XaiJu
駄文丸
駄文丸

fanbox


マッシブふたなり百合カップルは巨大化勃起で愉しみます(後編)

「あれ?もう朝?・・・♡私一晩でこんなにでっかくなっちゃった♡あいつまだかな?着る服無いけど…カーテンでいいよね♪」  校舎内の筋トレ室で一晩を過ごした飛鳥。両手にそれぞれ300Kgの重りが着いたバーをバーベルの様に扱っていた飛鳥は校舎内に入り込む朝日と校舎内に響く生徒達のざわつきで我に返る。昨日までのプロボディビルダーの体躯が華奢に見えてしまうほどに筋肉を増量させてマッシブになった飛鳥は一糸纏わぬ姿をカーテンで秘部を隠し、汗の水溜まりを残して廊下を狭そうに閊ながら桜のクラスへと向かう。 ―――ドスン⁉ドスン⁉ドスン⁉    「何この音?やだ♡ナニこの匂い♡ダメなのに♡おちんちんが勃起しちゃう♡♡♡!!!???」 「桜!?ナニ私の汗の匂いで興奮してるわけ!?キショイなー!?この変体!?」 「飛鳥さん!?エッチ過ぎます~~~♡♡♡」  学校中の生徒が桜の60cmふたなりペニスにも驚くがそれ以上に飛鳥の筋肉の超増量に驚愕していた。 「そうよ!?昨日までの華奢な肉体じゃない♡あなた以上の超重量級マッシブ筋肉を身に付けたのよ♡今のあんたの筋肉もチンポも今の私からしたら貧弱過ぎ♡今度は私が犯してやる♡♡♡」 「あっ♡♡♡飛鳥さん♡凄い力♡♡♡あ~~~♡♡♡」  飛鳥が身長240cmの桜の背筋に腕を伸ばして、大胸筋へと引き込む。今の飛鳥の身長は280cm 筋肉量は450kgっと桜を含めて全人類を凌駕している。そんな飛鳥の腕力によって桜の巨体は飛鳥の大胸筋へと沈む。 「あのデカ女の桜がまるで子供みたい♡♡♡それだけ私がデカくなったのね♡♡♡これで、今度はちゃんと堪能できそう♡♡♡あ~~~むぅ♡♡♡ずりゅるルルルル♡♡♡」 「あっ♡あっ♡飛鳥さん♡すぎょ~~~い♡♡♡吸引力♡♡♡」  飛鳥は桜の男性器にリベンジする為に喉まんこに60cmのペニスを咥え込む。 「昨日の・・・ずりゅ♡・・・勢いは・・・どうしたの?もっと力いれなさいよ!?(チンポ♡こいつのチンポおいちい♡喉まんこにカリ首がいい感じに刺激をくれる♡)」 「あっ♡飛鳥さん♡激しい♡激しすぎます~~~ぅ♡♡♡」  興奮し高揚し滾って昂った飛鳥の筋肉が更にパンプアップしクラスの天井を突き破って膨張し、飛鳥の搾精する膂力が増し、力任せに桜からザーメンを搾り取り――― 「また♡私の筋肉が勃起する♡あんたの生臭いドーピングザーメンで私の筋肉がキレっキレのモリモリにバルグアップされてく♡♡♡もう!?天井邪魔!!!???」  飛鳥の身長と筋肉が急成長して360cmの巨人となり校舎を破壊し、桜を2階に担ぎ上げて強姦を再開しようとる。 「飛鳥さん♡逞しくなって本当に素敵です♡もっと私のおちんちん搾って下さい♡」 「そういうあんたは大したこと無いわね!?もっと私を愉しませなさいよ♡♡♡」 「えっ?それじゃあ~~~頑張っておちんちん勃起させますね♡う~~~んんんンンン♡♡♡勃起気持ちいいです♡♡♡全身の筋肉も飛鳥さんに犯されたくて―――勃起しちゃいますぅ~~~♡♡♡」  「おっ♡大きく―――って!?何あんた!?どれだけ大きくなるわけ!?」 「ごっ!?ごめんなさい!?もっと思いっきり飛鳥さんとエッチ出来ると思ったらいつもよりも勃起しちゃっいました!?」  桜の精液を摂取して360cmに巨大化した飛鳥に対して桜は力を込めると各部の筋肉が風船のように膨らみ、鉄よりも硬度を増し、フェロモンを醸し出し、あっという間に飛鳥よりも巨大な450cmの筋肉ふたなり巨女となり、120cmのマッシブペニスを飛鳥に突き出す。 