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不爆輪  調
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鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~星間都市山脈 オリュンポス3~

「おっ……❤ おおっ、あっ、おんおおおっ!❤」 「じゅるるるっ❤ んじゅるるっ❤ ちゅぱっ❤ ちゅるるる❤ ぷは……、ははっ!すげえ声でなくじゃねえかよデメテル❤」 「あーっ、乳首吸われると膣内きゅうきゅうしまって……おうっ……」 びゅぐっびゅぐっ、どびゅ~~~~っ❤びゅ~~~っ❤ 「か……っ!❤ は……、へえ❤ おへっ、おうっ❤ はへっ❤はへっ❤はへっ❤」 拘束され組み伏せられたデメテルに、ぐだの欲望汁を注ぎ込まれた。 膣穴の奥の奥まで占拠していた肉棒から、数億のおたまじゃくしがあるかどうかもわからない雌卵めがけて放出される。 「デメテルさあ、アヘってないでピースしなよ。イクときは媚び顔ダブルピースって言ったよね? あと猫はそんな下品な声出さないだろ」 「ご、ごめんにゃしゃい❤ にゃおっ❤ お"っ❤ うにゃっ❤ はお"っ❤ にゃ……、っ❤ ❤❤ ~~~~~~~っ❤❤❤❤❤」 あまりに理不尽なぐだの要求にも、地母神は懸命に応えようとする。 彼女は今、猫耳に首輪、レモンイエローのどぎつい萌えをゴリ押してくる肉球グローブと同色の横しまストッキングという、くどい可愛さを強調するようなコスプレをさせられている。 もちろんそのほかの衣装はまったく身に着けていないため、どでかい乳、尻、太ももが余計に目立つ。 そのうえ雌猫のように奉仕しろと無茶な注文をされ、さらに調教され熟れきったポルチオを圧されに圧されてもう18回絶頂し3回射精されている。 「へーーっ❤へーーっ❤……おっ❤ はひっ❤ はーーっ❤はーーっ❤……っ❤❤❤」 3回目の射精をするまで抜かずにひたすらピストンを繰り返していたぐだチンが、ようやく引き抜かれた。 両乳首は彼とカイニスに吸われ続けていたせいで、ガチガチに勃起して戻らなくなってしまっていた。 今もサド心をくすぐられた褐色神霊が時たま舌を這わせてやれば、背中を大きくのけ反らせて反応している。 「じゅるる❤ へっ、機神もこうなっちゃただの雌豚……、いや雌猫だな。おらにゃんにゃんないてみろよ❤」 じゅぱぱ❤ じゅるるるるるっ! 「にゃあっ!❤ にゃんっ❤ にゃうっ❤ んにゃあっ❤ カイニゅスぅ❤ にゃああ❤」 完全にとろけきった顔で、凌辱者のされるがままになっているデメテル。 半分意識が飛んでおり、深紫(こきむらさき)の瞳は焦点を定められていない。 「ははっ、無様だなあ!」 「ねえカイニス、そういう君も、これから同じ目にあうんだけど大丈夫?」 ぐったりとした母なる神を前に興奮、もしくは発情している神霊に向かって、ぐだがにこやかに問いかける。 「はあ? なんだよ、俺とも交尾したくなったんなら素直にそう言え。ま、俺はそこの女神様と違って、逆にてめえを搾り殺すかもしれねえから気をつけろよ❤」 紅潮して鼻息荒いカイニスは、彼のいちもつに向かってそう答えた。 ========== 「オ"オ"ッ!!イグッ❤イグッ❤へお……っ❤あっ……❤ ア"~~~~~っ!!ッ❤ッ❤ッ❤」 10分後、ポルチオアクメで言葉すらしゃべれなくなった褐色逆バニーがそこにいた。 シーツをつかみ必死に声を抑えようとするが、連続で襲ってくる快感の波がそんなことは許さない。 四つん這いで後ろから小突かれるたびに軽イキし、目の前で火花が散る。 「すっかり雑魚マンコになっちゃったね。ほらスケベウサギ、孕ませてくださいって言え」 「あひっ❤ ひっ❤ お、し、死んでも、いわね、おっ❤おっ❤おっ❤」 ベッドに顔を押し付けて必死の抵抗を見せるカイニス。 しなやかで強靭な四肢が、筋を浮かべて反抗の意志を示している。 それを見たマスターはますます加虐心をたぎらせた。 ドチュドチュッ❤ ごりゅごちゅずぷぬぷっ!!パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤パンっ❤ 「このっ!このっ!言え、カイニス!孕ませてくださいと言え!」 「はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤はっ❤あっ❤オーーッ❤オヒッ❤ぜ、いわ、あっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤やあっ❤」 「ぐっ!!」 ドピュドピュッ!どぷっ❤どぶゅっ! 「ほ~~~~~~っ❤❤❤お~~~~~っ❤……っ❤ っ❤ っ❤ っあ❤ ……っあ❤ はーーっ❤ はーーっ❤ ふーっ❤ ……❤」 半目でベッドに顔をうずめながら、褐色の神霊はアクメの余韻に痙攣した。 体中から汗が噴き出し、むわりとしたフェロモンが部屋中にまき散らされる。 これでカイニスの性別がどちらであるかがはっきりとわかるというものである。 「くう……、また搾り取られた。カイニスは強敵だなあ❤」 淫穴から肉棒を引き抜き、装着していたゴムを彼女の太ももベルトにくくりつける。 4つのゴムが装着されたそれは、カイニスがペニスこきに使われたあかしだった。 「しょうがない。ケツ穴じっくり犯して言わせるか。デメテル、いつまでものびてないでアナル舐めの準備して」 「は、はい……❤」 「大好きなアヌスかき混ぜてあげるから、屈服宣言きかせてね、カイニス❤」 「……❤」 朦朧とした意識の中で、アナルセックスで味わえるであろう快感を想像したメス堕ち神霊は、肛門をひくつかせて子宮をきゅんきゅんとうずかせた。 ーーー 包容力のある女性にどぎつい格好させるの好き。 あと即堕ち2コマも好き。 今年の水着はキアラが当確と噂されてますがどうなりますかね。 そろそろブーディカさんに水着がきても俺はいいと思うんですが。

鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~星間都市山脈 オリュンポス3~

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