ありがたいご縁があって、表紙を1点、挿絵を3点描かせていただきました。
物語を完結までしっかり書き切ることは、心から尊敬します。
気に入ったキャラなら尚のこと、簡単に結末をつけたくないと思うのではないでしょうか。
表現は適切でないかもしれませんが、昔のアニメってドタバタ日常モノでも最終回で急に物語が収束に向かってスパッと終わるのが多いじゃないですか?
それまでのドタバタからの急転で、驚きと興奮、見終わったあとの満足感と喪失感が同居している感じ。
今回の小説3部作を拝見して、あの感覚を思い出しました。
わたし自身が気に入ったキャラをいつまでも捏ねくり回していたいタイプなので、スパッと潔く結末をつける行為がとてもカッコよく映るわけです。
また、『これが終わってもすぐ凄いヤツ書くよ!』という自信ともとれるのです。
カッコいいなぁと。
あやかりたいものです。
▼最近某所で話題(?)の3Dに見えるアプリで作ってみました
twitter post: 1445696782059520000
▼こちらは3Dっぽく見えるだけです。
音声なし6MB
▼下記は挿絵です。どの様な場面で差し込まれたかは是非小説本編でご覧ください。
恐るべきことに全て無料で公開されています!太っ腹すぎる…。
土鍋でご飯
2021-10-21 01:05:23 +0000 UTCdragon_samurai
2021-10-10 17:20:56 +0000 UTC