ある日、ひまりは卒業前の想い出に メンバーでクラブに行く提案を持ち掛けた 他のバンドメンバーが理由をつけて 断る中、苦笑いで付き合ってくれた つぐみを連れ、クラブ内を歩いていると… 男1『へー…2人は高校生なんだぁ♪』 ひ『えへへ…そうなんですよぉ~♪』 ノリの軽い男子大学生2人に声を掛けられ 一緒にドリンクを飲むことになった ひ『はは~みんな来ればよかったのに♪』 つ『あれ…私、なんだかふわふわして…』 男1『それカクテルだよ、美味しいっしょ?』 つ『えっ…それってアルコール…』 男1『あー、大丈夫大丈夫♪』 男2『このあと休める場所用意してるから…』 そういうと、男2は 追加のカクテルを注文を持ってきた つ『ひ、ひまりちゃん…帰ろうよぉ…』 ひ『えー…せっかく言ってくれてるし…』 男1『大丈夫大丈夫、もうちょっと飲もっ♪』 乗せられるままにカクテルを飲み続け 2人は気分も高揚した状態で 男達の用意していたホテルにお持ち帰りされ…