異世界転移した佐城雪美がPの短小に絶望して中年領主に種付け懇願する話
Added 2022-06-19 12:17:04 +0000 UTC『異世界転移した佐城雪美がPを人質に取られ中年領主の愛情たっぷりセックスでプロポーズされる』の空白期間で行われた話。
異世界転移した佐城雪美がPを人質に取られ中年領主の愛情たっぷりセックスでプロポーズされる

『アイドルマスターシンデレラガールズ U149』放送記念に3部作の1作目を無料公開にします。 力を入れれば折れてしまいそうな少女の華奢な体を抱きしめる。まだ未熟でありながら抱いたときの柔らかさなどはしっかり女で、子供ゆえの体温の高さも相俟って腕から放したくないと感じてしまう。 全裸で抱きしめたまま腰...
Pの短小を見物させた後、イグナーツは雪美を再び寝室に連れて来た。羽織ったガウンの下でちんぽが隆々と勃起する。プロデューサーとは比べものにならない。僅か一カ月でこれなくしては生きられない体に彼女は造り変えられてしまった。
「さてプロデューサー殿のちんぽを見た感想でも聞こうか」
残酷なことを聞いてくる。本当は分かってるのだ。聞くまでもなく。しかし彼は雪美の口から言わせたがる。自分のほうが雄として優れていると勝ち誇れる言葉を。裏切りのセリフを。プロデューサーは捨てて、あなたの妻になりますという言質を欲しがる。
その言葉を紡ぐことに雪美の唇は多少の罪悪感を覚えた。だがそれは自分を元の世界に帰そうと努力してくれた彼の労力への申し訳なさ。想い人を裏切る類のものではない。
先ほど見たプロデューサーのちんぽを雪美は何度も思い返す。最大サイズでも親指ほどしかなかった。あんな大きさで挿れられるのだろうか。腰を振ったらスポスポ抜けてしまうのでは?
プロデューサーのおちんちん……お腹の奥まで届かない……子宮に……赤ちゃんの素くれる大きさではない……イグナーツ様のおちんちんとは……ぜんぜん違う……。
分かってしまう。試す必要などない。領主の男らしくたくましいペニスに膣洞をゴリゴリ拡張された雪美は、自分のおまんこがもはやPの子供ちんちんでは満たされないと気づいてしまった。
「プロデューサーのおちんちん……とても小さくて……赤ちゃんみたい……だった……ぜんぜん気持ちよくなさそう……このおちんちんのほうが……好き……♡」
そっと雪美は自分の肩を抱くイグナーツの股間に手を伸ばす。ガウンの布地を盛り上げ、合わせ目から姿が覗いている肉棒を握ろうとする。しかし彼は腰を引く。主人が飼い犬に待てをするように雪美からちんぽを取り上げた。
「……あっ……」
熱い雄突起の感触に期待して手を伸ばした雪美は、空振りに終わった場所から視線を動かさず固まる。気を取り直して再び握ろうとするが、またもイグナーツは雪美の手が届かない場所へちんぽを移した。
「どうして……」
あんなにいっぱいくれたおちんちん、どうして触らせてくれないの。
疑問と不安を込めた目でイグナーツの顔を見る。豚領主は無感動に雪美を見下ろしていた。
「まだ大事な答えを聞いておりませんぞ雪美嬢。我々の契約は先刻で満了しておる。ここから先はプロデューサー殿のためではないと宣言してもらいましょうか。契約で仕方なくワシに抱かれる嫌々セックスではなく、中年男のちんぽにどハマりして抜け出せなくなったので、お嫁さんにしてもらうためまんこを差し出すのだと認めるのです」
イグナーツはガウンの紐を解く。唯一の衣服が床に落ちると、へそに向かって反り返る彼の剛直が現れた。その仰角を見れば彼も雪美を犯したくて仕方ないのは明白だが、けじめとして自分が誰の物になったか言わせたいのだ。
「どうしましたかな? まさか心はプロデューサー殿に捧げたまま、ワシのちんぽだけ貰えると都合のいい夢を見ていたわけでもあるまい」
そんなことは考えていなかった。
……だって……私の、心は……とっくに……。
「私は……イグナーツ様のお嫁さんに……なります……中年おじさんのおちんちん……とても気持ちよくて……これなしでは……生きていけなく……なったから……」
