むちむちクール爆乳後輩マネージャーのご褒美縦パイズリで谷間にべったり種付けしちゃう話
Added 2023-09-27 10:58:01 +0000 UTC先輩、練習お疲れ様でした。
今日もすごく頑張っていましたね、この調子で行けば、次の大会でもレギュラー入りできそうです。
ん、どうかしましたか?
……ああ、今日のご褒美ですか。
はぁ、やけに張り切ってたと思ったら、そういうことでしたか……。
今日は私のクラス、『体育』がありましたもんね……ちゃんとチェック済みだった、ということですか。
……まぁそういうと思って、一応準備はしておきましたけど。
──ぱちんっ♡ぱちんっ♡ぱちんっ……♡
どたぷぅんっ……♡♡♡
んっ……ホック全部外した時の大袈裟な乳揺れ見られちゃいました。何回やっても慣れませんね、恥ずかしい……。
うん……しょっ、と。
──ずるっ……♡ずるずるぅ……っ♡
はい、学校一のデカパイ彼女が今日一日中着けてた、汗だくデカブラですよ。
いつもの如く、下乳の汗を吸ってかなり湿ってますが……どうぞ、お嗅ぎください。
……でっっっかぁ、って……毎日見てるじゃないですか。よく毎度毎度そんなに感動できますね。
まぁ気持ちも分かりますけど……私から見ても、ちょっとびっくりするぐらい大きいですからね。
先輩の顔と比較しても……巨大、ですね。まるまるすっぽり覆える超特大サイズ。
マスクとしては失格ですが、覆面としては合格点ですね。
……わぁ、いつもの如く壮観ですね……先輩の顔のパーツ、一つも見えなくなっちゃいました。
頭頂部から顎まで、すっぽり……。
言っておきますけど、被ったら顔面が見えなくなるぐらい大きなブラ着けてる子なんて、そうそう居ないんですからね。
多分、私以外のクラスの女の子全員分の乳肉を集めても、そのカップ満たせないと思いますよ。
まぁ私ならたった1人でみっちみちに出来るんですけどね。
……うわ、いつもながらすっごい嗅ぎますね。
そんな勢いよく吸ったら、あっという間に肺の中が私の乳臭でいっぱいになっちゃいますよ?
まぁそうなりたくて吸ってるんでしょうけど……
こう毎日毎日デカブラで深呼吸してたら、いつか先輩の体内の空気が、ぜーんぶ私のおっぱいの匂いになってしまわないか心配です。
……ちょ、そんなに下乳のところを重点的に嗅がれると、恥ずかしいです……。
確かに下乳の部分は、常にずっしり重たい乳肉が張り付いて特に乳汗が篭ってるところですから、他のよりも濃厚な乳臭がするので嗅ぎたいのも分かりますけど……。
……いつもよりも濃くて甘ったるい、ですか……?
まぁ、そうですね……ほんとに今日は、いつもよりたくさん汗をかいちゃったので……。
着替えの時とか、私が服脱いだ瞬間甘ったるい乳臭がむわっ……て立ち昇って……思わず、咽せてしまうほどでした。
更衣室があっという間に甘ったるい匂いで満たされるほどで……ちょっと、恥ずかしかったです。
多分、あの更衣室に男の子が入ったら訳もわからず勃起しちゃうと思います。
あんなミルクより濃い、何故か股間にクるような乳臭なんて嗅いじゃったら……。
しかもそれが私の乳臭だって分かったら、それだけで射精しちゃうんじゃないでしょうか。
……うわ、下乳だけじゃなくて、カップの端から端まで舐め回すように……。
ブラ裏に染み込んだ汗の匂い、全部吸い尽くす気ですか?
まぁ、何回も着込んで繊維の奥まで乳フェロモンが染み込んで、洗濯しても取れないぐらい濃くなってるので、匂いが薄れる心配はないですけど……。
……え、また大きくなったんじゃないか、ですか?
