あの時と同じこと‥‥。アナルを舐められまくって強制脱糞させられたあの時‥‥。
今の状態で同じことをされたら‥‥。
グピィィィィィィィィィィィィィィィギュリピィィピィィィィィギュルルルルゴロロロロロロロロロロロロロロロロッ!! ゴロッピィィィィィィィィィィギュロロロッ!!
「言う!うう…と、停まっちゃったエレベーターの中で浣腸されて‥‥あなたにお尻を‥‥お尻の穴を舐められて刺激されて…お…お…お漏らしを‥‥」
「お漏らし?なにを?」
ニヤニヤとわざと屈辱的なことを聞いてくる島崎に心底腹が立つが‥‥。
「く…う‥‥う‥‥ウン‥‥チ…を漏らしちゃったの…」
「え?なに?もっと大きな声で言わないと、またお尻の穴舐めちゃうよ?」
グギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゴロロロロロロロピィーーーーッ!! ゴロロロロロロピィーーーーーーーーーーグギュルーーーーーーーッ!!
「んんんんんんん!!!ウンチ!ウンチを漏らしちゃったの!!これでいいでしょ!?満足っ!?」
ヤケになった美優が叫ぶのを聞いて、ぎゃははは、と周りが笑う。
「受ける~~~ww。よくそんなこと恥ずかし気もなく言えるわねえwww」
静香が言う。
「しかも彼氏の前で「ウンチを漏らししちゃった」ってwww。あんた、女の子としての恥はないの?www。乙女として終わってるわよ?www」
真希もからかう。
「~~~~~~~~~っ!!」
美優は悔しくて涙を流す。
その様子を見て静香は満足気だ。
(結構精神がグラついてきたわね‥‥もう少しよ…)
島崎がにんまり笑って美優の震える肛門に顔を近づける。
「ちゃんと言えたご褒美だ。またお尻の穴を舐めてあげるね」
「え!?」
島崎がそう言うと美優のお尻の穴にぶちゅっと口を近づけた。
「うはあっ!?」
じゅるじゅるじゅる・・・・
「んんんんんんんんんん!!!なんでっ!?ちゃんと言ったっじゃないっ!!うそつきうそつきっ!!!」
あの時もそうだ。約束を破って美優のお尻の穴にしゃぶりついてきたせいで、お漏らししてしまった…。
じゅるるるるるっ!!!
「やめてえええ!出ちゃうっ!!出ちゃうっ!!!」
ゴロギュリリリピィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィグルルルルルルルルルルルルルルルルギュルーーーーッ!! グギュゥゥゥゥゥギュルルルルルルルピィーーーーーッ!!
下剤と浣腸液のせいで発生させられた過剰な神経伝達物質に刺激された腸が、ねじ切られるような痛みを発する。
ちゅ・・・じゅる・・・・じゅる・・・
「いやあああああっ!!!刺激しないでっ!だめっ!!」
「ああ・・・相変わらず美優ちゃんのお尻の穴は美味しいねえ。特に、今にも漏れそうになっている状態の美優ちゃんのお尻の穴は絶品だ‥‥」
卑猥なことを言いながらじゅるじゅると音を立てて美優の肛門を舐めまわす島崎。
ゴロピーーーーーゴロロロロロッ!! ゴロピーーギュルルルルルギュルルルルルギュリリリッ!!
(だめ、我慢、がまん、しなきゃ…………)
今すぐトイレで中身を出したいという悲鳴。激しいお腹の痛みに顔をしかめ、泣きそうな表情で目を細めて歯を食いしばる。顔中に浮かんだ汗と、目尻に浮かんだ今にも零れ落ちそうなほど大きな涙が光を反射させていた。そんな状態でお尻の穴を舐められるのだ、たまったものではない。
グギュルルグルルルルピィーーーーーーーーーーッ!! ゴロギュリギュルピィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
ちゅぶちゅぶちゅぶ・・・・
「う……っ…………んぅぅっ…………!!」
肛門に注意力を集中させて下半身を引き締め、便意をこらえる。
また真希が近づいてくる。
「あはははwww。無様ねwww。彼氏の前でおっさんにアナル嘗め回される気分はどう?最高?www」
「う・・る・・さい・・・・・う?・・・・ううう!?」
島崎の舌先が、美優の閉ざされた肛門をぐりぐりとほじり、中に侵入しようとしてきたのだ。
「あ“あ”あ“あ”あ“っ!?ダメっ!出ちゃうっ!出ちゃうからっ!!!」
「出せよ!何回も鬼瓦さんに顔面騎馬状態で漏らしただろ?鬼瓦さんの口の中に何回もウンコしてただろ?俺にも味あわせてくれ‥‥」
「~~~~~~~~~っ!!!言わないでっ!言わないでええ!!!」
ゴロロロロロピィィィィィギュルルルルルルルゴロロロロロロログギュルルルルルルルルルッ!! ゴロロロロロロピィーーッ!!
