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猪熊夜離
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【試読】オナバレして4秒で合体 ヤリチンに即堕ちRTAする成瀬澪(成瀬澪/新妹魔王の契約者)

 うちの学校には有名な女が二人居る。


 一人は成瀬澪。勝ち気そうな美貌にバスト九十センチ(Gカップ)の乳とそれに負けないくらいデカいケツ、それでいてウエストは細くて冗談かと思うスタイルをしている。校内じゃファンクラブもあって澪姫なんて呼ばれてる。


 もう一人は野中柚希。こちらも柚希姫と呼ばれ校内にファンクラブが存在する。ムチムチ体型の澪に対してこちらはスレンダーで均整の取れた体型。性格は物静かと言えばいいのか大抵のことに我関せずを貫くタイプ。だが最近は転入生の東城刃更とかいうやつを巡って澪とバチバチやり合ってる。


 まったく、あの二人に挟まれるなんて羨ましい限りだ。


 いずれ甲乙付け難い美少女二人だが俺は断然、澪派だね。やはり女の魅力は乳とケツ。生意気な性格もたまんねえ。あの乳を揉みながら尻に腰を擦り付け、生チンで子宮口コリコリしながら俺の魅力を|理解《わか》らせてやりたいと思うのは男の本能だろう。


 とは言え校内じゃ常に親衛隊が目を光らせてるし、二人は常に刃更とべったりなので声を掛ける隙もない。すぐ傍にヤリたい女が居るのにヤレないお預けくらってる。


 そんなんだからイライラしちまってセフレを呼ぶ回数も増えた。それまでも性欲が強く一晩に十発は出せる絶倫くんだったが、入学式で初めて澪を見た日から極上の雌を犯したくて以前にも増して精子が増産された。


 本来そいつは一滴残らず澪の生マンにくれてやるための精子。それをティッシュ代わりに呼んだ女のまんこに出す虚しさと言ったらないぜ。


 その日も前の晩はセフレを三人呼んで一晩中大回転。さすがに寝不足。ちっと腰痛もあった。


「保健室で湿布でももらうかな。ついでにベッド空いてたら寝てこようか。千里ちゃんの添い寝サービス付きなら言うことないのによ」


 誰に聞かせるでもない独り言をつぶやきながら俺は保健室に行った。


 到着してみると保健室に千里ちゃん――養護教諭の長谷川千里せんせーは居なかった。鍵を掛けてないということは少し用事で抜けてるのだろう。湿布の一枚くらいもらったって問題ないだろと俺は勝手に入る。


 さて湿布はどこかな。


 絆創膏やら消毒用のガーゼやらが入ってる棚を掻き分けて探す。確か前にもらったときは、ここから出してたはずだと記憶を頼りに。


「……おっ、あった。一枚じゃ足りないかな。二枚並べて貼るか」


 ヒヤッとする湿布を掴んだときだ。背後から女の声が聞こえた。


「――んんっ♡ はっ、あぁ、はぅんっ♡」


 それが女の喘ぎ声だとすぐに分かった。


 押し殺して誰にも聞かれないようにしているが、本当はもっと派手に鳴きながら感じたいのだと切に訴える声。聞いてるだけで明け方まで酷使したちんぽが元気を取り戻す艶めいた声だった。


 保健室でオナるなんざとんだ変態女が居たもんだ。そんなに欲求不満なら相手してやろうかね。


 俺は足音を殺し、声がするほう――ベッドの方向に向かった。


 保健室には体調を崩した人間のためのベッドが三つ並べてある。そのうち一つにカーテンが掛かっていた。透けて見える影は制服がシワにならないよう吊しているために違いない。


 つまり保健室オナニー女は、いま制服を脱いで下着姿あるいは全裸でオナってることになる。


 まるでAVを見るようなシチュエーション。さすがの俺も興奮して生唾を飲み込んだ。どんなスケベ女が待ってるか知れないが、そんなに気持ちよくなりたいなら満足させてやる。


 そっとカーテンを開く。隙間から覗き込んだ俺の目に飛び込んできたのは、ド迫力のデカ尻。女は限界まで空気を入れたゴムチューブのようにパンパンに肉が詰まったケツを四つん這いで突き出し、悩ましげに左右にフリフリしながら股の間から通した手でまんこを弄ってる。


