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駄文丸
駄文丸

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搾精女王が女神となり・・・

 彼女が女王として酒池肉林の豪遊ならぬ精池肉筋の豪鍛に己の肉体に筋肉を増量させて幾月もの時が流れ、女王の年齢が40を越えて、性欲衰えぬままも筋肉の重量がピークに迎え、女王は焦燥感に駆られる。  女王は男を、男性器を、精液を求めコロシアムや戦場、売春宿にも赴き男性器を咥え続けた。  それでも、女王を満足させる男性器には出会えずにいる。  そんなある日の事、とある部族の祈祷師の話が女王の耳に入る。  その祈祷師は女でありながら股間に男性器を生やし、部族の子孫繁栄を願う彼女は、魔術や呪いの類いで男の逸物を過剰勃起させたり、女を孕む祈りや儀式で孕ませたり出来る。ふたなり祈祷師だそうだ。  女王は直ちにそのふたなり祈祷師を王城へと呼びつけた。  そのふたなり祈祷師が女王の呼び掛けに応じて玉座に現れると、男の兵士、王が股間を押さえて悶え始める。  羽衣一枚しか身に付けていないふたなり祈祷師は、蛇や狐、怪しや魔物を連想させる妖艶な美しさと、王よりも立派な60cmのモノをさらけ出しており、女王の雌も疼きだす。それを見透かしてか、ふたなり祈祷師も女王の超重量級な筋肉美に発情した様子。  女王はふたなり祈祷師を襲ってしまおうと心音を打つ度に犯そうとする衝動に駆られるが、ふたなり祈祷師に噂の力を見せるように命じ、王をふたなり祈祷師に差し出す。すると、ふたなり祈祷師は、髪をかきあげて項からフェロモンを撒き散らして王を魅了させて、王の臀部に手を滑らせて尻孔奥にある前立腺のツボを刺激すると、王は悶絶し歳で萎えていた肉の王笏がバキバキと脈打ち過剰勃起して1.2mもの立派なモノへと変貌させる。女王は思い入れの無くなっていた王の男性器に惚れ直して、女王から肉欲獣へと戻って旦那の肉棒を雌孔に嵌めて子宮口に押し付ける。久しぶりの膣筋への刺激に女王は一心不乱に過剰勃起した王の肉棒を膂力の限り搾り取る。そして、女王の肉体が膣からの刺激で、超重量級な筋肉が更に巨大化勃起する。その狂暴極まる強姦にふたなり祈祷師はより女王の内なる獣を暴きたくなり女王の巨躯をよじ登り、女王に自身の雄汁を貢ぐ。女王はそれを快く咥えて頬を萎めてふたなり祈祷師の精液を吸う。すると、ふたなり祈祷師の精子が女王の喉まんこを犯し、女王の女性器・・・卵巣が活発に躍動して女王は筋肉を勃起させながらが卵子を放出させる。  女王はそのあまりある筋肉のせいで排卵しずらい体質であった。それが、ふたなり祈祷師の特殊な精液のお陰で排卵を実感し、その溜まっていた大量の巨大な卵子は子宮から膣、王の肉棒の接続部の隙間から漏れる程大量に分泌し、王の精子を蹂躙していた。  女王は排卵の感覚に感極まって震え。ふたなり祈祷師は女王の卵子の強さに惚れ、孕ませたい願望を抱く。女王もより雌を強く感じ自身の雌を脅かす強きモノを求める。  ふたなり祈祷師は自らのアナルに手首まで突っ込み穿ち、自らのふたなりペニスを過剰勃起させる。ふたなり祈祷師は自分のペニスを過剰勃起させるのは初めての事だが、勃起の高揚感に陶酔しきまってしまう。そして、女王は目の前で自分の腕よりも長く、自分の太股よりも太く、自分の筋肉よりも硬い。ふたなり祈祷師の筋肉棒に大興奮し、直ぐに跨がり、自らの四股を踏んで雌孔に捩じ込む。その強烈で扇情的な刺激に女王は筋肉を高鳴らせて子宮をふたなり祈祷師のペニスで潰し雌を感じ、ふたなり祈祷師は亀頭が女王の膣筋に締め付けられ、圧し潰され、膣に擦れる度に悦楽に蝕まれる。  