イグナーツは体全体を揺すりながら笑う。憎い敵を倒した勝利の高笑いだった。
「そうか、そうか。雪美嬢はワシの嫁になるか。つまり」イグナーツの手が雪美を抱き寄せる。「差詰めこれは誓いの口づけということだな」
「――んふっ! んぶぅ、んんっ……んっ♡ んっ♡」
肉厚な手が雪美の後頭部と背中に回される。退路を断たれた状態で豚領主の口づけを雪美は受けた。だが彼女からしてみればそんなことする必要なかった。なぜなら雪美はもう、イグナーツを受け入れたくてしょうがなくなってるのだから。
雪美は自分から口唇に隙間を作り、ちろっと舌を出す。すぐさまイグナーツの舌が雪美の舌を捕らえ、巻き込み、激しく吸い立てる。中年男の濃い口臭が美少女の口内に流し込まれた。通常であればおぞましささえ感じる行為のはずが、むしろ雪美は自分から彼の唾液を啜り始める。
「ぶちゅ、ンぢゅ……ぶちゅっ、ぬぶっ♡ んぶっ! んじゅっ、じゅぷっ、あむっんじゅるっ♡ もっとください……イグナーツ様の唾液……もっと飲みたい……んんっ♡ んんっ♡ んふぅぅ♡ んむぅぅぅ♡」
頭が真っ白になる。
掻き混ぜられる。口内も頭も。
イグナーツの舌が口腔粘膜に触れるたび、擦り合わせた場所から性感電流が生じて脳がビリビリ痺れた。
本来はプロデューサーに捧げるはずだったファーストキスを奪われ、さらに一カ月掛けてイグナーツ好みのスケベなキスを教え込まれた。短い舌を懸命に動かして男に気持ちよくなってもらおうとする姿は、幼いながらも女だった。
二人がベッドに移動すると雪美もガウンを脱いだ。イグナーツにつけられたキスマークが全身に残る体で彼に奉仕する。
四つん這いになった中年男の背後から近づくと、いきり勃つ肉棒を掴み、股の間を通す。動物の尻尾のように両脚の間から生えたちんぽに舌を這わせた。亀頭から根本に掛けて裏筋に沿って舐め上げる。終点に辿り着くと睾丸を口に含んで吸う。口の中で片玉ずつ転がして、また竿への舐め奉仕に帰って行く。
「素晴らしいぞ雪美。献身的な奉仕に愛を感じる。だがまだ足りない。どれだけワシのことが好きか態度で示すんだ」
雪美は一部の隙もなくイグナーツの肉棒にキスを落とす。ちゅっちゅっと彼の耳にも届くようリップ音を鳴らす。あと数年もすればロリコンの垣根を越え、全国の男たちがキスすることを夢見るようになっていたはずの唇で、中年男の汚いイチモツにキスマークを残す。
裏も表も満遍なくキスし終わると、今度は会陰部にキスをし始める。男根の根本から陰嚢のほうへ移動し、そのまま肛門まで辿り着く。
「うひひっ。そんなところまでしてくれるのか」
菊の窄まりにキスするとイグナーツは、くすぐったそうに身じろぎした。肥満男が尻穴に奉仕されて感じる姿など見ていて愉快なものではないはずだが、いまの雪美は自分がしたことで彼が悦んでくれることに無上の幸福を見いだす。
もっと悦ばせてあげたい。その一心で雪美はディープキスの相手を唇から菊門に代えた。
「んひゅうう……れろぉ、じゅぷっ……くふぅん……んふ……ちゅるっ……んっ……ふぅっ」
「んっ、ふぅ……♡ どうだぁ、ワシのケツ穴は」
「んむ……ん、おいひい……ちゅぱ……れろ……れろ……んうぅ、ん、ふああ……♡」
ミステリアスでクールなアイドル。
儚さと幼さと不思議な色気を併せ持った小学生アイドルの舌が、尻肉の間を割って豚領主の尻穴を舐め回す。排泄の穴とのディープキスなど美味しいはずがない。それなのに雪美の口元には笑みが浮かぶ。
「ちゅる……んぐ……ふぅ、ちゅううう、ちゅっむ、くうう♡ ああ、おいひい……美味しい♡」
「素晴らしい奉仕だ。雪美の愛を感じるぞ」
「もっと感じてください……私の愛を……あなたに……」
「尻を舐めたまま次は髪コキしてくれないか。雪美の綺麗な髪をワシのちんぽに巻きつけて、そのまま手コキの要領で擦ってくれ」
髪でちんぽを……そんなこと……気持ちいいの?
