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不爆輪  調
不爆輪 調

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エリオ専用性処理師範代シグナム

ズッ❤ズリ❤ズッ❤ズッ❤ズリズリズリズッ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤ 「あっ、あっ、シグナム……副隊ちょ、もう……っ!」 「んっ、いいぞ、好きな時に私の胸に劣情を吐き出せ」 機動六課の隊舎の中、人気のない通路でエリオはシグナムのパイズリを受けていた。 魅力的な女性たちの多いこの隊で、彼女たちに囲まれながら訓練をする赤髪の少年が、同年代の子たちよりも早く精通を迎えたのも無理からぬことだ。 そして自分の体の変化に戸惑う彼の様子に、いち早く気づいたのが師でもあるシグナムだった。 そして、師弟の秘密の関係が始まった。 「うう……ッ!で、出ます……っ!!」 ビュルッ❤びゅびゅびゅびゅっ❤ビュッ❤ビュッ❤ビュ~~~~ッ❤ 「相変わらず熱いな……❤ それに、んっ、まだ射精るか……」 若く瑞々しい精液が、日に日に量を増している。 深い谷間にたっぷりと乳内射精をされながら、烈火の将はうっとりと目を細めた。 「よし、これで…………いや、1度では足りないか」 「ご、ごめんなさい……」 精通したてのころからシグナムという極上のメスボディの味を覚えた発育中のペニスは、処理をするたびに持久力が増していた。 「謝る必要はない。ふむ、では今度はエリオの好きなあれで抜いてやろう❤」 「ええ!?でもあれはちゃんと洗ってから……」 「私は気にしないぞ?」 「僕が気にしますよぉ!」 結局アナル舐めパイズリでもう1発抜いた後、エリオは昼休憩を終えて午後の訓練に出ていった。 --- 激しい午後の訓練も終わり、夕食までの自由時間。 シグナムとエリオは六課の隊員はもちろん、人が寄り付かない秘密の場所で戦闘訓練を行っていた。 「さあどうしたエリオ。これだけのハンデがあるのに一発も当てられないか?」 「ふーっ!ふーっ!……やっ!」 ストラーダを駆る少年騎士は、裂ぱくの気合とともに師である桃色のの騎士へと刺突を繰り出していく。 ぶるん❤ 「そうだ、相手の回避先を削れ。突破型のお前はこの距離から引くことは許されないぞ」 だゆん❤ 「……ッ!は、はい!」 いたって真面目な顔つきと見事な体さばきで若い弟子を指導するライトニングの副隊長。 実に理想的な師の姿と言える。 だぶるん!❤ 破廉恥すぎる格好をしていなければ。 「そら、下の槍を固くしている場合ではないぞ。相手が色仕掛けをしてきても冷静に普段やってきたことをできるようにならなければな!」 肩や腕、腰回りの甲冑はそのままに、巨大な乳房をおおうバリアジャケットを極限まで薄くする。 激しく動いたことによる昂ぶりか、露出していることに対する興奮か、乳首が乳輪ごと膨らんで存在を主張する。 さらに局部を隠すのはたった1枚の前掛けだけ。 太ももは艶めかしく丸見えで、はためけば盛りマンが丸出しである。 それで陸戦訓練などを行った日には、青少年の目に毒となる光景が繰り広げられるのは必然だった。 「く……うう……!」 長時間の戦闘動作と乳魔神のセクハラボディを目に焼き付けられたことで、エリオの心臓は早鐘をうち股間のストラーダもルフトメッサーを暴発させかねない。 (これで、決めなきゃ……!!) ピンクに染まりそうな脳内をどうにか戦闘モードに維持し、少年騎士は自身最速の連撃を繰り出した。 「せぇいっ!!」 「むっ!」 突く速度はもちろん、それ以上に槍(ストラーダ)を引くのが速い。 見事な弟子の攻撃を、それでもシグナムはさばいていく。 (いい攻撃だが、まだまだ一撃貰ってやるわけには――) エリオのさらなる成長のためにも手を抜かない師匠の鑑・烈火の将。 だったが、いつもの通り体を上下左右に動かしていたシグナムは、奔放に暴れるデカ乳がわずかに自身の感覚より遅れて体に追随していることを失念していた。 