カップの縁にまで甘ったるい匂いがこびりついてたから、ハミ乳肉が乗っかってたんだろ……って、なんですかその変態的な推理は。
しかも合ってるんだから怖いですよね……はぁ、おっしゃる通り成長しましたよ。
まったく、まだ7月なのに今年に入って2カップも上がってしまいました。
入学当初は100cmちょっとしかなかったのに、誰かさんが1年以上に渡って揉んだり挟ませたりするから……。
そのブラも窮屈で仕方ないし、一番外側のホックが千切れかけてるので、もう先輩にあげます。
あ、でも他の洗濯物と一緒に洗ったら乳臭が移っちゃうかもしれないので、そこだけ気をつけてくださいね。
先輩のブラウスから私のおっぱいと同じ匂いがしたら、それこそ、なんか匂わせみたいになっちゃいますし。
……いや先輩は別にいいかもしれませんけど、私が嫌です。
私と付き合ってるのバレたら……周りの人から、先輩がおっぱい星人だと思われちゃうじゃないですか。
いや実際その通りではあるんですが、先輩がそういう目で見られちゃうのは、ちょっと嫌です。
先輩の変態的なところは、私1人が知ってればいいので。
……あぁうるさいうるさい、デレてませんこっち見んな。
ほらそんなことより、乳臭吸い込んでちゃんとフル勃起してますよね?
『いつもの』やったげますから、さっさとズボン脱いでください。
……うわ、やっぱりでっか……♡
なんか見るたびに大きくなってるような気がするんですが、気のせいですか?
私のおっぱいほどの勢いじゃないにせよ、確実に成長してますよね、これ。
しかも臭いもすごっ……♡我慢汁溢れすぎでしょ、パンツぐしょぐしょになってるんじゃないですか?
ほーら、まるでお漏らししてるみたいになってる……こんなの履いて歩いてたら先輩が笑い物になっちゃうので、これは没収しますね。
知りませんよ、帰りはノーパンで帰ってください。
……なんですかその目は、そっちも私のデカブラ持って帰るんだからおあいこでしょ。
互いに下着交換して嗅ぎ合いっこオナニーするバカップルの誕生ですよ、素晴らしいことじゃないですか。
新しいつがいのスタンダードになりましょ、ね。
……ええい、うるさいですね。
あんまりごちゃごちゃ言ってると、今日は『ふわふわ』しちゃいますよ。
ええそうです、ふわふわです。下着も何もつけてない、生まれたままのおっぱいで挟む『だけ』の、あれです。
やわやわで軟質の乳肉にふんわり包まれて、たぷたぷもしないし手でぎゅ〜〜っともしない、刺激も何もないまま、射精には至れない程度の甘ったるい快楽で何時間も漬け込んであげるやつですよ。
どうも先輩相手には『ぎちぎち』では気持ちよくなるだけで効果が薄いようなので、今回はふわふわで攻めてあげます。
ふふ、イヤイヤって首振ってますね。
前やってあげた時なんか、射精したすぎて泣きながら私に懇願してましたもんね。
あの時の先輩はほんっっとに可愛かったなぁ……♡思い出したら余計やりたくなっちゃいました……♡
……パンツあげるからそれだけはやめてほしい、ですか。ふふ、最初から素直にそう言ってればいいんですよ。
さて、そんな聞き分けのいい先輩にはご褒美をあげなくてはいけませんね。
……ん、しょ……。
──ぷちっ♡ぷちっ♡ぷちっ♡
ふぅ……このブラウスもだいぶ窮屈になってきましたね。
もう少しおっぱいが大きくなったら、先輩の目の前で乳圧でボタンを飛ばして性欲を煽る用に使っちゃいましょうか。
よい……しょっと……。
────どっっ……たぷぅんっ……♡
はい、先輩の大好きなずっしり生乳解放しちゃいました。
ん……今日はいつにも増して乳臭が濃厚ですね。先輩が恥ずかしいこと言って汗かかすからですよ、全く……。
……うぉっ、じゃないんですよ、うぉっじゃ。
確かに2Lサイズの窮屈なブラウスから解放されて、私の長乳が本来の大きさを取り戻してびっくりしちゃったのは分かりますけど。
こんな……ハリがあるくせに、自重で垂れるほどに大きくなっちゃったのは、全部先輩のせいなんですからね?