手コキはたくさんしてきた。我慢汁を手のひらで塗り伸ばしながら、くちゅくちゅと鳴らして擦ると彼が快感に腰を震わせる。だから手で気持ちよくなれることは知ってるが髪で?
それでもイグナーツに頼まれたら断る理由はない。雪美は黒猫のように艶やかな黒髪を淫水焼けした赤黒い肉棒に巻きつける。普段から丁寧に手入れしてきた長髪は彼女のトレードマーク。プロデューサーにも綺麗だねと褒めてもらったことがある髪で、豚領主のちんぽを扱き上げた。
アイドル佐城雪美を象徴するパーツだった黒髪が、男の我慢汁でベトベトに汚される。普段は梳るときでも髪が傷まないよう細心の注意を払ってきたが、いまは自分のことを心配する余裕などない。髪が絡まるのも気にせず手を動かす。
「髪で……おちんちんごしごしするの……いいの?」快感のためアナルをひくつかせる彼に聞いてみた。
「当たり前だろう。雪美のすべてを差し出させてワシのものにしてる気分が堪らんわ。もっとケツ穴も舐めろ。髪コキでイカせられたら雪美にもちんぽをやるぞ」
イカせたら|挿入《いれ》てもらえる。目標ができた雪美は片手で髪越しにちんぽを扱き、反対の手で陰嚢を揉みしだく。
「んっ、んんっ、れるっ、れろぉっ……♡」
さらに舌をくねらせ、アイスでも舐めるかの勢いでイグナーツのアナルを舐りだした。
「いいぞ。その調子だ。登ってきたぞ。ワシの金玉から精液が竿のほうまで登ってきおった!」
手の中で肉棒が一段階膨らんだ。ピクピクと振動しながら限界の近さを訴えてくる。片手では握れない太さになった肉棒を、雪美は両手でガッシリ握りしめて上下に擦る。
「もう一押し! あと少しでイケるぞ」
「はい……んぢゅぢゅっ!! んっふぅぅ、んちゅっ……んっんはぁっ、ぐぶぶぶぅぅ、ちゅっ、んんんぅ……んんっ、じゅぷっ、ちゅっ、じゅりゅりゅる~~~っ♡」
四つん這いになってる中年男の背後で自らも四つん這いになり、彼の尻に顔を埋めている。傍で見たら滑稽で情けなさ過ぎる光景だが、夢中になってアナル舐め髪コキする雪美は体裁など気にしない。ただ新妻の務めとして旦那様に気持ちよく射精してもらうためだけに動く。
その甲斐あってか遂にイグナーツが限界を訴えた。
「うっ、はぁっ、そろそろイクぞ」
いつイッても構わない。その気持ちを込めて雪美は最後の一瞬まで苦い直腸を舐め回したまま手を動かす。
唐突に射精は始まった。
「……たくさん、出てる……とってもとってもいい匂い♡ 私の髪……ザーメンだらけになった♡」
「頑張った雪美には褒美を与えねばな」
攻守交代。今度は雪美がイグナーツの前で四つん這いになる。
豚領主は小ぶりなお尻を突き出した美少女の背後で膝立ちする。肉の薄い体を左手で撫で回しながら右手で自分のペニスをつかんだ。明らかに雪美の体格には不釣り合いな大きさ。だが一カ月に及ぶ開発で彼女の膣口は問題なく飲み込めるようになっている。
イグナーツが腰を突き出すと雪美の口から挿入の快感を訴える声が漏れた。
「……はぁ♡ はぁ♡ ……イグナーツ様、おちんちん♡ ……はいってきた♡」
「そうだ。雪美がこれなしでは生きられないと認めたちんぽだぞ。これが欲しくてプロデューサーを捨ててワシの嫁になったんだろ。たんと愉しめ」
失禁したかと思うほど雪美のまんこは濡れていた。中年男のアナルを舐め、自慢の黒髪をザーメンでベタベタにされながら、興奮して濡らしていたのだ。
