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不爆輪  調
不爆輪 調

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CYB(カルデアヤリチンボーイズ)VS ドブルイニャ・ニキチッチ

「ニキチッチさーん♪」 「ん?」 ロシアの英霊・ドブルイニャ・ニキチッチは最近召喚されたサーヴァントだ。 白銀に輝く髪に獣の耳。 肉感的な胸部と鍛えられ引き締まった腹筋。 筋肉と脂肪が高レベルで同居する二の足と尻。 そこから伸びる髪と同じ色の尻尾。 それらの魅力的すぎる肉体を、薄い白色布地と青いリボンにソックスが隠して……いや、より魅力を引き出すように着こなされていた。 もっとも彼女(?)の精神は男性であるため、肉体を隠すということに頓着をしていないだけなのかもしれないが。 そんな複雑な事情を抱えるニキチッチに声をかけたのは、アストルフォ、子供ギルガメッシュ、アレキサンダーの3人であった。 「なんだお前達、オレに用か?」 「うん、ボクたちニキチッチの歓迎会をしたいんだ」 「ほー、歓迎会ねえ」 ロシアの英雄は目を細めた。 一見人畜無害そうな3人の少年英霊。 しかしその無邪気な表情の下には、雄の欲望が渦巻いているのがわかる。 (幼い姿でも英霊。やることはしっかりやるといったところか。しかし、気に入った女性に誰彼構わず手をつけるというのはいただけないな) 「あれ、おーい、ニキチッチさん?」 うーんともふーんともつかない声を吐息交じりにつぶやく彼女(?)の顔を、アレキサンダーがのぞき込む。 「んぉ!? あ、ああいや、わかった。歓迎会だな。行くぞ」 女性特攻である赤毛の少年の美貌。 それをいきなり眼前に近づけられ動揺したニキチッチだったが、そこは精神は男。 赤面しながらも取り繕うような笑顔で心中を悟られないようにする。 「わーいやったー!ようし、じゃあボクの部屋で歓迎会だー!!」 「アストルフォ、はしゃがない。今日はニキチッチの歓迎会なんだから。また頼光やマルタまで巻き込むことになるでしょ」 「あれはあれで楽しかったから、僕は今回もそのパターンでもかまわないけどね♪」 (肉体に精神が引っ張られているのか?なんにせよ、あまり彼らのペースに巻き込まれないように注意しなければ) はしゃぐ少年たちに先導され、とっくに彼らのペースに巻き込まれているニキチッチは歩いていく。 下腹部に湧き上がってきている妙な違和感と期待感には気づかないふりをした。 ~~~ パコパコ❤んぽんぽ❤たぽんたぽん❤ 「う、くぁ……っ❤ これすご……❤」 「んん……っ!❤ し、搾られるぅ❤」 「柔らかくて、ちんこ、潰され、おお❤」 アストルフォ、子ギル、アレクの3人は荒い息をつく。 それぞれニキチッチの膣に、口に、谷間に。 彼らの体のサイズにあっていない太く長いペニスが飲み込まれていた。 「じゅるるる❤ レロレロレロレロ❤ ダメだぞ3人とも。女性の英霊が召喚されるたびに、こうやって、ちゅる❤んちゅうぅ❤ 歓迎会なんて言って、体を重ねていたのか?」 「えへへ、全員じゃないよ。おっぱいとかお尻の大きな娘だけおぅうっ!?❤」 ヤリ目基準をあっけらかんと喋るアストルフォに、デカ尻スパイラルピストンがお見舞いされた。 彼の長チンを全て飲み込める柔軟な膣内が、竿全体に肉ヒダを密着させて収縮し激しい搾精運動を行ってくる。 「まったく❤ 少しお仕置きが必要そうだな。ほら❤……ほら❤ほら❤ほら❤」 バチュ!❤バチュ!❤バチュ!❤バチュ!❤づろろろっ!❤ぢゅり"ゅり"ゅり"ゅり"ゅ!❤だぷん❤だぷん❤にゅこ❤にゅこ❤にゅこ❤にゅこ❤ 「「「あ"あ"っ!!❤」」」 ゴプッ!❤ドプッ!❤ビュルルルルっ!!びゅっぷ❤どっびゅっ❤びゅっ❤びゅっ❤ ロシアのTSFサーヴァントは、3人の肉根から精子を搾り抜いた。 