくん、端樹さんのおっぱいばかり見惚れてちゃ嫌ですよ?♡こっちも是非見てください♡」



 ──ぎゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡



「うわえっぐ……♥ほら、澪お姉ちゃんの谷間め〜っちゃ長いっしょ♥ぎゅ〜〜って寄せられてキミの頭のてっぺんから顎よりおっぱい長くなってる♥あんなのに頭埋めたらもう戻ってこれないね♥」


「うふふ、30cm定規でも呑み込めてしまうんですよ?♡大きさだけならば、端樹さんよりも上なんです……♡」


「ちょ、さりげなくマウントとんのズルくな〜い?♥ウチだって乳重とハリの強さなら負けてないんですけど♥」


「まぁまぁ、張り合っちゃって……♡ねぇ、ボクくんはどっちのおっぱいの方が好きでしょうか……?♡」


「あ〜、これはアレで決めてもらうしかないね♥やっちゃおっか♥」


「そうですね……♡ちょうど、顔の位置にありますし……じゃあ端樹ちゃんは右からお願いします♡」


「おけおけー♥じゃあ澪は左からねー♥……んふふ、何するかってー?♥まぁ見てなって♥」


「私の122cmOカップふわとろおっぱいと……♡」


「ウチの120cmNカップのもちもちおっぱいでぇ……♥」


「「……むぎゅ〜〜〜っっっ……♥♡♥♡」」



 ──むんにゅうううっっっ……♥♡



「はぁい……♡ボクくんのお顔、お姉ちゃんたちのおっぱいで包み込んじゃいました……♡」


「うーわ、頭完全に見えなくなっちゃった♥えっぐ♥子供の頭くらいならよゆーで隠せるって、ウチらのおっぱい凄すぎるよね♥」


「合計240cm越えの爆乳に頭を丸ごと包まれて、体がびくんっ♡びくんっ♡って震えちゃってます……♡」


「え、てかヤバくね?♥この子、ウチらの谷間に頭埋めてんのに射精してないんだけど♥」


「まぁ、それはすごいですね……♡私たちのおっぱい、男の子をあっという間に脳イキさせちゃうほど濃いフェロモンが、たくさん溜まっているのに……♡」


「同じクラスの男子とか男の先生なんか、ウチらと同じ教室にいるだけで充満してく甘ったる〜い匂いに耐えられなくなってトイレ行っちゃうのに♥」


「だから私たち、意図的にクラスを離されているんですよ……♡こんなドスケベフェロモン2人分振り撒いてたら、とても授業になんてなりませんから……♡」


「それを直接頭埋められてんのに耐えるなんてすっご♥もしかして、まだ精通してないんじゃない、この子?♥」


「まぁ、そうかもしれませんね……♡まだ気持ちいいの分かってないから、絶頂まで脳が行きつかないんですね……♡」


「あ〜そりゃ大変だ♥初めての射精がウチらの蒸れ蒸れの谷間に頭包まれての脳イキとか、こりゃ一生他の女の子で射精出来なくなっちゃうね♥」


「うふふ、そうなったら私たちが責任を取るしかありませんね……♡ボクくんの脳に焼きつくくらい、気持ちいい精通にしてあげましょ♡」


「……あは、めっちゃ体ぷるぷるしてる♥訳わかんないけど、おっぱいに包まれるの気持ち良すぎて快楽体の中に収めきれなくなってるんだ♥」


「まぁ、このままじゃ体に悪いですし……急いで出させてあげましょう♡」


「そだねー♥ねぇボクくん、今からめ〜っちゃ気持ちよくなっておしっこ出したくなっちゃうと思うけど、我慢せずに出していいからね♥」


「お姉ちゃんたちのむちむちの体で、全部受け止めてあげますから、たくさんぴゅっぴゅしてくださいね♡」


「ほら、深呼吸してみ♥お姉ちゃんたちの匂いで頭と肺の中いっぱいにしようね♥すぅーっっっ……♥♥♥」


「……あらあら、噎せてしまっていますよ♡体もびくんってなっちゃって……♡端樹さんのフェロモンが濃すぎて、脳がやられてしまったのではないですか?♡」


「ちょ、ウチのせいなの〜?♥そりゎないっしょ♥」


「果実と水を9:1くらいの割合でドロッドロになるまで煮詰めたみたいな、甘酸っぱい濃厚フェロモン……♡谷間の汗を拭いたタオルをうっかり教室に放置してただけで、男子たちがお漏らししてしまったの、忘れてないですよね?♡」


