XaiJu
猪熊夜離
猪熊夜離

fanbox


橘さん家ノ愛人事情~僕との未来を語る裏で始まってた寝取り男との4P~

目次

『橘さん家ノ愛人事情』目次

シリーズ話数が増えてきたので整理しました。合間にある進捗報告は抜いて本投稿だけでまとめてます。 橘さん家ノ愛人事情~京香~ ユウが就職した会社の経営者・刈谷篤史。ユウに目を掛けてくれるいい人だと思っていたのに、彼は橘家の女たちが輪姦される姿を映した「あの動画」を手に入れ、三人を脅してきた。 ちょっと...


 日ごろから綺麗にしてるつもりでも、やはり家具類を運び出して隅々まで清掃すると汚れは溜まっているものだ。ユウは床に這いつくばって雑巾で水拭きする。床と接していた面が真っ黒になったのを見て、バケツの水ですすごうとするがそちらも真っ黒なことに気づく。


「水を取り替えてくるか」誰も居ない空間に独り言が寂しく響いた。


 バケツを持って風呂場に向かう。途中で橘京香が自分と同じように床を拭いている場面に遭遇した。四つん這いで突き出された尻は、四十を過ぎても張りや弾力が一切失われていない。きめ細かい肌は吸い付くよう。いつまででも触っていたくなる奇跡のボディだ。


 幼いころから憧れてきた大人の女性。高校入学したてで彼女に童貞をもらってもらえた経験は一生の宝物だ。そしていま、彼女は自分と生涯を共にすると誓ってくれた。あの魅力的なヒップを鷲掴みにして後ろからペニスを突き入れ、たぷんたぷんと揺らしながら腰を擦り付け深い場所で射精した。


 二人が邪魔っ気な避妊具を外して結ばれた愛の証が娘の有香である。一歳になった愛娘は、これが目の中に入れても痛くないということかと感動するほどかわいい。


 僕の遺伝子はともかく、京香さんの子供だからかわいくないわけがないんだよな。京香さんは目元が僕そっくりだって言ってくれるけど。


 幼少期に両親を亡くしたユウは父親らしい振る舞いが分からない。育ての家とも言える橘家でも、京香が夫と早くに死別し女手一つで結花、小春を育てたため父親を学ぶ機会がなかった。


 父親を知らない自分が父親らしいことできるだろうかと不安を吐露したこともある。


 そんなユウに京香は悩む子供を教え諭すように言った。


「ユウくんの考える父親らしいがどういった姿か分からないけど、家族の数だけ父親像があってもいいと思うの。私はユウくんが好きよ。そのままのユウくんで居てくれたら、私の娘もユウくんのことが大好きになると思うわ」


 それでいいのだろうか。京香さんは僕のことを甘やかし過ぎじゃないか。まるで未だに僕が小さい男の子のように話す。二人の関係で言えば、とっくに僕は|橘家《このいえ》の主人なはずなのに。


 だが仕方ないのだ。彼女を母親代わりに育った幼少期からの刷り込みがある。いくらユウが大人になっても二人の年の差は変わらないように、この関係も変わらないのだろう。何のかんの言ってもユウ自身、それを気に入ってる節があった。


 でもベッドの上では僕が彼女を啼かせてるんだ。京香の揺れる尻を眺めていたユウの下半身に血が集まる。鎌首をもたげたペニスの存在を意識せずには居られない。何度もバックで犯し、美女を自分の種で孕ませるという男子の本懐を成し遂げた。共に過ごした熱い夜を思い出すと性器の硬化が止まらない。


 最近仕事が忙しかったし、引っ越しの準備もあってしてなかったからな。こんなに溜めたのは三人が同時に妊娠してたとき以来だな。


「ユウくん?」京香が背後に立つ男の名前を呼んで振り向いた。


「京香さんお疲れ様。だいぶ綺麗になったね」


 性欲で血走った目を見られないよう彼女から逸らす。もう僕も十代の子供じゃないんだから。旦那としても父親としても落ち着かないと。真面目に掃除してる姿にムラムラしたなんて言えないよ。


