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不爆輪  調
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宇崎月のむせかえる日常

宇崎月は性欲が強い。 それも異常に。 夫との体の相性は決して悪くはなく、それは3人の子供を出産していることでわかるだろう。 ところが、それでも体を持て余すのが宇崎月という雌である。 そんな雌臭あふれる人妻が、なんとなーく学校がだるいという理由でサボった末娘の同級生男子を家にあがらせたらどうなるか。 そんなことは火を見るよりも明らかだった。 「アンッ!❤あっ!❤ おっきっ❤ こんな、んうっ❤ おっ!❤おっ!❤おっ!❤」 「あ~~っ……❤ おばさん最高ーっ❤ 宇崎の母ちゃんだから絶対エロいと思ってたけど……、くひっ、絡みついて❤ 射精るっ!!」 ビュルルルッルッ!! びゅ~~~~っ❤びゅ~~~~……っ❤ 「おひっ❤ううっ❤ひっ❤イクっ❤……あっ❤ きもち、いいっ❤」 ゴム越しの射精に子宮がキュンキュンと発情する。 今すぐにでも生でぶち込んでほしいという欲望が鎌首をもたげるが、それを必死に押し殺してあくまで同級生の母としての顔を維持しようと努める。 「お、落ち着いた? あのね、こういうことは、本当は、いけないことなの……❤ だから、これっきりで」 「えー、おばさんだってノリノリだったじゃん。俺がパコってる時なんか足絡めてさあ。っと、ほら、本当はこれ、膣内にぶっかけてほしいって思ってんでしょ❤」 「……っ❤」 青臭い精子のたっぷりとたまったコンドームを鼻先につきつけられると、その臭いと視覚情報だけでイキかける。 「っていうかお掃除してよ。ほらほら❤」 「あっ……。ちゅる……、チュポチュポ❤ ちゅるちゅる❤」 糸目の若熟女は、自分の半分の人生も過ごしていない雄の言いなりになることにマゾヒズムを刺激される。 夫の成熟したイチモツとは違う、発展途上で、だというのにもう雌を孕ませる気マンマンの青竹ペニスをどん欲に貪る。 「へへへ……、きっもちぃ❤ よーし、パイズリやってよパイズリ」 「ま、まだ、やるの……?」 「当たり前じゃん!俺オナニー最高記録10回だもん! ほら早く!」 「はい……❤」 まだあと9回もできる。 判明した事実に月はぞくりと背中を震わせた。 ズリュンっ❤ズリュッ❤ ヌチュっ❤ぬちっ❤ ニュルンッ❤にゅぷっ❤ 「うわエッロ……。ちんこ全部、隠れて……❤」 規格外の大きさの胸を持つ娘たちよりもさらに上。 限界突破した巨大さを誇る彼女の胸は、それでいて形が崩れないという奇跡の産物だった。 その爆乳で急所を擦りあげられて、果たして射精しない男がいるのだろうか。 「んっ、んっ❤ はっ、んうっ❤ ……ふっ、んん……っ❤」 「ねーねーおばさん、何カップあんの?」 「え、ええと、何年か前に測った時は……K……、だったかしら……。あ、でも、あれは柳を産む前……、あら? 花を産む前だったかしら……? たしかその後ブラジャーがきつくなったから……」 あわあわと昔の記憶をたどる月。 一方男子生徒は興奮が加速する。 少なくともKカップ以上の特大乳肉が、今自分の分身を挟んて奉仕しているのだ。 例え猿のように盛る思春期世代でなくとも、海綿体に血が集まってくるというものである。 (あの宇崎よりもっとデカいって……! やっば、もう……!) ぶびゅっ!!ぶびゅるびゅるるるっ!!! 「ひゃっ!? 熱……い……❤」 暴発射精で谷間がドロドロに汚されていく。 娘にもしっかり遺伝した敏感体質の胸は、肉モツによって擦られぶちまけられた精子の熱によって甘イキしていた。 