いつもご支援ありがとうございます
今回はシバラク先生。版権キャラが続いています😁
捕らわれたシバラク
「せっ、拙者を捕まえてどうするつもりだッ!」
どんな状況においても悪に屈する事はない、正義の漢シバラク
以前も似たような状況があった。その時は一緒に捕まった忍者の活躍で難を逃れたが、今回は自分ひとり…どうやって逃げようか…また人質として利用されてしまうのか…
そんなことを考えていると、不意に下半身が軽くなった
「一体何事だ…?」
吊るされているのでよく見えないが、さっきまで身に付けていたはずの服が消えてふんどしが風に舞っていた
「くっ…何だ…いったい何をするつもりだ…」
気付けばふんどしも剥ぎ取られて下半身が丸出しになっていた
「なっ?こ、これは…まさか…」
剣豪シバラク、その名は世間にも轟いていたが股間の剣は大したことはない
「やめっ…やめろ…これって深夜アニメじゃないじゃろ…?」
やめるよう懇願するも、股間の鞘を剥かれるシバラク
鞘の中からは未使用品のように輝く抜き身が現れた
いつも自分で処理をしていたシバラクは、他人の手による刺激に耐えられずあっというまに上り詰めていく…
「あっ、ちょ…ダメ…しばらく抜いてないから…あっ…」
ビュルルルッ…ビュルルッ…
久しぶりの快感に、自分でも信じられないくらい大量の雄汁が闇へと放たれる
しかし股間の剣は萎えずに、更なる刺激を求めてヒクヒクと情けなく首を振るのであった
「あ…ちが…これは…その、やめ…おおっ❤️」
数時間後…
👦「先生!助けにきたよ!」
🥷「おっさん、大丈夫なのか?」
🦅「旦那!仲間を引き連れてやって来たぜ!」
しかし敵はただ、シバラクにイタズラをしただけであった。
「お、お前達…くっ来るな!来ちゃいかん…!」