「あとは私の部屋ね」


「自分の部屋を最後に回すなんて京香さんらしいよ」


「自分が一番長い時間を過ごした場所は、最後にしっかり時間を取ってお別れしたかったのよ」京香は雑巾をバケツの水に浸けて絞る。「水も真っ黒。一度捨てたほうがいいわね」


「僕も水を取りかるところだったから一緒に行こうよ」


 二人は並んで洗面所に行った。


「本当によかったの」


 ユウが聞くと京香は、質問の意味が分からない表情で目をぱちくりさせる。しっかりした大人の女性なのに、たまに少女のような仕草を見せる。何歳になっても変わらない彼女のそんな部分をユウはかわいい人だなと感じる。


「この家は、その……旦那さんとの思い出もある家なのに、引っ越しちゃって」


 橘京香、結花、小春の三人をユウは同時に孕ませた。誕生日が一ヶ月と変わらないタイミングで次々に生まれてきた三人の子供を加え、一家は七人家族の大所帯となった。


 いまはまだ子供が小さいため不便を感じてないが、今後ドンドン成長していくと手狭になることは確実。それなら早いうちから七人暮らし前提の家に引っ越したほうがいいのでは? と四人の間で議題に上がっていた。


 折もよくユウが昇進して多少給料が増えた。三人の女達も再就職が決まった。四人で働けば費用は何とかなるだろうと考えた。


「あの人とも、結花や小春、ユウくんとも思い出がたくさん詰まったお家だけど……これから成長する子供がノビノビ育てる環境のほうが大事じゃないかしら。子供たちが大きくなって、学校に通いだしてからやっぱり狭いから引っ越そうとなると、せっかくできた友達と引き離すことになるかもしれないし」京香はバケツの水を流しに捨てながら言った。


 過去よりも未来。大人の思い出よりも子供たちの成長。


 言葉では言い切った京香だが、彼女の話しぶりにモヤッとしたものを感じた。いつもの明快に物事をスパッと切ってみせる切れ味がない。やはり京香も迷ってるのだろうか。


「それに刈谷さんにも良くしてもらっもの。この話を断って次回これと同じ条件の物件が見つかる保証はないでしょ」


「確かに。社長には感謝しないとね」


 刈谷とはユウが務める会社の社長・刈谷篤史のことだ。京香と同年齢の男性でユウが所属する会社以外にも手広く商売している。京香、結花、小春が再就職する会社も刈谷が手掛ける事業の一つだ。


 入社以来なにかとユウを気にかけてくれる。自分の何が気に入られたのか分からないけどありがたい話だ。父親を知らないユウにとっては身近な尊敬できる大人の男性である。その刈谷に家のことで迷ってると相談したところ、知り合いの伝手を頼って聞いてみたと数件の物件を紹介された。


 いずれも近隣の相場と照らし合わせれば二割は値引きされた価格だった。刈谷の紹介だからこそ実現できた『お友だち価格』だろう。


「何から何まで社長におんぶに抱っこで情けなくもあるけどね」


 いまの自分たちの生活は衣食住の全てが刈谷に支えられてると言っても過言ではない。俺は京香や結花、小春の主人だなどと偉ぶっても、その自分からして刈谷に養われてるようなもの。もちろん労働力という対価を提供してるのだから完全な扶養とは違う。それでも双方向に伸びる矢印の太さが違うのは一目瞭然。男としての格差は感じてしまう。