「あん時は体育終わりでめっちゃ汗だくだくだったし、谷間の奥とか下乳とかも拭き取ったんだから濃くなんのは仕方ないじゃん♥それ言うなら、澪のせいでもあるんじゃない?♥」


「まぁ、私のせいですか……?♡」


「こんな練乳とか生クリームとかを凝縮したみたいな乳臭いフェロモン漂わせちゃってさ♥おっぱいにぶつかっちゃった男子が暴発しちゃって、それ以降澪でしかシコれなくなった件あったじゃん♥」


「確かに、あれ以降ブラがよく盗まれるようになりましたが……ふふ、それじゃあボクくんが気持ちよくなってるのは、私たち2人のせいですね♡」


「そうそう♥ウチらのフェロモン直で嗅いだら、男はみ〜んな頭おかしくなって性癖壊れちゃうんだから♥」


「ふふ、おまけに今日は猛暑日ですし……汗をかいてるから余計に、ですね♡ここにもしばらくは濃い匂いが残ってしまうかもしれません♡」


「うわホントだ♥ウチでも頭ボーッとするぐらい濃ゆいフェロモン溜まってる♥後からここに男の人来たら、訳も分からず絶頂しちゃうんじゃない?♥」


「ふふ、そうなったら気の毒ですが、仕方ないですね♡この子をメロメロにしてあげなくてはならないので、それの代償と思えば安いものです♡」


「それもそっか♥よーし、じゃあもう脳みそがドロッドロに蕩けちゃうぐらい、この子のことメッロメロにしてあげなくちゃね♥」


「ふふ、そうですね♡それじゃあそろそろこの子もおっぱいフェロモンにやられておちんちん我慢するの限界になってますし……みっちり肉布団ハグで、一気に気持ちよくしてあげましょうか♡」