女王はその巨大なふたなり祈祷師のペニスに犯されている雌の悦びと強者としての屈辱を糧に筋肉を轟かせて巨大化勃起していく。広く作られた玉座の間が膨張する女王の筋肉で埋め尽くされ、石造りの床や壁、天井が女王の四肢で抉られて崩れていく。その圧倒的な筋肉量と膣筋の圧縮力にふたなり祈祷師は感激するが、自身の勃起力が女王の膣筋に追いつかないことに落胆する。だが、女王はふたなり祈祷師の挫折を許しはしない。女王はふたなり祈祷師の雄心を燻ぶるフェロモンを醸し出し、ふたなり祈祷師のアナルを指先で穿り、睾丸を掌で転がしふたなり祈祷師の雄を昂らせる。その女王の手際にふたなり祈祷師の全身の血管が浮き上がり、すでに過剰勃起している肉棒がふたなり祈祷師の潜在勃起力の限界を超えて意識無きまま巨大化勃起し女王の膣筋を貫き女王の子宮に巨大な子胤をぶちまける。  ふたなり祈祷師の怒涛の射精は女王の卵巣に直撃し、女王は咆哮めいた喘ぎ声をあげて城内から城を薙ぎ払って巨大化しながらふたなり祈祷師を卵子塗れの子宮へと摂り込んでしまう。  女王は孔という孔から厭らしい分泌液を撒き散らしながら情熱的な衝撃にその巨体を暴れさせ、壮大な王城を城壁を残して瓦礫へと変えていく。崩れ去った石造りの塔の変わりに聳え立つは超重量級な筋肉の塊。常人の30倍以上ある背丈に15万倍以上の筋肉を宿した女王の巨大な裸体姿。女王の不適な笑みは人間からしたら恐怖でしかない。  女王の腹から空腹の音が鳴り城下街に響く。それは、女王の異常な巨大さと相まって脆弱な人間にはとある想像を連想させる。捕食される。国民は女王の事を知っている。彼女がどういう人となりか、間違っても善良な心の持ち主ではない。本能の赴くまま行動し、その本能の捌け口に弱者を利用する女だ。  そして、その見解は間違っていない。ただ、嗜好は違う。女王が全身の筋肉をパンプアップさせると、彼女の高い基礎代謝で分泌された瘴気の様なフェロモンが大気を侵食するほど醸し出され、女王はその剛腕をもって突風の如く拳圧で城下街に濃厚な勃起フェロモンを振り撒く。すると、女王のフェロモンに中てられた男は血流が強制的に増加し股間の海綿体が異常に膨張し、精巣が活発に精子を生成し、男は人間よりも巨大な知性無き男性器へと変貌する。巨大男性器は女を求めて地面を芋虫の様に這って移動し、人間の女を亀頭に咥えて捕食し更に巨大化勃起する。  女王は足元に広がる阿鼻叫喚な光景を眺めては口角を上げて嗤い、巨大男性器を掬い取って頬張っては喉まんこに挿入していく。甘酸っぱい独特なアンモニア臭に舌鼓をして、噛む度に広がる雄汁と巨大精子が口内や胃袋内で野た打ち回る感覚に食欲と性欲を満たす。  そんな最強の女王であるが、突如、驚くような脂汗を出し、急な吐き気をもよおす。女王は思わず膝を着いてその巨体を丸める。すると、腹部・・・子宮に違和感を覚える。女王の強靭な膣筋を引き伸ばして子宮の中でナニかが急成長していく。女王は身籠ったのだ。女王は新たな筋肉を身に纏った色欲な怪物を産むために強制的に出産に適した女体へと改造されていく。骨盤は広がり凹んで引き締まった大殿筋は丸みを帯びて大きくなり、大胸筋の内側の乳腺が拡張して乳輪が大きく、乳頭もぷっくらとなり搾乳されやすい乳房へと膨乳し、筋肉の鎧で引き締まり護られていた腹部が瞬く間に筋繊維を引き千切って筋肉の瘤が薄れる程に内側から別の肉塊が膨れ上がり盛り上がっていく。  女王は引き伸ばされる膣筋の激痛に喘ぎ、哭き貌を自ら地面に擦り付けて、胎内のモノの暴れる反動に荒げぬまま腰を空へと突き出す。すると、女王の膣口を拡げて、凹凸激しい筋肉を纏った巨腕が飛び出し、女王の足首を捕まえて自らの体を引き摺り出す支えにする。