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不爆輪  調
不爆輪 調

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魔乳少女マミとふたなり魔法少女たち

ここは魔法少女たちの穢れが特定の部位に蓄積される世界の話。 見滝原の5人の魔法少女は、今日も今日とて穢れの解消のついでに、魔女狩りを行っていた。 「こんにちはマミさーん」 「巴マミ、今日も犯しに来てあげたわ」 小動物のように可愛らしくドアを開ける鹿目まどかと、ずいぶんとアレなことを言いながら玄関にあがる暁美ほむら。 桃色のショートツインテールと黒髪ロングを揺らし、2人はリビングへと足を踏み入れた 「あ"~~~~~~~~~~っ!!!!美"樹"さ"ぁ"ん"佐"倉"さ"ぁ"ん"❤❤❤❤❤」 瞬間にとんでもない雌臭が鼻をつき、理性が焼き切れている先輩魔法少女の蕩けた喘ぎ声が耳朶を打った。 びゅっ❤びゅっ❤びゅっ❤どびゅっ❤びゅぶっ❤びゅ~~~~~~~~っ❤ 「お"っ❤お"うっ❤んっ❤んっ❤あ~~~~っ❤あ~~~~っ❤」 前後両穴にふたなり精液を放出され、悶絶しているのは巴マミ。 金髪にメートル越えの爆乳をもち、穢れが胸にたまるタイプの魔法少女だ。 「ふぐっ、ううっ❤ マミさん!マミさん❤ 孕んで、私の子供産んで……っ!」 「ずりぃぞ、さやか……❤ くうっ❤マミ、今度は、あたし、あたしが膣内に射精する!」 そのマミの体をがっちりとつかみ、膣内射精をしているのが水色のショートカットの美樹さやか。 尻穴に精子をぶちこんでいるのが赤髪の佐倉杏子。 歴は違えど、両名共に魔法少女である。 「うぇひひひ❤ 2人ともまたマミさんを2人占めしてぇ❤」 「ふーっ!ふーっ❤ あれ、まどかにほむら。いつ来たの?」 射精後も萎えないふたなりペニスでマミの膣内をかき混ぜながら、さやかが学校でおしゃべりするくらいのテンションで訊ねてきた。 「あっ❤あんっ❤美樹さ、んんっ❤ 今敏感、あっ❤ っ❤っ❤っ❤っ❤」 「貴女が巴マミに子供を産んでと懇願射精していた時よ」 「うぃっ!?」 「さやかはマミのことだーい好きだもんな?」 「ほとんど膣内射精だもんね。たまにはおっぱいとかにぶっかけるのも気持ちいいよぉ❤」 「そもそも穢れの副作用でできた生殖器で妊娠するのかしら?」 「う、うるさいなー。みんなだってあたしがマミさんのおマンコに射精するとすぐにかきだして自分のザーメンで上書きしてるじゃん!」 「そ、それはその……、あ、ていうかいつまで腰振ってんださやか!1回射精したら交代だろ!!」 「この娘、どさくさ紛れで2連射しようとしてるわ!」 「ずるいよさやかちゃん!」 「う……っ、射精る……っ❤」 「あひいっ!!❤」 ごぷっ❤ どぼ……っ❤ 3人の静止もきかず、さやかはマミに精子をぶちまけた。 「まだよ巴マミ……、まだ舐めてはダメ❤」 「そうだよー。3人の違いをしっかり匂いで覚えてくださいね❤」 「ほらマミ、もっと鼻で呼吸しろよ❤ チンポの匂いを肺にも染みこませんだ❤」 「すぅ~~~~~っ、すん、すん❤すん❤すん❤すん❤」 「んぐ~~!!」 