「うーわアレやんの?♥マジで搾り取る気満々じゃん、えっぐ♥」


「ボクくん、しっかり体に力入れててくださいね?♡でないと……腰がくだけちゃいますよ♡」


「ウチの弾力強めのむっちむちボディと、澪のとろふわふかふかボディを力いっぱいくっつけて……♥」


「「むっっっぎゅううううっっっ……♥♡♥♡」」



 ──びゅっ♡びゅぐっっ♥♥♥びゅるるる〜〜〜っっっ♡♡♡



「うわあっつ♥精通したての一発目、めちゃくちゃ体にかかっちゃった♥」


「あ、ずるいです♡私の方にはほとんどかかってないのに……もう、おちんちんそっち向けちゃったのは間違いでした……♡」


「まぁまぁいいじゃん♥ほらほら、とろふわの体押し付けて、絶頂最後までサポートしてあげないと♥」


「もう……ふふ、でもそうですね♡体にしっかり埋めてあげて、出し残しが無くなるまで搾り取ってあげないと……♡」


「ぎゅ〜〜♥むっぎゅ〜〜〜♥♥♥」


「むにゅむにゅ……♡むぎゅー……♡♡♡」



 ──どぷ♡どぷっ……♥



「……ん、出し切ったかな〜?♥よしよし、たくさん出せてえらいぞ〜♥」


「むぅ、結局私のところにはちっともかかりませんでした……端樹ちゃんだけずるいです……♡」


「まぁまぁ♥とりあえずおっぱいどけてあげよ♥このままじゃ窒息しちゃうかもだし♥」


「それもそうですね♡よい、しょっ……♡……あらまぁ、こんなにべとべとになっちゃって……♡♡♡」


「うわホントだ♥ウチらの乳汗とか涙で顔中べとべと……♥真っ赤になってお目目トロンってなってるし、ちょー可愛いんだけど……♥」


「ホントに可愛い……♡思わず、出ちゃいそうになりました……♡」


「ちょいちょい、濃厚母乳噴くのやめてよ〜?♥あれやられたら、こっちまで火照っちゃうんだから♥」


「分かってます、ちゃんと我慢しますから♡……あら、ボクどうしたんですか?♡そんなに慌てて♡」


「……あ〜大丈夫大丈夫♥これはおしっこじゃなくて精液っていうの♥気持ちよくなった男の子は、みーんなこれ出しちゃうんだから♥」


「ふふ、病気になっちゃったかも……って不安になっちゃったんですね♡本当に可愛らしい……♡」


「うわ、てか精通精液ドロドロでやば……♥生まれた頃から溜めてきたの、こんな濃厚になるんだ……♥」


「私たちのフェロモンで熟成されてより濃くなったというのもあると思いますが……それにしても粘ついてて素晴らしい精液ですね……♡」


「あ〜、こんなの出されちゃったらもうこっちも発情しちゃうじゃん……♥ねぇ、パイズリしていいかな?♥いいよね?♥」


「あら、端樹ちゃんったらすっかり興奮しちゃって……ふふ♡でもダメですよ♡先に私の番です♡」


「え〜なんでぇ〜!?♥ずるいずるいずる〜い♥」


「端樹ちゃんの小さめビキニで締め付けられたむちむちおっぱいでパイズリしちゃったら乳圧強すぎて、全部搾り取ってしまいますもの♡私のとろふわおっぱいで刺激に慣れさせるのがいいと思います♡」


「ん〜それ言われると……そうなんだけどさぁ……♥」


「それに端樹ちゃんはさっき精液かけられたのに、私だけ味わっていないのはズルいと思います♡なんと言おうと私の方が先です♡」


「もー、こうなったら聞かないんだよなぁ〜……分かった分かった、お先にどうぞ♥」


「ふふ、ありがとうございます♡……それじゃあボクくん、寝転がってもらっていいですか?♡」


「よかったね〜ボクくん♥今から澪お姉ちゃんが、キミのおちんちんおっぱいでむぎゅ〜って挟んでくれるってさ♥中々いないよ?♥120cm越えのOカップおっぱいにパイズリしてもらえる人♥」


「うふふ、水着脱がしますね♡……まぁ、さっき射精したのにピンって立っちゃって……♡」


「でっかいおっぱいでおちんちんむにゅ〜って挟まれるの想像して興奮しちゃったんだ♥あはは、もう立派な爆乳フェチになっちゃったね♥」


「うふふ、多分想像してるよりもずーっと気持ちいいと思うので……覚悟してくださいね?♡」



 ──ぴゅくっ……♡



「あは♥おちんちん、もう待ちきれなくておつゆ出ちゃってるじゃん♥ねぇねぇ、可哀想だからさっさと挟んであげなって♥」


「うふふ、分かりました♡それじゃあおっぱいを持ち上げて……っと♡」


「うっわやばっ♥おっぱいデカすぎて手から溢れ落ちてんじゃん♥しかもず〜っとふるっふる揺れてるし……どんだけ柔らかいんだか♥」


「うふふ♡この液体みたいにぷるつくやわふわおっぱいで、ボクくんのおちんちんをたっぷり癒してあげますからね♡それじゃあ……にゅっとん♡」



 ──にゅぷんっっっ♡♡♡



「はい、丸ごと包み込んじゃいました♡」


「うわすっご♥当たり前みたいに全部埋まってんじゃん♥おちんちん全然見えないんですけど♥」


「うふふ♡ボクくんどうですか、お姉ちゃんのおっぱいに包み込まれた感想は♡マシュマロよりも柔らかくて肌がすべすべなおかげで、挿乳した時の皮剥きも全然痛くなかったですよね?♡」


「おまけにきつきつのビキニのせいでおっぱいぎゅって締められてるから、露出した敏感なおちんちんに澪のきめ細か〜いおっぱいの肉が絡みついて、包まれてるだけでも出ちゃいそうでしょ♥」


