XaiJu
社ちょ
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電ちゃんと|※0612画像差し替え

ーーー  沖からそよぐ風に部屋の硝子戸が鳴る。耳を澄ますと外からこの泊地に配属しているほかの艦娘たちの声や訓練の音が聞こえていた。  執務室の隣室、仮眠用に置かれている簡素な寝台の軋む音が部屋の中に響いていた。 「…しれいか…さんっ…♡ 電っ…♡ …も……う…ッ♡…」  電は今にも達してしまうのを必死に堪えながら、すっかり愛液や我慢汁でぐつぐつに出来上がった腟内を乱暴に犯す肉棒の快楽に悦びを隠せなかった。  一層激しさを増した男性器の先から、今にも吐き出すであろう精液を待ちわびているようだった。耳まで真っ赤に火照った電の顔、涙で潤んだ幼さよりも雌と呼ぶにふさわしいその瞳で欲しがる目配せに首筋が震えた。  電の細い腰を強く掴み、汁で糸を引いていた小ぶりの桃尻を一気に股間にぶつけた。 「っ♡ ぁうっ♡♡♡!!♡♡」  電の儚げで甘酸っぱい声が部屋に響いた。膣壁の奥にぶつかった一物の先、鈴口から睾丸で煮え滾っていた白濁液が溢れ出る。  玉袋が小刻みに収縮するたび、腟内を子種で汚していく己が肉棒の充足感に頭がのぼせていく。 「……ぁ…♡ …ぁぅ……♡」  どくん、どくん、と脈打つたびに電の幼い膣の中を粘り気の強い精液で満たされていく。  小刻みに絶頂の波に痙攣し続ける蜜壺のうねりを竿で、亀頭でねっとりと味わう快感に沈みながら電の小さな身体を隠すように覆いかぶさっていった。___ ーーー と いうわけで今回は電ちゃんでした。  なんでしょう、このふと我に返ったときに恥ずかしくて消したくなるであろう電ちゃんのぷち小説。  一応、いつも絵を描くときにこのようなちょっとした設定をつくってから描いていたりするので、今回はすこし整えた(つもり)のものを載せた次第でございます。  前回の投稿で1日か2日にアップできたらと思っていたのですが、だいぶ苦戦してしまいました。反省…。  描き方を殆ど忘れていて、どのように描いていたかを今まで作ったクリスタのファイルを開き睨めながら、資料も集め直し睨めながらようやく完成にこぎ着けました。  振り返りまして。今回描いていて楽しかったかなとポイントは「髪の毛」だったかなと。後ろの髪をまとめてアップスタイルにしているところとかはいい感じですね。  しかし髪を束ねている「アレ」って何なんでしょうか。今回は「クリップ」とかの樹脂系の髪留めという体で描いたのですが、ラフ段階では「リボン」とかの布系で描いていたのですが… あとはやっぱり肌やお肉系。鎖骨やギュッと掴んで指の周りに浮かんだぷにぷにのお肉。どちゅっと突いた瞬間弾むお尻の脂肪…。  電ちゃん、ほんとに小さい女の子なんですよね。第六といいますか暁型のなかでも末っ子ですし。そんな子としちゃう司令官…なんて悪い大人なんだ……でもそういう組み合わせが好き。堪らない。 姉妹のなかで一番に赤ちゃんがデキる身体になって妊娠していてほしい…。(*´Д`)…ハァハァ…… 次回は…いつになるんでしょうか。 そろそろ仕上げたい朝潮ちゃんのがあるので次は朝潮ちゃんになると思います。ちっぱいの張り具合で脳内で延々と喧嘩していた記憶。 ではまた次に。 ※230612 画像を差し替えました。

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Comments

社ちょさんの電ちゃん拝めるだけでも本当に嬉しいのに、命中差分もとても助かります……!!

ふぇこ

随喜の涙を浮かべる電ちゃんの横顔色っぺぇ……❤ この小さな背中を見てると背徳感も相まって興奮度とんでもねぇですぞ~

プッチャン

待ってましたッ! 制服差分もかわいい!

zendama


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