ほら、だからさっさと責任とって乳腺ほぐしおっぱいマッサージお願いします。
いつもみたいに、もちもち弾力たっぷり乳肉をもんにゅり揉みほぐして、甘やかすのにちょうどいいご褒美パイズリ専用おっぱいに改造してくださいね。
──もっっっ…にゅう……♡もん、にゅり……♡
んっ……♡ふぅ゛……♡
どう、ですかっ……♡生乳の揉み心地っ……♡
先輩のおっきな手を両方使っても、片方すら掴みきれないぐらいの馬鹿デカいおっぱい……♡
こんなとんでもない大きさのくせに、脂肪がたっっっ……ぷり詰まりきってるから、揉み応えすっごいでしょ……♡
……すっごい手に吸い付いてくる……?
ふふ、当たり前じゃないですか……♡先輩のために、んっ♡毎日、ケアしてるんですからね♡
おかげでこんな、指で触るともっちゅり吸い付いて離さない、甘えんぼおっぱいになっちゃったんですからね……♡
普通に生活するぶんには、絶対必要ないぐらいの異常なきめ細かさ……♡
先輩は責任持って、このおっぱいを味わい尽くす義務があるんですからっ……♡
だからはやく、おっぱいもっと力強くほぐしてくださいっ……♡
──もみゅう♡もにゅんっ♡もちゅっ♡
むにゅんっ♡ぐにゅううううっっっ♡♡♡
むにゅ〜〜〜〜〜っっっ……♡♡♡
……ふぅ、ふぅっ……♡
このぐらいで、いいでしょうかっ……♡
うわ、おっぱいとろっとろ……揉みほぐされて、柔らかさマシマシになっちゃいました……♡
手で掬い上げたらほら……何もしてないのに、ふるっふる揺れちゃってます……♡
もう固形物じゃなくて、半分液体みたいなもんですよね……♡
なのに中身はみっっちり詰まってて、奥まで揉み込んだら弾力すごくて……。
もしこんなのでおちんちん挟んだりなんかしたら……ね?♡
あはっ……やだ先輩、もうパンツ破れちゃいそうになってますよ……♡
妄想の中で私にどんなエグいパイズリさせてるんですか……♡いやらしー……♡
ほら、はやくパンツ脱いでください……♡
先輩の下品な妄想よりもーっとエグいパイズリ、してあげますから……♡
──ボロンッッッ……♡♡♡
きゃっ……♡うわ、おちんぽでっか……♡くっさぁ……♡
乳揉みとブラ嗅ぎのせいで熟成されすぎでしょ……雄フェロモンめちゃくちゃ撒き散らしてますよ……♡
慣れてる私だからいいですけど、こんなの他の女の子が嗅いじゃったら一発で気絶しちゃいます……♡
私の匂いで、上書きしてあげないといけませんね……♡
ほら先輩、『ここ』におちんちん、入れてください……♡
はい、そうです…♡私のおっぱいの、下乳のところ……♡
体育の時に蒸されたのと、先輩の執拗な乳揉みでたっっっ……ぷり、乳汗が溜まっちゃってますから……♡
この下乳の汗をローションの代わりにして、先輩のおちんちんに塗りたくってあげます……♡
ちょっ〜っと重いかもしれませんけど……これに耐えられたら、ちゃんとご褒美パイズリしてあげますから……ね?♡
ほら、おっぱい持ち上げといてあげますから、今のうちに下乳の付け根のところにおちんちん持ってきてください……♡
……ん、いい子ですね、ありがとうございます……♡
それじゃ、おっぱい乗せちゃいますね……♡うん、しょっと……♡
──むにゅうううんっっ……♡♡♡
きゃっ♡ふふ、おちんちん跳ねすぎですよ、先輩……♡
私のおっぱい、持ち上げちゃうかと思いました……♡
……あ、でもちゃんと重みに耐えてますね、すごいです♡
私のおっぱい4kg以上あるのに、それでも負けずにそそり立ってるなんて、えらいです♡すごいです♡
……あ、もちろん片方で4kg越えですよ?
