XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

fanbox


間違いなくガハママは俺のセフレ2

「す~~~~…………❤……はぁ~~~~……❤すぅうう~~~~~~~~……………………❤ふぅ……~~~~……ぅう……❤❤❤」 「まだですよ由比ヶ浜さん。嗅ぐだけ……、嗅ぐだけですよ……。舐めるのも頬ずりもなし。お預け、待て、待てです……」 今俺は由比ヶ浜の家で、性器……ペニスを丸出しにしていた。 それにギリギリ触れない位置まで顔を近づけているのが由比ヶ浜の母親、ガハママだ。 なにこれ凄い状況。 ガハママと俺こと比企谷八幡がこんな関係になったのはひと月……あれ、ふた月前だったっけ? ともかく、おっとりと無敵の笑顔を振りまいていた同級生の爆乳お母さんと、俺は不倫関係になっていた。 今の状況がある人にバレたら『理性の化物(笑)』を間違いなく襲名することになるだろう。 いやもう『理性の化物(笑)』なんだけど。 「ふーー……❤」 「ぅぉいう!?」 「ふぅ……❤ 今、他の女の子のこと考えてたでしょ❤」 由比ヶ浜さんは俺のペニスに熱い吐息を吹きかけて笑っている。 ぎくり 「い、いや?ソンナコトナイデスヨ」 我ながらすっとぼけるのがどへただ。 「そうかしら? んぁ……❤」 発情しきったガハママの流し目の威力は凄まじく、俺の愚息の先端からは我慢汁があふれた。 それを犬のように舌を突き出して受け止める彼女は、まさに"雌犬"だった。 格好も犬耳にチョーカー、白のマイクロビキニと黒の犬コス肉球手袋だもんなあ。 あ、やば、嘘だろ……! 擦ってないのに……! 「ふぁい❤ろうぞヒッキーくん❤」 「うぐ……!」 どぴゅ!びゅるっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ! 情けないことに由比ヶ浜さんの犬水着コスを改めて見ただけで射精してしまった。 ガハママはそんな俺をバカにすることもなく、舌を突き出して舌上射精ができるように準備までしてくれた。 女神かな? 赤桃色の鮮やかなぬめり肉の上に、白色粘液が次々に付着していく。 5度6度とペニスがしゃくり、精管の中が空になった(気がした)。 「ぇあ…………❤」 由比ヶ浜さんはそれを飲み込まず、白ブチになった舌を左右に振って俺を見つめる。 (ヒッキーくん、飲んでいい?) 目は口ほどにものを言う、なんて言葉があるが、この場合のガハママは目と舌でものを言ってきている。 「…………いいですよ」 少しためてから、俺は精飲の許可を出す。 舌の上でザーメンを転がす由比ヶ浜さんを見ていたせいで、ペニスはすぐにまた硬くなっていた。 「ん……❤ごくっ❤ごくっ❤ごくっ❤ん……んはぁ……❤」 一方俺の息子を魅了してやまない人妻は精子を全て飲み込んだようで、満面の笑みで舌を突き出しごっくん完了をアピールしてくる。 くっそ……、めっちゃくちゃエロ可愛いなこの人。 ビキンッ! 「あら、やっぱり若いのねえ♪ すぐに回復して……❤」 射精したばかりだというのに俺のペニスはすぐに鎌首をもたげた。 え、ちょっとこれ復活早すぎない? 大丈夫? 「ね、ヒッキーくん。私、そろそろ我慢の限界、なんだけど……❤」 俺が超回復が早すぎる我が息子の様態を気づか……う暇をこの人妻が与えてくれるわけがなかった。 興味本位でやったチン嗅ぎ雌犬我慢プレイは、ガハママのメスに火をつけてしまったらしい。 彼女はМ字開脚で水着の下をずらし、トロトロになった女性器を見せて誘惑してくる。 「がちがちの男子高校生チンポ、早くちょ……ください、ご主人様❤」 俺の目の前が真っ白になった。 ~~~ 「ふっ!ふっ!ふっ!んずゅる❤ずゅる❤ずゅる❤」 「んちゅ❤ちゅううぅ❤れろ❤れろぉお❤」 パコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコパコ❤ ゴムをつける理性が残っていた自分を褒めてやりたい。 やっぱり俺は理性の化物(真)だ。 もっとも相手取っているのが性欲の女神では、その肩書も霞んでしまうが。 ガハママは俺の腰にがっちりと足を絡め、ええと、この体勢なんて言うんだっけ? そうだ、『だいしゅきホールド』。 どこかの偉大なケモナーが考案したらしい体位で、メス犬になった由比ヶ浜さんは俺の肉棒から快感を最大限に引き出そうと、いや、引きずり出そうとしている。 ドチュズブズボズボズボズボ❤バッチュッ!❤バッチュッ!❤ぐりゅぃ……❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ 「ひぅっ!❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤んはあっ!❤」 ぎちぎちに締め付けてくる膣内の肉ヒダをかきわけ、彼女の弱点であるへそ裏右側のポルチオを圧してやる。 基本的にリードされることが多い俺だが、ここさえ突いてやれば…… みゅっちぃ……!❤ぎゅちぃっ❤ぎゅっ❤ぐっりぃいっ!❤ 「うぅ!? と、とまら……ない……!?」 「ふっ❤ふぅっ!❤ うふふ❤ お、覚えておいてね❤ ぽる、おっ❤ちおを、んひぃっ❤ つかれ、たって❤ じょせ、い、が、あぁっ❤はんげき、できなくなるわけじゃ、お"っ❤お"っ❤お"っ❤お"っ❤お"おおっ❤」 由比ヶ浜さんに余裕はない。 ポルチオを突かれても膣内を締め付け回し腰をすることもできるようだが、やはりかなり無理をしているのは間違いない。 けれど俺も、以前ポルチオを責めてガハママを深くイかせた成功体験のせいで、反撃が緩むと甘く見積もってしまっていた。 そこに、この膣肉締めは、きく……! ぱこんっ❤ぱこんっ❤ぱこんっ❤ぱこんっ❤ずぶずぷずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ずぼ❤ 「はっ❤あっ❤んんっ❤そう、なんども、とししたの、おとこのこにぃ❤あっ❤あっ❤ああっ!!❤」 「なんども、いかせますよ……!としした男子の、ちんぽ、で、いって……いけ!」 「んあっ❤ああっ❤ふっ❤ふっ❤んはあっ!!❤❤❤❤」 どぶゅッ!!ドクッ❤ドクッ❤どぶっ❤びゅぶっ❤ぴゅっ❤びゅ~~~~~っ❤びゅ~~~~~っ❤びゅ~~~~~っ❤ し、搾り、とられるぅ……! 「はーっ❤はーっ❤はーっ❤っあっ❤しゃせ、なが……❤っ❤おいっくっ❤」 ぐ~り❤ぐ~り❤ぐ~り❤ぐ~り❤ 「おほぉっ❤け、けいれん、おまんこに……ぐりぐりだめえ❤腰、痺れてえ❤❤❤❤」 ぶしゅぅっ!ぶしゃああ❤じょば❤じょば❤じょば❤ すっげ……、潮、ふいて……❤ で、でも、そろそろ、俺も、げんかい……。 装着したコンドーム内に全身の体液を変換したんじゃないかと思うほどの精液を流し込み、由比ヶ浜さんに完全に覆いかぶさってしまう。 「ヒッキー、くん、しっかりぃ……❤ わ、らひ、まだ、いってて……❤」 「す、みません……、ちょ、ちょっと、だけ、時間、ください……」 こうして俺達はお互いに体にまったく力が入らないほど体力を使い果たし、しばらく愛液と体液にまみれて抱き合ったのだった。 ……『腰が抜ける』ってのを初めて体感した。 やっぱガハママってすごいわ。 ーーー いい奥さんの日らしいな。


More Creators