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不爆輪  調
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間違いなくガハママは俺のセフレ3~姫はじめ~

『お互い家族のこともあるし、三が日にセックスするのは控えましょうね』 確か、由比ヶ浜さんとはそう約束して12月30日にお互いの帰路についた。 そう記憶している。 で、あるなら、 「じゅるるる❤ずるる❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤」 どうして俺こと比企谷八幡は今、由比ヶ浜結衣のお母さんにちんぽを吸われているのか? 「ぢゅぶぶぶぶぶ❤づる”る”る”る”❤」 あやばいっく……! びゅぶ~~~っ❤ぶびゅうっ❤びゅるるるる❤ 「んふぅ……❤ん、ふ~~❤んく❤んあぁ……❤」 「くぅ……っ、めっちゃ吸われる……、気持ち、よすぎる……!…………いやじゃなくて、何してくれてるんですか由比ヶ浜さん」 「え?ヒッキーくんのおちんちんが勃起してたからフェラチオしただけなんだけど……?」 いやそんな可愛らしく小首をかしげて、なろう系みたいなセリフを言われてもな……。 そもそも俺が勃起したのは、1人でふらっと初詣に行ったらなぜか偶然晴れ着姿の由比ヶ浜さんと出くわして、『ヒッキーくん、いま私、この下何も着てないのよ……❤』って言われたせいなんだけど。 しかも、 びきぃ……んッ…… 「あらすごい、いつもすごい持続力だけど、今日は射精しても全然萎えてない……❤」 当たり前でしょ。 昨日抜いてない思春期男子をそんなスケベボディで誘惑したら、2,3発では萎えませんよ。 「ここ寒くないですか?あったかいところに行きましょう」 「……❤」 俺の言葉に由比ヶ浜さんは黙って従う。 その目は淫美に細められ、俺のチンポに絡められていた舌はねっとりと唇をなめていた。 ~~~ くちゃ❤くちゅくちゅくちゅ❤くっちょっ❤くっちょっ❤くっちょっ❤じゅるるる❤べろべろ❤べちょ❤べちょ❤べちょ❤べちょ❤ 「はぅ……っ❤んぅっ❤あっ❤あっ❤あっ❤イクッ❤いっちゃうっ!❤」 ぶしゅぅっ❤ぷしゅっ❤ぷしゅるっ❤びくんっ❤ 「吹き癖つきましたよね。潮吹きってスキーン腺とかいうのがあって、なおかつ素質がないとできないらしいですよ。すごいですね素質ありの変態由比ヶ浜さん」 「はーっ❤はーっ❤ あ、ありがとうヒッキーくん❤ 言葉攻めも上手になってきたわね❤」 「余裕ありますね。しかしまさか晴れ着の下に本当に何もつけてないとは恐れ入りました。俺もとんでもない淫乱に目をつけられたもんです」 いや直貼りカイロはつけてたんだけどね。 グチョ❤グチョ❤グチョ❤グチョ❤れろ❤れろ❤れろ❤れろ❤ 「あっ❤あっ❤やっ❤はぁっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤」 乳首をなめ転がしながら、クリトリスの裏側にあるざらついた部分を指の腹で小刻みに圧す。 圧す 押す おす オス 指2本で膣壁を振動させるように動かす。 大きめの乳首は甘噛みよりちょい強め。 噛みながら前後上下左右にひっぱられるのもこの人は好きだ。 「っあっ!❤❤」 ぶしゃぁっ!! こんな風にすぐイク。 「シーツびしょびしょですよ。うわあメスの匂いやば……。こんなスケベな匂いをシーツに染み付けて、ホテルの従業員まで誘惑する気ですか?性欲に限度がないんですかあなた」 べろお❤ 「ひぃんっ!❤」 やばい。 由比ヶ浜さんいじめるのすげえ興奮する。 耳舐めでも軽イキしてるし、言葉責めに反応してまんこきゅうきゅうしまってる。 そろそろちんこ突っ込んでいいだろこれ。 ゴムつけてっと……。 「あ……っ❤は、あ……」 「ほらほら、惚けてないで脚広げてください。大好きなチンポぶち込んであげますから」 すごい。 由比ヶ浜さんの乳と下半身丸出しの晴れ着姿、すっげーエロい。 こんなの我慢できるわけ、ない! じゅりゅぷぅ……❤ 「んおぉ……❤」 自分でも怖いくらいに勃起している息子を、由比ヶ浜さんの膣内に挿入。 潮と愛液でべちゃべちゃな秘裂の入り口は、俺のチンポを挿入するために用意されたものだと思い込めてしまうくらいにあっさり開く。 膣肉はねっとりとまとわりつき、奥へと進むたびにコリコリの柔突起(やわとっき)が肉棒を喜ばせてきた。 「お”お”っ❤お”~~っ❤ひ、ひっきー、くんの、お、おチンポが、ほっ❤おまんこ、ひっ❤掘り進んで、くおおんっ❤」 パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤とちゅ❤くちゅ❤ぬちゅ❤ぐちゅっ❤ぐり❤ぐり❤ぐり❤ぐり❤ 「……うっ、収まりがいいうえに、キツキツの人妻ンコやば……っ。あえいでるくせに、余裕で搾精器、ぅおっ……!」 ぎゅむぅぅうう……❤ヌロヌロヌロ❤ぬじゅるるるるる❤ 笑っている。 あえぎながら、のけぞりながら、ただただ快感に流されているだけかと思っていた由比ヶ浜さんが。 頬を紅潮させ息を切らして、それでも目だけは淫蕩に細められて笑っている。 「すけべですね、ほんと……!根っからの淫乱だ……ッ」 とか見栄を張って言葉責めを続けてみるけど、俺も限界だ。 も、もう、ちんこの感覚が……ん? ひっ・きー・くん・だ・い・す・き ぐぢゅうううう!!!! 「お”ほお”おおお”お”おっ!!!❤❤❤」 ビュ~~~~~~~~~ッ!!!ビュルルル❤ビュルルルルルル❤ビュルゥ~~~~❤ビュルゥ~~~~❤ 「っ……あっ!……おお……、ふっ、すっげ、射精る……。っはぁ~~~~っ……。……ずるいですよ由比ヶ浜さん。あんな口パクされたら、射精しないわけないじゃないですか」 「ハー……ッ❤ハー……ッ❤……ふふ、素直に、気持ちを、口にしただけよ?❤」 荒い息はついているが、俺とセックスした部活仲間の母親は、心底幸せそうに微笑んでいた。 「そうですか。じゃあ俺も、由比ヶ浜さん、2回戦お願いします」 「もちろん❤ きて、ヒッキーくん❤」 三が日はセックスをしない、そんな言葉はどこかに投げ捨て、俺は元旦から由比ヶ浜さんと盛りあった。 ー-- あけましておめでとうございます。 2022年新春1発目は俺ガイルのガハママとの姫はじめからスタートです。 虎年なので、この後ガハママはヒッキーと2日で100回くらい交尾したことでしょう。 次回はコミケでコスプレしたガハママとかも書きたいな。


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