XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

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雌ロリ(?)トリオ寝取らせ夏の陣

「お願いします!俺のフレンドとセックスしてください!!」 己のマスターからの信じられない頼み。 それを聞いた3人のサーヴァント(厳密には違う者もいるが)は、呆れ、哀れみ、困惑と三者三様の反応を示した。 「わー、マスターさんは困った性癖だと聞いていましたけど、なるほど、これは想像以上ですー」 「マスター、ああ、傷つき続けたせいでこんな歪んだ風に……」 「え、えーっと、立香お兄さん、それは、よくないことなんじゃないかなーって……」 殺生院リリィ、アビゲイル、イリヤ、水着に着替えた可憐な少女たちは、目の前で土下座する主に困惑気味だ。 が、 「まあ困った人を助けるのが私の務めですから、いいですよ。それで、誰に抱かれればいいのでしょう?」 「ち、ちょっと、リリィちゃん!?」 「貴方じゃ無理よ。マスターは私の、私の、せ、せ、sっく、セックスをご所望なんだから!」 「アビゲイル先輩も恥ずかしいなら無理しないで!?」 最低な要求を普通に受け入れている2人にカレイドの少女がツッコミを入れる。 だが彼女も、先ほどの2人の承諾を受けて、上げた顔を輝かせているマスターを見て嫌とはいえなくなってしまい― 『こうして私に抱かれているわけだ。いやー藤丸君。キミには本当に感謝しているよ。こんな可愛い女の子達を自由にさせてくれるんだからねえw おほほ、リリィちゃん、それいいよ。もっと奥までくわえて❤』 数日後、藤丸立香はフレンドマスターから送られてきたUSBの映像を見ながら、一心不乱にシコっていた。 『ふぁい……。ジュポジュポジュポッ❤ じゅるるるっる❤ ンフーッ❤フーッ❤ レルレルレル、ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤』 『いいねいいね、メスガキのくせにマタハリにも負けない熟練のフェラテクじゃないか。アビーちゃんとイリヤちゃんも負けちゃだめだぞ。キミたちに注ぎ込む精子をつくってる金玉をしっかり舐めてね。お!イリヤちゃん、玉を口に含んで吸いあげ……❤ むおっ!アビーちゃんは付け根と裏筋舐め……❤』 はむはむ❤ ちゅるるるる❤ レルレルれるれる❤ ちろちろちろ❤ 3人の少女は、一心不乱に肥満体系禿げ頭の中年のイチモツに小さな口でご奉仕している。 リリィがパンパンに張った亀頭を口に含み、ぷにぷにの唇でカリを刺激していた。 時折喉奥まで使ってペニスを締め上げ、よだれをたらして肉竿を貪っていく。 イリヤはずしりと重そうな睾丸に吸い付き、脈打ちザーメンを製造する精子工場を愛おし気に口中で転がす。 アビーも負けじと玉裏急所をピンポイントで舐めあげた。 『やっべ、メスガキ3点責め、やっヴぇっ……!やっべ……!!』 ぶぽぶぽぶぽぶぽ❤ でゅるるるるっ!!❤ づゅるっるるっるるるうっ!! 唇を突き出し頬をへこませ見た目にそぐわないえぐいフェラチオで、リリィが男にとどめのバキュームをしかけた。 『お……っ……うっ!……、っ……っ!……あっ……』 ドクッ!ブビュブッ❤ ドブッ❤ ドボドボ❤ トプトプ❤ 『んむっ❤ んふっ❤ んーっ❤んーっ❤ ん……❤ ごくっ❤ごくっ❤ じゅるるるるるるっ❤』 『たっまんね❤ 尿道に残ってんのも一滴残らず……、うはっ❤』 長い射精音とともに、濁った白粘汁がリリィの小さな口いっぱいに吐き出された。 それを彼女は躊躇なく飲み下し、輸精管の奥まで吸い出すお掃除フェラまで見せつける。 外見は3人の中で最も幼いというのに、その卓越した口淫テクは熟練の嬢すら凌駕する。 