「ナニよこれ!?私大きくなってる筈なのに、あんたのチンポ私がマッシブになる前よりも大きいじゃないの!?本当に腹が立つ女ね!!(ヤバい♡滅茶苦茶エグイ大きさなのに性的好奇心が止まらない♡こんなでっかいモノ咥えたら私どうなるの♡♡♡)」 「ごめんなさい!!ごめんなさい!!だって飛鳥さんがすっごくすっごくエッチすぎて…私すっごく期待しちゃって…その…」 「・・・ナニを期待してる訳?」 「ナニってナニをです。」 「ふ~~~ん…私のまんこにこのマッスルチンポ挿入したいわけ?(ヤバい♡私処女だけど私の方が嵌めて欲しいくらいよ♡でも、マウントは私じゃないとね♡)」 「そ…そうです♡飛鳥さんのまんこに挿入したいです♡…ダメですか?」 「う~~~ん…どうしようかな?…そうだ。とりあえず、ここじゃ狭いから校舎の外に出ようか?」 「分かりました…皆さんどいてくだーーー」 「違う。違うーーー」  飛鳥は生徒の居ない、被害の少ない方へと歩き出そうとする桜を引き留め。 「ーーーこっち。どうせならあんたのマッシブな筋肉をアピールして欲しいな♡体育館まで校舎の中を走ってよ。ほら♡」 「そ…そんなことしたら、校舎が壊れちゃいますし…まだ人もーーー」 「だから、壊せって言ってるの!!もう、私が2クラス壊してるから同じでしょ?人?ピーチクパーチク煩いからあんたの筋肉で静かにしてよ?じゃないとムードが台無しじゃない?これからセックスするのに♡」 「はうっ♡飛鳥さんとセックス♡でも…物壊したら…ダメだし…人なんてケガさせたりしたら犯罪だし…でも、飛鳥さんとセックス♡」  (う~~~ん♡こいつ妄想で更にちんぽ勃起させて大きくなってる♡ちんぽと筋肉は鬼畜攻めなのに…メス貌かわいい♡)     桜は全身の筋肉を勃起させて巨大化しても理性を残してはいる。が、性的欲求で判断能力が低下していた。そこに、悪魔の囁きと筋肉の誘惑がーーー   「ほらどうしたの?私とセックスしたいんでしょ?もう仕方ないわね。お手本見して上げる。こうよ!?ふんっ!!!???」  飛鳥が1階2階で煩わしく視姦してくる同じ学舎で共に過ごしてきた学生達をその豪腕を奮って黙らせ、瓦礫の下敷きにしてしまう。   「ほらこれで私は歴とした犯罪者。きっとこのまま警察とかに捕まってあんたとセックス出来なくなっちゃうね?私だけ犯罪者で、あんたは身綺麗なままずっと童貞のまま一生過ごすといいわ。」 「うぅぅん。そんなの嫌です!!!???飛鳥さんとセックスしたいです♡♡♡飛鳥さんと一緒にいたいです♡♡♡」 「だったらどうするの?」 「校舎の中を走ります!?」 「そうそうあんたの筋肉を私にアピールしてね♡当然、人は?」 「関係ありません。飛鳥さんとセックスする為なら必要な犠牲です♡♡♡」 「そうそう桜は良い娘ね♡ご褒美にちんこにチュッして上げる♡チュッ♡」 「はうっ♡もう我慢の限界です♡♡♡」  桜は思わず、飛鳥に抱き着きそのまま抱き上げる。その桜の衝動的な行為でも校舎は揺れ、瓦礫が崩れる。そして、450㎝の桜が飛鳥をお姫様抱っこしたまま校舎内を走りだす。  廊下、教室の壁や床、天井をその筋肉で突き破り、逃げ遅れた学生が車で轢かれる様に吹き飛ばされ、桜が通り過ぎた後から校舎の崩落が起き、紅い染みの付いた瓦礫の跡が残る。 校舎内を突き抜けて崩壊させた桜はそのままの体育館に飛鳥を押し倒しながら入り込む。   「やっぱりこの筋肉は見掛け倒しじゃないわね…うん?桜?」 「飛鳥さん♡もういいですよね♡飛鳥さんのおまんこに私の挿入してもいいですよね♡」 「ちょっとあんたがっつき過ぎ!!(やべぇ!!