研修医『それでは行きますよ。じっとして。』 ウィィィィィ… 静かなモーター音と共にベッドが動き、こえだの身体はCTの空洞へと入って行く。 ウィィィ… イッ イッ イッ しかし、入口に超乳が詰まってしまい、ベッドが止まってしまった。 こえだ『センセイ、止まっちゃったけど…? こえだの言葉に耳を貸さず、研修医は詰まって歪な形を成す超乳をにやにやと見詰めている。 そして、再び機械を起動させた。 モーターは再び作動し、ベッドを無理やりを空洞の中に誘う。 「ミチィ!!」 さっきより更に深く超乳が詰まる。 こえだ『ね、センセイ、聞こえてる?私、苦しいんだけど… 生意気な少女の言葉に少し不安が宿った。 その声を聴いて研修医のサディズムが加速する。 無言でカチカチカチ…と作動スイッチを連打する。 ウィィィィィ…‼! モーターは無慈悲に彼女の身体を空洞に引き込む。 機械のパワーでわずかな隙間にミッチリと超乳が詰め込まれていく。 ブシャーーーーーーーー!! 潰された超乳から母乳が吹き出し、当たり一面を白くした。 こえだ『お願い、コレやめて!全然楽しくないよ!! もう彼女の言葉は研修医には届かない。 自分の頬にかかった母乳を手の甲で拭う様に舐めとりながら心の中で勝ち誇った。 研修医(ほらね。直接口を付けずに母乳を飲むなど、僕には容易いことだよ…) そして身動きがとれずバタバタと足を動かす少女の脚の付け根、そう彼女の秘部に視線を移した。