「ふふ、でもダメですよ♡まだ我慢しなくては♡これはパイズリなんですから、挿乳しただけで射精なんてしたらカッコ悪いです♡」


「そーそー♥最低でも2分くらいは耐えないとねー♥まぁ耐えれた男なんて今までいないんだけど♥」


「ふふっ、それじゃあ動かしますね♡それ……♡」



 ──ばちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬぽんっ♡ぬちゅっ♡ぬぷっ♡



「うーわえぐ♥いきなりそんなたっぽたっぽ動かしちゃってさ〜♥この子のことパイズリマゾにしちゃう気満々じゃ〜ん♥」


「どうせなら、最高に気持ちよくなってもらいたいのでっ……♡手加減なしで搾り取っちゃいます♡」


「ねぇねぇ、澪のパイズリ気持ちいいっしょ?♥水で湿ってんのに、滑らかな乳肌が動かすたびにゅるにゅる纏わりついてきて、おちんちんむちゅっ♡むちゅっ♡ってマッサージしてくんの、腰抜けちゃいそうだよね〜♥」


「うふふ、私も端樹さんも、おっぱいが大きいだけじゃなくて肌質にも自信があるので……♡こうやってある程度乱暴にパイズリしても、全く痛くないんですよ♡」


「普通こんなデカかったら、どっかしら荒れてるもんだもんね〜♥ボクくんラッキーだったね♥たまたまパイズリしてくれたお姉ちゃん達が質も大きさも最高の極上爆乳JKで♥」


「お顔も真っ赤になって、腰も浮いちゃって、とっても気持ちよさそう……♡嬉しくて、もっともっと喜ばせたくなっちゃいます♡」



 ──ぎゅ〜〜〜〜……♡♡♡



「うわ出たおっぱいハグじゃん♥澪のバカでかいOカップじゃないと、ああやって腕でぎゅ〜〜って締め付けて乳圧あげるのできないんだよね〜♥」


「ぎゅうぎゅうに締め上げたふわとろおっぱい……♡これでにゅっぽにゅっぽして、おちんちん搾り取っちゃいます♡」


「ちょいちょい、ウチのも残しといてよ〜?♥まだパイズリしてないんだからさ〜♥」


「ふふ、それはボクくん次第ですね♡端樹ちゃんはああ言ってますけど、我慢せずにぜ〜んぶ出していいですからね……♡」



 ──たぽっ♡♡♡たぱっ♡♡♡たぽんっっ♡♡たぽんっっ♡♡♡



「うわぁ、腕でぎゅうぎゅうに寄せられて狭っ苦しくなった谷間におちんちんが食べられる音と、重た〜い下乳がお腹に当たる音聞こえてマジでエロいんだけど……♥こんなん聞いてるだけでも射精しちゃいそう♥」


「ふふ、谷間の中でおちんちんが震えてきました♡いいですよ、出してください……♡122cmOカップまで育ったお姉ちゃんの谷間の中に精通した時よりも濃厚なのいっぱいびゅーーってしちゃえっ……♡♡♡」



 ──びゅぐっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡びゅ〜〜〜……♡♡♡



「びゅー……♡びゅくびゅく……♡♡♡びゅる〜〜……♡♡♡あは、ショタの精液あったかぁい……♡谷間やけどしちゃいそうです……♡♡♡」


「え、今出てんの?♥ぜんっぜん見えないんだけど……♥谷間深すぎでしょ♥」


「うふふ、その証拠に気持ち良すぎて腰ががくがく震えてるでしょう?♡目も虚ろになっちゃって……よっぽど気持ちいい絶頂しないと、こんな風にはなりません♡」


「確かに♥これ一番気持ちいい乳内射精キメて、完全にズリキチになっちゃった時の目だ……♥あーあ、おっぱいに頭壊されちゃった♥」


「ちゃんと責任は取りますので♡それよりも今はおっぱいたぷたぷ優しく揺すってあげて、最後まで気持ちいい射精が出来るようにアシストしてあげないと♡」



 ──たぷ……♡たぷ……♡たぷっ……♡



「……はい、全部出し切りました♡お疲れ様です♡……それじゃあおちんちん、解放してあげますね♡水着の紐を緩めて……っと♡」



 ──どゆんっ……♡♡♡



「うわ、迫力やばっ♥ビキニで必死に締め上げられた柔乳、一気に離れて横にでろんって広がっちゃった♥」


「ふふ、これだけ柔らかいと、下着とか水着で抑えないとだらしなく広がっちゃうんですよね……♡ほらボクくん見てください♡これがボクくんがおっぱいに出してくれた精液ですよ♡」