更にちんぽデカくなってるじゃん!!こんなの挿れたら私壊れーーー)」 「飛鳥さん!!私もう我慢できません!!えい!!!???♡♡♡」 「ちょっ!!まっーーー!!!???(あっ・・・私のまんこ壊れた♡)」  マッシブふたなり童貞桜がマッシブ処女飛鳥の初めてをその圧倒的筋力とサイズ差で蹂躙する。 桜の超根が飛鳥の膣筋を穿ち腹筋が桜のモノで象られると飛鳥の膣筋は引き裂かれ意識が吹き飛ぶ。がーーー 「飛鳥さん♡飛鳥さん♡飛鳥さんのおまんこ気持ちいいです♡腰が止まりません♡♡♡キスしましょ?恋人繋ぎでキスしましょ♡ほら♡ぢゅるるるるるるる♡♡♡」 「(くそ痛てぇ~~~!!!???まんこがまじヤバい!!びちくそ犯されて!!まんこも腹筋も壊されてるのに!!何でか私…こいつのでかちんこ求めちまう♡手!!手が握り潰される!!どんな握力だよ!!私の手を握る潰してくるこの憎い巨掌なのに…なんでだよ!!何でか知らないけど愛おしくなってくる♡唇の吸引力!!呼吸できない!!呼吸できないのにこいつの舌捌き♡えげつない♡酸素よりも欲しくなっちまう♡っ!?私の舌が蹂躙される♡脳が痛みを遮断しようと失神しようとしてるのに…強制的に!!性感帯刺激されて!!脳が強制的に覚醒させられる♡ヤバイ♡こいつにまんこも筋肉も脳みそも支配されてく♡)」  桜のモノと筋肉によって飛鳥の膣筋の筋肉繊維は断裂し、掌は握力で骨が軋み。唇は酸素を奪われる。にも、関わらず飛鳥は桜の膂力と共に感じる官能的な責めに魅了されていた。   桜の陰茎は思春期の頃には、勃起すると人間の規格を越えて女性器に挿入するには自他共に躊躇ってしまう大きさで、桜は自分自身に一生セックスは出来ず、一生童貞だと決めつけていままで過ごしてきた。が、やはりセックスへの憧れは消えず、それどころかセックス願望は日に日に強く、体格に顕著に表れる程に巨大となり、桜の性的妄想はいつか挿入出来る女性が現れた時の為にイメージトレーニングは怠らず、その本領がマッシブとなった飛鳥にて体現され、桜は感動で全身の筋肉を勃起させる。 「飛鳥さん♡飛鳥さん♡飛鳥さんのおまんこ気持ちよすぎます♡私こんなの初めて♡♡♡♡♡♡」 「(バカ!?こいつまだ大きくなれるの!?まんこどころか・・・身体が裂ける!?私よりも!?常人の倍以上ある私の身体よりも、巨大なちんこが私のまんこに!?自分よりも巨大なちんこに犯される♡♡♡)」  桜の全身の筋肉が倍に膨張したかと思えば更に倍に膨張し、座ってる状態で体育館の天井に異常発達した僧帽筋が閊える大きさ。桜の身長は18m。陰茎の長さは5mにもなり、飛鳥の胴体は桜のモノの筋肉オナホールに成り下がってしまう。 「あわわっ!?飛鳥さんごめんなさい!?私、興奮しちゃうと大きくなっちゃう体質で!?余りにも飛鳥さんの膣内が気持ち良すぎてこんなに大きくなっちゃいました♡本当にごめんなさい!?飛鳥さん大丈夫ですか?今抜きますね―――」  桜は壊してしまった愛玩具な飛鳥を哀れみ。自身の快楽よりも飛鳥の安否を優先しようとする。が――― 「ばっ―――バカ言ってるじゃないわよ!?勝手に犯して!?勝手に終わらせるんじゃないわよ!?あんたなんかに気を遣われてたまるもんですか!?あんたのチンポ何て―――こ―――こうして―――やっ・・・やっ・・・やる!?フン!!!???~~~んんん♡♡♡♡♡♡(桜のモノで私・・・満たされる♡♡♡♡♡)」  愛と憎しみは表裏一体。愛から憎しみに転じるモノもいれば、憎しみから愛に気付くモノもいる。飛鳥はまだ気付いてはいないが、桜に負けたくない。同情されたくない。対等以上でいたい。