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早いものでもう3月になってしまいました。が、北海道はまだ春の訪れは先のようです。
さて、互いに短小包茎を気にしているクマ先生と牛尾先生、ついにどっちが大きいか決着をつけることになりました。
牛尾「いや、私は別にどっちでもいいんですけど、クマ先生が気になさるなら…」
クマ「へ?気にしてるのは牛尾先生でしょ〜?着替えの時とか視線感じるんですけど」
牛尾「な、何を言ってんですか。…わかりました。この際はっきりさせましょう!」
クマ・牛尾「(とは言ったものの…正直自信ねえなぁ…💧)」
まずは平常時。互角の勝負です。
牛尾「う〜ん、私の方が太いかな?」
クマ「いやいやいや、同じですって!太さも長さも!」
牛尾「え〜?そうかなぁ?…それにクマ先生半勃ちじゃないです?」
クマ「(ギクっ)な、何言ってんすか!…そ、それじゃあ思い切ってボッキさせたとこ測りましょ?」
牛尾「なんですと⁉︎」 ズルしてた事を誤魔化すために、余計な提案をしてしまったクマ先生…もう後へは引けません。
クマ「シコシコシコ…ちょ、人前で勃たせるのって恥ずかしいですね」
牛尾「…(なんかすごくいけない事してる気がする…ドキドキ)」
クマ「牛尾先生、なんでそんなにすぐボッキするんですか?年なのに…」
牛尾「へっ?…いや、俺は普段からこうですぞ!クマ先生と違って元気がいいんです!」
クマ「やべ、緊張して勃たない…シコシコシコ…やべェ、気持ちよくなってきちゃった」
1分後
クマ「ほら、勃ちました!じゃあ比べますか!」
牛尾「よし!じゃあ根本を近づけて…っと」
クマ「あんっ❤️ちょっと先生!それじゃ先っちょも触っちゃう…💧」
牛尾「いや、そうしないと正確に測れんでしょうが…ってクマ先生、先走りすごいなあ」
クマ「だってそんなに擦り付けられたら…あ…んっ…」
牛尾「あ…コレってもしかして兜合わせってやつじゃ…」
クマ「あっ、なんで裏スジを当てるの?やば…」
牛尾「クマ先生、ひょっとしてイキそうなんですか?早いなぁw」
クマ「…!ぜ、全然余裕ですけど…?アンッ」
牛尾「😁へぇ〜」グリグリグリ
クマ・牛尾「!!!!!!」
ハァ…ハァ…
同時に射精してしまった先生達。出した後、急に冷静になってしまいました。
牛尾「…あ…ちょっと悪ふざけが過ぎましたね…」
クマ「そ…そうですね、大きさとか馬鹿みたいな事で…」
クマ・牛尾「じゃ、じゃあ、今日のことは無かったという事で…」ソソクサ
…その後、シャワールームで毎日のように二人の姿が目撃されるのであった。
最後はおまけです。
先輩の先っちょはピンク色😁