「うああああああっ!!!」
凄まじい腹痛が美優を襲う。直腸に押し寄せていた限界近い圧力がさらに強くなる。
「ほら、そろそろ出しなさい?彼氏の前でおっさんの口の中にウンコ出しなさいよwww」
ちゅぶちゅぶちゅぶ・・・・
「いやああああああっ!!漏らしたくないっ!漏らしたくないっ!」
「いつもはお尻の穴を舐められると感じまくっちゃう美優ちゃんでも、下剤と浣腸されて今にも漏らしそうな状態で舐められても辛いだけなのねえ?www」
ちゅぶちゅぶちゅぶ・・・・・
「ひう!!もうダメ!ほんとうにだめええ!!!」
あれから更に時間が経った。美優は他にも色んなお漏らしの経験を山田の前で喋らされ、暴露された。
しかし、美優はなんとかお漏らしを耐えていた。全ては愛する彼氏のため…。
グピーーーーーーーピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーピィーーーーーーーーーーッ!! グギュゥゥピーーーーピィィグギュルーーーーーッ!! グピィィィィギュルルルゴロギュリリリリッ!!
「あ“っ!!!!!!!」
お腹の奥から更に便が押し寄せてきた。
「ん~~~?さすがに限界?あと20分だけど‥‥。じゃあ、せっかくだから、その立派なお尻から美優ちゃんのくっさいウンチが噴き出るところを彼氏君にみせてあげないとねえ・・・」
静香の言葉に、島崎がようやく美優のお尻から口を離す。
グギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥギュルルギュリリピィーーーーーグルルルルルルギュルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
「くぅぅぅ!!」
下剤、浣腸、アナルバイブ、アナル舐めで責められ捲った美優のお尻の穴はすでに瀕死のダメージを負っており、ひっきりなしに震えている。
「あ、そろそろ出しそうね?分かるわよ…美優ちゃんのお漏らし何度も見てきたんだから」
「ああ。ケツ穴の大きな痙攣の頻度が高くなってきたら漏らす前兆だ。」
「ほんとだ、さっきよりめっちゃピクピクしてる!よっぽどアナル舐めが効いたのか?」
美優のお尻の穴を見ながら口々に恥ずかしいことを言う静香達。
(やめてっ!山田くんの前で…変なこと言わないでっ!)
「ほらほら、早く汚くて臭いの出しなさい?彼氏にも見せてあげな?私たちは『散々見た』からさ…」
真希の言葉に美優は怒りを覚える。
わざとらしく、散々見たと山田の前で言うなんて‥‥。
そこに。
にゅる~~~~
リチャードから極細のヌルヌルの触手が何本も出てきて、まるでイソギンチャクのようになる。
そして、そのイソギンチャク状になった触手が美優のお尻の穴をくすぐり始めた!
くちゅくちゅ・・・
「んううう!?いやあああああああああ!!」
「あらあら?特に操作してないのにリチャードが動いたわ!」
「リチャードも思ってるんじゃないか?『早く漏らせ』って!」
くちゅくちゅくちゅ・・・
「いやあああああああああ!!やめてえええ!!」
美優が苦手な刺激の舐める攻撃に近い。
お尻の穴を無数の触手にわしゃわしゃとくすぐられて、たまらず泣き叫ぶ。
「早く出しちまえよ!彼氏に見られながらな!」
「もっとお尻の穴を弄れ!頑張れリチャード!」
ギュルルルゴロロロッゴロロロロロッ!