そんな負けず嫌いな飛鳥のプライドが、自身の膣筋を串刺しに責め立てる桜の陰茎を膣筋の奥へと招き嵌める嗜虐へと駆り立て、桜のモノを刺激以外で絶頂させてみせる。 「飛鳥さん♡ダメです♡そんなに♡そんなに挑んで来られたら私嬉しくて―――イっちゃいます♡あ~~~んんんん♡♡♡♡♡」 「っうあ!!!???うぎぃぃぃいいいい!!!???あぁぁーーーー!!!???(桜の射精♡凄い圧力♡破裂しそう!!!???桜の子胤に犯される♡♡♡全身の筋肉細胞が桜の子胤にレイプされる♡♡♡)」  飛鳥の胎内で迸る桜のマッシブな精子達は、酷使されて養分が枯渇した飛鳥の貪欲な筋肉細胞に惹き付けられて受精する。飛鳥の死滅寸前の筋肉が犯し返したいとリベンジセックスを挑んで超回復を始める。 「さ・・・桜!?」 「飛鳥さん♡飛鳥さんの腕が大きく♡」 「桜!?キスさせろ!?」 「はっ!?はい♡♡♡」 「ジュルルルルルルる!!!???♡♡♡♡♡」 「うぅんんんんん!!!???♡♡♡♡♡」   身長18mのマッシブな桜からしたらか細い3.6mの飛鳥の右腕が爆発的に巨大化し、桜の後頭部を掴み引き寄せたかと思うと、桜の唇が飛鳥の巨大化する唇に覆われて桜の肉厚な舌が飛鳥の凶暴な舌に蹂躙されて桜の眼の瞳孔が大きく開く。そして、桜の大胸筋おっぱいに反発し押し返し桜の上半身を左右から挟んで圧迫する飛鳥の傍若無人な大胸筋おっぱいに桜は抱き潰されて更に興奮し、飛鳥の膣筋に挿入されたままの筋肉棒を更に勃起させる。桜の反抗的な陰茎を躾んとばかりに包んで拡がる飛鳥の膣筋。その膣壁には満遍なく吸盤状の力瘤が形成され、桜の逸物を喰らわんとばかりに全方位から吸い付く。  男性器に襲い掛かる膣筋のリップサービスの搾精にたじろぐ桜の腰を逃がすまいと、飛鳥の脚が桜の腰を挟み込みホールドする。そして、遅れて巨大化した飛鳥の左腕が、桜の気弱なアナルに延びて、躊躇うことなく桜の前立腺に渇を刺激し、暴れる桜のモノを膣筋で堪能する。  18mの巨人な桜を筋肉で覆い尽くして搾精するのは36mの巨人となった飛鳥。飛鳥の巨大化に耐えきれずに体育館の屋根は弾け飛び2人の巨大な裸体は郊外にさらけ出される。が、そんな羞恥心で飛鳥の膣筋は止まらず、桜も腰を振って飛鳥の女性器に媚びへつらう。 「どうよ桜!?私のマッシブな筋肉!?何が「ごめんなさい」っよ!?上から目線で偉そうに!?あんたの粗チンに犯される私じゃないわよ!?ほらほらどうしたの!?私とセックスしたいんでしょ?もっと私を愉しませなさいよ!?」 「ごめんなさい飛鳥さん♡あうぅん♡おちんちん飛鳥さんのまんこに吸い取られるぅ~~~♡私・・・もっと頑張りますから♡このままセックスさせて下さい♡うぁっ♡あっ♡あっ♡あ~~~ん♡」 「おっ♡フ~~~んんんん♡♡♡♡♡チンポ大きくなってる♡でも―――足りないわ!!!???」 「おぶっ!!!???♡♡♡飛鳥さん♡♡♡」  桜のマッシブ巨大化は勃起と同じで、桜当人も不馴れであり、桜の意識下での限界の中、桜は5mの筋肉棒を更に勃起させて9m。自身の背丈の半分の大きさにまで勃起させる。その陰茎長さは36mの飛鳥からしてもかなりの巨根ではあるが、飛鳥自身の背丈よりも巨大な男性器を膣筋で堪能してしまったがゆえに自分の身長の1/4程度のモノでは満足できない性感性となり、桜のモノを奥に捩じ込ませるために、桜を大殿筋で押し潰す。桜は単純に自身の体重の8倍以上の重量に襲われる。が、苦しみ以上に筋肉に宿る乳酸とマッシブな飛鳥のフェロモンに悦んでいた。 「ナニナニ?あんたもしかしてもう限界な訳?あれだけ私のまんこを犯しといて?そんな分けないわよね?