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駄文丸
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マッシブふたなり百合カップルは巨大化勃起で愉しみます (前編)

2人の出会いは高校の時だ。地方の高校で早熟していた飛鳥(あすか)は身長190㎝・B170㎝・W80㎝・H110cm、体脂肪率5%以下で体重が130Kgの筋肉隆々な重量級現役女子高生プロボディビルダーで彼女の肉体は自他共に認められる筋肉量と美しさを有し彼女はそれを誇りに思っており気位が高く、他者を見下す傾向があった。そんな飛鳥が通う学舎に彼女が転校してきた。 「桜(さくら)です。身体が大きいけど、スポーツは苦手で、どちらかというと読者や料理が好きです。どうかよろしくお願いします。」  彼女、桜は教壇に乗ると教室の天井に頭が閊えてしまうので腰を曲げて挨拶をする。  飛鳥は転校生の桜のデカさに唖然としていた。彼女の身長は240cm。B240cm・W115cm・H160cm体脂肪率は飛鳥と同じ5%以下の体重320kgの過剰筋肉特盛マッシブで飛鳥は自分以上のデカい女に驚愕し、嫉妬に駆られていた。  学園の女王を気取っていた飛鳥は桜の転校によって陥落し、学園の人気は大人しく淑やかな桜へと移っていった。 「桜さん。少しデカいからって調子に乗ってるんじゃないですか?」 「飛鳥さん!?ごめんなさい!?私・・・何か飛鳥さんの気に障るようなことしたんですか?本当にごめんなさい!?」 「ごめんなさい?ごめんなさいって言う割には頭が高いんじゃない?ちゃんと謝りなさいよ。ほら?」 「ごめんなさい!?ごめんなさい!?」    飛鳥は自分よりもデカくてマッシブな筋肉量があって気に食わない桜に毎日毎日意味もなく突っかかり、気弱な桜に対して自分の方が上だと言わんばかりに罵り、何かとマウントを取っては、優越感に浸り女王を気取り--- 「ごめんって言うなら---」 「っ!?そんな胸を揉まないで---」  飛鳥は桜の大胸筋おっぱいを掴んで彼女の頭を引きずり下ろそうとしたのだが、桜の盛り上がった後輩筋は飛鳥の腕力ではびくともしず、桜は飛鳥の心地好い握力で乳房を揉まれたことに--- 「そんな・・・揉まないで♡・・・揉まないで下さい♡」 「何よアンタ?私に胸握られて感じてるの?このヘンタイめ!?もっと・・・捻ってやる!?---」    飛鳥の握力200kgにベンチプレス300kgを持ち上げる腕力で桜の大胸筋を捥ぎ取る勢いで飛鳥は腕を捻り上げるが、当の本人は頬を染め上げ、桃色吐息を吐いて、上着の布地が引き裂かれても、雌貌で悦んでいる。 「おら!?おらおらおら!?哭け!?もっと哭け!?もっと喘げ!?」 「あっ♡ダメ♡ダメです♡そんなに強く!?強く揉まれちゃうと♡感じちゃって---あっあ~~~ん♡♡♡」  ---ベキベキベキ!!!??? 「なっ!?ナニよアンタそれ~~~!!!???」 「ごっ!?ごめんなさい!?勃っちゃいました♡」  桜の大胸筋おっぱいを捻る飛鳥の腕に桜の下着とスカートを飛び出して勃起する男性器が直撃し、飛鳥を払い飛ばす  桜のナニは普段は女性下着に収まるサイズなのだが、一度性的興奮を感じると60cmの爆根へと勃起してしまう 「ちょっ・・・アンタ!?そんなデカいモノで私をどうする気なのよ!?」 「ごっごめんなさい!?飛鳥さんの握力がとても気持ち良すぎて♡興奮しちゃっいまして―――」  飛鳥は桜の男性器に恐怖する。学園の女王であり、筋肉の鎧を纏っている飛鳥も処女の生娘、父親の粗チンとは違う。60cmの爆根。力瘤が盛り上がる異形な竿。陽炎が出来るほどの熱量を帯。