女王の啜り哭く喘ぎ声が激しくなるにつれて女王の膣筋の断裂する音が響き、膣口からそのモノのもう片方の巨腕が這い出して、一気に上半身が飛び出る。  それは、女王の肩幅よりも分厚い大胸筋と女王の上半身よりも広い肩幅を有し、貌は妖艶なふたなり祈祷師の面影がる美貌。女王の子宮に受精し、女王のマッシブな筋肉細胞を摂り込み奪い取ったふたなり祈祷師だ。  強制出産で疲弊した女王の子宮を脱ぎ去り、超々重量級筋肉モンスターに生まれ変わったふたなり祈祷師は王都に立つ。100mを超える身長と女王の筋肉量の20倍にふたなりペニスは女王の身長を越えている。マッシブふたなり祈祷師は小さくなった全てのモノを嘲笑いながら、満身創痍の女王を抱き上げて、息も絶え絶えな女王の唇を大きな唇で覆い、女王の舌と喉まんこを大きな舌で蹂躙し、膣筋が破れた女王の膣に女王の肩幅ほどもあるマッシブペニスを力尽くで無理矢理捩じ込む。女王はマッシブふたなり祈祷師の巨大なペニスに串刺しにされて腹筋は極太の陰茎を象り、マッシブふたなり祈祷師の唇から離れた頭部は大きく反り返って白目を向いて失神している。  女王を、人間を凌駕している筋肉の化物を、その筋肉を圧倒する筋肉量と巨大さと極太陰茎で強姦している実感に悦ぶマッシブふたなり祈祷師は、まだ犯し足りないと、満足できないと、女王のミルク臭漂う大胸筋おっぱいをその狂暴な握力で鷲掴みにして、女王の胸の乳腺が浮き上がるまで握り潰して強制的に母乳を搾り取り頬を萎めてしゃぶりつく。  マッシブふたなり祈祷師が女王のおっぱいで卑猥な音を奏でて、喉を鳴らして女王から母乳を搾乳すると、生まれたてのマッシブふたなり祈祷師の肉体が高濃度の栄養を吸収して更に成長する。  マッシブふたなり祈祷師の女王の大胸筋おっぱいを搾乳する吸引力が増々強く、マッシブふたなり祈祷師の女王を抱き締める腕力が強力に、マッシブふたなり祈祷師の女王を抱き上げる高度が高く、マッシブふたなり祈祷師の女王の膣筋を穿つふたなりペニスが太くなっていく。  マッシブふたなり祈祷師は産みの親である女王の3倍以上の背丈と80倍以上の筋肉の巨人となる。  マッシブふたなり祈祷師は人間の30倍以上ある巨大な女王を圧倒的に超越したにも関わらず、容赦無く自身の筋肉に酔いしれてそのマッシブなふたなりペニスで女王の膣筋を蹂躙し雄の本能を滾らせる。  失神する女王が呻き声をあげれば、マッシブふたなり祈祷師は悪戯に、女王を串刺しにしたままそのマッシブペニスを振るって地面に叩きつけて都市の建物を薙ぎ払い、逃げ遅れた人間を肉塊へと変えて、その絶対的な筋力を全ての生物に誇示する。  そして、強姦され、凌辱され、蹂躙され、悶絶している女王は破壊された筋繊維と辱めを受け薄れる意識の中・・・雌を感じていた。  自身よりも巨大で、強大で、抗うことのできない力に犯されて、穢されて、雑に扱われて、女王は若き日のコロシアムで初めて犯された悦びを。雌の矜持を思い出す。また、犯されるよりも犯すこと搾精することの愉悦を求める。強姦される事、凌辱される事、蹂躙される事を女王の性が細胞がそれを許さない。強姦してくるモノを、凌辱してくるモノを、蹂躙してくるモノを女王は赦さない。その罪と同等に女王はそのモノを愛おしく想う。  女王は自身の側腹筋越しにマッシブふたなり祈祷師のえげつないカリ首を手で掴んでただでさえ巨大な亀頭を自ら捻って子宮を圧し付ける。  マッシブふたなり祈祷師は媚びてくる女王に雄の喘ぎをあげ、女王は骨が軋もうが、内蔵が潰れようが、ペニスを求めて身体ごと膣筋を左右に廻して亀頭を擦り雌を昂らせる。ずたずたに裂けた女王の膣筋は渇きと肉欲を満たすためにマッシブふたなり祈祷師のカウパー液を吸い上げる。  