汗で灰髪が頬に張り付く様が艶めかしく、無自覚に若いオスを誘ってしまう。 ムクムクムク 「おばさん、足ひらいて」 「え、ま、待って。これ以上は……」 「ひらけよ」 鼻息を荒げ、ついに命令口調になった娘の同級生男子に、少しの恐怖と大きな期待を抱く四十路の人妻。 もう彼は自分を性欲処理の穴ぼこにしか見ていない。 この後は溶けた理性でひたすら腰を振ってくることは容易に想像できる。 だから、 「はい……❤」 宇崎月は糸目を少しだけ開いて交尾を了承した。 パコパコパコパコパコパコパコパコッ!!❤ 「ほおっ❤おっ❤おんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤おひっ❤ひいっ!❤」 「ふんっ!ふんっ!どうだ!宇崎!思い知ったかっ!お前なんて、こうやって、こうして!こうしてやるっ!」 「ひっ❤ひっ❤ お、落ち着いて❤ 柳はいい娘なのっ❤ だから、おんっ❤」 「なーにが、いい娘だっ! でっかいおっぱいゆっさゆっさ揺らして!俺たちを誘惑しといて!それで『うーわ、男子めっちゃ見るやん。やーらしー』だぁ!?ざっけんなよデカパイちび!おいおばさん!!どういう教育してんだよっ!!」 理不尽な言いがかりと共に腰を叩きつけてくる男子生徒。 どうも次女の柳が学校で無自覚に彼の劣情を煽ってしまったらしい。 そんなことで怒られても困るのだが、もはや圧倒的に年下の雄に屈服することが快感になってしまっている彼女は、 「ご、ごめんなさい❤ 柳に悪気は、ないの❤ おほぉっ!❤」 「うるせえっ!ちんこいらつかせた宇崎の責任取れよおばさんっ!!」 ぼちゅ❤ごちゅ❤ズボズボズボッ!!ガスがすがすっ! 「とりますっ❤ 娘が、おちんぽイラつかせて、ごめんなさい❤ 代わりに、わたしのおマンコで、責任とりますっ❤」 快感の炎で炙られながらも、必死に媚び謝罪の言葉を発する宇崎月。 その姿は性春真っただ中の男子中学生に、加虐心を芽生えさせるには十分すぎるほどに淫靡だった。 「よしっ!これから宇崎がチンいらさせたら、そのたびにおばさんとセックスするからな!わかったな!月!」 「はひぃっ!❤」 とどめの名前呼び捨てで、完全に娘の同級生のセフレ認定されたことを自覚した宇崎家の母は、マゾ快感が脳髄を直撃して脳天から抜けていく。 「射精るっ!!」 ごびゅっ!!ごぼびゅるっ!どびゅびゅびゅびゅっ!! 「ほおおおっ!!❤❤ ほっ❤おっ❤おおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤」 昼間の宇崎家に、雌のイキ声が轟いた。 === 「ただいま~」 「あら柳。おかえりなさい」 「お母さん聞いて~。今日も学校で男子たちがな~」 「そ、そう、胸は大きいとどうしてもねえ……」 『おばさん、今日一日俺のせーしいれたまますごせよ❤』 「それでな~」 「うんうん」 (ああ……、娘と同級生の子のものを入れながら、私……❤) 帰宅した次女と会話しながら、子宮の中の精子がちゃぽりと波打つのを感じる月。 その背徳感だけで何度も甘イキしながら、彼女は背筋を震わせるのだった。 ~~~ 宇崎ちゃんがJカップなんだから、その母親のカップはそれを上回らないとね? 流されやすそうな宇崎ママは書いてて楽しかった。 もう何回か書くかもしれません。

宇崎月のむせかえる日常

Comments

ありがとうございます。 来月以降続きを書くことを検討してみます。

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素晴らしいです。 続きを見てみたいです。

らいち


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