ちんちんが駄目ならその腕で私のクリをマッサージしなさいよ♡」 「はい♡飛鳥さん♡うんっと―――こうでいいですか?」 「はうっ♡―――そっ・・・それだけ!?もっと必死にやりなさいよ!?♡♡♡(こいつ♡テクニシャンじゃないの♡♡♡びりびりクリから感じる♡♡♡でも、ここは強気で―――)」  飛鳥は膣壁の数多の吸盤状の膣筋で桜のモノを捕まえて、腰を浮かせて体育館の跡地に桜を大殿筋ごと叩き付ける。  飛鳥のマッシブマウントセックスの衝撃で街が揺れ、大気が走り、地割れが起き、桜を襲う刺激が理性を奪う。 「飛鳥さん♡飛鳥さん♡あ~~~―――っ!!!???♡♡♡」 「ナニ!?もうアンタ根を上げるの?だらしないわね―――っ!!!???♡♡♡♡♡♡(ナニ♡♡♡急にモノが巨大に~~~♡♡♡)」  桜がエクスタシーで意識を失うと飛鳥の膣筋が再び桜のマッシブペニスで穿たれる。桜の過剰勃起した筋肉棒は飛鳥の膣筋を容易に陵辱し、飛鳥の巨体を持ち上げる。  悲鳴染みた喘ぎ声をあげる飛鳥を揺さぶり、地面に叩き付けたりと犯す桜のマッシブペニス。そして、大量のザーメンを飛鳥の膣筋にぶち撒ける。 「うあっあっああ!!!???精子♡♡♡桜の子胤にファックされる♡♡♡犯される♡♡♡桜のチンポに負ける♡♡♡私のまんこが桜の超根に屈服する!!!???♡♡♡私のまんこが桜専用の性器になっちゃう!!!???♡♡♡うんんんんんんーーー!!!???♡♡♡」  桜の巨大チンポに飛鳥は蹂躙されるがまま、膣筋を穿たれるまま、住宅街に叩き付けられて家屋の瓦礫と土砂まみれになりつつも、桜の巨大チンポを満足させる慰めモノとして、桜の子胤によって強制性感絶頂巨大化させられて、飛鳥は超マッシブに900mに巨大化するが、桜の1000mに及ぶ超巨大マッシブペニスを超えることが出来ずに飛鳥の理性と意識が限界を迎える。そして、桜もモノの限界を超えて射精したことによって萎えていき、2人の最初の巨大化は収束する。観測されるのは悶絶して住宅街を押し潰して倒れ込んでいる巨大な飛鳥だけである。  飛鳥の眠気を掻き乱したのは小さな小さな無数のエンジン音。 「う~~~ん。何よ五月蝿いわね!?・・・あれ♡何これ?ヘリ?これって戦車?うわマジ小っさ♡違うか。私がデカ過ぎるのね♡♡♡」  900mに筋肉マッシブに巨大化した飛鳥を取り囲む戦闘ヘリに、何処から湧出でたのか戦車隊。それは、飛鳥からしたら玩具にもならない華奢な鉄粒でしかない。  そして、破廉恥筋肉巨大怪獣飛鳥が目覚めたことによって、陸・空、一斉に攻撃を開始する。飛鳥の筋肉の鎧に砲弾やミサイルが着弾し無数の爆発、衝撃が飛鳥を襲う。が、 「ヤバい♡チビ鉄からの攻撃雑魚過ぎ♡それで限界なのかな?そんなんじゃ私の筋肉は全然感じないわ!?どうせなら、ここ♡ここ攻めてよ♡」  筋肉が過剰発達した飛鳥の重量は6,000万t。仮に身長が180cmなら480tと、人類の筋肉量・筋肉密度・筋肉比重、全ての筋肉の物理法則から逸脱した筋肉の前には人類の兵器など無力でしかなく、膣口に挿入されるミサイルも前戯程度に感じているのかいないのかも飛鳥にも曖昧な程で――― 「ナニよ!?そんなに寄って集って無抵抗な私のまんこも濡らすことも出来ないわけ!?これならあいつのモノの方が・・・ッ⁉はう♡♡♡まんこにナニか居るの♡♡♡」 「飛鳥さん♡飛鳥さん♡ごめんなさい!?私、飛鳥さんのおまんこの中で気を失ってたみたいで―――あん!?♡♡♡飛鳥さん巨大過ぎます♡♡♡エッチすぎて―――私・・・私・・・また勃起しちゃいます!?筋肉が勃起すりゅ~~~!!!???