「ブルフフフ……。セーラームーンよ、人質の命が惜しくば抵抗をしないことだな」
「く……、わかったわ……。好きにして」
「よしよし、素直なことはいいことだ」
(みんながきっと助けに来てくれる。それまではこの妖魔に従って―)
「な……っ!? おおき、こ、こんな……」
「ブフルルル……。あのセーラームーンを犯せるかと思うと息子も滾るぜ!」
(こんな大きいのが、私の、中に……? む、無理よ! う……っ、それにすごい臭い……。獣臭くて、不潔で、……❤)
(ククク……、俺様のチン臭でもうたまらなくなっているようだな。雌を欲情させ排卵を促進させる、肉奴隷量産スメルでまずは頭の中がチンポ脳に、そして発情した肉壺は―)
「……! ま、待って、おねが」
「ブヒィ~~ンッ❤!」
(数時間後……)
「ヒブルルル……❤ セーラームーン……いや、うさぎが名器なもんだからついついヤりすぎちまった❤ どうだ、俺様の20発分の精子で腹がタプタプだろ❤」
「はい……❤ ご主人様の大切な遺伝子がお腹の中で泳ぎまわっています❤ ああ……卵子が、輪姦されて……オッ!❤ ほおぉぉ……❤ じゅ、受精しましたぁ……❤ 赤ちゃんの素に、お精子が入ってきてぇ、うさぎ、受精アクメしちゃいました……❤❤❤」
「ブルルル❤ よしよし❤ マゾメス肉便女としての第一歩を踏み出せたな❤ 今どんな気分だ?」
「幸せです❤ ご主人様に孕ませてもらって、アクメまでキメられるんですもの……❤」
「ブフルルル❤ うさぎは立派な妖魔の母になれる才能まであるみてえだな。ブフゥ……、だがよ、こんな幸せをお前1人で独占するのもずるいよなあ?」
「……❤ そうですね、この至福のアクメ、みんなにも味わってもらいたいです❤❤❤」
「そうだろうそうだろう。うさぎは仲間想いだな❤ それじゃ早速他のセーラー戦士たちも堕としに……じゃなかった、セーラー戦士たちに幸せアクメのおすそ分けにいくぞ!」
「はい、ご主人様❤」
完
不爆輪 調
2020-05-25 08:14:06 +0000 UTCよこへー
2020-05-25 07:55:10 +0000 UTC