「うわすっごい量♥これほんとに2発目?♥何日も溜めてたぐらいの量じゃん♥そんなに澪の谷間よかったんだ〜♥」


「おちんちんもふにゃふにゃになっちゃって……うふふ♡これは端樹ちゃんの分、残ってないかもしれませんね♡」


「む、言ったな〜?♥いいし、空っぽになってても搾り取ってやるんだから♥ほら、次はウチの番だよ♥」


「まぁ、休まず縦続けにするんですか?♡そんなことしたら、おちんちんの栓が壊れちゃいますよ?♡」


「いーのいーの♥さ、次は端樹お姉ちゃんのおっぱいに挿乳しようね〜♥ほら、挿れやすいようにおっぱいの下のとこくぱぁって開いといてあげるから♥」



 ──ぐぱぁっ……♥



「ボクくんダメですよ……♡端樹ちゃんの谷間は男のおちんちんぶっ壊すためのみっちり閉じた食中植物みたいな搾精機……♡一回おちんちん突っ込んだら、空イキするまで逃してもらえなくなっちゃいます……♡」


「ちょちょ、怖がらせるなっての♥大丈夫だよ〜♥怖くないからお姉ちゃんの下乳におちんちんにゅっぷり入れちゃおうね〜♥それっ♥」



 ──にゅちぃっ……♥



「わっ、もうびくびくしてる♥ちょっとちょっと、まだ全部入れてないよ〜?♥」


「端樹ちゃんの乳圧が強すぎるのが悪いと思います……♡亀頭呑み込んだ時の音、こっちまで聞こえてきちゃいましたもの……♡」


「マジ?♥やー、好みのショタ捕まえてパイズリしておっぱいマゾにするためにぎっちぎちの水着選んだとはいえ、やっぱ締め付けすぎたか〜♥」


「ただでさえおまんこよりも締め付けが強い端樹ちゃんの谷間……♡ビキニで寄せられて、人間オナホールみたいになっちゃってますもの……♡」


「む、オナホなんかと比べられるとプライド傷つくんだけど♥オナホだったら……こんなこと出来ないもんね〜♥」



 ──にゅちっ♥にゅちっ♥にちっ♥



「あら、えげつない……♡亀頭だけ呑み込んだ状態で、下乳でにゅちにゅちおっぱいを磨いて……♡あれやられたら、どんな男の人でもイキ狂っちゃうのに……♡」


「これやるとみ〜んな腰がくがく震わせて、精液お貢ぎしちゃうんだよね〜♥オラっ、噴いちゃえっ♥」



 ──びゅぐっ♥びゅるるっ♥びゅぐぅっっ……♥♥♥



「はい一発目〜♥なんだ、まだ全然出んじゃん♥」


「まぁ、乳圧に押し返されて、下まで精液がドロドロ垂れちゃってます……♡3発目なのにこの濃厚さ、雄としての才能ありすぎですね♡」


「あは、こんなもんじゃ終わらせないよ〜?♥射精中でまだチンポ立ってるうちに、乳内に呑み込んじゃうんだから♥」



 ──ずぷぷ〜〜っっっ……♥♥♥



「まぁ、なんてひどい……♡射精直後で敏感になったおちんちん、あんな風に一気に谷間に呑み込んじゃったりしたら……♡」



 ──ぶしっ♥ぶしゅっっ♥ぶしぃぃっっっ♥♥♥



「わわっ、潮噴いちゃった♥ちょっとやりすぎたかな〜?♥」


「あーあ、こんなに可愛い喘ぎ声まで出しちゃって……♡完全に頭の中おっぱいのことしか考えられなくなっちゃいましたね、これ……♡」


「ごめんね〜、キミがあんまり可愛いからお姉ちゃんもやりすぎちゃった♥ちょっとおっぱいの中で休もっか♥」


「ふふ、そうですね♡流石にこんなに連続で射精したら疲れちゃいますし……少し、私のおっぱいでも飲んで休んでください♡」



 ──むちゅっ……♡



「ふふ、ほら吸って……♡吸って……♡おっぱいの奥から、あったかいミルクがどんどん溢れてきてますから……♡」


「うわ、休ませるとか言って特濃母乳飲ませてさらに快楽に漬け込んじゃうのえげつな〜♥……ほら、おっぱいの中でおちんちんまた勃起してきちゃった♥」


「あら、端樹ちゃんのぎちぎち谷間オナホの中でふにゃふにゃの状態から勃起しちゃったら……♡狭苦しい乳肉におちんちんがみちっ♡みちっ♡って押し返されて、またあっという間に射精しちゃいますね♡」


