「ほっ♪ほっ♪ほっ♪ほっ♪」 各務原(かがみはら) なでしこは今日も元気に野外活動サークル、略して野(の)クルの部室に急いでいた。 「あきちゃん、あおいちゃんおまたせー!」 ガラリと扉を開けると、 「んぽ❤んぽ❤んぽ❤お、なでしこちゃんや。ぢゅぢゅぢゅ❤」 「おいおいなでしこ、ドアを開ける前にはノックしろと、おほぅっ❤」 大垣 千明のふたなりペニスをしゃぶる犬山 あおいの姿があった。 「わ、ごめんごめん。見つかったらまずいもんね」 「見られて困るもんでもないけどなぁ。まあ一応人前でやることじゃないし❤」 しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤しこ❤ 「うぐ……❤い、イヌ子❤射精るっ❤❤❤」 「ん❤」 びゅるびゅるっ❤びゅ~~~❤びゅ~~~❤どぴゅぴゅ❤ 「わあ……❤」 なでしこと会話をしながらも、あおいは千明が好きな亀頭責め手コキで素早く彼女を絶頂に追い込んだ。 ふた竿から濃厚なザーメンが放出され、おっとり美少女の口の中を濁り汁でいっぱいにする。 「こく……❤こく……❤んはあ❤ご馳走様❤」 にっこりとほほ笑んだあおいは、満面の笑みで親友に精飲終了の挨拶をする。 「ねえねえあおいちゃん、次、私もしてもらっていい?」 「ん、ええよ~。なでしこちゃんはパイズリ……やんなあ❤」 「うん!」 「ふぅ……、なでしこは本当にパイズリが好きだなあ。ま、あたしもイヌ子のパイズリは大好きだけどな」 みゅち……っ❤ 「あふ……❤あおいちゃんのおっぱい……❤」 「んふふ❤どお?ブラつけたままだと乳圧凄いやろ?」 にゅち❤にゅち❤にゅち❤にゅち❤ 「あひっ❤こ、腰抜けちゃう……❤」 「なでしこちゃん、しーっ❤ 学校の中でふたなりズリコキ処理されてるとこ、見られたら恥ずかしいやろ❤」 「~~~~~っ❤」 口に人差し指を当てていたずらっぽく、しかし信じられない淫靡さで笑うあおい。 それを見てしまったなでしこは、思わずあげそうになった声を口を覆うことで押し殺す。 どぴゅっ❤どぴゅっ❤どぴゅっ❤どくっ❤どくっ❤どくっ❤ そして同時にふたなり肉棒の理性がはじけ、貯蔵濁り汁を深い谷間に注いでいく。 「あは❤なでしこちゃんの熱くて濃いの、たくさん射精とるねえ❤」 びゅぱ❤びゅるるる❤びちゃっ❤びちゃっ❤ 「ぅぉお……、相変わらずなでしこの射精はめっちゃ長いな……」 千明が感心したように感想を述べた数秒後、ようやくなでしこの射精は止まった。 「気持ち、よかったぁ……❤ あおいちゃんありがとう!」 「ん、ええよ❤」 にゅ……っぽん……❤ 粘液の糸を引いて、絶倫ペニスが谷間から解放された。 「……」 「さて、2人ともすっきりしたところで……ってあき、なにナニ大きくしとるの」 「いや、あんなエロいパイズリ見せられたら誰でもこうなるぞ」 「あおいちゃん、私もおさまらないよ……」 「しゃーないなあ。おめこする方はちゃんとゴムしてな❤」 その日、野クルは下校時間ギリギリまで二穴セックスで盛り合った。 ~~~ パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ずっちゅっ❤ずっちゅっ❤ずっちゅっ❤ずっちゅっ❤ 「はぁぁあ❤あおいちゃんのおまんこ、あったかくて大好きだなあ❤」 「ふっ❤ん"っ❤恵那ちゃん、は、私の、弱いとこ、責めるの、好きや、ねえ❤」 「うん❤今日は2人きりだから、朝まで徹底的にやるね❤」 「あうっ❤んふふ❤恵那ちゃん専用のおまんこに躾けられないように、……っ!❤頑張ら、ないと……❤」 2人でキャンプに来ていたあおいと斉藤恵那(えな)は、テントの中で繋がっていた。 あおいが体を許している4人の中でも、恵那は生粋のドSである。 