 まだまだだなとため息を吐くユウの腕に京香が優しく触れる。


「まだユウくんはこれからの人よ。若いんだし、どうにでもなれるわ」


「そう言ってもらえると気持ちが少し軽くなります」


「あまり考えすぎないで。ユウくんのことは私達で支えていくから」


 京香さんの気遣いが身に染みるな。この人と結婚できてよかった。重婚できない日本では一夫多妻が認められないから、三人とは内縁関係ということになってしまうけど。


 京香の励ましに感動してるユウの股間に、そっと彼女の右手が這い寄ってくる。子供を産んでさらにむっちりした京香のヒップ。それを覗き見してるときから甘勃起しっぱなしだったユウの愚息に京香の指が触れる。


「きょ、京香さん!」


 彼女の指は熟練のセラピストが客のツボを刺激する手つきで、ズボンの上から硬くなったペニスを撫で回し、指先でタップする。


「さっきから大きくしてたわよね。私のお尻を見てかしら?」


「……気づかれてましたか」


 恥ずかしい。穴があったら入りたいとはこのことである。


 ……そう、穴があったら。


「|本番《セックス》はダメよ」ユウの思惑を先回りして京香が潰す。


「あっちの家であの子達を待たせてるんだもの。早く掃除を終わらせて合流しないと」そう言って京香はユウの前に跪き、彼のズボンを引き下ろす。トランクスの上から期待に八分勃ちしたちんぽを握る。「だから口でしてあげる」


 トランクスも脱がされた。ピクピクと震えながら勃ち上がるちんぽが登場する。美女の顔の傍にグロテスクな肉塊が添えられてるビジュアルは、いつ見ても慣れることのない興奮剤だ。


 京香は最初から深くユウのちんぽを咥える。時間がない中で男の生理現象を処理するため、最初からフルスロットルで抜きにかかる。


「んっ……んぐっ、んふっ、んむぅ……んっんっ……」


 京香のくぐもった声が洗面所に響く。


 もともと人妻だったこともあり京香は、処女だった結花や小春よりもセックス慣れしていた。だからこそユウに女のおまんこについて実物を使ってレクチャーしてくれたり、筆おろし相手になってくれたりしたのだ。


 内縁関係になってからの京香は、さらにセックスへの積極性とテクニックに磨きがかかった。明らかに以前の京香よりもフェラチオに熱が入ってる。喉奥まで咥え、大胆なストロークで根本から先端まで余すところなく刺激された。ときおり頭を止め口の中で亀頭に舌を這わせる。肉棒を飴玉でもしゃぶるように転がす。フェラを知った気になっていたユウも、最近の京香の奉仕はペニスに電流を流されたように感じてしまう。


 まるで誰か他の男に、じっくりねっとり仕込まれたことを僕相手にも実践してるような、癖づいてしまってついつい出てしまってるような。……まさかね。京香さんに限ってそんなこと。


「んじゅっ、んっ、んっ……んぷっ……じゅぼっ、じゅぼっ、ちゅぞっ、んぶっ……」


 不穏な思いつきをユウは頭を振って打ち消す。美女三人と肌を合わせるようになってから卒業したが、以前の彼にはAV鑑賞の趣味があった。熱心に見ていた作品の中には、夫や恋人の居る女性が他の男に抱かれて快楽に流されてしまう、いわゆる寝取られものもあった。


 過去に見たビデオの場面を京香に置き換えて想像する。京香が他の男と二人きりになり、初めは抵抗していたにもかかわらず、途中からユウよりテクニックもペニスのサイズも上な男性に抱かれて悦んでしまう。ユウくんよりいいのぉ! と叫んで自分から恥知らずに腰を振り、もっとして、ユウくんとは分かれるからこっちのちんぽもっとちょうだい! とおねだりする。


 何を考えてるんだ僕は! くそっ!


