間違いなくガハママは俺のセフレ
Added 2021-09-10 14:30:00 +0000 UTCぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ぱんッ❤ 男の性欲は10代後半から高まり、20代前半をピークに緩やかに低下していくらしい。 「あっ❤はぁ……っ❤ヒッキーくん❤奥ヌプヌプ気持ち……い……❤」 対して女性のピークは20代とも30代とも言われていてる。 バヂュ!❤バヂュ!❤バヂュ!❤バヂュ!❤ヌプ❤ヌプ❤ヌプ❤ヌプ❤ どっちもネット知識だから嘘かもしれない。 「あっ❤あっ❤あっ❤おっ❤激し、響く❤んぅうっ!!」 でも ズンッ!ズコッ❤ズコッ❤ズコッ❤ばこ❤ばこ❤ばこ❤ばこ❤ この人は多分、今がピークだと思う。 「あ"っ❤あ"っ❤あ"っ❤いく❤イク❤イクイクイク❤❤❤❤」 やべ……俺もイク……ッ! ビュルッ!ビュルルルッ!!ドピュ❤ビュっ❤びゅるっ❤ 「ほ……お……ゴム越しザーメンで……いっく……❤」 由比ヶ浜結衣の母は、娘の同級生のペニスで盛大にイキ散らかした。 ~~~ きっかけはなんだったか。 確か由比ヶ浜がいない時に由比ヶ浜さんと際どい話になって、それで、来るべき時に備えてとか、防波堤にならなきゃとか、そんなことを言われたようないわれなかったような。 え、なんで俺こんな記憶曖昧なの? 「あら、ヒッキーくん考え事?でも、今はこっちに集中してほしいかな❤」 ズリッ❤ズリッ❤ズリッ❤ズリッ❤ 「あちょ、由比ヶ浜さん、それやば……っ!」 「もう、名前でいいって言ったのに、たまにしか呼んでくれないんだから❤」 だぷん❤だぷん❤だぷん❤ず~~~~っ……りゅっ❤ず~~~~っ……りゅっ❤ぎち……、ゆっさっ❤ゆっさっ❤ゆっさっ❤ 由比ヶ浜さんは本当にパイズリが上手い。 いや、俺は由比ヶ浜さんにしかパイズリされたことないから基準がわからないんだけど。 でも『え、おっぱいのサイズ?たしか昔測った時はJカップだったかな。あ、だけどそれからちょっとしてきつくなったからもうワンサイズ上のブラジャーを買うようにしたんだったわ』とか言う人がパイズリ下手なわけないよね? 現に、今、あやばいイク……っ! ブピュっ❤びゅ~~~~~っ❤びゅ~~ぅ……~~……~っ❤ っお……搾られ…… 「ふふ、ヒッキーくん、おっぱいでしてあげるとすごく気持ちよさそうな顔してくれるから好きよ❤ ほら、おちんぽぴゅっぴゅしてる時も乳圧かけて……❤」 みちゅ……ぅ❤むちっ❤ぬっぷぅ……❤ 「ゆ、ゆいがはま、さん、それ、やば、い……」 「いいよ、おちんぽの中に残ったザーメン、一滴残らずおっぱいマンコにコキ捨てて❤」 人妻がエロすぎる。 俺は連続で由比ヶ浜さんの谷間に射精した。 ~~~ 「もぉ~~……❤ 同級生の母親に、おん❤ こんな、ところで、こんな、格好、させてぇ……❤」 「似合ってますよ」 「ア❤ んッ❤……っくぅっ……❤ん……❤ お世辞でも、嬉しいわ❤ おかげで、イッちゃった……❤」 「いやお世辞じゃないです、って……。でなきゃ、こんなに、硬くできないですし……」 キッチンで由比ヶ浜さんに裸エプロンを着てもらってバック。 最高。 やっぱり裸エプロンは男のロマンだ。 球○川先輩もそう言ってた。 途中で手ブラジーンズとかに乗り換えてたけど。 パンっ!❤パンっ!❤パンっ!❤パンっ!❤ぬぼぬぶずっぶずぶん❤ 「アン❤あっ、ハッ❤あうんっ❤」 それにしてもよく似合う。 ベストマッチだ。 由比ヶ浜と血がつながってるだけあって、ガハママも童顔の可愛い系。 幼妻でも全然通じると思うマジで。 パコ❤パコ❤パコ❤パコ❤ぐりぃ……❤ごつ❤ごりゅん❤ 「ほぉおっ!❤ ひ、ヒッキーくん!? そこ、は❤」 「あ、やっぱりここ弱いんですね❤ 前々からへそ裏の右側避けてるなーと思ってたんですよ❤」 じゅくぅ……❤ 「く……は……ぁ……❤んきゅぅっ!!」 