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不爆輪  調
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サーヴァント・サマーキャンプ! ~カルデア・NTRナイト・コテージ2~

■■■によってサーヴァントたちのあられもない姿が、直接脳内に音声付映像で流し込まれるようになった藤丸。 どうやらこれは、ある程度英霊に接近すると起こるらしい。 先ほどのマンションを離れたところ、輪姦される巴御前の映像は途切れた。 ともかくもう夜も遅かったので、いったんコテージに戻ることにした。 調査で疲れた体を引きずり木組みの建造物が見えるところまでくると、北斎、ジャンヌ、頼光が男達と交わり嬌声をあげている映像が頭に流し込まれてくる。 『おッ❤おッ❤おッ❤んおぅっ❤』 『あ"っ!あ"っ!あ"っ!お"っ!!』 『おほ……っ❤ んおっ……!!ほ……おう!!❤』 淫らな姿はもちろん、雌の限りを尽くした声に、藤丸のペニスはまたも硬くなる。 もっとも、彼女たちを犯している男どものそれに比べると、勃起しても細く短いのだが。 「すぅ~~……、はぁ~~……」 大きく深呼吸をすると、目前のドアを開く。 「「「ん"ん"ん"ん"ッ!!!!!」」」 脳内の映像と、視覚情報が合致する。 そして、女性サーヴァントたちの艶姿が視界に入った瞬間、頭の中に流し込まれていた情報がふっと消える。 ご丁寧なことだ。 「北斎ちゃんさあ、偉そうな見栄切ってたわりにマンコが優しく締めつけてくるのはどういうことかな?」 「へ、お兄さん方が、こうやっておほぅ❤されるのが好きだからんひぃっ❤やってやってるだけおいっぐ……❤」 「おらジャンヌ子宮堕ろせや。ばっちり孕ませてやるからよぉ」 「くおぉ……❤お、お断りします❤あなた方に体を赦すのは、マスターがこの特異点の問題を解消するまおひぃ❤」 「なあにが御禁制だおら!全身ザーメンまみれにしてショッピングモール歩かせてやる!❤」 「あっ❤あっ❤あっ❤そのような、破廉恥なこと、おっほっ❤ おっほうっ❤ ッ❤ッ❤ッ❤~~~~~ッ!!!❤❤」 むせかえるほどに濃厚な雌雄の匂いが充満している室内。 3人のサーヴァントは女の幸せのただ中にいるらしく、マスターの帰室にも気づいていない様子である。 あの女傑たちが情けない声をあげてイキ狂っている。 大きな乳をダプンダプンと揺らし、舌を突き出しのけ反りアクメ。 とても人理を守護するために呼ばれたとは思えない。 そんな彼女たちの横を逃げるようにすり抜け、藤丸は階段を上って行った。 視界からまぐわう男女の姿が消えると、入れ替わるように再度映像が脳内に流し込まれてくる。 『『『ん"ぐぅ!!!❤❤❤オ"ッ!!ひぃいぃいいいいっ!!!❤❤❤❤❤❤』』』 あまりに淫ら。 普段はちゃきちゃきなお栄も、夏に浮かれたジャンヌも、委員長の気質が増した頼光も、全員等しく野太いメスの声をあげている。 明日の調査に備えて体を休めたい藤丸だったが、頭の中に特上のAVにも勝る映像を再生されて眠りにつけるわけもなかった。 結局彼らが疲れて3人とのセックスを終えるまで、世界を救った青年も股間の硬くなった肉棒を扱き続けるしかなかった。 日が昇りだいぶたってから、藤丸は起床した。 お栄、ジャンヌ、頼光もすでに起きており、朝勃ちした男たちのイチモツをパイズリしている。 だぷん❤だぷん❤ぬっちゅっ❤ぬっちゅっ❤ムニュムニュむちゅんっ❤ 卑猥な音と匂いの傍ら、マスターは身支度を整えた。 3人は彼に向かいせめて挨拶だけでもと思ったようだが、ズリ抜きで目覚めた男たちに押し倒し挿入をされた時点で、そんな余裕はなくなったらしい。 彼女たちが他の男を気にかけるのが気に食わなかったのか、彼らは激しくジャンヌたちを犯した。 嬌声をあげるサーヴァントたちから逃げるように出立する藤丸。 昨夜疲れ果てるまで抜いたというのに、股間のものはまたも勃起していた。 ーーー だいぶ更新が空いてしまい申し訳ない。 某おウマさんゲームにかまけてました(白状)。 今後の1000円プランですが、今書いてる2020年の夏イベと、絶倫ぐだがきりのいいとこまで終わったら、10000円プランで書いたものなどで許可をいただいた作品をのっけてこうと思ってます。 2021年の夏イベは書くとしたら700円プランにのっけることになるかなと。 500円プランと600円プランは特に内容は変わらないと思います。 更新頻度戻さないとな。


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