グピーーーーーーゴロピィィィグギュルルルルルルルルルッ!!
「っ!!いやだああああ・・・・」
にゅるにゅる・・・くちゅくちゅ・・・
「やめ・・・刺激しないでえ・・」
「頑張れリチャード!もっと触手で責めるんだ!」
「揉みほぐせ!力を削ぐんだ!」
「頑張れ!ガンガンいけリチャード!」
周りの変態たちがリチャードを応援する。
配信者たちもコメントでリチャードを応援している。
『もっと激しく肛門を責めろ!』
『いけいけ!頑張れリチャード!漏らさせるんだはやく!』
配信者たちも、美少女の限界迫る肛門を攻撃している寄生虫を応援する。…だれも可哀想な美少女のことは応援しない。
「ほら、彼氏君。特等席で見せてあげるwww」
静香の指示で、山田の顔が美優のお尻から数センチの距離に近づく。
「いやあああああああ!!やめて!!そんなところに山田君の顔っ‥‥いやああああ!!!」
「美優ちゃんが漏らさず我慢すればいいだけでしょwww」
「ほ~ら、彼氏君。触手にくすぐられて苦しそうな美優ちゃんのお尻の穴見てごらん?溜まってるものを吐き出したくて吐き出したくて苦しそうだねえ」
「やめてええええええええ!おねがい!いやああああああああ!!!」
そんな中、素麵のような極細の触手が美優の肛門内へ侵入した!
ちゅぷっ!
「んぐうう!?」
異様な感覚に美優は飛び上がる。細すぎるヌルヌルの触手はいとも簡単に美優の固く閉ざされた肛門に侵入できたのだ。
「おお?触手が尻の穴の中に入ったぞ!?」
ちゅぷっ‥‥
ちゅぷっ‥‥
「んぐうううううううう!!」
「2本、3本…」
ちゅぷっ‥‥
「ひいいいいいい!!?」
「4本…アナルに侵入しやがった!」
美優の肛門から中に入った4本の超極細触手、なんと美優の直腸内で暴れまわり始めた!
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!
「う“っ!?う”わ“あ”あああああああああああ!!?」
「まさか、中で暴れてるのか?」
「うおおお!いいぞいいぞ!暴れろ暴れろ!」
「暴れまわって便意を増幅させるんだ!いけえ!」
グピィィィィィィグルルルルルルルルゴログピィーーーーーーーーーーーーッ!! グギュルーーーーーーッ!!
変態たちの言う通り、暴れる触手のせいで便意はどんどん増していく。
「いやああああああああああああ!!やめて!出る!出ちゃううう!!」
「あらあらwww。必死にお尻の穴締めちゃってwww。そりゃそうよねえ。爆発寸前のお尻の中を直接触手に刺激されるんですもの、そりゃあ辛いわよねえww」
極細触手が突っ込まれているとはいえ、とてもじゃないがお漏らしを防ぐ栓にはならない。美優が漏らすにはまったく影響はないのだ。
「ほらほら、彼氏の顔にぶっかけてやれよ」
「いつもの汚いゲル便出せよ!」
山田の目の前数センチで、美優の肛門はピクピク震える。
すると、リチャードは新たな行動に出た。
美優のお尻の中に入っている触手を一部、奥へ奥へと動かす。
リチャードは、触手を1番奥に1本、少し手前に1本、更に手前に1本、肛門出口付近に1本配置した。
美優の直腸の中で均等に間隔をあけた触手の先っぽから…。
ぶちゅちゅちゅちゅぅぅぅ~~‥‥
「あぐっ!?」
なんと、更に浣腸液が噴き出したのだ。
ここにきてまさかの追加の浣腸。腸の奥から手前、全体に均一に注がれた浣腸液は、美優のドロドロの便と混ざってすぐに効果を発揮した。
ゴロロギュルルルルギュルグルルルルグギュルーーーーーーーーーーーーッ!! ギュリリリリリリリギュルルルルルルグウーーーッ!
「ひいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」
美優の腸全体がたまらないといわんばかりに暴れ狂う。それは腹痛と便意となって美優自身を苦しめる。
「あらあら、そんな状態でまた浣腸されちゃったの?リチャードも心底、美優ちゃんに漏らして欲しいみたいねえwww」
グピィィィィィィグルルルルルルルルゴログピィーーーーーーーーーーーーッ!! グギュルーーーーーーッ!!
「かっ・・はああああっ!!!」
全身から嫌な脂汗が止まらない。
美優の直腸はこの異常な刺激物の追加に、更に腸液を過剰分泌して便に粘性を持たせ、体積を増やす。そして、一刻も早く体外に排出しようと便意として指令を放つ。が、美優の理性が排出を許さない。
グギュゥゥゥグピィーーーッ! グピィィィィィィィィィィゴロロギュルゴロピィーーーーーーーッ!! グギュゥギュリリリリゴロロロロロロッ!!
「あああああああああああああああああ!!!」
「はあ、はあ。早く出してよ美優ちゃん!俺は美優ちゃんがどんなに臭いウンコ盛大に漏らしても大好きだよ!」
田中が前に出てきて、ペニスを摩りながら言う。
グギュルルゴロロロピーーーギュルーーーーーーッ!! ゴロッギュルルルルルルルルルルルルルグルルルルルルッ!! ゴロロロゴロギュルーーーーーッ!
「あううう!!」
痙攣して便意を堪える美優の頭を撫でながら、真希が笑う。
「我慢せずに出しちまいな!下剤に浣腸に、もう我慢できないんだろ?彼氏に見てもらいなさいよ、汚いのブリブリひり出す姿をね」
「く・・・・」
そして、追い打ちをかけるがごとく、再び美優のお尻の中の触手が暴れ出した!
ぐちゅぐちゅぐちゅ!
「あああああああああああああ!!もうやめてえええええ!!」
「いいぞリチャード!腸壁を刺激しろ!」
「暴れろ暴れろ!美優ちゃんに出させるんだあ!」
ゴロゴロピィゴロロロロロロロロロロロロロロッ!! グギュルルギュルピィーーーゴログルルルルッ!
「んああああ!止まってっ!止まってえええ!!!」
触手が腸内でうごめくたびに刺すような便意が襲い掛かる。
漏れそうになるのを必死で耐える。
「お願い‥‥お尻から‥‥山田君をお尻から離してください‥‥お願いします…お願いします!!」
美優は便意を堪えつつも必死に声を絞り出す。
漏らすにしても、お尻から数センチのところに山田の顔がある状態で漏らすのだけは絶対に嫌だ‥‥。
「だめだめ。1時間我慢すればいいだけでしょ?あと10分なんだから頑張りなさいよ」
「お願い‥‥もう無理なんですぅ‥‥うう…」
「ほら、ココの穴から・・・・・はやく臭いの出してよね‥‥」
田中が美優のアナルを指でつつき出した。
つんつんっ
「っ!?いやああああ!ダメえ!触らないでええ!!」
「はやく…はやく出してくれよ‥‥美優ちゃんの臭いの見たいよ…」
ぐりぐりと指でお尻の穴を刺激されるたび、美優は大声で泣き叫ぶ。
「辛そうだねえ美優ちゃん。彼氏君の前で漏らしたくない?じゃあ良いことしてあげる」
そう言うと、田中が自分の指を美優のお尻の穴に押し込み始めた。
ぐりぃっ‥‥
「!!??」
ヌルヌルの極細触手が入ったままになっているため、同じくヌルヌルにされ、柔らかくほぐされた美優の肛門は、田中の人差し指をすんなりと通してしまう。
ずぶぶぶぶぶぅ‥‥
「~~~~~~~~~~!?」
大量の便を押し返し、指が逆流してくる感覚に、美優は声にならない悲鳴を上げる。
「栓をしてあげるよ。」
「ひいいいいいいいいやあああああああああああああああ!!」
グピィィグルルルルルルゴロロロロロロロロロロロッ!! ゴロピーーーーーグピィーーッ!!
「どうだい彼氏君?美優ちゃんのお尻の穴の中、あっついのがたっぷり入ってるよ。君の彼女、相当ウンコ溜め込んでるよ?」
田中が山田の顔を覗き込みながら笑う。
山田は悔しそうに呻くだけでなにもできない。
ぐじゅぐじゅぐじゅっ!
