アヴァロンルフェ敗北END~人間牧場でのちんぽトレーニング~
Added 2021-10-15 14:30:00 +0000 UTC「あう……、うう……、うあっ!あっ、ああああああああ!」 ジュポジュポジュポズルルル❤ 「おぐ……ぅっ!」 どくんっ!どぴゅっ、びゅるるるる、びゅるびゅる❤ 「ごく……ごくんっ❤ごくごくごくごく❤ふう、3発目ともなると味が薄くなるか」 妖精騎士ガウェイン、とは与えられた名。 バーゲストという真名を持つ大柄な女妖精は、人間牧場に忍び込んだ異郷のマスター・藤丸立香を捕らえて調教を行っていた。 全身の大部分を拘束固定して木箱の中に入れ、性器と尻だけを丸出しにする。 人としての尊厳を辱めるチンぐり返しであった。 さらに箱の中では特殊な香が焚かれ、常に勃起を維持させられる。 そこに巧みな手淫と口淫を浴びせられて射精するなというのは酷な話だ。 「ガウェイン様ご苦労様です。あとの処理は我々が……」 「いや、この人間に関しては私たちがモルガン様から一任されている。手を出すな」 「は、失礼いたしました」 彼女の手を煩わせまいとした部下だったが、それを本人に制されてしまえば引き下がるほかない。 「さて4発目だ藤丸立香。今度は手加減をしてやる。1回目や2回目の時のようにすぐに射精をしないように」 しゅこ❤しゅこ❤しゅこ❤ぺろぺちょ❤ 「あ❤は❤あっ❤」 くちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅこ❤ちゅこ❤ちゅこ❤ 情けない声とともに露出している尻とペニスがビクビクと震える。 ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぽ❤ぢゅぅっ❤ちゅっ❤ぢゅるっ❤ 「あひ❤ひぃっ❤ぃっ❤ぃっ❤いうぅっ❤」 「どうした、それでも数々の世界を滅ぼしてきたマスターか。数多のサーヴァントを従えているのなら、彼らに見えられて聞かれて恥ずかしくないよう、敵の拷問にも歯を食いしばり声を抑えてみろ」 ぬぷ……❤ぺろ❤ぺろ❤ぺろ❤ぺろ❤しゅっ❤しゅっ❤しゅっ❤しゅっ❤ぬぽ❤ぬぽ❤ぬぽ❤ぬぽ❤ 「はあっ❤う……あっ!❤ん……ぎ……❤ぅぁ"……❤あ"あ"!❤」 無茶な言葉だ。 藤丸立香は外傷や内傷の経験で痛みに対する耐性はある。 しかし幸か不幸か"そっち"の経験はまるでない。 そんな彼に経験豊富な男でも即堕ちする快感拷問を叩きこめば、こうなることはわかり切っていた。 自身の先走りを潤滑油に使われた指をアヌスに出し入れされ、空になって軽くなったと錯覚する金玉を舐めあげられ、平均サイズの勃起を逆手で扱かれる。 長い指が排泄器官でもある2点を徹底的にいじめぬき、もう射精ないとわめく精子精製袋をあやして限界突破の4射目の準備を強制させる。 「ひっ❤ひぃっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あうっ❤ああっ!❤」 びくっ!ビキッ!ビキビキッ! とぴゅっ❤ぴゅっ❤ぴゅっ❤ 「……この程度で声も抑えられないとは……、トリスタンに遊ばれれば半日と経たずに使いものにならなくなるな」 血管を猛らせ限界まで勃起した並サイズペニスと、そこから涙のように飛び零れるカウパーを見てガウェインが嘆息する。 ペニスから手をはなし、菊門に挿入した指も引き抜いた。 「はーっ❤はーっ❤」 びくびくと陰茎を震わせる汎人類史のマスター。 「これでは調教のしようも……、……仕方ない。藤丸立香、肛門に力をいれなさい」 「……ふぇ……?❤」 突然のアドバイスに、木箱の中の青年は間の抜けた声を出してしまう。 「あなたの現状の性感耐性では、より厳しい調教に耐えられません。よってこれより陰茎の強化を行います」 「なんで、そんなこと……」 少しだけ戻ってきた脳味噌の機能を使い、藤丸は必死に思考する。 自分の体が性的な刺激に弱いことは、ここに囚われてから十分に思い知らされた。 しかしそれで耐性をつけさせたいというのなら、薬品や魔術による肉体改造を施せばいいのではないか。 わざわざ筋トレならぬチントレを時間をかけて行う意味が 「行えないのであれば魔術でも調教薬でも使用しますが……。その場合かなりの確率で精神や脳機能に影響をおよぼします。それでもかまいませんか?」 「い、いや、やります!えっと、こ、こうかな……」 思考の間に割り込んできたガウェインの言葉に、異聞帯の破壊者はあわてて応える。 理由はともかく、無茶な肉体改造をされないのであれば好都合だ。 できるだけ時間を稼ぎ救出を待つためにも、ここは彼女の言葉に従わない理由がない。 藤丸は妖精騎士の言に通りに尻穴に力を込める。 「そうです。そのまま5秒間肛門を収縮させ続けなさい」 今まで意識したことはあまりなかったが、どうも肛門周辺に力を入れると腹筋も連動するようだ。 そして先ほどまで漏れ出しそうだった射精衝動が、わずかだが軽減されたと感じられる。 (な、なるほど、これなら「あひっ!?❤」 アドバイスの効果を実感していたマスターは、再度肉棒が大きな手のひらで包まれた感触で女性のような声をあげる。 「より効率的な耐性強化のためにあなたが肛門に力を入れている間、ゆっくりとペニスに対して刺激を与えます」 にちゅっ❤にちゅっ❤にちゅっ❤ 「うう……、あう❤ひいっ❤」 「肛門が緩んでいますよ。亀頭を撫でられた程度でたった5秒ももたないのですか」 淡々とした口調とともに、亀頭から甘いしびれが襲ってくる。 「くう……、おっ❤く……、ぅ~~~っ!❤」 こうしてブリテンの人間牧場に囚われの身となった藤丸立香は、美しい妖精騎士の元でより苛烈な性的拷問に備えたちんぽトレーニングを行うこととなった。 続く