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不爆輪  調
不爆輪 調

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ティアマトママを令呪催眠で好き放題するクズマスター

「おーいティアマトママ~」 「どうした、人類」 ある日のカルデアで、マスターはラーヴァ/ティアマトの部屋を訪れ、 「令呪をもって命ず、俺の言うことに従え」 令呪で催眠に近いことをしていた。 赤い閃光が一瞬室内を照らし、たが、 「まったく、令呪をくだらないことに無駄遣い、するな」 「あれ?」 第三再臨状態の彼女は特段普段と変わった様子はない。 さすがにダウンサイジングしたとはいえ創世の獣。 お手軽チートであるカルデア令呪も効いて―― 「ティアマトママ、乳首見せて」 「ん、これで、見えるか?」 いた。 「おー、乳輪の色薄っす!しかも陥没かー。ほじるね」 クニッ❤クニッ❤クニッ❤クニッ❤こりゅ❤こりゅ❤つぷ❤つぷ❤つぷ❤つぷ❤ 「ん……❤あ……あ……、じ、人類、そんな、ほじ、やんっ❤」 ぐだ男の指が湿って滑る。 「ん、母乳出るんだ。ほれほれほれほれ❤恥ずかしがり屋のママ乳首出ておいで~❤」 「あっ❤あっ❤あっ❤やめ、だ、ちく、びが❤ああっ!❤」 びびぃぃいんっ……❤ 「うわあ……、陥没乳首が勃起するとマジエロい。んじゅるるる❤」 「ひぅっ!❤」 ほじくり出して勃起させた乳頭を、今度は2つ同時に口に含んで吸い上げる。 ティアマトは内側を雷で焼かれたような痺れに襲われ、体をぴんと硬直させた。 じゅぱぱ❤じゅるるぢゅるぢゅるっ❤かみゅかにゅちゅ~~~~~っ❤ 「ッ!❤ッ!❤じ、る……❤あっ❤~~~~ッッッ❤❤❤」 プシュウッ❤ピュッ❤ぷしゃあっ❤ (すっごい、母乳めっちゃ出てくる。孕んでなくてもこれとか、受精させたらミルクサーバーホルスタインになりそう。雌牛人類悪だな……) 甘く濃厚な母乳をどんどん飲みながら、くだらないことを考えるマスター。 精力促進効果でもあるのか、下半身はすでにバキバキだった。 「ぅ……、う……?❤あ、あ、い、いく……?❤これが、あ、あ、ああっ!!❤❤❤」 一方のティアマトは、初めての性感に戸惑っていた。 しかしそれが何かを理解する前に、人型に押し込められた代償か見返りか、加速した快感が頭天と足裏を抜けていく。 「ッあっ!!❤」 ぶるりと、ひときわ大きく原初の母が震えた。 乳首でアクメしたのだ。 (うおおおっ!乳めっちゃ出てくる!!) 牛乳瓶1本分以上の母ミルクを噴出したが、ティアパイからはまだまだ乳が噴き出してくる。 「あーたまんね。んぐんぐ❤ ぶち込むからねママ。べろべろ❤ あ、都合よくノーパンか」 母乳を飲み干しながらも器用にペニスをむき出しにしたぐだ男が、ティアマトのスカートをまくって秘部を丸出しにした。 「じゃ、いただきま~す❤」 ぶちゅんっ❤ 「はぁっ!❤」 そして当然のように躊躇なく原初の母のヴァギナを貫く。 「ぅおお……っ!ママまんこやっべぇ……❤ ふわとろなのにきゅうきゅう締めつけてくる……❤ うほほ❤ 腰勝手に動いちゃうなこれ❤」 ぬちゅっ❤ぬちゅっ❤ぬちゅっ❤ちゅっぼっ❤ちゅっぼっ❤ちゅっぼっ❤ 「あっ❤あっ?❤あっ!❤あっ❤ま……まて、人類❤やっ❤これ、おっ❤な、に、これぇ❤しら、しらない❤こんなの、しらないぃぃぃっ❤❤❤❤❤」 「んー、ママのとろとろアルトボイスもちんこに響くなあ❤ あ、抵抗しちゃだめだよ。腕は頭の上で組んで、そう、じゅるる❤ んん~~❤ エッチしたらますますミルク濃くなってるねママ❤ えっち初めてなのにもう好きになっちゃった? スケベなママだなあ。そんなんじゃ人類を愛す前に、愛されすぎてイキまくっちゃうぞ!❤」 ごりゅりゅ❤ 「んほぉっ!❤」 肉槍を膣の奥まで突き入れられ、白色十字模様の入った桃色の瞳とおちょぼ口を大きく開くティアマト。 サーヴァントとなった時点で性行為の知識はあった。 しかしそれを彼女は"繁殖行為"としか認識しておらず、このように快感の伴うもの、そしてその快感がどれほどのものなのかをわかっていなかった。 故に、 「おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤んおおっ❤おぅっ❤んぅうっ❤」 自身に襲いかかってくる未知の感覚を全く制御できず、オホ声をあげてよがることしかできていない。 いや、それ以外にもできていることはあった。 「くはぁ❤ 初めてのチンポにマンコ絡みつかせちゃってまあ❤ でもそれだけじゃだめだよ。俺がちんこ突っ込むのに合わせて、こう、腰を浮かせて、そうそう❤ 迎え腰っていうんだ。早く覚えて使いこなせるようになってね❤ それから子宮も入り口自由に開けられるようにトレーニングしよっか。膣内射精した精子は全部そこで飲まなきゃいけないんだから。大丈夫、ママならすぐできるよ❤ だってもう俺のザーメン欲しがって亀頭にむしゃぶりついてフェラしてるもん❤」 「~~~~~っ❤は……、あ~~~~っ❤ あ、ぅ、う~~~~❤」 ぐだ男の気持ち悪いまくしたても、今の彼女は半分も理解できていない。 思考能力が性行為で著しく低下し、言葉だけがただただ通り過ぎていく。 「あ、あ、射精るよ射精るよママ❤ 奥でいっぱい射精すからね❤ 孕めティアマト❤子供産んで本物のママになれ!!」 ドビュ、ゴブ、びゅっ、びゅるる、びゅるびゅる、どっぷ❤どっぷ❤ぶびびびゅ❤ 「んおぉっ❤おっ❤ほっ❤んひぃっ❤ひっ❤はおぉ……❤」 「あ~~気持ちい……❤よっし、次は母乳ローションパイズリしてよ。それからケツ穴の舐めかたと、手コキとフェラ、足コキとケツコキも覚えようね❤ 体位もいろんなのあるからさ、全部覚えて人類ちんぽにご奉仕するスケベママにしてあげるから覚悟してよ❤」 「はーっ❤……はーっ❤ う、ん❤ する❤ ぱいずりする、すけべままに、なる❤❤❤」 ぐだ男による原初の母スケベママ化計画は、まだ始まったばかりだ。


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