ちなみに、Iカップで両乳4kgぐらいらしいです♡
私のおっぱい、片方だけでもIカップに勝てちゃうんですよ、びっくりしちゃいますね……♡
……あっ、勃起力がさらに増した♡ほら、がんばれ♡がんばれ♡
8kgオーバーのミルクタンクおっぱいに潰されないように、そのままフル勃起維持しましょうね♡
にゅっちにゅっち、っておちんちん横にスライドさせて……♡
私の下乳に溜まった、濃っゆぅ〜い乳汗を、おちんちん全体に満遍なくまぶしていきましょうね♡
ぬっちゅ、ぬっちゅ……♡
にゅっち、にゅっち……♡
……はい、ストップ♡そこまでです♡
もうそろそろおっぱい汗ローション塗りきれたと思うので、一旦おっぱいとはお別れでーす♡
……うふ、すっごく悲しそうな顔してますね♡
めちゃくちゃ気持ちよかったのに……♡
もうちょっとでイケそうだったのに……みたいな♡
だーめ、ダメですよ♡
私の彼氏ともあろう人が、おっぱいの重みに潰されてるだけで射精するなんて、そんなのダメです♡
出すなら『こっち』……ですよ?♡
ちゃんと、私のふっかぁ〜い谷間の奥に種付けしてもらわないと……ね?♡
はい、わかればいいんです♡聞き分けがよくてえらいですね♡
じゃあ、おっぱい持ち上げるのでおちんちん離してくださいね♡
無理矢理引き抜いたら、その勢いで射精してしまうかもしれないので……。
……うん、ちゃんとぐっちょぐちょになってますね♡
匂いも……しっかり下乳で蒸してあげたので、私の乳臭の方が濃く香ってますね♡
先輩のおちんぽ臭が、私のおっぱいフェロモンに負けちゃいました♡
かなり念入りに洗わないと、明日までべったりミルク臭が染み込んだままだと思うので、気をつけてくださいね♡
……それじゃあ、乳汗ローションが乾かないうちに、挿乳しちゃいましょうか♡
腕でぎゅ〜ってしておいてあげますから、かっこよく谷間におちんぽ挿れてくださいね?
ほら、にゅぷぷぷ〜〜………っ。
──ずぷずぷずぷぅぅぅっ……♡♡♡
ん、んぅっ……♡おちんぽ、谷間の奥にっ……♡
……ふぅ、はい、全部縦に飲み込んじゃいました♡
ふふ、乳汗のおかげでスムーズに入りましたね?♡谷間にもだいぶ溜まってるので……♡
……谷間に汗が溜まってるなら、別に下乳のを塗らなくてもよかったんじゃないか、って……?
い、いいんですよそんなことは。気分の問題です。
それより先輩、私のおっぱいの中はどうですか?
いつもながら深すぎるせいで、ご立派なおちんちんが四方八方から乳肉に覆われちゃってますね……♡
ほかほかに蒸された滑らかなおっぱいお肉が、先輩のおちんちんの複雑な形状に合わせてとろりと形を変えて、ぴったり隙間なく包み込んじゃってます……♡
ふふ、ほぐして柔らかくしておいてよかったですね?