「やめっ!!うううううう!」
田中が人差し指を動かすたび、汚い水音が美優のお尻の穴から響く。
「ねっとりと便が指にまとわりつくよ。それに、腸壁も絡みついて最高だよ‥‥」
ぐじゅぐじゅぐじゅっ!
「だめえええ!かき回さないでっ!!抜いてええ!!でちゃううううっ!!!」
「あはは、美優ちゃん、決壊寸前のおしりの中をかき回されて、あまりの便意に恥も外聞もなくなって、彼氏に声を聞かれる羞恥も吹っ飛ぶくらい限界??」
グピーーーーーーーーーーーピーーーーーーギュルルルルルルルルルルルルグルルルルルルルルルルルグルルルルルルルルッ!! グピーーピィーーーギュリリリグルルルルッ!!
「あああああああああ!お願い!お願いだから!うああああやめてえええ!!!」
「いいぞ田中!もっとケツをかき回せ!」
「もっと奥まで指を入れろ!えぐりこめ!」
「美優ちゃん、出せほら!出しちまいなよっ!」
しばらく指責めを繰り返した後、さすがに指が疲れてきたようで、田中は指を引き抜いた。
じゅぷっ!
「ん“あ”っ!?」
これでようやく漏らす、と思っていた人たちもいたが・・・。
「ん“ん”ん“ん”ん“っ!!!」
美優は信じられない形相で排便を阻止した。
「うわ~~、まさか我慢するなんてねえ」
「くそ・・・しぶといな・・・」
「やっぱり彼氏の顔面にはウンコぶっかけられないか!?ぎゃはは!」
田中は、美優のお尻から引き抜いた人差し指にべったりついてきた美優の便を山田に見せつけて、目の前で舐めてみせた。
「くくく・・・・君の彼女のウンコだよ…甘いねえ…くくく・・・・」
山田は田中を睨んで暴れるが、どうにもできない。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!!
リチャードの触手はまたも美優のお尻の穴の中で暴れ狂う。
「んんんんん!!!!!!!お願い!トイレ行かせて!トイレに行かせてえええ!!」
「だ~め、残り時間はあと5分。頑張らないとねえ」
ゴロピィーーーギュルギュロロロロロロッ!! ゴロギュルルルルルルルルルルルルルピィーーーーーーーーーーーーグウーーーーーッ!!
「む、むりいい!もう出ちゃう!お願いします!おねがいだから、早く、はやく!トイレ‥‥おねがいっ!!」
もう本当に漏れそうなのだろう。
爪でガリガリとベッドをひっかき、必死な形相で歯を食いしばって漏らすのを耐えている。
「あはは!うっける~~www」
真希が美優の頭に手を置いて顔をのぞき込む。
「ねえ、どんな気分?彼氏の目の前で必死にウンコ我慢するのって、どんな気分?www」
「う・・・・る・・・・・さ・・・」
ぐちゅぐちゅぐちゅ!
「んあああああああああああああ!!」
また一段とお尻の中のリチャードの触手が暴れて、美優の言葉を遮る。
「いいわねリチャード!もっともっと大好きな彼氏の前で恥をかかせてやりなさい!もっと愛しい人の前でお尻の穴を弄ってやるのよ!」
リチャードは静香に応えるように触手の動きを速めていく。
くちゅくちゅくちゅっ!
「あっ!あっ!あっ!!」
「彼氏の前でケツを突き出してウンコ我慢させられて、その様子を生配信されてて、最高にうけるわ~~ww」
ゴロロゴロロロロロロロロロロロッ!!
ピィィィィィィギュルルルルッ!! グピィィィピーーーーーーーグルルルルルルルゴロロロッ!!
