精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話8~全員~(最終回)
Added 2021-06-27 13:04:39 +0000 UTCれろれろれろれろ❤ ちゅろ❤ぺろ❤ぴちゃぴちゃ❤ ちゅばちゅばちゅぱちゅぽ❤ べろべろべろべろ❤ あむあむちゅ~~~~❤ コロコロ、レロちゅばっ❤ ヂュ~~~~~っ!ぢゅぱぢゅぱ❤ ほじほじぬるっ❤ ヌリョヌリョつぷつぷ❤ ぬろるろヌロㇴロ❤ 壮観だった。 8騎の英霊が1人のマスターの唇を、乳首を、肉棒を、尻穴を、我先にと奪い合うように奉仕していた。 マシュとジャンヌオルタが舌を絡め、お栄と楊貴妃が乳首を舐め転がす。 マタハリ、ブーディカ、武蔵がペニスの先端と竿の両側に舌を這わせ、コルデーが菊門に優しく舌を挿入していた。 「マスター、忍耐は不要です。本日は好きな時に好きなだけ射精をしてください」 その傍らではクリップボードを手にしたナイチンゲールが、いつもの感情に乏しい表情で淡々と言葉を発している。 「~~~~~~❤❤❤❤」 びゅるる!!びゅくっ!びゅくっ! 「ん!?ん❤ん❤んくぅ……❤」 マスターは返事の代わりに金玉の中身を武蔵の口に流し込んだ。 濃厚な白粘うどんが大剣豪の口の中に注がれ、枕はまだまだ免許皆伝とはいかない彼女がそれをなんとか飲み込んでいく。 「武蔵もだいぶごっくんが上手くなったわね❤」 「最初はどうやって飲んだらいいかわからなくて、口の中に溜めておろおろしてたのに成長したね❤」 「ふぅ~……、むぅ、2人ともからかわないでよ。そりゃ、2人に比べればこっちのほうはまだまだですけど……」 少し拗ねた様子の武蔵の頭を、ブーディカとマタハリがあやすように撫でる。 一方その間にも残りの5人は舌を止めない。 「しぇんぱい……❤もっろ……、もっろだえきくだしゃい……❤」 「ちょっと、マシュ、がっつきすぎよ……❤」 「へへ、ますたぁ殿の乳首、最近俺達より敏感になってんじゃねえのかい?」 「うんうん❤ 毎日舐めて開発したかいがあるよねえ❤」 (マスターのお尻、ひくひくして可愛い❤) 性欲が暴走したことに加え、これほどの美女・美少女たちが卓越した技術で奉仕してくれるのだ。 1度の射精程度で肉棒が納まるわけがない。 ぐぐぐ……びきっ❤ 首をわずかに垂れていたぐだの竿は、5枚の舌による奉仕で再勃起。 「皆さん、ご存知かとは思いますが、マスターの陰茎は数度の射精程度では萎えません。より集中的な搾精をお願いします」 ナイチンゲールの言葉を聞くまでもない。 8人のサーヴァントたちは、蜜に群がる蜂のようにぐだペニスに殺到した。 「むじゅるっ❤じゅじゅるっ❤んぶ❤んう"❤んぶじゅんぶじゅ❤ん"お"お"ッ❤」 パコ❤パコ❤パコ❤パコ❤パコ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ 「うわすっご……、マシュ、あんた霊衣だけじゃなくてまんこも喘ぎ声もすっかりどスケベビーストじゃない❤」 「やっ!❤あっ!!❤ま……、って……、!!❤ ッ!!❤……❤……、うっ❤うっ❤うっ❤うっ❤」 ぬゅびゅ❤ぬゅびゅ❤ぬゅびゅ❤ぬゅびゅ❤ヌプ❤ごりゅ❤ぬち❤ぬち❤ぬち❤ぬち❤ぬち❤ 「ジャンヌオルタさん可愛いですよ❤ おマンコえぐられて蕩けてる顔、性女の面目躍如といった感じですね❤」 「おっ❤おっ❤おっ❤ちくび、やめ……❤ほっ❤おうぉっ❤んおおっ❤」 パチュ❤パチュ❤パチュ❤パチュ❤じゅる❤じゅる❤じゅる❤じゅる❤ 「ふふ、確かにマスターの乳首も開発されてますけど、お栄さんの乳首はもーっと敏感になってること忘れてますね❤」 「どうマスター? 美少女画家さんの乳首連動膣締め、すっごくいいでしょ?」 ビュルルッ!! コルデーと武蔵に両乳首を甘噛みされながら、葛飾北斎の娘は絶頂した。 「あ、や、わ、わたし、が、マスターに、ご奉仕、あっ❤」 ズプズプズコズコ❤ヌ"プ❤ヌ"プ❤ヌ"プ❤ヌ"プ❤ 「こらこら、今はユゥユゥちゃんは自分が気持ちよくなることだけ考えてればいいの」 じゅるっ❤ 「ひゃあっ❤」 「そうそう❤ 敏感乳首引き伸ばされて、幸せになってればいいのよ❤」 じゅるじゅるじゅ~~~~❤ 「ああイクぅっ❤おっぱい吸われながら、ズコズコされてイクぅっ!!❤」 ごぴゅ❤びゅぐびゅぐびゅぐっ❤ ブーディカとマタハリに両乳首を吸い伸ばされ、楊貴妃は絶頂へと昇って行った。 ズボッ❤ズボッ❤ズボッ❤ズボッ❤ずるるるるる……ヌボッチュっ!グニッ❤グニッ❤グニョッ❤ぐりょん❤ 「あ……❤ あーー……❤……❤うっ❤う~~……❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤ひっ❤」 「コルデーさん、アナルセックスの感想をお願いします。マスターと肛門で性交に及んだサーヴァントはまだ多くありませんので、サンプル数を増やしデータの確度をあげる必要があります」 「ひゅー……❤ひゅー……❤ え、えっひょへふね……、ますひゃーのおひんほは」 ぶっぢゅぅぅぅ~~~❤ ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ぶぼっ❤ 「オ"オ"~~~~~❤ ぎぐぅ!!