 薄ピンク色のパンツを履いたままなので肝心の中身は見えないが、指で押しつけた股間部分がマン汁でベチャベチャに濡れてるのは、ひょっとすると脱ぐよりスケベだったかもしれない。


 女は保健室に人が入って来た気配にも気づかずオナニーに熱中する。


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ んっ! んっ♡ くっ♡ はぁ♡ は、恥ずかしいっ♡ 保健室で……学校でこんなこと……やめなきゃいけないのに、気持ちいい……はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁんっ♡ いぐぅ♡」


 女の手がへその側からパンツの中に潜り込む。興奮で赤く充血してるだろう粘膜を直接指で掻き回すと、オナニー女の尻が戦慄いた。


 そんなに気持ちいいのか。完全に体が出来上がってやがる。いま後ろから忍び込んで近づけば、前戯なしで一発挿入可能なくらい濡れていた。その光景を想像すると数時間前に空っぽにしたはずの睾丸がずっしり重くなる。


 俺はベルトに手を掛ける。金属音がしないよう注意しながら緩める。そんなことせずとも多少の物音は大丈夫だったかもしれないが。それくらいオナニー女は気持ちいいことに夢中だった。


 下半身はパンツまで脱いで準備完了。俺はチャンスを待ちながら女のオナニーを観賞する。


「あぁぁ♡ すご、すごいよぉ♡、こすらないでぇっ♡ 刃更♡」


 不意に女がそんなことを言った。彼女が口走ったのは間違いなく転入生の名前。澪姫と柚希姫を侍らせるクソ野郎。東城刃更のことを呼ぶ。


 そこで俺はやっと女の正体に気がついた。高校生離れしたデカ尻を見た瞬間に本当は気づかなければならなかったのだ。


 保健室のベッドでおまんこを掻き回し、喘ぎまくってるのは澪姫こと成瀬澪だった。


「あっ♡ あっ♡ き、きて……きて♡ きて♡ きて! いっぱいきてぇ♡」


 妄想の中で刃更と一緒にイク自分を想像しているのか、澪は男を求めて獣のように叫ぶ。俺は自分が呼ばれてるような気がした。その勃起したチン長二十三センチちんぽで奥まで犯してと誘惑されてる。澪は俺にヤラれたがってる。


 俺はカーテンの陰から飛び出す。いくらオナニーに熱中して周りが見えなくとも、尻を鷲づかみにされたら澪だって気づく。


「ああっ、あんっ、あ、だ、だれ? あっ、や、やだっ、なにっ、これっ」


 まだ状況が掴めないでいる澪のパンツをズラし、表に出てきた穴にちんぽを突き立てる。ちょっと腰を動かしただけで濡れ濡れまんこは滑るようにちんぽを呑み込む。熱々ぐにぐにヌルヌルまんこの挿れ心地は絶品。ちんぽがマン汁で溺死するかと思うくらい濡れてやがる。


「あんっ、な、何してるの、これっ。抜きなさい! 抜いて。勝手に動かしたら百万回、殺してやる!」


 さすが澪姫様。ちんぽ挿れられても強気な態度は崩さない。だけど俺はまだ本当に先っちょしか挿れてないんだな~。


 ぐぐぐぐっとマン肉を押しのけて亀頭が膣内に侵入する。やっと自分が何をされているのか分かったまんこ内部が締まり、門を閉じて異物を押し返そうとする。だけど無駄無駄。まんこは本能的にちんぽを受け入れるようできてるんだ。俺くらい強いちんぽが力の差を見せれば降参するよう遺伝子レベルでセットされている。


 澪のまんこも俺のちんぽには勝てないと悟った途端、彼女の気持ちを裏切って俺の側に就いた。つまり|卵子《じょうおう》が待つ|子宮《きゅうでん》に俺のちんぽをご招待。ぐいぐいギュンギュン膣内がうねってさっきまでの抵抗から一点、ちんぽが引きずり込まれる。