♡♡♡♡♡♡」 「あんたバカなの♡そんないきなりあんたのでかいモノぶちこむなんて♡本当に生意気♡仕方ないから私の筋肉まんこで圧し潰してあげ―――うをんぅ~~~!!!???♡♡♡(これこれ♡♡♡まんこ壊される♡快感♡私メスきめてる♡)」 「飛鳥さんのおまんこ♡♡♡気持ちいいです♡♡♡私のおちんちん蕩けちゃいます♡♡♡」  人類の兵器をもってしてもびくともしない飛鳥の超マッシブな巨体が跳ね上がり、表情を破顔させる。超巨大ペニスに無意識下で勃起させて飛鳥を犯していた桜は気を失ったまま萎えて飛鳥の膣口に挟まっていたのだが、ミサイルによる爆撃が桜のモノに直撃し、その刺激に勃起させて桜は目覚め。飛鳥のマッシブな巨大さに興奮して更に筋肉を勃起させて―――身体は―――100m・・・500m・・・1000m。陰茎長は50m・・・200m・・・600mと勃起し――― 「何でアンタはそうも簡単に私を追い抜くわけ!?(何て立派な肉棒なの♡♡♡こんなのに犯されたら♡♡♡私♡私♡)」 「ごめんなさい!?ごめんなさい!?だって飛鳥さんがすっごくエッチすぎるから私興奮しちゃって♡♡♡」  全身の筋肉を過剰勃起させた桜の身長は飛鳥の身長の倍に辺る1,800m。陰茎長はこれまた、飛鳥よりも巨大な1,200mと反り返らせている。 「飛鳥さん♡♡♡セックス♡♡♡セックスして下さい♡♡♡」 「バカ!?そんなに童貞みたいにがっつく・・・なっ・・・すぎょい力♡♡♡全然敵わない♡♡♡」  桜の筋力は飛鳥の膂力を凌駕し街も人も兵器の数々を気にも止めずに飛鳥を押し倒して磨り潰してしまい――― 「だってだって♡飛鳥さんがエッチすぎるから私の細胞がどんどん新しく勃起しちゃって♡飛鳥さんとセックスしてない童貞細胞ばかりで私も飛鳥さんを犯したい衝動が抑えられないんです♡♡♡だから、だから、滅茶苦茶にしても嫌いにならないで下さいね♡♡♡―――えい♡♡♡あー飛鳥さんのおまんこ気持ちいい♡♡♡また、筋肉が勃起しちゃう♡♡♡」 「んぎぃ~~~~♡♡♡あっあっひ~~~♡♡♡(私の筋肉まんこ桜の一突きでがばがばに♡♡♡筋肉棒押し込まれる♡♡♡股関節壊れる♡♡♡そんなに腕引っ張られたら肩外れる♡口に指入れるな♡首も絞められて意識が♡中も外も筋肉も性感帯も桜に犯されてる♡肉体も理性も凌辱されてるのに――――求めちゃう♡♡♡)まだ―――まだ―――あんたの犯すって言うのはこんなもんなの?」 「う~~~ん♡飛鳥さん素敵です♡じゃあもっと力入れますね♡♡♡えい♡えい♡えい♡」  桜が腰を動かす度に地震の如く大地が揺れ、震源地―――桜の亀頭が飛鳥の子宮を押し潰して腹筋を穿つ度に、その衝撃でビルは倒壊し、人間は逃げる間もなく瓦礫の下敷きに。  その大地を震わす桜のモノの力に飛鳥のまんこはたじたじでその900mの巨体をよがらせてしまうが、桜はその圧倒的な体格差と腕力で飛鳥の華奢な巨体を捩じ伏せ一方的に蹂躙し更に興奮し、桜の筋肉はマッシブ勃起して飛鳥を巨大化しながらレイプする。  そして、飛鳥は桜からのパワフルな愛を受け入れ、悦び。身も心も限界にも関わらず虚勢を呟き更に桜の筋肉を求め―――自身の内に眠る筋肉を求める。 「ごりごり♡私の筋肉スイッチごりごり抉られりゅ♡エグい筋肉チンポで私♡私の♡雌目覚める♡筋肉勃起する♡桜のグロチンポで敏感性感帯開発された私の雌筋肉がでマッシブ勃起する♡全身クリみたいに敏感になって勃起する♡♡♡♡」 「飛鳥さん♡飛鳥さん♡あぁぁっおちんちん飛鳥さんの筋肉まんこで搾り取られます♡♡♡足が地面から浮いてく♡♡♡凄いまん圧♡♡♡」  地面に顔を俯せに押し付けられ土砂まみれの瓦礫で彩られて破顔した飛鳥の貌が蕩け、膣筋を極限にまで刺激された飛鳥は覚醒する。  