「うーん、一回萎んだせいでおちんちんが乳肉にべっとり張り付いちゃって、このままじゃワンストロークだけで潮噴いちゃいそう……そだ、ちょっとボクくんの口の中、母乳でいっぱいにしてあげてよ♥」


「……?♡分かりました、んぅ……♡」



 ──びゅにゅっ♡びゅぐぐ……♡



「あは♥口の中ミルクでいっぱいにされてほっぺた膨らんじゃった♥じゃあその口の中に溜まったミルクを……ぶちゅ〜っ……♥」



 ──ぶちゅっ♥じゅぶっ♥じゅるる〜〜っっ♥



「まぁ、おちんちん挟み込んだまま、ボクくんにキスして口内の母乳を吸い出して……何をするつもりでしょうか?♡」



 ──ん、べぇぇ……♥♥♥



「あら、谷間に垂らしてこれは……♡うふふ、母乳ローションですね♡」


「ぷは……♥ちょっと、マジで濃ゆすぎでしょ……♥練乳でもこんな甘くないって……♥まぁこれで、滑りがよくなったから結果オーライ♥」


「うふふ、私の母乳で濡れた端樹ちゃんの谷間でパイズリ……♡実質的に、2人のおっぱいに犯されてるみたいになっちゃいましたね♡」


「ミルクでぬとぬとに滑ったぎっちりおっぱい……♥これでキミのこと、い〜っぱい犯してあげるからね♥」



 ──どちゅっ♥♥♥どちゅんっ♥♥♥ぬぢゅっっ♥♥♥ばちゅっっ♥♥♥



「あらあら、すごい音……♡ほぼ真空の谷間の中で粘度の高い母乳とおちんちんが絡まって潰されてるせいで、本気ピストンみたいなえっちな音が鳴っちゃってます……♡」


「こんなのもう実質セックスじゃん♥ぎちぎちおっぱいマンコとセックス♥キミの精子たっぷり注ぎ込んで谷間妊娠させちゃおうね♥」


「……だそうですよ?♡遠慮なくキミの精液びゆ〜〜〜って大量に注いで、おっぱい妊娠させちゃいましょう♡」


「ほらイけっ♥乳内射精で赤ちゃん作っちゃえ♥イけっ♥」


「イけっ……♡」


「「イけっっっ……♥♡♥♡」」



 ──びゅっっっ♥びゅ〜〜〜〜♥♡♥♡びゅぐ……びゅぐ……びゅ〜〜〜♥♡びゅる〜〜〜〜っっっっ♥♡♥♡♥♡



「ぁはっ……すっごい、谷間からどくどく溢れてきちゃった……♥ヤバすぎでしょ、そんな興奮したんだっ……♥」


「120cmNカップおっぱいからお精子どくどく溢れちゃうなんて、すごいです……♡子宮に注いだら孕ませ確定……♡赤ちゃん1人じゃ絶対すみませんよ……♡」


「おっぱいぎゅーーってしといてあげるから、濃厚精子たっぷり出していいからねー♥ぎゅうう……♥ぎゅ〜〜〜………♥♥♥」



 ──とぷっ♥とぷっ……♥ぴゅくっ……♥



「……はいお疲れ様〜♥いっぱい出せてすごいじゃ〜ん♥えらいぞー♥」


「たまたま捕まえた子が、まさかこんなに雄として優秀だったなんて……うふふ♡今日はツいてましたね♡」


「そだね〜♥てかヤバ、こんな濃厚な精液浴びちゃったからさ……ウチ、本格的に火照ってきちゃったんだけど……♥」


「あらあら、しょうがないですね……♡でも流石にこれ以上ここでやると、誰かに迷惑がかかるかもしれませんし……♡」


「うんうん♥ボクくんさえよければ……ウチらの家で、続きしよっか?♥」


「たーっぷり、可愛がってあげますから……ね?♡」

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为什么全部都是对话

11122

メートル越えのデカ乳2人によん抱き潰しおっぱいまぞ確定暴発精通はいくらあっても足りないくらいだから助かります

多次元ようかん


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