イグナーツが雪美の細腰を引き寄せた。充分に濡れた蜜道は前戯なしで亀頭を受け入れる。肉棒が埋まったぶん愛液が膣洞から締め出されてシーツにこぼれ落ちた。
「はあぁぁああっ! 硬くて大きいのが奥まで……一番奥まで来てます……あっ♡ あっ♡」
行き止まりを硬いモノで突かれた。愛しい旦那様の亀頭で最奥にタッチされて雪美は目の奥で火花が飛び散る。
「ひいっ、あああんっ! いいっ! 気持ちいい……おまんこ気持ちいい♡」
「挿れただけでイッてては身が保たんぞ。なにせ本番は始まったばかりだからな」
後背位からの抽送が開始された。体の内側で自分のモノではない他人の一部が動き出す。生命の神秘を感じさせる交わりの中で雪美は目が眩むほどの快感を得ていた。
「くう、うっ、あ……お、おおおーっ! は、激しすぎて……も、もう――は、はひっ!」
「まだ始まったばかりだぞ。ほれほれ」
こんなもので容赦してやるものかとイグナーツの腰が回転数を上げる。長い肉棒をフルに使ったロングストローク。それでいてピッチも速く、最初から全力で雪美をイカせにかかっていた。
「はあっ! ああっ! お、大きいっ……凄い! 壊れる! 壊れる!」
恐らくプロデューサーのサイズであればしなくてよかった心配。大きなちんぽに体を真っ二つに裂かれて死んでしまうほどの苦痛。だがそれを嫌いになれないほどの快楽。体がバラバラになりそうな衝撃に顔を顰めつつ、その中に恍惚とした表情も浮かぶ。
体が馴染むと次第に苦痛と快楽のバランスに変化が出る。心身が快楽一色に染まるまで時間はかからない。
雪美は自分の五倍近い体重の男に背後から刺し貫かれて歓喜の声を上げた。
「あっ♡ おほぉ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡ 気持ちいいぃ♡」
それは明らかに普段のおっとり、ゆったりした彼女の喋り方ではなかった。これこそ佐城雪美と彼女自身が認識してる表層の人格は剥がれ落ち、より深層にある本能に根ざした部分が剥き出しになる。
「んあ♡ あ♡ あ♡ や♡ やあぁ♡ す、すごいぃ♡ おちんちんが♡ わたしの子宮と♡ 私のナカのお肉を♡ ごりごり♡ こ、こすられてるぅ♡ ふあ♡ し、子宮がぁ♡ お、おなかのナカ気持ちいい♡」
ポルチオでイク感覚もしっかり植え付けられている。太いペニスに子宮を圧迫される悦びで雪美は身悶えた。
イグナーツの半分どころか十分の一しかなさそうな細い腰を抱えられ、バックから強く突き上げられる様は、セックスが持つ暴力的な側面をこれでもかと強調する絵図だった。幼い少女の体は豚領主の抽送で骨が軋む。
荒々しい営みに体が悲鳴を上げてるにもかかわらず、雪美の嬌声はますますヒートアップした。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡ お゛っ゛♡ ひうッ♡ あ゛うッ♡ あ゛あうッ♡」
「雪美の好きな深いところを重点的に突いてやるぞ。嬉しいだろ」
「イグナーツ様のちんぽ♡ おっきぃ♡ 私の行き止まりまで……ぜんぶ埋められてます……そんなっ♡ おくっ♡ ごりごり削っちゃぁっ♡♡ ん゛ン゛っ♡ ん゛ゔあ゛~~~っ♡」
