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不爆輪  調
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【鬼滅の刃】血鬼術、女幻催淫2

てろてろてろ❤ ちゅぷちゅぱ❤ 「お、お~いいよ、しのぶちゃん、先っぽ、もっと吸って……❤」 「んじゅっ❤んりゅ❤ ほうれひょうは、ちゅぱぱ❤ むちゅるりゅ❤」 「うお、お~っ、お~~っ❤」 びゅっ❤びゅうっ❤びゅっ❤びゅっ❤ 「んふーっ❤ こくっ❤ちゅぱっ❤ずじゅじゅっ❤」 「ほほう❤ 吸い取られる……っ❤うっ」 びゅぶっ❤ とぷとぷ❤ 「ん、こく❤こくん❤」 萩本屋。 鬼に手を貸す外道の巣窟で、血鬼術により奉仕奴隷となった胡蝶しのぶは、今日も男たちの精を搾りぬいていた。 「ご満足いただけましたか?」 「最高だよ。また来るからね❤」 「はい、お待ちしています❤」 媚びた態度に男どもを喜ばせるための手練手管。 全て彼女がここに捕らえられてから、徹底的にたたき込まれたものだった。 捕らえられたと言えばもう一人、しのぶと同じ柱であり、怪力無双の桜髪。 甘露寺蜜璃も、客へのご奉仕のまっ最中だった。 「レロレロレロレロ❤ わー、もうおっきいですね❤ 傘の裏のとここうやってぇ……❤」 かりかりかり❤なでなで❤ じゅる❤ べろべろべろ❤ 「ほうお……❤ 蜜璃ちゃんの、ケツ穴舐め、手コキ、うほほ❤」 「えへへ、カリ首を指のわっかでおおって……、小刻みに、こうですよね❤」 ちゅこちゅこちゅこちゅこ❤ちゅくちゅくくちゅくちゅ❤ 「くふ~~っ❤ 前に教えたの、覚えて、うお❤うお❤うお❤」 くちゅくちゅ❤ずずじゅっ❤ぢゅるっ❤ぢゅるっ❤ぢゅるっ❤ (舌でお尻の穴ほじりながら、根元からちょっと強めに搾るように……) こちゅ❤こちゅ❤こちゅ❤こちゅ❤にゅこにゅこにゅここっ❤ 「う……ぐう、射精……るっ!」 びゅ~~~っ❤ぶびゅ~~~っ❤びゅぷぷ❤ 「はーい、全部ぴゅっぴゅしてください❤ はむはむ❤ くぽくぽくぽ❤」 「おふうっ❤」 びゅびゅっ❤ びゅるびゅるっ❤ 「ん❤こくん❤ えへへ、気持ちよかったですか?」 「ああ、搾り取られた……。また頼むよ」 「はい❤ちゅっ❤」 最後に肉棒に口づけをして、蜜璃は客を送り出した。 「しのぶちゃん、蜜璃ちゃん、2階で2人をお相手したいってお客さんだよ。行っといで」 「わかりました」 「わーい、しのぶちゃんといっしょだあ」 「蜜璃ちゃん、はしゃいでお客様に粗相しちゃだめだよ~」 「はーい❤」 薄い一重をまとった2人が、2階にあがる。 「失礼いたします」 「おお、待ってたよ2人とも」 襖を開けると、そこにはすでに半裸で肉棒をガチガチに勃起させた男が座っていた。 「さ、舐めてくれ。2人で両側からね」 「「はい❤」」 かしづいた2人の柱は、躊躇なく肉マラに顔を近づけた。 むわぁ……❤ 「わあ……❤」 「これは、また……❤」 「ふふ、すごいにおいでしょ? 2人が喜ぶと思ってここ数日湯あみをしてないんだ」 「お気遣いありがとうございます❤ べろべろ❤」 「う~、うずいちゃう❤ ちゅぱちゅぱ❤」 くっちっ❤くっちっ❤ねろねろ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぱちゅぴペロペロ❤ねちゅねちゅにちゅちゅぱ❤ 椅子に座り、股をひらいた男の足元で、膝をついた女柱達が丁寧な口淫を見せている。 2人で仲良く半分ずつ、亀頭を唇でおおい連続接吻。 カリ首を両サイドから舐めあげ、肉槍を唾液まみれにコーディング。 しのぶが亀頭をほおばって吸い上げれば、蜜璃は玉と裏筋を舐めてアシスト。 かと思えば競うように鈴口に舌を甘差ししてくる。 敏感な先端を2匹の赤ナメクジが這いまわると、男はたまらず快感のため息をつく。 れろれろ~~~っ❤んぽっ❤んぽっ❤んぽっ❤ちゅぼちゅぼちゅぼ❤レロンレロンレロンッ❤ うち頬をべったりとペニスにはりつけてのフェラ、かと思えば舌先だけで焦らすように亀頭を叩く。 口に含んでの先端舐め回し、両側からの竿舐め、あえて亀頭に息を吹きかけるだけ、なんてこともする。 「ちゅぽちゅぽちゅぽ❤ じゅるじゅるじゅるるるる❤ ぬぽぽ……❤」 「どうでしょうか? なにかご希望がありましたら、お申し付けください」 男のちんぽをがっつりくわえこみ、じゅるじゅると卑猥な音をたてて吸いしゃぶる甘露寺に代わり、しのぶが艶やかな声でたずねる。 「いや、特に、という、より、もう限界……!」 どびびゅっ!ドピュ❤どぽ❤どぷどぷ❤ 「ん……!? んふ……❤ん……❤ ごく……❤ごく……❤ ごくん❤ はぁぁ……❤ ごちそうさまです❤」 急な射精にも慌てず騒がず、桃色髪の鬼狩りは、白濁にごり汁をしっかりと受け止め精飲した。 うっとりとした顔で口を大きく開け、舌を突き出して口の中に何も残っていないことをしっかりとアピールする。 「あら、私の分まで飲んだんですね……」 「ひゃっ!?ご、ごめんなさいしのぶちゃん! つい……」 「『お客様の一番搾りは分け合おう』私、そう言いましたよね?」 「あわわわわわ……」 にっこりとほほ笑んだまま般若のような怒気を放つしのぶにたじたじの蜜璃。 「まあまあしのぶちゃん、私はまだまだ射精せる。次は君にごちそうするから、その辺にしてあげてくれないかい?」 「まあ、私ったらお客様の前で、申し訳ありません……」 「いやいや、それだけ私の精液を飲みたいということだろう?悪い気はしないよ。さあ、次は2人で紅葉合わせでも頼もうか」 「「はい❤」」 2人の奉仕は続く。 男の精力が尽きるその時まで― ーーー 鬼滅の刃、いよいよ完結しそうね。 そんで無限列車は10月16日に公開だそうだけど、それまでにはコロナおさまってるといいなあ。


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