「だ・・・・めえ・・・・・」
遂にガクガクガクと美優の身体全体が震え出した。
排便を拒む美優の意志で、身体の生理現象を抑えきれなくなってきたのだ。
「あらら、全身が震えてきたwww。彼氏く~ん?いよいよ愛しの美優が漏らすみたいよ~?じっくり特等席で情けない姿を見ててあげてね~」
笑う真希の横で、とうとう、すぼまっていた美優の菊の蕾が、ゆっくりとだが確実に盛り上がっていく。
「あ!ケツ穴が盛り上がって来た!!」
「出すぞ!?出すぞっ!?」
「ひらけっ!ケツ穴ひらけっ!!」
周りの男たちのボルテージも上がる。
グギュゥゥゥゥゥゥグルルルルルルルルルグピィーーーーーーーーーーーッ!! ゴロッピィィゴログルルルッ!
「ひぃぃぃぃぃっ!!」
泣きながらどうにか我慢しようとするのだが‥‥。
くちゅっくちゅっくちゅっ!
「~~~~~~~~~~~~っ!!」
便意も然ることながら、お尻の穴の中で暴れまわるリチャードの触手攻撃がたまらない。
美優に排泄をさせようと的確に腸内を刺激してくる最低な寄生虫に、美優は成す術がない。
更に。リチャードが触手を増やし、美優の肛門内で暴れている触手とは別に、他の触手が美優の肛門を外側からくすぐり、ほぐしにかかってきた。
くちゅくちゅくちゅっ!!
「う“っ!!!あ”あ“あ”あ“っ‥‥もう…や”め“でぇ”っ‥‥」
更なる追い打ちに、とうとう美優固まる。
「おーっと、美優ちゃんの動きが完全に止まったわwww」
今まで身をよじったり、便意に苦しんで藻掻いていた美優だが、遂に動きが完全に止まる。もはや小刻みに痙攣しかしていない。
「遂に!?彼氏の前で恥ずかしい瞬間をむかえるの?」
「いつものように、あんなくっさいどろっどろのゲル便を彼氏の顔面にぶっかけたら、さすがに愛想突かされるだろうなwww」
くちゅっ!くちゅっ!もぞぞぞぞ…グチュグチュ‥‥
ゴロゴロピィーーーーーーーッ!! ゴログルルルルルルルルルルルルルルッ!! グギュルルピーーーーーーーーーゴログルルルルルルッ!!
「かはぁっ!!んんんんんんん!!!!だめっ‥‥で、出るっ・・・・!!」
勝ち誇った顔で、静香が美優の耳元で囁く。
「美優ちゃん、出すの?出しちゃうの?あと数分我慢すれば山田君は解放されるのに、便意に負けるの?あなたの愛はそんなものなの?彼氏のほうは美優ちゃんをここまで助けに来てくれたっていうのに‥‥そのせいで捕まっちゃったっていうのに‥‥情けないわねえ、たかだかウンチも我慢できないなんて‥‥」
「~~~~~~!!んぐおぉぉぉぉぉっ!!」
静香の言葉に、今まであげたことのないような奇声を上げて、お尻の穴を締める美優。
そのおかげか、盛り上がった肛門は再び収縮し、奇跡的に持ち直した。
「うそだろ!?堪えやがった!」
「なんだよ~、出せよ美優ちゃん!」
「無駄だって、どうせみっともなく漏らすんだから!」
「はやく美優ちゃんの臭いウンコ嗅ぎたいのに~~~」
変態たちからはブーイングの嵐だが、美優は耐えた。
ゴロロピィィィィィィィゴロゴロゴロゴログピィーーーーーーーーーーーーーーッ!! グギュゥピィピィィグギュルーーッ!!
「んぐっ!んぐぅっ!」
声を出すことすら困難な腹痛と便意に耐える美優。やめて、とも、出ちゃう、と叫ぶことすらできなくなっている。
美優は必死に時計を睨む。
残りの時間は、あと4分。
(あと!4!分!!あと!4!!)
絶対に、絶対に山田の前では漏らしたくない。山田を助けたい。
美優は限界を超えてなお我慢を続けた。そんな美優に、今度はエミリーが近づく。
「ふふ‥‥スゴイデスね。でも、私たちがこのまま我慢させてあげるわけないじゃないデスか」
そういうと、エミリーが両手で美優のお腹を激しく揉みこんだ。
ゴロギュルゴロロロッ! ゴログルピィーーグルルルルルルッ!!
グピーーーーギュルルグギュルーーッ! ゴロッゴログルルルルルルギュルルルルルッ!! ギュルッ!
「あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ“あ”あ“あ“あ”あ“!?」
せっかく窄まった肛門がまた盛り上がりかける。
「ホラ、早く出して下サイ。苦しいんデショ?スッキリしちゃいまショウ?」
お尻の穴はリチャードの触手に責められ、お腹はエミリーに責められ、とWパンチ。しかしまだ攻撃は増える。
「よ~し、残り時間も少ないし、リチャードの動きを更に強めようか!」
肝田がそう言ってリモコンを押すと、美優のお尻の穴を弄っていた触手が更に激しく動き出した!
ぬちゅちゅちゅちゅちゅっ!!
「っ!?だめええええええええええええ!!!!!」
無数のヌルヌル触手の集中砲火を浴びる美優の肛門。
更に、美優のお尻の穴の中に入っていた極細触手4本も暴れを増す。
グギュゥゥゥゥゥゥゥゥギュルグギュルルルルルッ!! グギュゥピィィィィィィピィーーーーーーーギュルーーーーーーーッ!! ピィーーーゴログルルルルルルギュルギュリリリリリッ!!
「ん“ん”ん“ん”ん“っ!!!!!!!!!!」
お腹が刺されたように痛む。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!
「ダメえええええ!漏らしたくないっ!漏らしたくないいいいぃ!!」
だが、まだ静香サイドは攻撃の手札を持っている。
真希が美優の大きいお尻の谷間に両手を差し込み、お尻の穴付近くに指をひっかけ、力いっぱい左右にむにっと押し広げたのだ!
ぐいいぃ・・・
「んああああああああああああ!?ダメえええ!!広げないでっ!!!!!!広げないでえええ!!」
ぐいぃ、と広げられる美優のお尻の穴はとても苦しそうだ。
「ほ~ら、更によく見えるね彼氏君!美優のお尻の穴が!」
「お~、すっげえヒクヒクしてる!」
「もう少しだ!みんな頑張れえ!」
真希がこれでもか、というほど美優の尻肉を割り広げる。
むにいいい・・・
「痛いっ!!やめてえええええ!!広げないでっ!広げないでっ!だめえええええええ!!!!」
美優は、便を漏らさないために、肛門が膨らむためのスペースをお尻の肉で埋め尽くすことによって、肛門が膨みきるのを防ぎ、漏らすのを阻止していた。内側から膨らんで空間をこじ開けようとする肛門の動きを、臀部の筋肉でお尻を寄せることによって押さえつけ、強張らせ続けている太ももと背筋によって維持してどうにか排便を我慢していたのだ。それは、美優のようにハリがあって大きなお尻があり、それ相応に運動で鍛えられた筋肉としなやかさがあって、そして幾度となく強制浣腸で激しい便意を我慢させられてきた美優だからこそできる神業だった。
その技を、真希が尻肉を開いてくることで完全に封じられてしまい、もはや肛門括約筋のみで我慢しなければならなくなってしまった。
ギュルルルルルピィーーーーーーーゴロロロロロロロロピィーーーーーッ!! ゴロッギュグルルルルルルルルルギュロロロッ!!
「だめっ!お腹押さないでっ!お尻弄らないでっ!お尻広げないでっ!やめてええええええええ!!」
静香達は、あの手この手で美優に強制排便をさせようとしてくる。
「おら、はやくこのケツ爆発させろよっ!」
真希が美優のお尻を全力で広げながら言う。
「うあああああ!!!!広げないでえええええ!!」
「早くここからきったないゲル便出せよ!出したくて出したくてたまらないんだろっ!?はやくこのケツから出せっ!!」
真希に尻肉を左右に限界まで広げられているせいで、リチャードも触手で美優の肛門を弄りやすくなったようで、更にお尻の穴のきわどい部分を攻めまくってくる。
くちゅくちゅくちゅっ!
「ひいいいいいいいいい!!」
「ほら、山田君見なさい。また美優ちゃんのお尻が盛り上がって来たわ。今度こそ出すかもよ?」
「‥‥お、ちょっと匂ってきたぞ!彼氏、嗅いでみろよ!あ、ケツから距離数センチの距離に顔あるならもう気づいてるか?www」
ゴロッゴログルルルルルグピィーーーーーーーーーーーーーーーッ!! グピィィゴロロッ!!