背後からイグナーツの手が伸びてきて乳房を包んだ。まだおっぱいと呼ぶには起伏に乏しい胸だが、男の手で撫でられるとぞわぞわした感覚が背筋に走る。
特に乳首が疼いて仕方ない。乳首の感度は大きさに比例しない。すでに雪美の桜色の突起はセックスに長けた成人女性並みに開発されていた。
乳首を弄られながら大人の女でも気をやる巨根を根本まで捻じ込まれる。これをされると幼い雪美の体は容易く達してしまう。
「ぅああ゛っ♡ あ、ああ゛ッ……♡ だ、あめ…や、やッ、やッ…い、くっ……♡ イくっ、イきますっ…イくイくっ♡ おくっ、までっ、とどいてますうぅ゛ッ♡♡」
彼の先端が感じる部分に当たると、心も身体も甘ったるく痺れた。理性を蜂蜜漬けにされるような快楽に飲まれて雪美は膣洞を締めつけながら絶頂する。
イグナーツは一度イッた程度で休ませてくれる男ではなかった。
雪美の細い体を軽々と抱え上げ、横向きに寝かせると背後から再び挿入した。後ろから抱きしめるように胸や陰部に手を伸ばし、上下の敏感な突起を指で弄くり回しながら腰を使う。
成人男性の大きな体にすっぽり包まれた側位で貫かれるセックスに、雪美は強い男の人に護ってもらう安心感を得ていた。余計なストレスが取り払われた彼女の心身は、リラックスした状態でより深い快楽を受け入れる。
「あんっ、あんっ、あっ、あんっ、んんっ! そこっ、あああっ♡ 感じるっ、凄く感じるうっ♡ 浅いところを押されるのも感じるっ♡」
バックから深く突き刺されるのも好きだが、お互いの体温を感じながらGスポットを圧迫されるのも堪らなく気持ちいい。プシプシッと透明な液体を股ぐらから吹き出しながら雪美は、背後の男がしてくれることに全身で酔いしれる。
「ワシのものになってよかったろ。これが毎日もらえるんだ幸せだろ」
「あっあっあっ、はあんっ♡ ああっ、そこっ、Gスポット駄目っ、クリもっ、Gスポットもダメえっ! イクッ、またイクうっ、イくうううううっ♡♡」
「あの男のことはもう忘れたな。ワシと一緒に生きていくんだな」
「イグナーツ様のおちんぽに……一生、おまんこされながら♡ 生きます♡ ……あはっ♡ お゛おっ♡ お゛っ♡ お゛ほぉっ♡ んほぉお゛お゛ぉぉおおおおっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛~~~~~~~~~~っ♡」
クリトリスを親指と人差し指で摘ままれ、同時に下腹部ではへそに向かって内側からちんぽを突き立てられる。雪美の脂肪が薄い腹を持ち上げ、ぽっこりと亀頭の形が浮き上がった。
「それならばプロデューサー殿に別れを告げようか。あの男よりワシのほうが優れてると聞かせてやれ」
離れた部屋で寝かされているプロデューサー。呪いで意識を失ったままの彼にも届くよう雪美は、あらん限りの声で叫んだ。
「プロデューサー♡ 私は、イグナーツ様の大きいおちんぽが好きっ♡ プロデューサーのおちんぽは……小さくて、細くて、精液が薄そうだから嫌い……女の子なら……誰でも、イグナーツ様のような……たくましいおちんぽが好きになる……」
言葉を紡ぐほどプロデューサーのデリケートな部分を貶すことへの罪悪感が薄れる。次第に口調は熱を帯び、微かに残っていた彼への申し訳なさが消える。プロデューサーの短小を利用して、如何に自分を抱く男に悦んでもらうかしか考えられなくなっていく。
