いつものトイレで目を覚ますと、扉が開き屈強な男たちが入ってくる。1,2…今日は4人か
精液まみれになっている服は動くたび濃い栗の花の匂いを放つ。男たちもそれで興奮しているのだろうか。さっそく股間を顔に擦り付けてくる。革の匂いと、その奥に雄の臭いがした
異常な膨らみは顔を寄せるたびぶちゅ、ぶちゅっと白い液体を滴らせた。精液だ。わざわざ仕込んできたのだろうか。革と濃い精液の混ざった何とも言えないニオイ…
今日の相手は全員褌だった。革の服を着ていた人は褌も皮でできている様だ。毎回違う何者かと気絶するまで蹂躙される。もう慣れた。
精液で濡れたチンポが目の前にある。今日も異常な巨大さだった。この巨大なモノに毎回口から貫かれ、尻穴から貫かれるが、痛みはなくただただ快楽だけが頭を支配する…
その巨大なモノたちはすぐにさらに巨大なモノへと変化した。漂うニオイと、今日もあの快楽に溺れることができる…と考えたとたん自分も激しく勃起し、先走りを流す。
ひと際長いチンポを持つモノが(人かどうかもわからない)ぐっと口に拳を入れると、ぐりぐりと動かす。入るかどうか確かめている様だった。アゴが外され、その長大なモノが喉の奥へ送り込まれる。喉どころか、熱く太いものに腹の奥まで犯されていた。息もできないはずだが、口から軽く出し入れされると今にも射精しそうになり、体中が痙攣する。引き抜かれる事なく腹の中に射精されると。相手の射精の勢いで下腹部が押され、噴水の様に射精してしまう。
もう何度射精したかわからない。今度は太いモノに下から激しく突かれ、チンポは壊れた蛇口の様に射精し続けている。自分が犯されたチンポが尻穴から抜かれる度、直腸はつられて突出し、ナマコの様な姿をさらしながら内部に射精された白濁した汁を吐き出し、飛び散らせていた。
今日も気絶できるまで、何度犯されることになるのだろう…
文章が拙いのは許してくれ…w
という訳で9月の更新「めくれぼうず」後のある落書きからこうなりました。元の絵はコチラ
元の方が良かった感はありますがw
差分もそんなに描かないつもりだったんですがどうしても6枚目が描きたくなって手こずってしまった…なもんで来週の更新は若菜の漫画の続きなんだけど、5ページくらいになるかな…それもお楽しみにね
おにぎり(御米一合)@関西
2024-12-28 02:01:34 +0000 UTCおにぎり(御米一合)@関西
2024-12-28 02:00:51 +0000 UTC鈴竜
2024-12-20 21:51:31 +0000 UTCvuos
2024-12-20 10:52:19 +0000 UTC