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不爆輪  調
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CYB(カルデアヤリチンボーイズ)VS婦長、騎士王(槍)、巴

※原作キャラが竿役です 「あ、ギルくん、アレクくん、アストルフォ、アルトリア、巴さん、婦長」 周回から戻ったマスターは、廊下で会った最近仲のいい6人に声をかける。 「こんにちはマスター。周回お疲れ様」 「僕もいつでもいけるから、必要になったら周回メンバーにいれてね」 「ふーっ❤ 私もです、マスター。ん……❤ 出陣の必要があれば、同行します……❤」 「巴も……❤ 剣の鍛錬の成果をお見せ、あっ❤ する準備は、できています。キャスターのアルトリア様と、……❤ ぱーてぃーを組ませてもらえればと」 「マスター、お怪我は? ないですね。……っ❤ 少しでも傷つくようなことがあれば、すぐに私の元へ来るよう、……❤ に」 「マスタ~~っ❤ そろそろボクを周回に連れてってよぉ! 鍛えた礼装さえあれば宝具バンバンうっちゃうよ!!」 口々に頼もしいことを言ってくれる英霊たち。 アストルフォなどは相変わらず理性が蒸発しているせいか距離感ゼロで抱きついてくる。 「う、うん、みんなの力が必要になったら呼ぶから、その時は力を貸してね」 まかせて、はい、もちろん、いつでも。 思い思いの声が返ってくる。 自分は幸せ者だ。 こんなにたくさんの英霊に力を貸してもらえるのだから。 だからこそ彼らに恥じないよう、彼女たちの力を最大限発揮できるよう、マスターとして頑張らなければ。 あらためて心に誓った藤丸は、英霊たちに別れを告げて周回に戻っていく。 (そういえば今日のアストルフォ、いつも以上にいい匂いだったな……。って、なに考えてるんだ俺は!) 首をぶんぶんと振って煩悩を振り払うが、礼装の下ではペニスが勃起してしまっている。 (か、帰ったら、誰かにお願いしちゃおう、かな……♡) 顔を赤らめながら、立香はそんなことを考えるのだった。 「うーん、これはまたしばらく出番は無さそうだねアレク」 「そうだねギル。しょうがない、部屋に戻ろうか」 「あ、今度はボク、ナイチンゲールとマンコするね!」 「アストルフォ、廊下では慎みなさい」 「ていうかよくマスターにバレなかったよね。3人ともメス丸出しだったのに」 「そんなことは、ん❤ ありません……❤」 「えーほんとぉ? アルトリアも巴もマンコびちゃびちゃだったよ❤」 「そ、それはあなたたちがゴムをつけなかったせいで……」 「ねーねーいいから早く~。ボク婦長の搾精マンコ犯したいんだから❤」 くちょくちょぬちゅぅっ❤ 「本当に、おっ❤ 厄介ですね、理性蒸発というものは……❤ いいでしょう、今日こそあなたが満足するまで徹底的に付き合います❤」 6人が肉体関係をもったのはいつからだったか。 理性蒸発のせいで誰彼かまわずセックスを行うアストルフォに、ナイチンゲールが処置を施そうとして逆に手籠めにされた時か。 聖杯再問答と称した3Pでアルトリアが子ギルとアレクに堕とされた時か。 肉体を持て余した巴をゲームだと言いくるめ、子ギルとアレクが失神するまでセックスをした時か。 ともかく、理性の溶けたナチュラルボーンデカチン性欲魔人のアストルフォ。 そして黄金と雷の紅顔を持ち、女殺しの長マラを持つ2人の美少年。 3人は毎日のように、クリミアの天使、聖槍を持った騎士王、人妻武人を代わる代わる犯しぬいている。 今もヤリ部屋に入った6人は、それぞれの相手とじっくりと舌を絡めて着々と交尾の準備を整えていた。 「えへへ、じゅるじゅる❤ ね、ね、もう入れていいでしょ?❤」 「ちゅぱちゅぱ❤べろべろべろ❤ まだです、しっかりと、ねちょねちょねちょ❤ セックスの前に女性へ前戯をするよう、ちゅぱちゅぱ❤ 毎日言っているはずですが」 「でも女の子はみんなチンポつっこまれたらすぐ濡れるよ?ナイチンゲールもそうでしょ?」 「それはそうですが、何事もてじゅ」 「えいっ❤」 ドヂュッ❤ 「おっ!❤」 ごちゅごちゅごちゅっ❤ぬっちゅっ❤ぬっちゅっ❤ぬっちゅっ❤どちゅどちゅどちゅっ❤ 「ふぉっ❤お、おくっ❤えぐれっ❤」 「ほーら、やっぱりセックスはまずチンコをまんこに突っ込んでからだよ❤ ほいっ❤ほいっ❤ほいっ❤ 途中で乳首とか弄ればしまりも良くなるしさ。ほらいけいけいけナイチンゲール❤」 「あっいっ、イクッ❤太いぃっ!❤」 開発されきったナイチンゲールは、挿入後数分ともたずに絶頂した。 「あーあー、相変わらず気が早いなあアストルフォは。もう少し前戯を楽しんでもいいのに。