「だって私、あおいちゃんみたいにおっとりしてておっぱいの大きい娘が、余裕なくして喘ぐのが大好きなんだもの❤」 「せやろ、ね❤ ふっ❤この前なんか、裸コートに、首輪付きで、お散歩させられたし……❤」 「あおいちゃん、発情してびしょびしょだったね❤ 今度は学校でやってみようか?」 ぱこ❤ぱこ❤ぱこ❤ぱこ❤ごつ❤ごつ❤ごつ❤ごつ❤ 「あ"う"っ"❤ そ、れは、ふっ❤ やばいやつやん……っ❤」 「っ❤ おまんこすごい締まってるよ❤ 妄想だけで興奮しちゃった?❤」 「んおぉっ❤ あかんっ❤あかんてぇ……❤ おっ❤ひっ❤イクっ❤」 「いい、よ❤いって、イけあおい❤」 「ぐうっ❤んおっ❤お❤ひっ❤おへぇっ!❤」 どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤どぽっ❤ 妄想で沸騰した頭に言葉責めの追撃を食らい、恵那の射精と同時にあおいは絶頂に昇りつめた。 「へ~~……っ❤ぉぉ……へ~~……っ❤ふーっ❤ふーっ❤呼び捨ては……あかん……よ、恵那❤」 「えー、今夜はずっと呼び捨てのつもりだよ、あおい❤」 「❤❤❤」 Sっ気の強い友達の容赦のなさに、マゾヒズムを刺激されたイヌ子は子宮をキュンキュンと発情させるのだった。 ~~~ 「あおい……❤あおい……好き……❤」 ぬちょ❤ぬちょ❤ぬちょ❤ぬちょ❤ 「私も好きやでりん❤」 温泉の中で志摩りんとイヌ子が絡まり合っていた。 「うっ❤」 びゅ~~~~っ❤びゅ~~~~っ❤ 「ふふっ❤ちょっと早いんちゃう?❤」 「ふっ❤ふっ❤すぐ回復するし……」 「せやね❤じゃあ続きは部屋でしよか❤」 ゴム越し射精で軽くアクメしたのを隠し、あおいは余裕綽々といった感じで振る舞う。 一方あっさりとイかされたりんは、部屋でのあおいとのセックスへの期待で射精直後だというのにもう再勃起していた。 「やっ❤あっ❤あっ❤あっ!❤」 「斉藤の長チンとか、なでしこのデカチンで奥はヤられ慣れてても、浅いところは、また別、でしょ?」 ずっぷっ❤じゅっぷっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤ 「あっ❤はっ❤はっ❤あっ❤ひんっ❤り、りんっ❤こんな、どこでぇ❤」 「内緒、あおいはずっとイってればいいんだよ❤」 基本、イニシアティブをとれていたりん相手に、ヴァギナの浅い部分を擦られ痺れる新たな快感に翻弄されるイヌ子。 「じゅるっ❤んちゅ❤レロレロ❤大きくて、敏感で、舐められるとおまんこきゅうきゅう締めるデカ乳首、好き❤ 吸ってもっと大きくして、卒業したらすぐに私の種付けて、母乳出るようにしてあげるからね……❤」 「んっ❤やあっ❤そんな、こと、言われたら❤私、わたしぃ……っ❤」 ずぶ❤ずぶ❤ずぶ❤ずぶ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「はぁあぁあっ❤んゅうっ❤いくぅっ❤イクっ❤い……くっ……❤」 「うっ❤私も……っ❤」 びゅるるるるるっ❤びゅ~~~~っ❤ブビュびゅびゅゅるっ❤ 「んはあっ!!❤❤❤」 「「はーーっ❤はーーっ❤はーーっ❤」」 それから何回もまぐわい、りんとあおいは散乱したティッシュとゴムにまみれて荒い息をついていた。 「あおい、その、卒業したらみんなで一緒に住もうね。四六時中みんなであおいに種付けするから……❤」 「ふふ……❤そんなん、私絶対にあかんくなるやん❤みんなの共有妻になってまうやん❤」 「するから……❤絶対するから。あとまだするから」 「あっ❤ひゃんっ❤まってぇ❤腰、抜けてて、んはあっ❤」 数年後、いろいろな法律の壁を乗り越えた17人家族が世間で話題になったとかならなかったとか。