Pixivでは扱ってない出会いと設定の部分です。 漫画的な構造で作品作るのは初なので駄作ですが、物語的にはかなり練ったつもりなので、いい作品になると思います。 心の声的なものは僕の作品の性質上少ないですが、そこは、いわゆる「ご想像にお任せします」って感じです。 次回からはしばらくpixivで扱った部分になります。 しかし、ファンボックスに文字なしのデータ残しててよかった!! 流用はしますが、セリフなどを練り直したり、場面の付け足しとかするのでまた違った作品になると思います! その時には、また文字なしでの進捗をお届けできればと思います!! で価格についてはほぼ決めてますが、、 改めて全体的に発表します。