脳髄を浸蝕する中毒的な雄臭を醸し出す。  飛鳥は桜の男性器に恐怖している。のに、逃げ出せない。飛鳥は本能から桜のそれが危険なものだと分かっているのに、雌としての性がどうしてもそれを求めてしまい。飛鳥の鍛えられた筋肉細胞が桜の強き細胞を欲する。飛鳥の心身では、身を守ろうとする理性と高みを求める肉体が反発しあい葛藤している。そして、桜は――― 「ご・・・ごめんなさい。飛鳥さん。その・・・私、自分でおちんちん小さく出来なくて・・・手伝ってくれませんか?」 「て!?手伝う!?わ・・・私が!?なっな何で!?」 「ごめんなさい。ごめんなさい。でも、飛鳥さんこういうのに慣れてそうですし・・・飛鳥さんが胸を揉んだから・・・その・・・大きくなった訳ですから・・・」 「それで?私に責任があるって?ばっかじゃないの?それが調子に乗ってるって言うことよ!?何で私があんたの下の処理に付き合わないといけないのよ。それに―――」 「そうですよね。私のおちんちん飛鳥さんには大きすぎますもんね。ごめんな―――」 「そんなことないわよ!?」  桜の何の悪意もない一言が飛鳥のプライドに火を着けた。 「あんたのそんなちんこぐらいどうってことないわよ。・・・こ・・・こんなの!?」 「あうっ!?♡♡♡飛鳥さん♡♡♡握り加減♡♡♡気持ちいい♡♡♡」  飛鳥は思わず、桜のカウパー液塗れの亀頭を力任せに鷲掴むと、桜は蕩けた表情になりつつも筋肉を昂らせる。 「飛鳥さん♡もっと♡もっと♡力いれてしこしこしてください♡あぁん♡♡♡!!!???」 「煩いわね!?(こっちも必死だっちゅうの!?こいつのちんこ臭い!?目眩がする!?臭いくせに嗅ぐのが止まらね!?ネットで見たフェラとか考えられなかったど・・・どんな味がするんだこれ?)―――ペロっ」 「はうぅぅんんん♡♡♡飛鳥さん♡♡♡」 「汚いわね!?もっと綺麗にしなさいよ!?(♡♡♡ナニこれ!?甘っ!?ネバついて水飴みたい!?生臭いのにヤバい私これ好きかも―――)」 「ふー!?ふー!?飛鳥さんごめんなさい!?」 「!?っっっッッッ!!!???♡♡♡(バカ!?ちんこで顎が外れる!?苦しい!?息できね!?ちんこで窒息する!?やべぇ!?やべぇ!?のに・・・♡♡♡)」  飛鳥の初々しい舌先だけのフェラチオにふたなりとしての本能を焦らされて、理性が壊れた桜は飛鳥の頭を捕まえて、その60cmの陰茎を喉まんこに捩じ込む。  桜の暴力的に太い肉棒で割けてしまってもおかしくはなかったのだが、桜のモノを求めてる飛鳥の筋肉細胞が適合する。それでも、苦しむ飛鳥は悲鳴を上げるが桜の筋肉棒で塞がれて誰の耳にも届かないまま桜のモノで犯されていく。喉も心もそのマッシブな男性器と筋肉で犯されていく。 「あっ♡あっ♡飛鳥さんの喉♡気持ちいい♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡飛鳥さん苦しいかもしれませんけど・・・気持ち良すぎて♡飛鳥さんの喉気持ち良すぎて♡もっと奥♡もっと奥に~挿入させてください!!!???♡♡♡」 「うぎぃぅんんんんんーーー!!!???―――♡♡♡♡♡♡♡(なんて力なの!?降りほどけない!?全力で揺さぶられる!?喉奥突かれる!?すごい力で喉奥突かれて!?厭らしい液体が!?・・・喉に粘り突いてくる!?苦しい筈なのに!?気持ち悪い筈なのに!?もっと突いて欲しい♡もっとこのエッチなジュース欲しい♡)じゅるるるる♡♡♡」 「飛鳥さん♡♡♡あっ♡あっ♡吸われてる♡凄く気持ちいいです♡♡♡あっダメもうでる♡♡♡精液出ちゃう!?飛鳥さんごめんなさい!?あぁ~~~~~~!!!???♡♡♡♡♡♡」 「!?つぐぅぅっっ―――(ど!?どんだけ出すのよ!?