「そんなに小さいおちんぽでできるの……セックス……挿れても腰を振ったらスポスポ抜けて……ぜんぜんナカ擦ってくれなさそう……いままで恋人は満足してくれた……ひょっとして使ったことない……の?」
「あんな子供ちんぽじゃ過去の女もガッカリしたろうな。雪美だって脱いで出てきたのがあれだったら失望したろう」
「……っ♡ あ゛♡ はいっ♡ いらないっ♡ あんなチンポ♡ ぜったいぜったい♡」
雪美は自分のナカを出入りする肉棒に手を添えた。「こっちが好き……こっちの大きいおちんぽが好き……忘れさせて……小さいおちんぽしか持ってないプロデューサーのこと」
「当然だ。何も考えられなくなるまで好くしてやる」
背後から回された腕に強く胴体を引き寄せられる。ゴロンと回転してイグナーツが仰向けになると、雪美は彼の腰に座らされる形となった。すぐに背面騎乗位で下から突き上げられる。
「好き……好き♡ こんなの知ったら♡ あンっ、戻れないっ♡♡ はぁあああンッ、アッ♡ アッ♡ あぁああああああんっ!」
「どこに戻るというのだ。一生この体は放さんぞ。他の男になどくれてやるものか」
雪美の華奢な体は男の抽送に合わせて跳ね回る。本物の暴れ馬に乗ってるかのような突き上げられっぷり。自分の体重でちんぽを一番奥まで呑み込んだ少女は喉を反らす。大きく揺れる体は腰を掴んだ手に支えてもらい、彼女自身は快感を貪ることだけに集中した。
「んォおンッ! おおおっ、お、おっ! ほぉおおおっ! あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あっ♡ ん゛ぁあぁああ~~~っ♡♡♡」
イグナーツの抽送に合わせて雪美も腰をしゃくる。膣洞がペニスを食いちぎる勢いで締めつけた。膣壁の反応も激しく、男を奥へ差し込むように蠢く。
「ん゛っ! んぎいいっ! ンおおおおおおおお゛っ! ンォお゛ぉおおおおおお゛ッ!」
ついに雪美は登り詰めてしまう。あられもない善がり声を上げながら、経験したことのない凄まじい絶頂感に押し流される。
心から彼のものになることを受け入れた体は、過去に抱かれたどの瞬間より強い雌悦を雪美にもたらした。
目の前が真っ暗になる衝撃に涙をこぼしつつ、雪美は自分の子宮に入って来る無数の精子の群れを感じた。
「雪美の子宮口がワシのちんぽをちゅーちゅー吸っておる。一滴残らず飲み込めよ。そしてワシの子を孕むのだ」
イグナーツの手でへその下を撫でられる。途端に膣が締まり、根本から彼の精液を搾り尽くす。
絶頂の余韻に体を震わせながら雪美は胎の中で新しい生命が生まれつつあるのを感じた。
続き
異世界で領主に快楽堕ちした佐城雪美がボテ腹ウェディングセックスするなんて
Part1 Part2 その日は眩い日差しが降り注ぐ絶好の結婚式日和だった。幸せな男女の晴れの日を祝福しようと近隣は元より王都からも招待客が訪れている。あそこにいるのは第一王子じゃないか、と誰かが言った。たかが地方貴族の男爵が結婚するだけで国王の名代に第一王子が送られてくるなど前代未聞。人々は改めて新郎の...
異世界転移した佐城雪美がPの短小に絶望して中年領主に種付け懇願する話_縦書き
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