「うぉぉおぉおおっっ! これが成瀬澪の生まんこの味か。|顔と体《みため》だけじゃなく|中身《まんこ》もそこらの女とはレベチだぜ」


 学校中の男が擦れ違っただけで発情期のちんぽ猿になる美少女を犯してる。狙い続けながらもチャンスがなかった澪との初セックスは、俺を童貞に戻ったかのように興奮させた。


 どいつもこいつも押し倒して好き勝手にちんぽ突っ込んで喘がせたいと思ってるくせに、紳士協定気取って見守ってる腑抜け揃いのカスども。それが成瀬澪ファンクラブだ。そのくせ澪に近づく男のことは監視してやがる。


「ろくでもない連中だよなファンクラブってのは。本物の澪はこんなにスケベなこと好きなのに。セックスしたくて、男に犯されたくて堪らない、後ろからパコパコされる自分を想像して学校でオナニーする変態女なのに、男を遠ざけようとするなんてな」


 オナニーでイク寸前だった澪のまんこは最初から蕩けてる。柔らかくなった膣肉を膨れ上がった亀頭で遠慮なく擦った。


「違う……違う……んぁっ、はっ……んはんっ、ぁぁっ、くぅぅぅっ! あ、あたしは変態おんな、なんかじゃ……んっ、んんっ、んんっ、ふぅぅぅ……」


「そんな甘ったるい声出しておいてよく言うぜ。説得力まったくないよ澪ちゃ~ん」


 俺はさらに澪を派手に鳴かせるため子宮を亀頭でぶん殴り、膣全体を揺らすように衝撃を与えた。


「ひゃぁっ! んっ、はぁんんっ……そ、そんなとこ……あっ、んくぅぅ……っ!」


「たまんねえだろ。俺のセフレもみんなこれがお気に入りなんだ。子宮を虐められると自分が何のために生まれてきたか分かるだろ。ここで男の射精を受け止めて妊娠するためだぞ」


「あひっ……ひぃっ……! あっ、あぁぁっ……そんなっ! 奥っ、だめっあっ、あぅっ、あぅぅっ! あふっ、んくぅうっ!」


 最奥部を捏ね回されながら澪が体をくねらせる。高校生とは思えない成熟した肉体が放つ色香は、男を奮い立たせる最強の媚薬だ。俺のちんぽは過去にないほど元気になる。こんなチャンスに恵まれると知ってれば昨日セフレなんか呼ばなかったのに。溜めた濃厚ザーメンで澪まんこにマーキングして孕ませてやったのに。


 いまさらなことを後悔しながらも俺はピストン運動の手を抜かない。澪の尻肉を揉み回し、割り開いた尻の谷間でヒクつくアナルを観賞しながら、熟練の餅つき職人の如く軽快な音とともに腰をぶつける。


「そこっ……んあっ! んはぁあっ、あっ、いいっいいっ、んっんんぅう! ああっんっ……んっんくぅうっ! や、あんっ!」


「オナニーでイク寸前だったところに挿入されて我慢できないんだろ。ほら我慢せずイッちまえ。成瀬澪のイキ顔を見せろ」


体験版はここまで。全文はリンク先。


お品書き

成瀬澪、子宮口コツコツされるも堕ちるのは拒否

だけどやっぱり、ちんぽには勝てなかったよ

ヤリチン、澪を妊娠させて堕胎不可能になってから全校発表サプライズ計画

体育倉庫でも続く背面座位→後背位セックス

成瀬澪、ここには居ない東城刃更に「すっごく強いおちんぽに出会って負けちゃった」宣言しながらイキ死ぬ

オナバレして4秒で合体 ヤリチンに即堕ちRTAする成瀬澪(成瀬澪/新妹魔王の契約者)

 うちの学校には有名な女が二人居る。  一人は成瀬澪。勝ち気そうな美貌にバスト九十センチ(Gカップ)の乳とそれに負けないくらいデカいケツ、それでいてウエストは細くて冗談かと思うスタイルをしている。校内じゃファンクラブもあって澪姫なんて呼ばれてる。  もう一人は野中柚希。こちらも柚希姫と呼ばれ校内に...


【試読】オナバレして4秒で合体 ヤリチンに即堕ちRTAする成瀬澪(成瀬澪/新妹魔王の契約者)

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