 邪念を追い払って京香のフェラに集中しようとする。だが悲しいかな京香を寝取られる想像でユウのちんぽは、ガッチガチに勃起した。


 ユウが一人で葛藤してるうちに京香は彼のペニスを口から出す。今度は舌を突き出し、竿全体を舐めた。


「れろっ、んちゅっ、じゅるるっ……れろ……れろれろ……ちゅぷっ」


 彼女も興が乗ってきたのか、時間がないと言う割にツボを突いた丁寧な舐め方で、ユウは初めてクンニされた少女のように腰を震わせる。


「ユウくん気持ちいい? とっても硬くなってるわよ。初めてナカに出すつもりでセックスした夜を思い出すわ。もっとしてあげるわね」


 艶めかしい声でそんなことを言った京香は、右手で竿の根本を扱きながら、再び舌で幹を舐めだす。空いた手では睾丸を優しくマッサージした。


「ふぁぁ……あっ♡ 京香さん……きょう、か……さっ! そ、それ……あっあっ♡」


 言わずもがな舌で刺激されてる幹の中程から先端は天にも昇る心地。加えて手で弄られてる幹の根本や玉も気持ち好すぎて、ユウはまともな言葉を発することもできず喘ぐしかない。


 だいたい京香さんの体に触れられて気持ち好くない場所なんかないんだ。その人が男の一番敏感な部分を刺激してくるんだから、堪えられるはずないよ。


 もうイキそうになってるのは自分が早漏だからじゃない、相手が京香では仕方ないと言い訳する。負ける理由を探してる時点で勝てる勝負ではない。


「うあ、あ、あっ! あっ……! そ、そんなにされたら……!」


「これはもどかしい? こっちのほうが好きかしら」


 再び京香が口を開け、ユウのイチモツを根本までぱっくり咥え込む。じゅぶじゅぶ唾液を鳴らしながらストロークさせた。


「あっ♡ あっあっ、くぅぅぅぅっ♡♡ 京香さん♡ 京香さん♡」


 ご奉仕してくれる麗しの姉さん女房の名前を何度も呼ぶ。誰のフェラで射精しそうになってるか確認するように。


「もう少しだけ我慢してくれたら、もっと好いことしてあげる」


 京香は自分のTシャツに手を掛けて脱ぐ。掃除のため汚れてもいい格好だった京香の装いはシンプルで、無地のTシャツの下には爆乳を釣り上げるブラジャーしかない。肩から回されたワイヤーが限界まで引っ張られている。京香ほどのサイズになるとブラにも荷重労働が認められて然るべきだなどと愚にもつかないことを思考するユウの前で、京香はブラに束の間の休息を与える。


 下着から解放された乳房が重力に従い少し垂れた。Kカップの重みと年齢を考えれば重力に抗してるほうではあるが、自然に釣り鐘型のやや下がり気味な位置に収まる。


 京香が乳房を両手で持ち、谷間にユウのペニスを挟み込んだ。


 口とも手とも違う、女の体にだけあるまったりした肉の感触にちんぽ全体が包まれ、ユウは射精欲のゲージがギュンッと上昇するのを感じた。身構えてなければ包まれた瞬間に京香の顔めがけて発射していたかもしれない。


「ユウくんのおちんちんイキたそうに暴れてるわね。つらいなら出してもいいのよ」


 谷間に潤滑剤代わりの唾液を垂らして京香が言う。


 イッてしまいたいのはやまやまだが、まだ挟まれただけで一ズリもしてもらってないのだ。せめて二十ズリくらいしてもらうまでは我慢しないともったいなさすぎる。


 京香は両手で乳房を中央に寄せ、圧を加えながらペニスを扱き始めた。


「ふっ、ううっ、うっうっうっ、ふっ、ふっ、ふうっ」


 彼女も乳房を女性器に見立てて男性器を扱くプレイに興奮しているのか荒い息を吐く。


「ああっ、あっ、あっ、あっ、あああぁっ、き……京香さん、うあああっ」


 強く押しつけられてもマシュマロのように柔らかい乳房が相手なら痛みはない。そればかりか溶けた飴のようにペニスにまとわりつく乳房の変形は刺激的で、視覚効果も相まってユウはいっそう昂ぶる。