その増量する重量と体積で地面に沈みながら、膨張する筋肉が地表を捲る様に爆発的に広がり、桜の巨腕を振りほどき、桜は空に突き出されて、巨大化する飛鳥の大殿筋にしがみつく。  900mの飛鳥を犯して1,800mから2,400mに巨大化した桜。その桜に犯されて巨大化した飛鳥の身長は7,200mの筋肉マッシブな巨大娘となった。 「飛鳥さん♡凄いです♡私ももっと―――」 「早く!?早く!?私をもっと感じさせてよ♡♡♡もっとあんたの全身使って!!!???火照りが鎮まらないの!?切ないの!?もっとアンタのが欲しいの♡♡♡アンタの立派な筋肉全部私のまんこに挿入するから♡♡♡」 「飛鳥さん♡♡♡飛鳥さんのまんこに呑み込まれ――――♡♡♡♡♡♡♡」  超巨大化したことによって基礎代謝が異常に発達し性的刺激に貪欲になった飛鳥は理性を失って、膣筋で桜のモノを手繰り寄せ、片方の手で膣口を拡げ、もう片方の手で桜の上半身をまんこに無理矢理捩じ込む。  桜の3倍、7,200mの身長がある飛鳥でも2,400mの桜を挿入しきるにはサイズ差が足りないが桜が飛鳥の膣に自ら呑み込まれようと膣筋を掻き分け進み。飛鳥は桜の腕の動き、桜の息遣い、桜の鼓動、を膣筋で感じ意地でも全身挿入しようと膣筋と捩じ込む腕に力を入れる。が、膣内で動く桜に母性を燻られた飛鳥はあえて、膣筋の力を弛めて呑み込むのではなく包み込むイメージで膣内を柔らかく拡げると、飛鳥の強固で分厚い腹筋が桜の男性器の形に象られ、桜の全身が飛鳥の子宮に包み込まれ、飛鳥は桜を孕んだ。 「ヤバい♡私いきなり妊娠しちまった♡こいつ生意気に私のお腹の中で居座りやがって♡相変わらず調子乗りがって♡私を妊娠させたんだから責任とって♡チンポ汁搾らせろ♡あっ♡膣壁に直に擦れてヤバい♡♡♡おかしくなりゅ♡」  飛鳥は腹直筋から浮き上がる桜の亀頭を腹筋越しに掴み。腹斜筋で盛り上がる桜の陰嚢を抱き締めると、桜は飛鳥の子宮の中で絶頂し、精液を飛鳥に捧げる。 「これよ♡これ♡私の中が桜の精液で満たされて♡♡♡私の筋肉が迸る♡♡♡筋肉が漲る♡♡♡マッシブに巨大化する♡♡♡」  飛鳥の巨体は更に巨大化し、あらゆる物をその巨大化勃起する筋肉で轢き潰し、過剰勃起した飛鳥の身長は36,000mと超巨大に。それだけではなく――― 「私とんでもなくデカくなったわね♡♡♡富士山とか小っさwww筋肉もムキムキでエロ過ぎる♡♡♡―――はぁう!?♡♡♡股間が熱い!!!???♡♡♡クリが♡クリが♡暴れる♡あっ♡あっ♡クリがチンポに♡♡♡クソデカいチンポに♡♡♡ナニこれ♡♡♡どんどん太く♡♡♡私の腕の力瘤よりも♡太股よりも♡―――私の肩幅よりも太く♡♡♡私の身長よりもデカイ!!!???♡♡♡ぬほっ!!!???♡♡♡金玉♡♡♡でっか!!!???♡♡♡心臓みたいに鼓動すりゅ♡♡♡ビチビチ蠢いてる♡♡♡チンポも金玉も私よりも巨きくなってくぅ~~~♡♡♡私♡巨大な男性器になってくぅ~~~♡♡♡」  桜の精液と桜自身を摂り込んで、男性器に魅了された飛鳥は生殖体レベルで性別を変化させて男性器の虜となり――― 「ナニこの込み上げてくるモノは♡♡♡チンコが!!!???チンコが暴れる♡刺激を求めて暴れる♡これが童貞の感覚なの?こんなの耐えられない!!!???穴!?ナニかに包み込まれたい!!!???私のチンコがナニかに!!!???何でもいいから―――捩じ込みたい!!!???ナニかに挿入しないと気がおかしくなる!!!???あ~~~もう!!!???焦れったい!!!???扱かないと!!扱かないと落ち着かない!!!???」  飛鳥は自らの股間から生えた超巨大男性器の奴隷と化した。 