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駄文丸
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アリスふたなり色々犯す♡~連盟会議-2~

 ゴミックズ・ステールの繁華街、御忍びで連盟会議の当日にアリスとクレアは人間のサイズになって人間が住まう街の様子を観察しているのだが、身長2mと2.1mの爆乳桃尻美熟女が並んで歩けばゴミックズ・ステールに住まう人間達も邪な目で二人を視姦してしまう。  会議に集まる国々の王族達の参列を群衆に交ざってアリスとクレアは品定めをしている。連盟会議の長であり民衆の支持が厚いエルフ族。は、アリスの裏取引相手兼奴隷であり、どう隷属プレイをしようかアリスは想像したり、他国の人間の重鎧を身に纏った女騎士を透視能力で裸体を覗き込んで目の保養を、巨人族の戦姫のふたなりペニスに対抗心を抱いたり―――アリスからしたら全ての人種、全てのモノが愛玩具にも満たない。にも関わらず、どう遊ぼうかと妄想しない日は無い。そして連盟会議の場に移動する。  着慣れないドレスの布が乳首や陰茎に擦れてそわそわし興奮するアリスを置き去りに、連盟会議は主犯であるアリスがそこにいるにも関わらず、フミッツ・ブレールが島ごと消失した原因を連盟国で机上の模索が始まる。  エルフの長であり、賢人であるアシナ・メール・ヒレフシテーが会議の進行を進めるが、エルフの長は貴賓席にいる主人であるアリスが布に乳首が擦れて赤く染まる表情や、陰茎を弄ってもじもじっと身を捩る素振りにときめき。つつも、アリスの後ろで控えるクレアの冷たい視線に萎縮して、会議に集中できていない。  会議はアシナ・メール・ヒレフシテーとアリスを置き去りに、海底火山の噴火などによる自然現象。もしくは、魔王軍による未知の兵器によるもの。っと、根拠の無い、憶測しかない無知蒙昧な意見が飛び交い、魔王国を攻めるには勇者を決めよう。などなどアリスがクレアに注意されながらスカート越しにふたなりペニスを弄ってる内に、格闘大会の開催まで決まって連盟会議は幕を閉める。と、巨人族の戦姫、ファックシー・タイがバルコニー席にいるアリスへと声を掛けてくる。 「確か、アリス・エラージメント。人間の王族への挨拶は不慣れなもので礼儀を欠いていたら申し訳ない。」 「いえいえ構いませんよ。偉大なる巨人の戦姫ファックシー様。どのようなご用件でしょうか?」 「ナニ。アンタからいい匂いがするんだ。すっごくいい匂いだ♡」 「あら?それは貴女様もよ。革鎧で覆えていない立派な肉の剣ですこと♡」  巨人の国は魔王国と隣接する北方で戦が絶え無い、戦士の一族であり、一般的に身長が5~10mの巨人が多く男の巨人よりも、女の巨人の方が大きい。ファックシー・タイはふたなり巨人で他の巨人よりも巨大で18mにもなる巨体と怪力の持ち主であり、男性器が身長に対して短小で有名な巨人には珍しく、巨根の持ち主でもある。 「アリス・エラージメント。アンタはアタイ達巨人の事を知っているだろうか?」 「巨人の事といいますと?あと、ファックシー様。私の事はアリスで構いませんわ。」 「ありがとうアリス。アタイ達巨人は、ガタイのわりに孕袋が下がっていて、巨人族に関わらず他種の人間族でも、大きいナニなら孕袋に子胤が届いて孕むことが出来る体の構造をしているんだ。」 「まあ♡それはさぞ感じやすくて、愛ある種族ですね♡」 「それでな。アタイ…処女なんだ。」 「あら?それで?」 「アタイ匂いだけで分かるよ。アリス人間でもかなりのデカチンだろ?アタイの3mのデカチンほどじゃないにしても他の巨人族の短小なモノよりもデカいだろ!?」 「貴女!!他国の王族とはいえアリス様にそれ以上の無礼はーーー」  嫉妬深いメイド長のクレアがアリスとちっぽけな巨人の戦姫の間に入る。が、好奇心旺盛で悪戯好きなアリスはファックシーに興味津々で煽動を止めれずにクレアの静止を無視して口説き始める。 「処女でデカチンな巨人の戦姫様。私も貴女様ほどではないけど鼻が利いていて、貴女様の口から他の雄汁の香りがしますわ♡処女のわりに喉まんこで搾精はなさるんですね?それで私のモノもその太い首の中にある。鍛えられた喉まんこで搾りたいのかしら?」 「いや。それはアンタのモノの大きさ次第だろ?どれだけ勃起出来るんだい?」 「ふふふ♡それはね―――」  バルコニー席に覗き込むファックシー以外に観られないように幻影の魔法で隠しながら、アリスはスカートを大胆に捲って、アリスからしたら小さく勃起させる。アリスのふたなりペニスが勃起音を奏で、臭気が立ち込める。 「おおっ―――」  歴戦の戦士である巨人の戦姫であるファックシーがアリスのふたなりペニスに驚愕する。  ファックシー自身もふたなりであり、ペニスに人一倍興味を持っていた彼女は同族のペニスを咥えて、日々搾精してきたのだが、今まで咥えてきた。どのペニスよりも目の前のペニスは巨大で、ファックシーの股間に生えている3mのペニスよりもアリスのペニスの方が巨大で、身長が小さい筈のアリスの股間から5mの極太ペニスが勃起している事にファックシーは悦んでいる。 「アリス♡アタイとセックスしよ♡アタイの婿でもいい♡アタイを毎晩犯してくれ♡頼む♡アタイ、アリスの雌になる♡」 「あらあら♡欲しがりさんですね♡とても魅力的なお誘いですけど、私はセックスに困っていませんし、このままセフレにして犯してあげてもいいのですが、一身上の都合でそれも出来ませんので、ファックシー様にチャンスを与えます?」 「チャンス?」 「今度の格闘大会。ファックシー様も出られますよね?そこで優勝したら私とセックスなんてどうでしょうか?」 「そんなんでいいのか?アタイ簡単に優勝しちゃうぞ?」 「はい。それで構いませんよ。愉しみにしてます。」 「おう約束だぞ!?アタイとセックスだ!?デカチンのアリス!?」  そうして、ファックシーは連盟会議場を後にする。 


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