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不爆輪  調
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オリュンポス敗北エンド~デメテルとアフロディーテによる藤丸立香公開調教~

「ふぐ……、う~……、うふぅ……、ああ……」 くちくちゅくちくちゅ❤レルレルじゅるじゅる❤ 「ああ……、立香、頑張って、アフロディーテのアナル舐めに負けてはいけません。我慢しきれれば母のパイズリで金玉空にしてあげますから……❤」 『無駄よ。この私のケツ舐めを只人ごときが我慢できるものですか❤』 にゅぶれるべろべろべろべぇろ❤ オリュンポスの中央広場では、藤丸立香の公開調教が長時間にわたり行われていた。 デメテルによるパイズリが一段落したかと思えば、暇つぶしとばかりに現れたアフロディーテによる苛烈な搾精がカルデアのマスターを攻め立てた。 今は2柱によるサンドイッチ責めで、情けない声をあげさせられている。 「大丈夫ですよ。立香はできる子です。頑張ってぴゅっぴゅするのを我慢しましょう。射精しちゃダメです❤ダ~メ❤」 肉根をその巨大な胸に挟み、優しく甘く、蕩けるような声を人類最後のマスターの耳に届ける。 圧迫もせず動いてすらいないというのに、乳肌の触感だけで射精しそうになってしまう。 目隠しに両手を後ろで縛られ膝を震わせている立香は、チン先がとけて谷間に吸収されるような錯覚を起こす。 『いいえちっぽけなマスター、あなたはとっとと射精なさい。神の舌の感触を味わったんですもの。無様に男汁を吹き出すのがせめてもの返礼でしょう?❤』 その一方でアフロディーテの長い舌で尻穴をほじくりまわされるのもたまらない。 唾液を肛門周りにたっぷりと塗り込まれ、少しずつほぐすように舌がシワを舐めあげてくる。 挿入されたベロが上下左右に動かされ、穴内肉壁を掘削する。 時には尻穴全体を吸われ、脳内に罵倒ボイスを直接流し込まれれば、マゾ全開の精神汚染をされた藤丸が我慢できるはずがない。 「あっ、あっ、あっ、あ~~っ、あ、はあ、んあっ、アンっ、んふぅっ!あっ!んんあああっ!!」 ドピュドピュびゅくくっ! 体をくの字に折って、藤丸立香は射精した。 デメテルの谷間に青臭い精液が吐き出される。 「あらあら……❤」 脈動する肉棒を、彼女の爆乳が優しく包む。 一切胸を動かしていないというのに、まろやかな快感がペニスに流れ込み― 「あ、あーっ!射精るっ!また、あーっ!!」 びゅびゅうっ!どびゅどびゅんっ! 藤丸の肉茎は連続射精を余儀なくされた。 今度はのけ反りながらの放精。 「ちょっと、重い」 彼が体重を預けていたアフロディーテは、そっけないセリフと共にするりと身をかわす。 支えを失ったマスターは、射精をしながら後ろにすっころんだ。 おかげでデメテルにはもちろん、宙に放たれた自身のザーメンで、自分まで粘液コーティングする羽目になる。 「はひ……、ひい……ひゅーっ……、ひゅーっ……❤」 つぶれたカエルのようにひっくり返った汎人類最後の希望は、汚濁まみれでぐったりとしている。 「ははは、みたまえあの無様な姿を!」 「いいざまね、カルデアの悪魔!」 公開調教を取り囲んで見物しているオリュンポス市民たちから、侮辱と軽蔑のヤジがとぶ。 ムクムクムク……❤ 「うわ……、なじられて勃起してる……」 「気持ちが悪い……。ほんとうにあれが私たちと同じ知的生命体なの……?」 精神汚染のせいで藤丸ペニスは罵倒によっていくらでも勃起できる。 そしてなけなしの魔力、しっかりと鍛えた体力、不屈の精神力が精液へと変換される。 これまで自分が特異点を突破し、死に物狂いで異聞帯を踏破するために培われ、その身に蓄積してきた財産が、全て射精のためにしか使えなくなってしまった。 その惨めさ、怒り、悲しみすらも、もはや彼にとっては勃起を促す材料になるが。 「立香、辛いでしょう……。でも、大丈夫ですよ。この試練を乗り越えれば、きっと彼らもあなたを認めてくれます」 何が大丈夫なのかさっぱりわからないが、長時間の搾精によって頭が馬鹿になっている彼は、もう簡単にデメテルの言葉に縋ってしまう。 「はいぃ……、俺、がんばります……」 「よしよし、立香はいい子ですね❤」 「デメテル。その哀れな子を甘やかすのもいいけど、せいぜい壊れないように祈っていなさい。さあカルデアのマスターさん、オナホ比べの時間よ。脳みそまで精子漬けにならないようにね❤」 「んむぉっ❤ んんっ!んじゅる……、んふっ、んぐううううっ!!❤❤❤」 ごぷっ!どぶっ❤どぷっ❤ 「ふふっ!3個目も挿れただけで射精したわねぇ……❤」 自動娼館で扱われている様々な種類のオナホール。 それを順番に藤丸で試すアフロディーテ。 「ん……、いいんですよ立香。どんどん射精しましょう……❤ちゅぱ❤」 四つん這いにされた状態の彼は、デメテルと口性交をしながら乳首をつまみ転がされていた。 超速で開発されていく雄乳首は、今や風に吹かれるだけでドライオーガズムに達しかねない敏感さだ。 「ふむ~~っ、ふ~~っ❤んんじゅる❤んん~~っ❤❤❤」 じゅっぽっ❤じゅっぽっ❤ぬろろろろろっ❤ぐっちゅっ❤ぐっちゅっ❤ぐっちゅっ❤ 「ふもおおっ!!!」 どびどびどびっ!!❤ 酷薄な笑みを浮かべたアフロディーテによって、オナホが旋回されねちっこく上下に扱かれる。 それだけでペニスは、うれし泣きのように精液をドバドバと軟体状の筒の中に無駄うちする。 もう、彼の精子が種を残すという本来の役割を果たす日は、永遠に来ないかもしれない― 続く ーーー 次回はいろんなオナホでぐだ男を搾精するよ。 普通の、生物もの、機械もの、尿道責めができるもの……、楽しみ。

Comments

ありがとうございます! 続編書くか…!

不爆輪 調

続編が見たくて夜しか眠れません

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