【ブルアカ】扇情的なバニーチェイサー(前編)
Added 2021-10-02 02:42:44 +0000 UTCどぴゅっ❤どぴゅっ❤ 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 「どうですか?そろそろしゃべる気になりましたか?❤」 「ん、まだ勃起したままだな。もう2,3回いこう」 ゴールデンフリース号船内でC&Cにひっ捕らえられたバニーガール・ガードは、黒崎コユキの情報をもっていることとふたなりだということがバレて"尋問"をされていた。 Jカップの黒乳とKカップの白乳。 白黒の巨大な肉果実が、金髪少女の股間におったっているペニスに絡みつく。 1発搾っても口を割らなかったので、カリンとアカネは現在2連発、合計3回の乳内射精をさせていた。 しかし、 だぶん❤だぶん❤だぶん❤だぶん❤むちゅむちゅズリュズリュ❤ 無慈悲な尋問搾精ダブルパイズリは続く。 カウパーとふたなり精子、さらにカリンとアカネの谷間の汗がまじりあい、J&Kの4つの乳房が作り出す狭間領域はぬめり滑り淫靡な肉香漂わせる搾精地獄へと変貌している。 たん❤たん❤たん❤たん❤ぐちゅ❤だぽ❤たぱん❤たぱん❤たぱん❤たぱん❤ 「……~~~~!!~~~~❤❤❤」 ぶびっ❤びゅるっ❤ぶびゅるっ❤ 「ふふ、のけ反っちゃって……。そんなに気持ちいいですか?❤」 「4回目か。まだ黒崎コユキについてしゃべる気にならないか?」 射精後の余韻でひくつく桃色の亀頭を、白色のグローブがつんつんとつつく。 「…………❤…………~~~~……」 バニーガール・ガードは迷っている。 4回の射精でふたなりペニスは馬鹿になりかけ。 しかし顧客情報を漏らすなどあってはならない。 それに我慢すればまたあの気持ちのいいパイズリを味わえ……❤ 「強情ですね。ここらへんで話しておいたほうが楽だと思いますけど……」 「仕方ない。時間があるわけじゃないし、本気の"尋問"を開始する」 「!?」 ~~~ シコ❤シコ❤シコ❤シコ❤ 「射精していいんですよぉ❤」 「ダメ、射精すな」 「カウパーとろとろ漏らして、もう限界でしょう?」 「射精はさせない。チン先を扱かれなければそうそう射精せない」 「ん~~~~っ!!❤ふむ~~~っ!❤」 射精していいというわりにスローリーに根元をコいてくるアカネ。 射精するなというわりに敏感この上ない鈴口を指で浅掘りしてくるカリン。 両サイドからの囁きと巧みな手淫でバニー少女の頭は融解していく。 にちゃ❤にちゃ❤にちゃ❤にちゃ❤ちゅこ❤ちゅこ❤ちゅこ❤ちゅこ❤ スベスベグローブを装着した指で亀頭冠を何度も往復され先端を手のひらで撫でまわされれば、いじめつづけられたふたなり肉銃が放火を…… 「はいストップ❤」 「!??」 「下腹部に力がっているな。もう数秒私たちが扱いていれば間違いなく気持ちいい射精ができたろうが……」 「それじゃあ尋問になりませんからね❤」 そう言ってメイド部、もとい現在はバニー部の2人はゆっくりとした速度で拝み片手コキを開始する。 「時間ギリギリまで寸止めだ」 「先走り汁をトロトロ流してお付き合いください❤」 ~~~ レロ❤レロ❤レロ❤レロ❤レロ❤ぢゅるるるる❤ねちょ❤ねちょ❤ねちょ❤ 「!!!❤❤❤❤、❤❤❤……ッ❤」 「おちんぽビンビンですね❤でもまだ射精させませんから❤」 「意識だけはしっかり持って。気絶されると面倒」 チンぐり返しでアナル舐めとじゅぽフェラを受けるバニーガードは、封じられた口で必死に黒崎コユキの情報をしゃべると訴えかけていた。 彼女はとっくに陥落していたのである。 しかしアカネとカリンにそんなことが伝わるはずもなく、2人は容赦ない2点責めを続行。 にゅぼ❤にゅぼ❤にゅぼ❤にゅぼ❤ほじほじほじほじ❤ 「奥が好きなんだな。開発すればトコロテン射精もできそうだ」 「先端吸われるのが好きなんですね❤集中的に責めれば10秒ともたないでしょう。やりませんけど❤」 「~~~!!!~~~~!!!!!~~~~~~~~~~~!!!!!!!!」 情けない体勢での生殺し。 だがそれを恥ずかしい、屈辱だと感じる余裕も今の彼女にはない。 イきたい、射精したい。 他の何を差し置いても。 「そろそろか」 「はい、時間もなくなってきましたし」 倫理観も損得勘定も全て放棄したバニーガードに、祝福の鐘が鳴らされた。 「いい時間なので」 「黒崎コユキのことを」 「話してくれるなら」 「射精させてあげます❤」 金髪の少女は猛烈な速度で首を縦に振った。 「はい、それではガムテープをはがしますので、大きな声はあげないでくださいね」 アカネが用心深く念押しする。 もっとも、今のバニーガードに彼女たちと駆け引きをする余裕などない。 一刻も早く情報を伝え、2人の技巧に身を任せて射精したい。 これしか頭の中になかった。 ぺりっ 「……ふーっ❤ 黒崎コユキは――――」 「よく言えました❤」 「イけ」 びゅるっ!どぶどぶどぶ❤びゅぐびゅぐびゅぐっ!! 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 こうして尋問に屈したふたなりバニーガードは、顧客情報を漏らして白濁汁も漏らしたのだった。 続く