さらにギリギリの見切りでエリオの連続攻撃をさばいていたため、結果として槍先が乳首を掠めることになり、 チッ 「ぅあっ!?」 少々の痛みと衝撃が、程よい快感となって彼女の乳房先端を襲った。 その意表を突いた甘い痺れは、シグナムに決定的な隙を作る。 「は、はああああっ!!」 (しまった……!) 師がバランスを崩した理由に赤面しながらも、この機を逃さずとどめの一撃を放つエリオ。 どうにかかわそうとしたシグナムだったが、またもワンテンポ遅れた回避をする長乳のせいで、ぷっくり膨れた乳輪へ見事にストラーダが直撃したのだった。 --- 「さて、昼は私の胸でエリオの槍を打ち倒したが、夕方には逆に打ち倒されてしまったな」 結局あの後、乳輪から乳首に走った衝撃でマゾ絶頂したシグナムと、その様子を下半身を熱くさせながらも心配したエリオは、身なりを整えて六課隊舎に戻った。 汗を洗い流し夕食を終えると、示し合わせたように2人仲良くベッドイン。 そして、軽口をたたきながら烈火の将は濡れそぼった女陰を見せつけるように開脚する。 「シグナム副隊長、僕もう……!」 メリハリ過剰な彼女の裸体を前に、裸の少年は股間をいきらせ詰め寄っていく。 「ん、いいぞ。こいエリオ」 鋭さを感じる端正な顔に柔らかい笑みを浮かべ、師は弟子の肉槍を受け入れる。 ずしゅぶぅ……❤ 「あ……あ……」 「く……ふ……ぅ……また少し、大きくなった、か?」 ヌプ❤ヌプ❤ヌプ❤ヌプ❤ 「そう、なんでしょう、か、うっ❤ 自分では、よく……ぁっ!」 「あ、ああっ、半月前より、くぅうっ!奥に、当たる……っ」 お互いの火照る顔の鼻先で、師弟は言葉を交わす。 シグナムの膣内で鍛えられたのかは知らないが、子供サイズをゆうに超える少年騎士の肉竿は、彼女の弱点を的確に擦ってくる。 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ ぎゅぅっ❤きゅ~~~~っ❤にゅぐにゅぎゅぅぅう……❤ 「うっ、ぁあ……っ!シグナム副隊、ちょ……、それ……っ、ううっ❤」 「ふっ❤ふっ❤どうしたエリオ、武器が強くなっても、ふっ❤ 最後は使い手の力量が物を、おっ❤ いうと、教えたろう」 サイズは立派でもまだまだ皮被りのひよっこペニスが、練達の膣のうごめきに屈していく。 内部で包皮を剥かれ敏感な亀頭を丸出しにされると、特上の肉壁が隙間なく密着してくる。 「もう……、射精……ます……ッ!」 「ああ、好きなだけ欲望を出しかけろ……ッ」 どぴゅるっ!びゅ~~~っ❤びゅっ❤ぴゅぶっ❤どぴ❤どぴ❤どぴぴゅっ❤ 成長中ではあるがまだまだ幼い肉根から、精子が次々に放出される。 「はっ!……はっ、ぁう……っ❤ あぁ……」 「っ❤……ぁ……っ❤ ん、なかなかの射精だったな」 自分の胸の中で荒い息をついて射精の快感とその余韻にひたる愛弟子の頭を、シグナムは優しく撫でてやる。 軽く絶頂したのは悟られないようにして。 「はぁ……~~~~ッ…………。し、シグナム副隊長、僕、まだいけます!今度は、シグナム副隊長にも、気持ちよくなってもらいたいです!」 絶頂から復活したエリオは、自分だけが快感を得たことへの引け目と、シグナムへの優しさから連続で2回戦目への突入を具申した。 そのいじらしさに内心で庇護欲やら乙女心やら母性やらをゴリゴリに刺激された乳魔神は、 「ふ、そう背伸びをすることもない。私のことは気にせず、好きなように腰を振って射精したい時に射精していい」 表面上は師匠の体裁を取り繕う。 もっとも先ほど射精された時点で甘イキはしているのだが。 「いえ!それじゃただの、自慰行為です。セックスは、パートナーと2人で一緒に……気持ちよくならなきゃ……!」 「ん!?」 その後、シグナムの唇を奪ったエリオは抜かずの3連発で烈火の師範代を何度も絶頂させアクメの海に叩き落とした。 お返しとして騎乗位で搾り取られ、そのまたお返しとして……。 と、師弟の肉体関係は続いていくのであった。


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