「あ“‥‥あ”‥‥」
「お、出るか!?今度こそ出るか!?」
「出せ美優ちゃん!出してくれ!!」
「へへへ、気を付けろよ彼氏君。美優ちゃんのウンコ、想像の何倍もくせえからなwww」
「量も半端ないぜ。驚くなよ?www」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!
「う“う”う“う”う“っ!お尻の中でっ…暴れないでよおお!!」
「いけ!リチャード!」
「もっと暴れろお!」
くちゅっ!ぐちゅっ!ぬぢゅっ!
「ああああああ!!!!!!!出ちゃうっ!出ちゃうっ!!!!」
(もうダメ‥‥意識が‥‥もう‥‥出るっ!!!)
今度こそ本当にもうダメ、そう悟った美優の耳に‥‥。
ピピピピピピ!!
「「「「「!!!!!!」」」」」
なんと、1時間のタイマーが鳴り響いたのだ!
つまり…美優は我慢しきった!!!
「うっそ~~~!信じられない!美優ちゃん凄いわね、我慢しきったわ!」
静香が拍手する。
周りの変態たちは悔しそうな声を出す。
「あ・・・・あああ・・・・」
(終わった・・・?・・・・山田君は助かる‥‥?‥‥トイレに行けるっ!?)
「ほんと凄いわ。今回あれだけご飯食べさせて、下剤も山ほど盛って、浣腸してあれだけ刺激したのに…。やっぱり愛の力ってすごいのねえ」
美優のお腹を押していたエミリーとお尻を広げていた真希が離れ、美優のお尻の穴の中で暴れていた触手達が動きを止める。
ギュルルルルルルルルルギュルグピィーーーーーッ!! グギュゥゥゥゥゥギュリリギュロロロロッ!!
「あぐうう!や、や“ぐぞぐっ!…ら、山田‥‥ぐんっ!‥‥解放‥‥逃がじで…お願い‥‥・」
美優は息絶え絶えに声を絞り出す。
「もちろん!約束だし、生配信でリスナーとも約束してるし。不本意だけど彼氏君は逃がすわよ。あ~残念」
グギュルルルルルルルルグギュルルルルルッ!! グギュルギュルゴロピィィィィグウーーーーーーーッ!! ゴロギュリリギュルーッ!!
「う…………あ………………だ、だめええええええ!ドイ“レ”っ!!ドイ“レ”ェェェっ!!」
もう恥も何もなく叫ぶ美優。
まあ、大のお漏らしを山田に見られるよりマシだ。
(もうだめ、本当に漏れる…………漏れちゃう…………!!)
トイレまでなんとか耐えなければ‥‥。そう思った美優の耳に、絶望の一言が入る。
「え?トイレ?トイレは行かせないわよ?」
「・・・・え・・・・」
目を見開いて美優は静香を見る。
「約束は、『1時間漏らさず我慢すれば、彼氏を解放すること』でしょ?時間が来たらトイレに行かせてもらうつもりになってたみたいだけど、何を勘違いしているの?そうよね、みんな?」
そうだそうだ、と口々に周りが叫ぶ。そして、配信コメントも『そうだそうだ』と荒れ放題。
と同時に、再び真希が美優のお尻を思いっきり広げた!
むにぃぃっ!
「ああああああああ!?何するのっ!?やめてえええええ!!」
「あらあら、焦っちゃって。でも、私は約束破るつもりはないわよ?ちゃんと彼氏君は解放するから」
グピーグルルルルギュルルルルルグピィーーッ!! ゴロロギュリリギュリリッ!!
ギュルルルルルルルグルルグルルルルルルルルピィィィィィィギュロロロロロッ!! ゴロッピィーーーピィーーッ!!
「だめっ!だめええ!!!ううう!!わ、わかったからっ!山田君をお尻から遠ざけてっ!部屋から出して!はやぐっ!お願いっ!」
お漏らしさせられても、せめて漏らしても山田にだけは見られたくない!
「良いわよ。ちゃんと解放するから。ただし‥‥」
ニヤッと静香は笑う‥‥。