おいたをしたさやかはさるぐつわに四肢拘束で部屋の隅に放置し、ほむら、まどか、杏子は目隠しをしたマミにチン嗅ぎをさせていた。 魔法少女のふたなりペニスは、同姓を狂わす強烈なフェロモン臭を放つ。 そんなものが3本も鼻の前に突き出され深呼吸をさせられれば、マミの理性と子宮が無事でいられるはずもない。 (すごい、におい❤ 3人のフェロモンが混じって……、体の隅々まで発情しちゃう……❤) 愛液がどばどばと零れ、フローリングが水浸しになる。 先輩としての立場も忘れ、1匹の雌として3本のご主人様に媚びることだけを考える。 「もう限界みたいね。いいわ、しゃぶりなさい❤」 雌全開の金髪少女の様子を見て、黒髪少女がGOサインを出す。 「はむ❤ ちゅぽ❤ちゅぽ❤ずるるる❤ジュポ❤るろるろるろるろ❤」 お許しが出たとたん、巴マミは手近なチンポにしゃぶりついた。 頬をすぼめて唇を竿に張り付け、顔を前後させて肉棒を扱く。 裏筋も舐め回し、我慢汁をすくい取るように亀頭に舌を絡みつかせた。 レロレロ❤ きゅっぽっ❤きゅっぽっ❤きゅっぽっ❤ちゅるるるっ❤ (ふくっ❤やばっ、マミさんのチン舐め凄すぎ……❤ 声出ちゃうよぉ……❤) (我慢しろまどか!チンポ当てゲームも兼ねてんだz……おほぅ!?) ぷにゅん❤にゅっちっ❤にゅっちっ❤ぎゅむっ❤にゅっちっ❤ だぽっ❤たぽっ❤たぱんっ❤たぱんっ❤ ふたなり雌竿をしゃぶるだけでは飽き足らず、マミは杏子のちんぽを胸に挟んで甘ズリする。 だぱん❤だぱん❤だぱん❤だぱん❤どむんっ❤ズリュッ❤むちっ❤ズリズリズリズリズリ❤ 重量感抜群の乳が、そこそこ巨根である杏子ペニスを完全に飲み込みホールドした。 両側からしっかりと圧力をかけ、肉柱に最適な乳締め付けを食らわせる。 (くあ……っ❤ ひっ❤いっ❤いっ❤いっ❤) (佐倉杏子! あなたも情けない声を上げるのを辞めなさい!) まだマミの奉仕を受けていないほむらが、声を漏らしそうな同僚を注意する。 (だって、これ❤ あっ❤あんっ❤マミぃ❤チンポ溶ける❤マミパイでチンポとかされちまうよぉ❤) れろれる❤るろるろちゅ~~~~~~っ❤にゅぽにゅこちゅぽぽぽぽ❤ (こっちも、限界……!) 口と舌も絶え間なく動き、カリ太のまどかチンポを責め立てていた。 (う~~~~~~っ❤ マミ、マミ、ぶっかける❤ マミパイに所有権主張のザーメンマーキングぅ❤) カウパーで滑る乳間でもみくちゃにされた杏子のペニスは、もはや本人の制御はきかない。 下腹部から昇ってくる奔流に身を任せ、穢れと欲望の濁り汁を爆乳魔法少女の谷間にぶちまけた。 (ぅぐうっ!❤) ぶびゅっ!! (私も、射精る!……❤) 同時に桃色魔法少女の肉槍も限界を迎えた。 弓につがえられた矢のように引き絞られたザーメンを、一心不乱に舐め回してくる先輩の口に向かって放出する。 (おおっ!!) ドブュビュブッ!! 「んふぅ……!! んごく……❤ごくっ❤ごくっ❤」 口に射精された精子は飲み下してイキ、爆乳は脈動を続けるペニスにアフターパイズリを楽しませてやる。 発情しきった雌犬マミは、ちんぽに徹底した奉仕を敢行していく。 ((はーっ❤はーっ❤)) とんでもない快感射精でも声を漏らさなかったのはさすが魔法少女。 口と胸から引き抜かれたペニスの主たちは、それでもあまりの気持ちよさにへたりこんだ。 