だって普段のままのおっぱいじゃハリが強すぎて、挿乳しようとしただけでも……♡
びゅっ♡
びゅる〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡
……ってなって、長く楽しめませんもんね♡
先輩が他の子をいやらし〜い目で見たりしていた時のお仕置きなら、その方が搾りやすくていいんですけど……。
こうやってご褒美パイズリする時は、ほどよくほぐして、半液状おっぱいにしておいた方が長く楽しめますからね♡
──むぎゅううう……もちゅっ……♡
んっ……ほら、こうやってぎゅ〜〜〜って、両側から乳圧かけてみて、もっ……♡
おっぱいがやわらかすぎるせいで、全然苦しくないですよね……♡
なのに、重たい脂肪がたっっっぷりおっぱいに詰まってるせいで、圧迫感は十分で……♡
男の人を喜ばせることに特化した、わがままおっぱい……♡
我ながらよく、こんなえっちな胸に育ったものだと……びっくりしちゃいます……♡
──にゅちぃぃぃっっっ……♡♡♡
んぅ……どうされたんですか、先輩……谷間にふかーく埋まったおちんちんを、いきなり引き抜こうとして……♡
……もしかして、自分で動かしたいんですか……?
ふふ……先輩、いくら今の私のおっぱいがとろふわの軟乳になってるからって、それは無茶ですよ……♡
さっきも言ったとおり、やわやわでも乳圧はものすごいんですから……♡
さんざんおっぱいに漬け込まれた先輩のおちんちんでは、一往復でもあっという間に射精してしまいます……♡
……まぁその分、快感はものすごーく濃いでしょうけど……♡
もっちもちに詰まりきった谷間から、おちんちんをずるずるずる〜〜〜って引き抜いたら……♡
おちんちんに甘えたがるおっぱいお肉が、抜乳と同時にむちゅうううっ……♡って吸い付いて、圧迫してきて……♡
それだけでも、普通の男の人ならびゅ〜〜〜って射精しちゃうぐらい気持ちいいのに……♡
そこからは、さらに地獄……♡
おちんちんが離れて、みっっっ……ちり閉じ切った乳肉の谷間……♡
そこにまた、おちんちんを挿乳しなきゃいけないんですから……♡
ぎゅうぎゅうに詰まり切った谷間に向けて、腰にぐ〜〜〜っと力を入れておちんちんを……ずぷずぷずぷ〜〜〜っ……♡♡♡
きつきつもちもちの、わらび餅より断然柔らかいおっぱいの奥におちんちんを挿入……♡
でも、私の谷間ってどんな巨根でも届かないぐらい、深ぁぁ……いですから……♡♡♡
どんなに頑張って突き入れても、また365度おっぱいに包み込まれておしまい……♡
これで、やっと1往復……♡
この一連の動きを1セット繰り返すだけで、この世のどんな遅漏の男性でも絶頂射精させちゃう自信あります……♡
……先輩でも、一瞬で終わっちゃいますよ……?♡
それでもいいなら、無理に止めはしません……♡
これはご褒美パイズリなんですから……♡先輩のお好きなように、おっぱいをお使いください……♡
──ぬちゅ、むちゅうううっっっ……♡♡♡
んっ……くす、おちんちん引き抜かれてく……♡
ほら、先輩がんばれ、おっぱいからの脱出がんばれ……♡♡♡
ねちっこいお乳の肉が亀頭にもちゅもちゅ張り付いてきてたまらないでしょうけど、踏ん張って……♡
突き入れた時が、一番気持ちいいんですから……こんなところで射精しちゃ、ダメですよ……♡
ほら、もうちょっと……♡おっぱいからおちんちんが、完全に引き抜かれて……♡
──ぬぽんっ……♡
んっ……♡ふふ、音、鳴っちゃいました……♡
よっぽどべったり、乳肉が張り付いてたんですね……♡