ぬぽ……、にちゃぁ……❤ 「んむ……、ごくっ❤んあ……❤ ……、…………ふぅ……❤ 少しはすっきりしたか? 男ゆえにたまるのはしかたない。でもむやみに女性へ手を出すのはやめなさい。オレの手が空いてる時は相手をしてあげるから」 3本の肉槍を開放した後プリプリ美少年ザーメンを飲み干し、若干発情するニキチッチ。 それで顔を赤らめながらも、彼らがこれ以上のおイタをしないように釘をさす。 これにて一件落着。 ……ということにはならなかった。 当然だが。 ~~~ ズプ!❤ズプ!❤ズプ!❤ズプ!❤バチュ!❤バチュ!❤バチュ!❤バチュ!❤ 「んおっ!❤おっ❤おうっっ❤あっ❤あっ❤あっ❤ああっ!!」 「ちゅぱ❤ちゅぱ❤ちゅぱ❤じゅるるる❤ん~、ニキチッチのおっぱい美味しい❤いつか孕ませて母乳出るようにしてあげるね❤」 「おっきなお尻も最高だよ❤ ケツ穴もしっかり締まるし❤」 「ねーねー2人とも早く代わってよぉ。ニキチッチ、アヘってるだけで全然フェラできてないんだよ?」 攻守交替。 銀髪ケモ耳爆乳ライダーは、3人の床上手によって上の口1つ、下の口2つをふさがれ快感漬けにされていた。 子ギルにたわわすぎるデカ乳を舐め転がされながらヴァギナをかき混ぜられ、安産型なながら引き締まった尻をアレクに鷲掴みにされアヌスを剛直でえぐり削られる。 酸素を補給しようと開いた口にはアストルフォの女殺しの肉剣がつっこまれ、鼻腔から彼の肉根の味が脳みそにしみわたってきた。 「んじゅぶっ❤んむぅっ❤お"っ❤お"っ❤お"っ❤へっ❤へぇえええっ❤」 きりりとした瞼は垂れ下がり、空色の瞳はわずかしか見えない。 これまで幾多の女英霊の体を堕としてきた3人の肉竿は、ロシアの屈強な英霊をも自分たちの肉便器にせんと激しく責め立てる。 「さっきまで5発もニキチッチに膣内射精しといて、少しは、我慢しなよ……、くっ、締め付けすご……!❤」 「まあ、もうすぐ交代、できるよ……っ❤ こんなの、ながくは、もたな……っ!❤」 「「うっ!!!❤」」 ドブドブッ❤ブビュびゅびゅっ❤びゅる❤びゅる❤びゅる❤びゅる❤ごぼ❤ごぶ❤どびゅるるっ!!❤ 「お"お"お"お"お"ッ!!❤❤❤ ひぎゅっ!❤んほおおおおおっ!!!」 むせかえるほどの雄臭を放つザーメンが、ニキチッチの子宮と直腸を満たしていく。 に"ゅぽ……ん……❤ 「ふぅ~~……、搾り取られるなぁ……❤」 「肉付きが最高な上に、締める筋肉が抜群だもんね。これ、ハマっちゃいそうだよ……❤」 ごぷ……❤ 「……はっ……❤ あ……っ❤ …………❤」 「よぅし、やっとボクの番だ……ねっ!」 ぶぢゅぢゅぼっ❤ 「こへぇっ!❤」 長竿を引き抜いて味わった女体の感想を交換する子ギルとアレク。 彼らのぶちまけた精子を拭き取りもせず、笑顔でニキチッチをハメ始めたアストルフォ。 「う"っ❤う"っ❤う"っ❤う"っ❤う"っ❤ひっ❤ひいっ❤」 種付けプレスの体勢で同クラスの彼女を抑え込み、ダイナミックな腰使いで子宮までハメ潰す。 「うわぁ……、アストルフォ、キミ、人の精子とかほんと気にしないよね……」 「ん~~? あはは、ギルくんとアレクのザーメンだったら飲んだってかまわないよ?❤」 「いや、できればやめてくれると嬉しいかな……」 「はは……」 パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ 「ひっ❤いっ❤~~~~~~っ❤オ"オ"ッ❤オ"ッ!❤」 男女攻め受けどちらでもいける淫乱ピンクライダーの奔放すぎる発言に、げっそりする幼いギルガメッシュと苦笑いする幼少時代の征服王。 そしてアヘらされ続けるニキチッチ。 4人はそのままマスターから呼び出されるまでの間、ひたすら部屋でまぐわった。 ~~~ 女特攻CYB好き。 でも爆乳女鯖たちも心までは堕ちないで抵抗して欲しい


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