オリュンポス敗北エンド~デメテルによる藤丸立香公開調教~
Added 2020-05-02 06:00:40 +0000 UTC"これより、カルデアの悪魔に神罰をあたえ、生まれ変わらせることとする。執行神はデメテル。場所は中央広場……" ギリシャに誕生した地球最大規模の異聞帯・オリュンポス。 その攻略を目指したカルデアだったが、機神の前に敗れ去った。 ついに命を落とすのか。 自分の落命を覚悟した藤丸だったが、なんと神々は彼を生かし、生まれ変わる洗礼を受けさせると伝えてきた。 なんにせよすぐに命を奪われないらしいことがわかった汎人類史最後のマスターは、か細い逆転の手を探ろうと― 「オ"オ"オ"オ"オ"オ"!!」 「はい、3射目です。たくさん射精せて偉いですよ、立香」 している余裕などなかった。 彼は今、全裸に目隠し、ギャグボールを口に入れられ、地母神デメテルのパイズリ搾精を受けている。 平均サイズのペニスを完全に飲み込んだ爆乳は、3回の射精でドロドロになった谷間でなおも男根を圧迫快感漬けにする。 「うう……、うう~~~……」 どんなにうなったところで、藤丸にはアフロディーテの精神汚染が完全にきいていた。 自分の体で今動かせるのは、情けなく再勃起し始めた雄槍のみ。 両手は頭の後ろ、両足はデメテルが肉棒をいじりまわしやすいように大股開きで固定されている。 「まあなんてはしたなくて情けない格好なのかしら!」 「カルデアの悪魔にはお似合いだ」 「デメテル様、その男にもっと罰を!辱めを!」 彼が洗礼を受けているのはオリュンポスの街中の広場である。 デメテルが自分たちを滅ぼしに来た悪魔に罰を与えていると知れば、市民たちの目が向かないわけがなかった。 「ふぐ……ふぅぅぅう~~~……!」 ムクムクムク…… 精神汚染によって羞恥を快感のトリガーにされている立香は、市民の自分をなじる声でペニスを肥大化させてしまう。 「まあまあ、アフロディーテも意地悪なことを……。でもねカルデアのマスター、これは生まれ変わる試練です。私たちは乗り越えられない試練は与えません。さあ、今度はゆっくりといきます。先ほどまでのようにあなたの弱点のカリ首を小刻みに集中的にズリズリしたり、ザーメン口を舌で責めたりもしません。ですから、少し、射精を我慢してみましょうね」 柔らかい微笑みを浮かべて搾精パイズリを再開するデメテル。 しかし我慢とは酷な話だ。 彼女の純白の巨大な柔乳は、肉竿全体にしっかりとフィットしてくる。 そして絹肌が肉胴から亀頭までをたっぷりと包み込む。 その状態でじっくりと上下だけでなく前後左右にズられてしまえば、我慢できる者などこの世にいない。 「ふぶ~~~!ん!ん~~~っ!」 びゅくっ!びゅくっ!びゅるっ! 甘い拷問に1分ともたずに降参する。 腰を震わせ前後させ、あさましく射精した。 あまりの快感に、精神汚染で強制的に立たされていなければ倒れていただろう。 「あらあら、これも我慢できなかったのね……。ええ、でも大丈夫ですよ。さあもう一度、何度でも母がつきあってあげますからね」 本神はそうとう手加減したつもりだったらしいが、そんなもの只人にとっては先ほどのパイズリと大した差ではない。 2億の快感が1億程度になったところで何も変わらないのだ。 「ふーっ……ふーっ……」 精神汚染で射精抑制機能のリミッターを外されている藤丸は、魔力やら体力やらを削ってまだまだ射精が可能だった。 「では次はあなたが腰を振ってみてください。はい、手は私と握って、そうです。口枷も解いて……、少し体全体も小さくしましょうか。……よし……と、顔を前に、ちゅ……、舌を出して、れる……❤ ふふ、小さくなっても素敵ですよ、立香❤」 両手をデメテルと恋人つなぎ、身長を小学校低学年あたりまで縮められ、自分で腰を動かし爆乳に肉根をうずめながら女神とべろちゅー。 夢のようなシチュエーションで本能のままに腰を振る。 気持ちいいから腰を振る。 身長と共に、精神、脳まで幼児退行しているらしい。 「デメテル……、デメテルママぁ……❤」 「あら、ふふふ、はい、ママですよ❤ 立香❤ いっぱいちゅっちゅして、腰をパンパンして、たーくさんぴゅっぴゅしましょうね❤」 に"ゅる❤に"ゅぽ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤へこへこ❤パンパンっ❤ 「んひぃっ!ママぁ!イッちゃうぅっ!!うっ、う~~~……❤」 「もう少し頑張ろうね立香。我慢我慢❤ ほら、いっぱいチューしてあげるから……。ぺちゃちゅぱ❤ぴちゃんちゅ❤」 乳間をしめていないにもかかわらず、突き入れている立香の雄根にしっかりと吸い付いてくるデメテルの谷間。 適度なハリと抜群の形、そしてとびぬけた大きさがなせるナチュラルパイズリだった。 「ダメぇ……、ふあ……、ちゅぱ、じゅる❤ あ、射精る❤ママ、射精ちゃう……!」 ぶびゅる❤びゅくどぴゅっ❤ 「あんっ❤ もう、立香ったら……❤ ちゅっ❤じゅるる❤」 「ママ……、ママ……、今敏感で……❤ あひ❤」 挟射したてで自分の精子でドロドロになった彼の幼ペニスを、デメテルは優しくお掃除フェラしてくれる。 「おお、悪魔にまでお慈悲を……。さすがデメテル様だ!」 「さあカルデアの悪魔……、いや、立香君!改心してオリュンポスで共に生きよう!」 「そうよ、争いも苦しみもない世界にいらっしゃい!」 周囲の市民たちの声が脳みそに溶け込んでくる。 とても強い誘惑だ。 犬のように舌を出し、とろんとした眼で藤丸は、ただただ下半身の気持ちよさと耳触りの良い声に耳を傾けた。 (それもいいな。あれ、それも?そういえばぼく、なにか、やらなきゃいけないことが……) 流される思考がほんの僅か何かに引っかかる。 うつろな表情で、それが何かを思い起こそうとする。 (まだ彼には抵抗の意志がありますね。心の一番奥深く、よほど強い想いなのね。でも、それは呪いと同じ。大丈夫よ立香、母に全てを任せて) そんなマスターの様子を見て、地母神は自らの愛で目の前の哀れな只人を救おうと改めて決意する。 「さあ立香。今度はお尻を舐めながらおっぱいでパンパンしようね❤」 「え……ママ、そんなの、きたないよぉ……」 しぶる立香をなだめすかし、デメテルは尻穴を丹念に丁寧に舐め回しながら、彼のペニスを再び乳で挟む。 オリュンポスの中央広場に、一度は人理を救った雄の、メスのような喘ぎ声が響いた。 --- エアコミケ初日ですね。 私もこれと、3日目と5日目にエロSSを上げる予定ですんで、暇な人は読んでくれると嬉しい。 ところでデメテルのエロ絵少ない、少なくない?