「ユウくんは昔から私のおっぱいが好きだったものね。これならすぐにイケるわよね。んっ、んしょっ、んっ……」


 京香は乳房だけでなく体全体を上下に動かす。ちんぽは彼女の胸の谷間に隠れて見えない。ただ脳髄が痺れるほどの快感を通して、谷底でめちゃくちゃにされてる様子だけは伝わってくる。


「うっ、ああっ! 京香さんっ、い、いくっ!」


 格好つけてる余裕などない。追い詰められるユウは素直に限界が近いと申告した。だから最後までしてください。もっと激しく、テンポアップして、射精まで導いてくださいと甘えながら。


「本当ね。ユウくんのおちんちん、私の胸の中で我慢汁いっぱい漏らしてる。粘っこい水音が聞こえるかしら? これ私の唾液だけじゃないわよ。ユウくんのお汁が混ざってるの」


 にちゃにちゃぐじゅぐじゅと京香の谷間から彼女が言う、ユウの我慢汁と唾液の混ざった音が聞こえた。谷底では青臭い銀糸が乳房と乳房の間を結んでいることだろう。美女の体を自分の臭い汁が汚してる想像でユウは己を追い詰める。


 鮮烈すぎる快感で電流が背骨を駆け抜けた。壁に背中を凭せかけ、天井を向いて体を震わせた。


 京香が乳房による責めを解除し、再びペニスの根本を手で握る。そして先っぽに舌を這わせた。


「はむっ……れろっ……ちゅるっ……ちゅぱっ……はぁっ……んっ……ユウくんのおちんちん、しょっぱい……我慢してる男の人の味……ふっ……くぅぅぅっ……んっ……ちゅっ、れろっ、れろぉっ……」


「京香さん! もう出る!」


 カウパー液を味わいながら啜る京香さんの顔エロすぎ! AV女優でも見たことないよ。こんなに綺麗でエロい顔できる女の人!


「せっかく掃除したのに汚すといけないから」と言って京香は、ユウの亀頭を咥え込んだ。そして幹内部まで上がってきた精液を押し出すように、根本から先端に向かって手で扱き上げる。


「うっ、あぁっ! 京香さん、京香さん! それっ、いいぃ!」


 京香が咥えた亀頭を唇で締めつけながらバキュームする。トドメの一撃となってユウの我慢が決壊した。


 京香の頭を両手でつかみ、彼女の口内に根本までちんぽを突き入れる。竿全体を口腔粘膜に包んでもらいながら射精した。


「ん! じゅる! じゅちゅっ♡ じゅるるっ! んぷぅっ♡ んぐ♡ んぐ♡ んぐぅぅぅ〜〜♡」


 睾丸がパンパンになるほど溜め込んでいた射精の勢いに目を丸くするも、京香は深く咥えたちんぽを吐き出さない。すべてユウの出したものは口で受け止める。


 ひょっとして目の前で起きてることは、思春期の自分が見てる夢なのではないか、もう少ししたらアラームで目覚めて全部なかったことになるのではと心配になる。これは現実だと肉体の快楽で確かめるため、射精中のちんぽを京香の口中で前後に動かす。イッた直後の敏感なペニスで彼女の口内を犯す悦楽は、これが夢なら一生起こさないでくれと願うほど快美だった。



あとがき

今月もリクエストプラン(長)より。


寝取られパートに入る前の純愛パート書いてるときが楽しいんだ。この後ヘッドスライディングで壊すこと前提の積み木を積み上げてるようで。


これまではプレイメイト一人につき1話の形式で毎月連載の形式でしたが、今回は複数プレイ編で単純にプレイメイトの数が3倍。過去最長だった小春編(約2万4000文字)を超えるボリュームになるのは確定なので、今回くらいの長さを週1投稿でやってみようかなと考えています。

橘さん家ノ愛人事情~僕との未来を語る裏で始まってた寝取り男との4P~

More Creators