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猪熊夜離
猪熊夜離

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【アンケ】都会のヤリマンギャルVS田舎のヤリチンイケメン


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1(1).学校で売春していた西脇色葉は現場を見つかる。学校側は退学を検討するが現行犯で取り抑えられた買春相手が教師だったことで、事態を闇から闇に葬ろうとする。色葉は表向き学業成績不振を理由に転校する。

 転校先は父親の実家がある超ど田舎。無人駅に降り立った色葉を父親の兄が出迎える。軽トラの助手席に乗せた色葉の短いスカートから覗く太ももを伯父はチラ見してくる。色葉は胸元を開けて伯父を誘惑。


1(2).夜は歓迎会が開かれる。伯父の妻は色葉のことを表向き歓迎するが、転校に至った本当の理由は伝わってるらしく“女”として色葉を警戒する。その様子に色葉は「田舎のおばさんが対抗意識燃やしたって無駄なのに」と内心で嘲笑。二人の女は顔で笑って腹で殴り合う。


2(1).歓迎会にかこつけしこたま酒を飲んだ伯父が深夜に尿意で起きる。その音を聞きつけた色葉が付いていく。用を足して出ようとした伯父をトイレに押し戻す。

「今日ずっとウチの太ももとかおっぱいとか見てましたよね」

「なんの娯楽もない田舎で抱き飽きた女と一対一じゃつまらないっしょ」

「これからお世話になるわけだし、お礼ってわけじゃないけど抜いてあげる」


2(2).当初は口と手だけしてあげるつもりだった色葉だが、久しくチンポを見てなかったせいでおまんこしたくなる。

「こんな田舎じゃ女の子がいる店に行くのも筒抜けで無理だよね。現役女子高生の新鮮おまんこ味わってみる? 痩せ我慢してもいいけど一生こんなチャンスないよ」

 誘惑に負けた伯父とセックスする。


3(1).新しい学校に登校した色葉は都会からの珍しい転校生ということで人気になる。幼少期からずっと同じ顔ぶればかりで飽き飽きしていた生徒は、色葉とお近づきになりたがる。特にエロい身体目当ての男子。

 色葉も彼らに愛想よくしながら男子を品定めする。ナチュラル・ボーン・ビッチの色葉は男なしの学校生活など考えられない。確かに伯父のデカチンポは好かったが、やはりセフレでキープするなら若い男子のほうがいい。


3(2).色葉はクラスメイトの高橋陽葵に目をつける。都会の学校に通っていたときも見たことがないイケメン。こんな田舎に生まれてなければスカウトされて芸能人になっていたかも。

 クラスの女子に聞くと陽葵は確かに格好いいけど女関係は節操がない、特定の相手を作らず来る者拒まずで抱く。ルックスがいい上に陽葵と寝た女子の話によれば腰が抜けるくらい気持ちよくしてくれるので、遊びでもいいから抱いてもらいたい女子が途切れないらしい。

 田舎のヤリチンがどんなもんかお手並み拝見と色葉は対抗意識を燃やす。


4(1).授業が終わると色葉は陽葵を誘う。彼女が来ると予想していた陽葵は自分の家に連れて行く。

 道すがら二人は田舎の暮らしについて話す。

色葉「こんな、なにもないところでずっと暮らすなんて無理。ほとぼりが冷めたら帰りたい。今すぐにでも帰りたい。人はセブンイレブンのない土地では生きられない」

陽葵「コンビニならあるだろ」

色葉「あたしが欲しいのは深夜〇時で閉まる個人経営のなんちゃってコンビニじゃなく、中本のカップ麺と『まるで完熟マンゴー』アイスが売ってる店なの」


4(2).陽葵が母親と住んでるアパートに着くと如何にも水商売風の女が出てくる。

陽葵母「今日はその子。あれでしょ〇〇さん(伯父の名前)ところに転がり込んできたっていう都会の子」

陽葵母「なんでもいいけど避妊だけはしなさいよね。安全日なんか当てにならないんだから」

 陽葵母は二人を残して外出する。

陽葵「自分が失敗したから口やかましいんだよ」


   バトルファック レディー ファイッ!


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