すっげ、膣内(なか)めっちゃ締まる……ぅ……! ぎゅぢぃ……❤にゅぢぃ❤ 「あぁ❤や……あ……❤メススイッチ……押さない、でぇ……❤ お、女の、顔に、なっちゃ……うぅ❤❤」 「ダメですよ、娘さんの同級生に、くぅ……、メス顔、見せちゃ。ほら、ちゃんと母親の顔して。年下の男子をリードする余裕を、っ……!見せ、ないと」 コン❤コン❤コン❤コン❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤とちゅ❤ 見つけた弱点を突かない手はない。 ゆっくり優しく、由比ヶ浜さんのポルチオを責める。 「~~っ……は……ぁッ!❤…………く……っ❤……ぅあ……っ!~~~~…………、ふ……んぅ~~……っ……❤」 キッチンに肘と頭までついて、ガハママが悶えている。 その姿に俺の中に眠っていたらしいS心がムクムクと鎌首をもたげた。 「おまんこギチギチですね。年下男子に弱点えぐられてメス声上げるの気持ちいですか?」 「ふーっ❤……ぅーっ❤……ヒッキーくん、たら、おっ❤……意地悪なところも、おひいぅっ!❤あるの、ね❤」 「由比ヶ浜さんが、スケベなのが悪いんですよ。ちょっと前まで童貞だった俺に、いろいろ教え込んで、不倫セックス楽しんでますよね?」 「違うわ❤これは、あくまで、結衣やゆきのんちゃんを、悪いおチンポから護る、ためよ❤」 「へえ、強情ですね。これが義務セックスしてる人の出す声ですか……!?❤」 グッチョ❤グッチョ❤グッチョ❤グッチョ❤グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ❤ 「ア❤ア❤ああ……❤は……、あ❤……う❤ふっ❤アア❤あおん❤おんっ❤」 膣の痙攣具合でさっきから由比ヶ浜さんがイキまくっているのがわかる。 ポルチオって可愛がるほどアクメしまくるんだ。 すげー。 「く……限界……、子宮奥で、射精(だ)す、んで、ゴム越しザーメンで、アクメって、くだ、さい……!!」 ビュル……、ビュルビュルビュル❤ビュ~~❤びゅびゅっ❤ごぷごぷどっびゅ❤びゅ~~~~びゅくびゅく❤ 「ほふぇぇ……❤ゴム越し若人精子……、キッく……❤娘の同級生ザーメンで、子宮……おろしちゃうぅ……❤」 すっごい精子出た。 ~~~ 「いやあの、く……、ほんと、スイマセンデシタ……」 「んぼぐぽぢゅぽ❤本当にね❤的を得てることでも、女性には、んぢゅう❤言っていいことと、ちゅぽちゅぽ❤悪いことがあるんだから。言葉責めで、づるる❤気分が盛り下がっちゃう娘もいるのを、れろぉ❤覚えておいて」 「く……はい……」 風呂場でキッチンセックスの反省会。 我ながら独りよがりになってしまったのが恥ずかしい。 『セックスはね、お互いがお互いを思いやってやるものなの。これを忘れちゃうと、大半の男女は気持ちよくなれないから注意してね』 ガハママに最初に言われたことだったのになあ。 何忘れてんだ俺……。 あれ、でも 「あの、由比ヶ浜さん、さっきのキッチンセックス、俺が独りよがりになってたわりに、由比ヶ浜さんもけっこうっひぃ!?」 んぢゅる"る"う"❤づる"る"る"❤ 「世の中には例外もいるの。そう、例えば年下の男の子に乱暴に罵倒されてオナホ扱いされるのが大好きな人妻とか、ね❤」 びゅるっ❤ とんでもないフェラと流し目のせいで、俺はまたもあっさりと射精した。 以前『理性の化物』などと揶揄されたこともあったけど、この女(ひと)の前ではその理性すらもちはしない。 あと後先考えた損得勘定も全部吹き飛ばされる。 ヘタレもチキンも、この女性の前では一切が無意味。 自分のペニスをニコニコと頬張る由比ヶ浜さんを見て、俺は凄まじい人の誘いに乗ってしまったもんだと、ひくつき笑いをするのだった。 --- 基本俺ガイルキャラは性的な目で見られないんだけど、八幡と不倫セックスするガハママだけは別。 くそシコ。