マッシブふたなり祈祷師は女王の雌孔が喉まんこの様にバキュームしてくる新感覚に大興奮し、女王の胴体を掴んでその腕力にモノを言わせて吾妻形(オナホール)の様に、まだ小さい女王を上下に激しく扱いて自身の肉棒の猛りを女王の膣筋で発散させようとする。  が、手首のリズムと異なる衝撃がペニスを襲いふたなり祈祷師は心地好さと疑問を覚え、絶対的な握力に抗う女王の上半身の筋力に戸惑いながらも悦び、握る掌を振りほどき超根を包んで巨きくなる女王に驚愕しつつも魅入ってしまい、その巨腕を脇に挟まれながら引き込まれて巨大になる女王の唇に唇を奪われ女王の膂力溢れる腰裁きと膣筋の搾精力に犯される。  ふたなり祈祷師と女王のサイズと筋力の主従関係が、パワーバランスが、攻守が逆転する。  女王はふたなり祈祷師の串刺しファックによる過剰な性的刺激による快楽と屈辱、カウパー液を糧に全身の断裂した筋肉繊維を超回復させて、ふたなり祈祷師を組伏せて押し倒して、子宮をふたなり祈祷師のペニスに叩き付けて王都が、大地が波打ち、逃げ惑う人間が伏せ、建造物が倒壊し廃墟となる。  マッシブに搾精する女王に屈するふたなり祈祷師はその筋力と巨大さに圧倒され、女王にその超根を委ね、大量な精液を女王の子宮に捧げる。  ふたなり祈祷師の精液が子宮で爆ぜると、女王の肉体が立ち込める雷雲の如く急激に発達、巨大化して、その増量する体重で大地に亀裂が走り、雲を散らし、巨大な影を地表に伸ばす。  女王の搾精逆レイプで更に巨大化して500mになったふたなり祈祷師。そんな彼女のペニスを愛おしく膣筋で咥えたまま立ち上がり、宙に届くまでに超巨大化したマッシブ女王・・・マッシブ女神。  女王改め、女神は子宮で這いずり回り卵巣に縋るふたなり祈祷師の精子を感じ微笑むが、それだけでは満足できず、ふたなり祈祷師を更に追い込み、ふたなり祈祷師の根元の陰嚢まで膣筋に飲み込み、ふたなり祈祷師の陰茎を圧縮して掴み、陰嚢を包み、睾丸を捏ねて精道へ無理矢理押し込み、押し出し、絞り出して精巣ごと精液を搾精して摂込み。自らの卵巣にふたなり祈祷師から徴収した精巣を受精させて再度その子宮に命を、筋肉を、モノを苗させる。   大量に  女神の腹部が一気に膨れ上がって盛り上がって孕む。女神の胎内で複数の生命が蠢き、犇めき、すでに、近親乱交が執り行われ、女神の胎内で出産前から巨大化と妊娠・・・出産が始まり、女神の出産予定人数が膨大・増大している。  身籠った我が子達に出産前から胎内で犯される女神もまた、巨大化し3,000m…5,000m…8,000mと大地をその筋肉で磨り潰して地母神として昇華していくが、身籠った新人類の数の強姦に女神の子宮が耐えきれずに、膣筋を捻らせて地表へと性欲旺盛な巨大で超重量級の筋肉と子胤を宿した我が子達を怒涛の勢いで産み落としふたなり祈祷師は女神の子らによる大洪水に捲き込まれ即座に廻される。  女神の膣筋から生れ落ちるその子らは女神の姿に女神の筋肉、そしてふたなり祈祷師よりも超根なマッシブペニスを生やし、女神よりもまだ随分と小さいが一人一人が人間の500倍以上の巨躯で、個体差はあるが1,000mの者もいればモノだけで1,000mの者、背丈が3,000mに及ぶ者もいれば、その者を凌駕する筋肉を勃起させている者もいる。そんな女神の増え続ける何万…何十万…何百万…何千万という女神と同じ血肉と性癖、意識を共有している姉妹同士の細胞レベルで認められた弱肉強姦の強姦天獄の巻き添えに遭う人間は新人類の姉妹達の筋肉に轢き潰され、飛び散る精液濁流に揉まれ、幸運な人間の雌は精子に犯されて小さくも新人類として第二の人生を歩んですぐに他の強き新人類に犯され、地表から人類の文明の跡は瞬く間に筋肉と雄汁で塗り潰されていく。  