そんなに先輩のおちんちんを逃したくなかったんでしょうか、私のおっぱい……♡
甘えんぼなどすけべおっぱいでごめんなさい……♡
……さて、ここからが本番ですよ……♡
抜乳ですご〜く敏感になったおちんちんを、もう一度おっぱいに……挿乳っ……♡♡♡
──ぬぷっ♡ぬぽっ♡ぬぷぷぷぅぅっっっ……♡♡♡
あ〜〜……♡おちんちん、谷間の中でびくびくってして……♡
そんなに脈動したら、私のおっぱいもぽよぽよ震えちゃいます……♡
外から見たら、谷間におちんちん入れてるの丸わかりになっちゃうぐらいふるふるしてて恥ずかしいです……やんやん……♡
くす、どうしたんですか先輩……♡腰の動きが止まっちゃってますよ……♡
まだおっぱいの半分までしか挿乳できてないです……♡
それともまさか……そこでもう射精、しちゃうんでしょうか……♡
うふ、そうなったら……流石に先輩のこと、軽蔑しちゃうなぁ〜……♡
おっぱいの半分しか挿乳出来ずに、気持ちいいの我慢できずにお漏らし……♡
そんな人が彼氏だなんて、友達にも自慢できません……♡
もっともっとつよ〜いおちんちんに、浮気しちゃうかも……なんて♡
──にゅぷうううぅぅぅっっっ……♡♡♡
んぅっ……♡ぁは、その意気ですよ先輩……♡
生意気な後輩のおっぱいなんかに負けるな〜……♡
かっこよくおちんちん奥まで挿乳して、見直させてくださいね……♡
──にゅぷ、にゅぷぷ……ぐっ♡ぐっ♡
……はい、全部挿乳出来ました♡すごいです、かっこいいです……♡
胸板までは全然届いてませんが……それは誰でも届かないので、問題ないです♡
──ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡
ん……もう入りきってるのに、そんなにぐりぐり腰を押し付けてきて……♡
も〜……そんなに私の奥まで届かせたいんですか……♡
しょうがない先輩ですね……じゃあ、私も手伝ってあげます……♡
先輩の腰に手を回して……♡えいっ♡
──むぎゅううううっっっ……♡♡♡
ぎゅ〜〜………♡むっぎゅ〜〜………♡♡♡
ほら先輩今です……♡頑張って腰に力入れて……♡
二人の共同作業ですよ……♡これなら絶対にいけます……♡
二人の力を合わせて、私の長乳をべっっっ……たり押し潰して……♡
先輩の腰幅からはみ出すぐらいに、おっぱいみっちり潰して……♡
120cmOカップの谷間の奥に、ぶっ濃い精子種付けしちゃえ……♡♡♡
イけ、イけ、イけっ……♡♡♡
──ぶぴゅっ♡ぼびゅっ♡びゅぶぶっ♡♡♡
びゅ〜〜〜っっっ……♡♡♡
びゅるるるるぅ〜〜〜〜っっっ……♡♡♡
ぴゅー……♡どくどく……♡
感じます……♡おっぱいの奥に熱いのが当たってるの……♡
先輩の絶頂精子が、私の胸板に練りつけられて……♡
べっとり汚されちゃってます……♡♡♡
いいですよ……最後まで出し切っちゃいましょうね……♡
ぴゅー……♡ぴゅー……♡
びゅるるる〜〜〜っっっ………♡♡♡
……ん、終わりましたか?♡
じゃあおちんちん抜いちゃいますね……んしょ……♡
──ぬぽんっ……♡♡♡
うわ、先輩のおちんちんべったべた……♡
私のお腹にも精液垂れてきてるし……もう、出しすぎです……♡
谷間の奥の方もほら、こんなにどろどろになって……よっぽど気持ちよかったんですね、先輩……♡
……先輩が頑張るたびに、これぐらい……これ以上に気持ちよくしてあげますから……♡
これからも、かっこいいところ見せてくださいね……♡
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