うっ……❤ いいよアルトリア、だいぶボクの好きなところ、わかってきたね❤」 「くぽっ❤くぽっ❤くぽっ❤ レロレロレロレロ❤ あなたが、毎晩教え込んだのでしょう……❤にゅっぽっ❤にゅっぽっ❤」 アルトリアは胸の上に子ギルを抱きかかえ、幼い顔に似合わない長竿をしゃぶっていた。 幼い黄金の王は、彼女の頭をひじ掛けのように使って悠然と口奉仕を楽しんでいる。 実に30センチの身長差があるからこそできるプレイだ。 「だってフェラやパイズリで何発か抜かないと、あ❤ アルトリア最後までもたないでしょ?❤」 「…………、ちゅぽちゅぽちゅぽ❤」 言葉ではなく口で応える騎士王。 少年の美声は恐ろしいほどに雌を刺激してくる。 声だけではない。 体から発せられるフェロモンも、こちらに微笑みかける紅顔も、頭を撫で乳首を愛撫してくれる手も、全てが愛おしい。 (大した女殺しですね……❤ ん❤ おチンポ美味しい❤) ずるるるる❤じゅぼじゅぼっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ 「くっ、スケベなフェラをするようになっちゃって……❤ 最初のころの堅物加減はどこにいったのかな❤ もう騎士王じゃなくて、フェラ王だね……!❤」 どっびゅっ!びゅ~~~っ❤びゅ~~~っ❤びゅっ❤びゅっびゅっびゅっ❤ 「んふーっ❤じゅるぅっ❤ごく❤ごく❤ごく❤ごく❤」 「そう、一滴もこぼさないで……❤ 全部飲むんだよ」 「レロレロ❤にゅぽにゅぽにゅじゅるっ❤」 「そうそう、お掃除もしっかりね。じゃあ次はパイズリいってみようか❤ その成長したスケベな乳でもう2,3発抜くから❤」 「けぷ❤……はい……❤」 「ほら巴、しっかりデカケツ振ってチン媚騎乗位チン媚騎乗位❤」 「ほっ❤ほっ❤ほっ❤あっ❤おっ❤あんっ❤くぉんっ❤おイっクッ❤イっクッ❤ひぃっ❤ひん"っ❤」 「おー、イキながらでも腰振り、やっとできるようになってきたね❤」 「んおおっ!❤」 ブシュっ!❤ 「うわ!? もー、少し褒めたらこれだよ……。鍛錬で培った足腰はどうしたの。ていうかまだ僕動いてないよ❤」 「も、申し訳、ございません❤ ふぎっ❤ぐっ❤くぅっ❤ぅおっ❤んっ!❤んっ!❤んっ!❤んっ!❤」 「そうそう、は~❤ちんぽにべったり絡んでくる人妻まんこ……❤ この味が癖になるんだよなあ……っと!❤」 ごりゅっ❤ 「ほおおおおおっ!!!❤❤❤」 「「「ほらイけっ!!!」」」 「「「~~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤ あ…………❤ お"…………、せいし、おもぉ…………❤❤❤❤」」」」 ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ドブ❤ごぼぼっ❤どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷ❤ もう何発目かもわからない射精で、3人の爆乳美女の子宮が精子汁で満たされた。 彼女たちは今日も膣奥まで3人の美少年に躾けられ、もはや動く気力も残っていない。 「ふぅ……❤ 気持ちよかった❤」 「だね❤ もう少しできる気もするけど」 痙攣する女性サーヴァントたちでペニスをふき、子ギルとアレクは屈託なく笑い合う。 「じゃあさ、今度スカサハも呼ぼうよ。あと紫式部とかブーディカとかも!」 「うーん、でもブーディカはマスターとセックスしたんじゃなかったっけ? それはちょっと悪いような」 「え、それ言ったらナイチンゲールも巴もアルトリアも全員してるよ?」 「そうだったの!? わー、悪いことしたなあ。マスターに怒られちゃう……」 「バレなければへーきへーき! そもそもマスターだって人妻としてるんだし」 「まあそうなんだけど、マスターは人理修復で大変な立場だから……」 「それは僕たちも同じだからいいんじゃない?ほら、マスター前に『全員立場は一緒だよ』みたいなこと言ってたよ」 「……言ってたっけ?まあいいか。マスターがしてない時にすれば」 「最近だと伊吹童子だっけ?あの人とセックスしたい!」 「いやー、彼女は危ないと思うよ。ていうか神霊だし。消し炭になっちゃう」 「うん!だからギルくん、天の鎖で縛ってよ!」 「殺すよアストルフォ。僕の親友をなんだと思ってるんだい?」 「えー、メドゥーサとカイニスの時はやってくれたじゃないかー」 「それはボクもしたかったから。他人の都合で使われるのはごめんだよ」 「まあまあ喧嘩しないで。それより人数増やすなら僕は卑弥呼さんが気になってるんだけど…」 雌殺しの3人は、無邪気に次の獲物を誰にするか話し合うのだった。 ーーー CYBなんて単語を見たら書かずにはいられなかった。 一応予防線としてNTRのタグ入れときます。 来月には短い漫画も描きたい。


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