「次はあなたね❤」 (え……?) まどかと杏子の様子を羨まし気に見ていたほむらは、一瞬で自分の体が拘束されていることに気づく。 マミの魔法少女としての拘束スキルである黄色いリボンが彼女の四肢をとらえると、股を開かせ仮性包茎のビン勃ちゴン太ペニスをマミの胸の狭間へと導いた。 (ま……っ!) だぷゅん❤ (おっ❤) 普段のクールな彼女も、メートル到達疑惑のある爆乳に包まれれば形無しだ。 むにゅむにゅ❤むちゅっ❤ペロペロ❤ちゅぱちゅぱ❤ぬりゅ~~~~……だぷん❤どぷん❤だぶんっ❤ 心地よい締め付けと肌触りが、雌肉棒と腰回りを痺れさせる。 くわえて谷間から飛び出た亀頭を、マミの舌がぺろぺろと可愛らしく舐め回してくる。 二種類の快感が竿と先端を同時に襲い、ほむらの背中にぞくぞくと快感が走った。 (こ、の、あ❤ カリ首ぺろぺろだめ❤ 頭真っ白に、なってぇ❤) 目隠しをした状態だというのに的確に四肢をとらえられたほむらの腰に、いつの間にか追加のリボンが巻き付いている。 そのおかげで肉竿はマミのパイズリフェラから逃げられない。 ぬ"っぱっ❤ぬ"っぱっ❤ズリズリッ❤だぽん、ぐちゅっ❤ぬりゅるる❤ぢゅぼぢゅぼ❤ぬ"りゅん❤ぬ"りゅん❤づるるる❤ずろろろ❤だちゅん❤べろべろベロべろべろ❤だぼりゅん❤だぼりゅん❤ (……っか……❤ ~~~~っ❤~~っ❤) 黒髪魔法少女は声を押し殺すので精いっぱい。 唾液とカウパーでパンパンに傘を張った亀頭はもちろん谷間にまで混合粘液が流れ込み、肉胴表面もヌルヌルのテカテカだ。 そして滑りのよくなった乳球表面が、ごん太海綿体をすべらかに撫で締め付ける。 下腹部に溜まりふたなりペニスという形で現れている穢れが、煮立って精子へと変換されていくのがわかる。 渦巻く疼きが仮の輸精管をぐいぐいと登り、外に吹き出すべく暴れている。 (こ、お……❤ も、むり、ともえ、まみの、ちちべんきでいっく……❤) 「あ、おチンポビクビクして……、もうイクのね?いいわ、私のおっぱいマンコでチンポ汁ぶちまけて❤」 自然と口から出る媚びボイス。 戦えば魔法少女の中でも傑出した力をもつマミが、自分の精液をねだっている。 その状況が、ほむらの最期の抑制を取っ払った。 ドビュるッ!!ビュ~~~ッ❤びゅるびゅるぶちゅる❤ 「んふっ❤んん……、んく……、ふ~~~っ❤ふ~~~っ❤……ごくっ❤ごくっ❤」 (ああ……、あの巴マミが、私のザー汁を喉を鳴らして……、おうっ❤) 「んぷ!?……ずるる❤すごい、まだ射精る……❤」 すっかり発情したチンポ雌のチンポ汁を蕩け切った爆乳雌牛が飲み干していく。 「ぷあ……、ご馳走様❤ あ、えーっと、おちんぽしゃぶるのに夢中になっちゃって、誰が誰か考えるのを忘れちゃってたわ……❤」 ごめんなさい、と可愛らしく悪戯っぽく舌を出してほほ笑んだマミ。 それを見たさやかが拘束を破り 杏子はまだほむらの精子のついたデカ乳にしゃぶりつき まどかは背後に回ってアヌスを貫き ほむらはふたなりペニスを復活させ 一晩中巴マミをめちゃくちゃに犯しぬいた。 ーーー たまにふたなり書きたくなる。


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