女神が生まれ育った星が女神の筋肉細胞で埋め尽くされ、女神は子供らの集団和姦増殖巨大化レイプに妖艶な微笑を溢すが、それと同時に切なさを感じてしまう。女神は子らにペニスを与えたが自身には生えていない。女神は欲しくて欲しくて堪らなくナニが欲しくて、女神は性欲に隷属し雌の衝動を自制しずにペニスを求めて産み落とした我が子らを嵌める。  その巨大で肉厚な唇をはしたなく広げて、宙から地上に向けて厭らしい舌捌きで数百人モノ、ペニスの生えた子らを掬い取り、口内で転がし、甘噛みし、口蓋に圧し付けて、喉まんこに嚥下し、その雄の味に隠し切れない恍惚な笑みを浮かべる。  女神は這いつくばりながら疼く大胸筋おっぱいを揉みしだき乳頭を解し、乳腺を指が入るほどに拡げ、手首が挿入出来る程に拡げ、母乳を滴らせ雌に餓える我が子らをおっぱいまんこへと誘惑し導き乳腺で捕食する。  喉まんことおっぱいまんこで大量のペニスを嵌めて女神として雌を高め、良質なたんぱく質が胃袋と乳腺で吸収されよりマッシブに巨大化し、女神は子らを産み落とし続ける膣筋に別の刺激を求めて、既に産み落とされた子らを膣筋に入れ込む。産み出ようとする子らと嵌めようとする子らが女神の膣筋を引き伸ばして圧し揉みあって、強姦しあって増量・増大して女神の膣筋の慰めモノになり、地表を埋め尽くす女神の子らは地母神たる母を満足させようと、母に甘えようと、母に性を求めて、胎内に回帰しようと何百億人モノ子らが女神に押し寄せる。  女神のマッシブな筋肉に子らが押し寄せ、よじ登り、集り、女神を覆い尽くしてペニスと筋肉で溺れさせる。  女神は喉まんこをペニスと筋肉で塞がれ喘ぎ声をあげれずに悦び、子らで孕む乳房に悶え、犯されまくる膣筋に刺激に弄ばれ、女神として雌を享受する。  そして、女神は増量・増大する血肉を分けた子らを体内と胎内に取り込んで摂り込み。女神の欲しいモノを創造する。  増量・増大する子らを体内で圧縮し一度1つにしてから2個の球体に分けて体外に排出し、子胤を見繕い、迸る筋肉を股間の肉芽に集中させて、膨張させて、圧縮させて、滾らせて、勃起させて、撫でて、嘗めて、愛でる。    既に星は星としての機能を果たしておらず、ただの丸い泥団子、矮小な人間は当然ながらその星は生命のいない朽ちた土の塊でしかない。女神は指先よりも小さい生まれ育った母星に敬意を込めて童貞・・・を捧げるには小さすぎる星に初めての射精で終焉を与える。  宇宙空間に漂うのは精液に紛れる超巨大精子の役割をする女神の姿をした子供達。そして、女神の精子という子供達は雌を求めて泳ぎ、産みの親である女神の胎内へと飛び込む。女神は膣筋を緩めて、流星群の様に降り注ぐ自らの射精した子胤を受け入れ。再度卵子に受精させる。卵子が自分の精子に強姦され、急激に細胞分裂が始まる。女神の孕み袋の中で生命が息吹、女神の膣筋を犯す。  今度の出産は数ではなく質。即ち、女神を圧倒的に犯してくれるマッシブ女神の生誕。女神の膣筋を脱ぎ捨て這い出すは太陽よりも巨大なマッシブふたなり女神。マッシブふたなり女神は生みの親である女神の願うがままその絶対的剛腕で女神の腕力を握り潰して膂力とサイズの限りゴッドペニスで女神を凌辱する。そして、女神は雌に堕とされる快感と反骨精神を反り返らせる童貞ちんぽを奮い立たせて我が子をジャイアントキリングして星の数ほどの我が子を孕ませる。一刻も経たずに宇宙が女神の細胞で破裂し、森羅万象悉く女神の性行為で全ての事象が創生され、筋肉で終末を迎える。


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