「この爆乳、是か非か!?」
未体験レベルのデカさに学内は騒然。
持て囃すべきか、はたまた貶したものか…?
扱いの難しさゆえ、彼女の存在に触れるものはなく、
各々が強く彼女を意識しながら、一学期は殆ど「空気」。
いないものとして扱われていた。
二学期に入ると何人かの男子生徒が彼女にアプローチを決行し玉砕。
先を越されまいと、静観を決め込んでいた者達が続々とあとに続くも全て玉砕。
学内は死屍累々となる。
玉砕した男子生徒は卒業まで「奇乳好き&身体目当て」のレッテルを貼られ、女生徒から蔑まれたという。
▲柊 瑠璃霞(ひいらぎ るりか)
お友達のユーザーさんのキャラをお借りして、少しストーリーを考えてみました。
「存在感はバリバリ示してるけど、(身体的な特徴には)触れにくい」というのは爆乳の日常として良くあるシチュエーションだと思います。
誰にも触れられない霞の様な空気感と、瑠璃(宝石)の様なキラキラしたひと際輝く存在感。
二つの相容れないものが共存するという、「名は体を表す系」爆乳キャラ!ってことでどうでしょうか??