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不爆輪  調
不爆輪 調

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黒ギャルサンタ鈴鹿寝取らせ2




ごりゅ❤……ごりゅ❤ ずにゅ……、ぐっ……、ごじゅごじゅごじゅぞぎゅ❤


「うぐひぃ❤おっ❤オンォ❤……、っは……、ふっ❤ふう❤ぐぅ❤オオ……❤」


フレンドのセックス……いや交尾は思いのほか静かなものだった。

肉と肉がぶつかりあう派手な音はせず、かすかな肉擦れ音と鈴鹿の噛み殺し損ねた喘ぎ声がスピーカーを伝わり俺の耳に届いている。


「はは、もう舐めた態度もとれねえなあ鈴鹿? 英霊だろうと神霊だろうと、雌でマンコがついてりゃ等しくザー汁受け止める肉壺なんだよw」


「ひーっ……❤ひーっ……❤ ふじゃけんにゃし……❤おひ……!ふ、ふか……❤」


「何言ってっかわかんねえよ。じゅる❤じゅぶ❤じゅぞぞぞぞぞ❤」


「あ❤むぉ❤ベロ❤ベロ❤ベロ❤ベロ❤ベロ❤じゅる❤じゅろじゅびゅびゅ❤」


とんとんとんとん❤ゴリゴリごりゅごりゅ❤


両腕をホールドされた鈴鹿は、フレンドと舌を押し付け合って唾液を交換する。

彼女のみずみずしく少し濃いめの口紅が塗られた唇と、フレンドのものが重なっている。

その間から見える2匹の赤いなめくじが、互いの体に付着した粘液をこすりつけ合っていく。

画面越しでも粘りと熱と卑猥さがはっきりとわかる。


「鈴鹿ぁ……」


心臓が痛む。

肺に取り込む空気が熱を帯びているように錯覚する。

脳内で悔恨の念が沸いてくる。

どうして鈴鹿をフレンドに抱かせてしまったのかと。

身勝手な後悔で胸が締め付けられているというのに、股間のぶつは浅ましく勃起していた。

それどころかうれし泣きのようにカウパーを湧き出させ、情けなく上下させる手に不快感を与えつつ自慰をサポートまでする。


「そろそろ1発目いくぞ。子宮に直射精ししてやるから無様にイケ」


「でゃれがぁ……、あ!? あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤ひっ❤ひぃ❤……ィ❤……うう……!❤……う~っ!❤……う~~~~~っ!❤」


射精音は聞こえなかった。

ただ、鈴鹿が悶える様からフレンドが膣内射精を行ったことは容易に分かった。

熱に浮かされた瞳で呼吸すらままならない様子を、筋骨隆々の男はニヤニヤと笑いながら間近で眺めている。


「どうよ、ザーメンでたぷたぷの子宮内をこーやって」


ぐりょん❤


「やべ……!いぐぅ!!」


「ははw ほれ❤」


ごりゅごりゅ❤


「こあぁああ!!!」


「おいおい仮にもサーヴァントが急所の首無防備にしてのけ反りアクメキメてんじゃねえよ」


「はっ!はっ!はあっ!ひ、ひとのこと、ごんなに、しで、おおぅっ!!ああ!!まだイグッ!!! ううっ!ほーっ!おーーーーっ!!」


そこからは交尾というのも生ぬるい、女体の蹂躙だった。

理性を早々に吹き飛ばされた鈴鹿は腹に次々とフレンドの子種汁を注ぎ込まれ、子宮内にはめ込まれたペニスで子壺をかき混ぜられ絶叫した。


「うお"お~~~❤おお~~~❤ んオ"❤おほぇ❤ んおっ❤おっ❤いぐぅ❤いぐいぐおぐぅ!!」


「へへへ、この体勢でやっと、おらっ!! 絶対メスどもは逃げようとすんだよなあw そこを……、こう、体重かけ、て! 連続ピストン!!❤」


ズブズブズブズブズブ!!❤ ぬぼずぬパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ごりゅごりゅごちゅごちゅっ!!


「~~~~~~~~~~~~っ!!! ま……ああっ!!❤た、うぼぉ!!❤」


助けて、そう言おうとしたのだろうか。

あの鈴鹿が?

今までの戦いでどんな苦境に陥った時も、不敵に笑って切り抜けてきた英霊が。

違う誰かに救いを求めるほどに追い込まれている。


「うぐっ……!」


そんな彼女を見て射精している最低のマスターが自分だなんて、考えたくもない。

わけのわからない思考が勝手にめぐる。

そうしている間にもフレンドは何度も褐色の美尻に腰を打ち込み、鈴鹿を連続絶頂に追いやる。


「くぅ~、ドスケベJKサンタの褐色マンコ……、さすがに、いい締め付けだわ❤ うし、7発、め!!」


ブビュっ!!どぶっ❤びゅ~~~~❤ドクッ❤ドクッ❤ドブドブドブドブ❤ぶびゅ~~~~っ❤


「あ"~~~~~~~あ、う……お……、~~~❤ お"~~!!! ぜいじぃ❤ ざ……め、ぎでるぅ❤❤❤❤」


ろれつの回らない舌で快感に狂っていることだけはわかる言の葉を発声する鈴鹿。

体を怖いぐらいに痙攣させ、体内で爆発している快感を必死に外へと発散している。


「ふぅ……、だいぶいー具合に仕上がってきたじゃねえのw さてラストは……」


射精し終えたフレンドはそのまま肉棒を抜かず、鈴鹿を仰向けにして自分はその下へと入り込む。

そのまま上体を起こして背面座位になると、右手で彼女の顎をあげた。


「……❤ ぁ……❤……っ❤」


輝くような金髪の前髪をかきあげられ、隠れていた鈴鹿の顔があらわになる。



「あっ!!」


俺は射精した。


「おーいマスター君、見えてるよね? いやーおたくの鈴鹿けっこーいいわw なんか約束だと今日の朝には返すって話だったけど、ごめんw あれ変更でw あと2日くらい種仕込んでから返すわ。じゃ、そゆことで~❤」



プツン


放精の余韻でぼーっとしている頭で、フレンドの言葉を反芻する。

彼は約束を破って一方的に通信を切った。

でも、怒りは湧いてこなかった。


(あと2日、鈴鹿、どんなこと、されるんだろ……。帰ってきたとき、聴いたら、怒るかな……)


延長された2日間で彼女がどれだけ乱れるかを妄想し、俺はまた射精した。




結局、鈴鹿が帰ってきたのは4日後だった。







ーーー




背面座位のけ反り絶頂差分



性の6時間は世界中で最も寝取らせが行われている時間だとWAS(World Association for Sexual Health)の調査報告にもあります(捏造)。

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