♡♡♡お腹が!?お腹が風船みたいに膨れてく!?溺れる!?こいつのザーメンで私溺れるちゃう♡♡♡鼻からも溢れる♡♡♡甘い雄汁癖になる♡♡♡)―――」 「はぁはぁ♡飛鳥さんごめんなさい。大丈夫ですか?お陰でおちんちん小さくなりました。」 「げほっ⁉けほっ⁉そりゃあ良かったわね・・・けほっ⁉」 「あの・・・飛鳥さん。私、もう行ってもいいですか?」 「はぁ・・・はぁ・・・今日はこれぐらいで勘弁して上げるわ」 「はい。・・・あの・・・飛鳥さん」 「何よ?」 「また、おちんちん大きくなったら手伝って貰ってもいいですか?」 「・・・時間が空いてたら・・・ね。」 「ありがとうございます!?それじゃあ」  二人は互いに想いは違ってはいるが、求め愛始めた。筋肉も心も   飛鳥は精液で満たされたボテ腹と黄色い臭気を帯びた異臭を放課後に残る生徒に、見つからない様にシャワー室で桜の雄汁臭を洗い流す。が、 「あいつ。バカみたいに人の腹に出しやがって。私自慢の板チョコ腹筋が……あ~腹立つ!?何か腹の中で何かピチピチ動いてる気がする。これで妊娠でもしてたらおまえの方が責任取れっていうの!?あご痛いし・・・あ~くそ!?今度は私があいつをヒーヒー言わせてやる!?その為にはもっと握力を・・・それに喉の筋肉を・・・って喉なんてどう鍛えたら?あいつのちんこに負けない!?あいつのちんこまた咥えて・・・♡あ~腹立つ!?あいつ!?」  飛鳥はシャワー室で臭いを落として、ボテ腹からもとの括れた腹筋に戻す為に誰もいない筋トレ室に、髪も乾かぬまま筋トレに勤しむ。すると――― 「ナニか違う?」  いつものようにシットアップベンチで上半身を前後させて腹筋に負荷を与えている飛鳥だが、汗が大量に出て来るのに息切れはなく、普段100回で調度良い乳酸の溜まり具合と判断しているが、200回・・・300回っと腹筋をやり続けても疲労感がなく、力が漲ってきて発散しきれずにいる。 「ナニこれ!?このキレっキレな腹筋♡重量感が増してマジでヤバい♡―――んぅ♡何だろう?もっと筋トレしないと!?何だか落ち着かない♡次はベンチプレスを―――」  飛鳥はナニかに取り憑かれたようにバーに重りを着けて、彼女の限界値200㎏を越える250㎏を補助無しで挑む。 「ふー!?ふー!?ふん!!!???っっっ!?ひぎぃい!?あぐぅあ!?―――こ・・・これくらい!?―――あん♡♡♡」  飛鳥はスタンドからバーを持ち上げると直ぐに重量に負けて潰されてしまう。が、飛鳥は自力で250㎏のバーを持ち上げ、そして、また、大胸筋が潰れるまで下ろして突き上げる。すると、1回目に上げた時よりも2回目に突き上げた腕の太さが顕著に増し。3回目に挑む時には、肩幅が拡がりベンチプレス台からはみ出す。3回目を突き上げると上着の短い袖がパンプアップした上腕筋で引き裂かれタンクトップに、4回目に挑むのにバーを下ろすと250㎏で潰れていた大胸筋はその球体を維持し、4回目を突き上げると、上半身の筋肉の膨張で引き伸ばされて肌の露出が拡がり、大胸筋が北半球も南半球も露となって、乳首が象られ、飛鳥は恍惚とした眼で歯を食い縛って我武者羅に250㎏のバーを上下させて、何百回とやっては物足りないと重りを足してデッドリフトとスクワットで上半身も下半身も鍛えて鍛えて、情動に駆られるがまま筋肉を酷使させる。  桜の精子が飛鳥の筋トレ時に分泌された成長ホルモンに過剰反応してその滾るモノを飛鳥の筋肉細胞へと還元してマッシブな筋肉へと一晩で変貌させていく。 「筋トレ気持ちいい♡♡♡デカくなるの最高♡♡♡早く♡♡♡早くあいつに会いたい♡♡♡」


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