飛鳥は自身よりも巨大な自身の男性器の付け根に跨がり、足が大地から離れ身動きが取れずに、強烈な焦燥感に源である極太の陰茎に抱き着き、そのマッシブな剛腕と背筋で持ち上げて、大胸筋で激しくセルフパイズリをして気休めに慰める。そしてーーー 「あぁ♡あっ♡デる♡デる♡込み上げてくる♡巨大精子で精通するぅぅぅ♡♡♡私の子胤で日本が蹂躙されてくぅぅぅ♡♡♡日本が私の子胤で犯されてく♡♡♡ざまぁぁ~~~♡ーーー!!!???はぅ♡射精の勢いでチンポも筋肉もまた勃起する♡♡♡」  全長1Kmにもなる巨大精子が何億と飛鳥の超巨大陰茎から射精され日本を白濁色に染め上げていく一方で、飛鳥の身長は360Km。陰茎長は900Kmにも及び、九州にまで亀頭が届き、右の睾丸は日本海。左の睾丸は太平洋にまで届き、飛鳥の金玉は日本を潰している。 「マッシブふたなりちんぽ気持ちい♡♡♡あいつがセックスしたがってたの分かる♡でも…私はセンズリしかできないじゃない!?桜の奴!!責任取って私を気持ち良くしなさいよ!!ーーーバカ」 「飛鳥さん♡♡♡私を呼びましたか♡」 「ナニ♡桜!!あんた何処から?」 「飛鳥さんのタマタマの中ですよ~♡今、巨大化して出ますね♡うんしょ~~~♡♡♡」 「はひぃぃぃぃぃぃ~~~~~!!!???♡♡♡ちんこ!!私のちんこが妊娠すりゅ♡さ…裂ける!!裂ける!!・・・さ…桜を射精出産しちゃう♡♡♡!!!???」 「飛鳥ママ♡責任取るために巨きくなって戻ってきましたよ♡」  飛鳥の鈴口をがばがばにして強制射精出産して出てきた桜は身長2,000Km。陰茎長は900Kmの再童貞・処女な超マッシブな筋肉量で生れ落ち、早くも飛鳥の極太なマッシブペニスに対してマウントを捕りーーー 「早く♡早く私の童貞奪いなさいよ♡これ以上ーーーあんたの厭らしい巨体を見上げて童貞でい続けるなんて耐えられない♡早く挿入しなさいよ♡♡♡」 「はい♡飛鳥さん♡えい♡ぐふぉ♡飛鳥さんのおちんちんで私の処女が破れてーーーひとつに繋がってる♡♡♡この星の上で飛鳥さんとひとつにーーー」 「呆けてないで早く動きなさいよ!!!???(ナニこれ神心地すぎりゅ~~~♡)あんたが動かないならーーー(桜の膣筋が凄すぎて♡我慢できない♡)犯してやる♡♡♡」 「飛鳥さんの筋肉が膨張して♡私の筋肉が包まれる♡飛鳥さんのおちんちんが私の中で暴れてーーー」 「桜!?うるさい!!ちんぽの唇しゃぶらせろ!!!???♡♡♡(桜のちんぽ汁もプルプルな唇も舌捌きも好きににゃりゅ♡♡♡)」  身長2000Kmの桜を上回って巨大化する飛鳥は、桜を強く抱きしめ男性器の根元まで桜を抑え付けながら、桜のペニスを喉まんこで咥え込みながら桜の唇を上唇に重ねて舌を入れ込み同時に桜の雌も雄な部分も堪能する 「飛鳥さん私♡私嬉しい♡」  飛鳥が先なのか桜が先なのか、はたまた二人同時なのか。二人の互いに想い合う精液が二人のマッシブな筋肉に射精しあい二人の筋肉はマッシブ巨大化勃起しーーー 「ゴクッ♡ゴクッ♡ぷはぁ~~~♡アンタ急に人の喉まんこに勝手にぶち撒けるんじゃないわよ♡こんなに巨大化してーーー地球なんて私達の勃起する筋肉で擦り潰れちゃったじゃないの♡」 「ごめんなさい・・・でも気持ち良かったですよね♡今度は…互いのおちんちんを互いのおまんこに挿入して愛し合いませんか?」 「しょ…しょうがないわね!!(ヤバ♡絶対気持ちいやつじゃん♡)アンタを犯しつくしてやる!!」 「はい♡愉しみです♡飛鳥さん♡」  二人のセックスによる巨大化筋肉勃起は宇宙をその筋肉で埋め尽くしても止まることなく愛し合った  


More Creators