『ぷはあぁ~~……❤ 濃いザーメン、全部リリィのお腹の中に流し込みました❤ けぷ……、おかげでお腹、タプタプです……❤』 画面に向かい、赤々としたベロを出して精飲アピールをする黒髪の幼女。 その様子は淫らなことこの上なく、異性ならそういう性癖が無くとも金玉の中のザー汁が煮立つこと間違いなしである。 『ぶふふぅ、リリィちゃんのザーメン増産フェラで、おじさんのセックス準備すっかり整っちゃったよ。んじゃあプ二穴セックスしようね❤ まずはアビーちゃんからだよ。オラまんこ広げてご主人様に媚びろ』 『ふふ、いいわ。おじさまの逞しいおチンポで、私のプ二穴をたくさんついてちょうだい❤』 『わあ……アビー先輩大胆……』 『とっても淫乱ですね。私も昂ってきそう……❤』 自分で秘所を広げて舌なめずり。 悪い子モード全開のアビーが、股を広げて男を誘う。 その様に頭が湯だちそうなイリヤと、少女とは思えない凄淫な笑顔を見せる殺生院リリィ。 『メスガキが、よ!』 ゴヂュンッ!❤ 『ほお"っ❤』 そしてフレンドマスターも、その淫蕩な誘いでイキリ勃った巨根を彼女にぶち込むことで応える。 ドチュドチュドチュドチュ❤ドチュガスごりゅりゅ❤ぐちゅぐちゅごりゅ❤ぐりんぐりぐり❤ 『ひっ❤ひっ❤ひっ❤っ❤っ❤おうっ❤んっ❤んおっ❤おっ❤おっ❤おっ❤』 狭くよく締まる膣内の奥、子宮口の周辺にまんべんなく亀頭を圧しあてていく。 『ん~?どこだあ? 悪い子アビーちゃんの一番の弱点はどこかなぁ? ここか? それともここかぁ?』 『わ、私に弱点、なんて……、そもそも、女の人を、一方的に喘がせることができる、なんて、もうs……おほっ!? ほあっ❤あんんっ!!❤ だめ、なに、これ、あひいっ!!❤』 『あーここね。へその斜め下。ここ。自分の弱点、覚えとけよアビー❤』 『ふっ❤あっ❤ああっ!!❤ う、う~~っ❤❤ こんなの、なんと、あぎっ!!❤❤❤ はっ!❤はっ!!❤はあっ!!!❤』 『おらっ❤』 『おお~~~~~~~~~~っ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤』 ぼびゅぼびゅどぼぶばっ!!❤ 膣からあふれるほどに大量の精子が放たれ、アビゲイルは脳天に火花を飛び散らせて絶頂した。 深い深いアクメで全身を焼かれた彼女は、腰を浮かせてのけ反り倒れる。 『……っ❤…………❤………………』 ぴくぴくと死にかけのカエルのように痙攣しているパンケーキ大好き少女をしり目に、2発射精してもなお衰えを知らない巨漢は次の獲物に狙いを定めた。 『ヒェッ……』 『あら、では次のお相手は私が務めますね❤』 クロエと幾度かの魔力供給経験があるとはいえ、"あの感覚"をさらに上回るものがくると直感したアインツベルンの少女は、思わずベッドの隅に退避する。 その一方で我慢できないといった様子なのは殺生院リリィ。 熱い吐息を口から放ち、両手を開いて男に近づく。 『よっし、じゃあ次はリリィちゃんだね❤ イリヤちゃんはその後にじっくり可愛がってあげるよ❤』 『まあまあ、私の後のことを考えられるなんて……、随分余裕がありますね❤』 『お、言うじゃねえか種壺の分際で。ならてめえにゃ手加減なしのピストンをお見舞いしてやるよ❤』 『それはそれは、楽しみです❤』 のしかかられても余裕綽々の黒髪少女に、肥満体系の男が舌なめずりして挿入する。 それまでも4発ほど発射していた藤丸は、そこからの壮絶な2人のセックスで、さらに5発を抜くことになった。 ーーー ロリ書いたの初めてかも。 もし次回があったらロリ巨乳になってるかもしれません。 あとリリィは藤丸のサーヴァントとして扱うのは間違ってるかもしれませんが、めんどいので考えないことにしました。 それにしてもダブルフェラとかトリプルフェラってのはいいもんだなあ。


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