奴隷少女が搾精女王へとなるまで
Added 2025-03-02 15:00:00 +0000 UTC彼の女王の出生を知る者はいない。彼の女王が公の場に現れたのはコロシアムの性奴隷拳闘士としてだ。コロシアムでは男の鎧を身に着けた剣闘士がボロ布しか纏っていない無防備な女の奴隷を蹂躙して、何万という民衆の面前で犯し、辱めて興行としていた。男の下卑た笑いと、女の悲鳴。雄汁と雌汁が染み付いたコロシアムに少女ーーー当時まだ初心な女王が現れた。少女は見るからに線が細く、金色の髪は土煙でくすみ、今の美しさとは掛け離れていた。 そして、少女は闘うのではなく、抵抗しずに対戦相手の巨漢に股を差し出した。巨漢は涎を垂らしながら剣を地面に突き刺し、少女の股の間に腰を落として逸物を少女の陰裂に突き刺し、巨漢は腰を動かしながら少女を殴り、首を絞めて少女を乱雑に扱う。巨漢は醜くに笑い。少女は静かに微笑んでいた。巨漢は解せぬとばかりにより力を入れて少女を犯す。が、少女はそれを嘲笑って巨漢の腰を脚で捕まえて巨漢の男性器を自身の女性器に捩じ込み精液を搾り取る。巨漢は少女の膣の締付け具合が気に入り、何度も何度も少女の膣へと白濁液を射精し、その日の興行を終える頃には少女の腹部は精液で膨れ上がっていた。 その翌日から少女の下剋上が始まる。コロシアムの闘技場内で華奢な少女の姿は居なかった。屈強な剣闘士に引けを取らない筋肉隆々な女性拳闘士が闘技場内にいた。筋肉隆々な女拳闘士は一糸纏わぬ姿でその筋肉美を曝け出している。彫刻のように彫のはっきりとした腹筋。大型のネコ科を彷彿とさせるしなやかな脚。大胸筋で弛まぬ母性を宿らせた乳房。剣の様に洗礼され鍛えられた腕。鬼の貌が象られた背筋。コロシアムの観客席は彼女の変貌に驚きを隠せないでいた。オッズの大番狂わせと共に開始の鐘が鳴るや否や、彼女は自ら剣の間合いを搔い潜り、剣を蹴り飛ばすと、鎧男の防具をその腕力で剥がしてしまい、瞬く間に彼女は鎧男の下半身に跨って女性器にモノを填める。観客席の歓声が彼女の全身を刺激し、彼女の膣筋が歪な動きをして鎧男の陰茎が淫靡な感覚に襲われ、何度も何度も射精して、彼女は男の啜り哭く貌を眺めて嬉しそうに最後の一滴まで搾り取り、精魂尽きた鎧男を残して、彼女は牢屋へと凱旋し、狭くなった寝床で物足りなさを手陰で紛らわす。その次の日に現れた筋肉隆々な女拳闘士は槍の剣闘士よりも頭二つ三つも背が高く、肩幅を広げる筋肉量も前日の倍はある。槍使いは臆すこと無く、その槍を彼女の大胸筋の谷間にある心の臓に向けて突く。が、彼女が大胸筋の谷間を狭めただけで刃は届かず槍は彼女の大胸筋に挟まり、彼女が大胸筋を弾ませると槍は槍使いの手から離れてしまい、小枝のように折れてしまい。槍使いの股間の肉槍も彼女の膣筋で精液を搾り取られた後に肉槍は折られてしまう。 更に次の日には、中肉中背の女の倍の背丈に、脚の太さは大の男の肩幅はある筋肉巨女になっており、対戦相手は剣闘士が3人がかり。1人の男が斧を振り上げて筋肉巨女に振り下ろす。筋肉巨女は敢えて避けることも、構えることもしずに無防備に斧の一撃を受ける。すると、金属音と共に斧は男の手から離れて男の背の宙を舞い。筋肉巨女の太股には軽い痣が出来て、彼女が脚をプラプラさせると血流で痣は直ぐに消えてしまう。男達では敵わない。自分達が筋肉巨女の餌だと気付くと一目散に逃げ出し、命乞いをするが彼女は口と女陰とアナルで3人同時に搾精し、もののはずみで2人亡骸にしてしまう。脚光浴びながら精液を糧に筋肉巨女は更に筋肉を増量させる。 そんな筋肉の化け物である彼女を貴賓席から見惚れていたのは時の王子、後の国王である。王子は彼女に人権と近衛兵の役職を与えてコロシアムから解放するが、彼女は王子に、日に30本の男根を貢ぐこと。もっと強いモノを寄越すように要求をした。王子は彼女の猛々しさに興奮して自らの股間に携える40㎝の王笏を見せると、筋肉巨女は王子の男気と男根を気に入り、王子との夜伽を堪能する。 王子が筋肉巨女に与えたのは戦場だった。王国に隣接している少数部族の制圧。木々に隠れたゲリラ戦を得意とした部族は守りの要である木々をその腕力で瞬く間に伐採され投降し、平原をその長けた馬術で平定させていた部族も馬よりも速く大地を奔れる彼女からしたら稚児の追いかけっこと変わらず、彼女は馬チンポを味わう。そして、隣国の大帝国との国防戦では彼女が単身敵の大群に突っ込み。何万という敵の弓矢も槍も剣も意にも介さず、雄汁をしゃぶりながら敵の将軍首を打ち取り、防衛線が気付けば攻撃に転じ、いつしか大帝国に侵攻し、征服してしまう。 彼女の偉業と異形な筋肉をもって王子は彼女を妃に選び、王子は王へ。彼女は女王へとなる。 女王となった彼女だが、決して良き女王ではない。国民の事など何も考えていない。彼女からしたら家畜としかみていない。女王は自身の肉体に更なる筋肉を宿すことと、搾精の快楽を求めている。