❤おぢんぼぎぐぅッ!!!」 「……まあ映像記録が残っているだけよしとしましょうか」 ナイチンゲールは尻穴でよがるコルデーを見てそうつぶやいた。 ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤ぱちゅ❤とん❤とん❤とん❤とん❤ 「……ひっ❤……ひっ❤ぃう……❤う、う、あ、は❤ あ、あ❤」 「婦長、マタハリ、こうやって、壁に、押し付けながら、うっ❤締まる❤ ふっ❤ふっ❤」 「寝バックも好きでしたね、逃げようのない体位ですと絶頂までの時間が大幅に短縮される……と。ただし膣内の収縮も活発になっているようなので」 「ううっ!!」 どぶっ!どぷっ❤ごぼっ❤ごぼっ❤ 「あお……っ!!❤……、……!! う お……、う、う、う……❤」 「マスターの射精に要する時間も短縮されますね」 「ブーディカ!ブーディカ!」 ガスッガスッ❤ガスッ!❤ガスッ!ガスッ!!ガスッ!!! 「はっ!ああっ!!やっ❤ます、はげし❤」 「うわあ……、えっぐい種付けプレス……。ブーディカさん、あれに弱いよね……❤」 「他人事のようにおっしゃっていますが、武蔵さんも種付けハードピストンが弱点だということをお忘れなく。最短絶頂記録3位保持者なのですから」 「そ、そんなデータまでとってたの……」 「はい、ちなみにバックからの獣ピストンに最も弱いということも判明しています。今夜はそれ1本でいくとマスターがおっしゃっていました」 「……❤」 「オ"オ"~~~~~~~!!!!!❤オオ!!ア"~~~~~~~~~ッッッッ!!!」 武蔵がナイチンゲールの言葉に股間を濡らしている間に、勝利の女王はぐだとの激しいセックスで理性を捨てた咆哮をあげた。 「ます……も……ゆる、ひへぇ……❤」 「だめ❤」 ずるずるずるずるずるずるずるずる❤ 「っほぉ~~~~~……❤」 ぐぢゅぅぅ……❤ 「んおおおおおお❤」 宣言通りの徹底したバック体位交尾。 しかし意外にも武蔵のマスターはゆっくりとしたスローセックスを選択してきた。 これなら自分がイニシアティブを握ることも可能なのでは? そんなことを考えていたセックスクソ雑魚剣豪は、膣の最奥をじっくりと圧される快感と、引き抜かれる時に子宮側の膣壁に引っかかってくるカリの快感で体を蕩かされきっていた。 もはや自分の意志で動かせる部位は残っていない。 快楽に反応することだけが、今の彼女にできる唯一の生理現象だった。 「ここを」 「んお❤」 「こーうやって……」 「ふぉぉぉおおお……❤」 「で、ここを……」 「へおひぃ……❤」 ぬっこっ❤ぬっぷ❤ぬっぷッ❤ぬっぷッ❤ ぐだは筋肉の緩み切った女性器をたっぷりと堪能する。 「う~❤ じっくり仕込んだ弛緩マンコ最高……!❤」 どびちゅっ!びっちゅっ!びゅち❤びゅち❤びゅち❤ 「ぅ……ッ❤ぉ……❤」 ぶしゃあ!❤ 子宮奥まで吐き出されたザーメンに、武蔵は潮吹きで応えるのだった。 ぬぢゃ❤ぬぢゃ❤ぬちょ❤ぐちゅ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ 「んむ❤む……❤ふ……、婦長、孕め、孕め……」 「ふじゅ……❤んふー……っ❤ は……、ふ……❤ サーヴァントは、妊娠をしません……❤」 ドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!ばこ❤ばこ❤ばこ❤ばこ❤ごりゅごりゅごりゅりゅッ!!❤ 「オ"ぅお!!❤ぅお"おぉ!!❤」 ナイチンゲールの言葉を高速ピストンで封殺し、 ドブッ!!❤ゴブっ❤ゴブっ❤どぼどぼどぼ❤ 今日何発目かわからない特濃射精をするマスター。 8人の美女たちと散々セックスをして、全員を快感漬けにして気絶させた後、まだ足りないとばかりに記録をつけていたクリミアの天使に襲いかかった。 バチュ❤バチュ❤バチュ❤バチュ❤ごりごりゅ❤ごつん……❤ごッ!❤ごッ!❤ごッ!❤ごッ!❤ 子宮を突きあげる肉槍が、看護の始祖に容赦ないアクメをお見舞いする。 ド派手なアクメ顔こそ晒していないものの、ナイチンゲールは鉄仮面はとっくに崩されオホ顔エクスタシーに浸りっきりだ。 体はすでに屈服し、全身をぐだ男の体液でべっとりと汚されていた。 「うう……、絶対に、絶対に孕ますんだ……。俺の赤ちゃん産んで❤母乳出せ……!ボテ腹見せろ……!!」 パコパコパコパコパコパコパコパコ❤ 「う……、お…………❤お……❤~~~~っ❤ ❤ ❤❤ ❤❤❤❤」 今日もカルデアでは絶倫になったマスターと女性サーヴァントたちがまぐわっている。 この性欲の権化をどう抑えたのか? それはカルデアに所属する者達だけが知る話。 終わり --- 一応今回で最終回です。 次々回に全編まとめたのを1000円プランにアップしますね。 次はサーヴァントサマーキャンプだ。 それにしてもバゲ子はエロいな。