【鬼滅の刃】血鬼術、女幻催淫3
Added 2020-06-30 07:58:46 +0000 UTC「どうですかな、そちらの商売は」 「順調ですねえ。ふぉ……、いいぞしのぶ、もっと強く吸え……。ふう。最近は鬼と人間を戦わせるのが流行りでしてな。まあ人間が10人いようが鬼に喰い殺されるんですが、まれに人間でも強いのがいまして、日なたまで鬼を引きずって行って焼き殺す者もいるから面白い。そんな時は人間側に賭けた者たちは大盛り上がりでして」 じゅずず、じゅるるる、ちゅぽちゅぷ、くぷくぽ❤ 「うおお……、この乳圧、たまらんなあ……。いくら払えばうちにくる?蜜璃? お前なら三十……いや、四十まではわしが面倒を見るぞ」 「ははは、だめだめ、蜜璃ちゃんは今やしのぶちゃんと並んで萩本屋さんの稼ぎ頭だ。独り占めなど許されませんよ」 だぽん❤だぷん❤ばちゅん❤どちゅん❤ぐゅ~~~~っ❤ 「むぅ……、ならば、せめて、この乳に……、ぐおっ!!」 ごびゅっ!びゅぐっ!どびゅぐ❤ 西の荻本屋にて撫鬼の催眠血鬼術に陥った2人の柱。 胡蝶しのぶと甘露寺蜜璃は、調教と客の相手を経たことで、すっかり金持ちどもの愛玩具となっていた。 頭の中は男根に奉仕することだけで埋め尽くされ、体はどんなにてきとうに乱暴な愛撫でも、すぐに乳首をしこらせ潮を噴き散らすようになっている。 今も人道に反する行為で私腹を肥やす連中のイチモツを、熱心にしゃぶり挟んで扱きぬいていた。 「ほれきなさいしのぶ。大好きな二穴責めだ。しっかり両穴締めてご奉仕しろ」 「はい……❤」 普段の張りつけたような笑みでも、奥底に隠している怒りの表情でもない。 雄に媚びて快感を貪りつくそうとしている、どん欲な雌の顔だ。 ぬちゅぷ……、ヌプププププ……❤ 「ほ……おぉ……オオオ……❤」 濡れきり何百本という男の肉棒を受け入れてきた膣穴が、歓喜に震えながら肉根を飲み込んでいく。 拡張されすっかりケツまんこになった尻穴も、ほぐれた腸内に肉鉄棒を歓迎した。 「いやいや、何度味わってもたまらんね、しのぶくんの膣内は。きっちりマラ全体に絡みついてきて……、おお! いかん、油断するとすぐに搾られそうだ」 「この肉壺女め。そんなにケツ穴に子種が欲しいか?ふんっ!」 「ハッ❤ンオッ❤オ"オ"ッ❤あひっ❤ すご、これ、イク❤すぐイクっ……❤」 細くたおやかな手足で男にしがみつき、顔を胸にうずめて荒い息をつく。 肉穴の快感を覚え込んだ体は、獣のような声をあげることを止められない。 「ふふふ、弱い雌め。ほれ、犬のようにだらしない顔をしとらんで、接吻をせぬか」 「はーっ……❤はーっ……❤ は、い……❤ ぬろ❤レロ❤レロ❤ちゅっ❤ちゅぱっ❤」 「たまらんな……。射精すぞ……っ!」 「こちらも……! 味わえっ!!」 びゅぐっ❤びゅぐっ❤びゅぐっ❤びゅぐっ❤びゅぐっ❤ぶびゅびゅるびゅるるるるるっ❤ 「か……っ!❤ は……ひっ❤ んおおぅっ❤❤❤❤」 「おお、あちらも気合が入っているな。負けられないぞ、蜜璃」 ぐぼんっ❤ぐぼっ❤ドッチュっ❤ドッチュっ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ごりゅ❤ 「は……❤ あう❤ はひっ❤」 撞木反り。 仰向けに寝ている男の上に、蜜璃も仰向けで重なる。 そして小太り成金は、下から膣を深々と貫き挿れる。 奥までみっちりと女壺を犯された彼女は、蕩けた顔で可愛らしく淫靡な声をあげ続けた。 「あ……、あ……❤ おん❤あんっ!❤あんっ!❤ あ❤ おひっ❤ひいっ❤あーっ❤あっ❤やあっ❤お"んっ❤オ"ア"ッ!❤う~~~~……っ!❤」 にぢゅっ❤ごじゅっ❤ぐりん❤ぐりゅん❤ジュッポッ❤ジュッポッ❤ジュッポッ❤ 常人の8倍の筋力を誇る手足も、快感に屈服してだらりと垂れる。 メートル越えの強大な乳房が下から小突かれゆっさゆっさと蟲惑的に揺れ動く。 蜜璃は体を動かすことがまったくできず、快楽によってのみ痙攣を許されている状態だ。 「すっかり雌堕ちしたいい顔ですなあ。どれ、乳を拝借❤」 「ひゃあ……❤ お胸をいじるの……、あっ❤あっ❤あっ❤」 ほかの男どもによって右乳はつままれ転がされ、左乳は吸い舐めしゃぶられる。 「おほほ❤ 乳をいじられた途端に肉壺をきゅうきゅうと……❤ この淫乱乳牛め!」 ごりゅごりゅごりゅりゅっ!❤ 「ほおぉっ❤ だめ……え……❤ そんな、乱暴に、おまんこ突かないでぇ❤ おんっ❤おんっ❤おんっ❤はひぃっ!❤」 「ぐおっ!この、なんという、しめつけ……っ! こりゃあ、もたんっ!」 ドボッ!!どぐどぐっ!どば、びちゃちゃ❤ 「ん"お"っ!!❤❤ あ"っ……、あ……っ、し、子宮に、精液が、こん、なにぃ……❤❤❤」 鉄を溶かしたような重さの白濁汁を、ぱっくりと開いた子宮口から大量にごちそうされた彼女の子壺は、すっかり男たちに媚び堕ちした。 たっぷりと汗をかいた肌を下の男に預け、薄く開いた眼で熱い呼吸を繰り返す。 「ふふ、まだヘばるには早すぎるぞ蜜璃。ここにいる全員とおまんこして、一人一人に雌牛奴隷宣言をしようなぁ……」 ぐりゅんっ❤ 「ひいっ❤❤❤」 ぶしゅっ!! 「わた、くし、胡蝶、しのぶ……は、オ"ッ!❤ み、皆様の、雌犬奴隷として、ほひぃっ❤ お客様、が、ご満足、いただけ、おぁっ❤ る、まで、ご奉仕、する、こと、を、ち、誓います❤」 「お、同じく、甘露寺、蜜璃、も、雌牛、どれ、ひぎっ❤ い、として、お乳が、でる、まで、皆様、の、ほぼぉっ❤ マラマラ様に、ひいっ❤ 全身、全霊で、ご奉仕、いたします❤❤❤」 チンポを突っ込まれながら2人の雌柱は宣誓をする。 雌が堕ちる時には、いつも精液の匂いがする。 完 ーーー 2人の柱のエロ話は今回で終わりです。 次回は触手でドMちんこをいじめる話でも書いて、次々回はFGOの水着イベントの話を書こうかなと予定しています。 あくまで予定ですけど。