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不爆輪  調
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精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話5~シャルロット・コルデー~

ズリュっ❤ズリュっ❤ズリュっ❤ 「ん、あれ、私……」 シャルロット・コルデーは自分を揺さぶる振動と、その大きな胸に生暖かい何かがこすりつけられている感触で目を覚ました。 ぬりゅっ❤ぬりゅっ❤ぬりゅっ❤ 瞼を開くと、そこには大好きなマスターの顔と― 「おはようシャルロット。いきなりだけど、もう、射精るッ!」 深桃色の亀頭。 彼女がそう認識した次の瞬間、 「あん❤」 びちゃ❤ びゅるっ❤ びちゃびちゃ❤ 鈴口から白濁ザーメンが噴き出し、シャルロットの美貌をべったりと汚した。 『日常セックスがしたい、ですか?』 『うん、セックスが日常に溶け込んだ感じのプレイがしたい』 『私はもちろんかまいませんけど、それはどうやってやるんでしょう?』 『えっとね、シュミレーターを俺が元いたところを再現できるように設定して、どっかのマンションの一室でいいかな。そこでしばらく暮らしながら、俺にあわせて欲しいんだけど……』 『わかりました。いえ、まだどういうプレイをするのかはわかってませんけど、マスターと一緒にシュミレーターに入ってセックスすることだけはわかってます!』 『そ、そう? じゃあいこっか』 「レロ……、じゅるる❤ ぷあ……❤ あの後一緒に寝て、早く起きたほうが相手をエッチな悪戯で起こすんでしたね、マスター❤」 「ふ~……、うん、シャルロットの無防備パイズリとっても良かったよ❤」 「嬉しい❤ じゃあ、顔洗って、ご飯の支度しますね」 「裸エプロンがいいな」 「わかりました、マスター❤」 しばらくしてキッチンからコーヒーの香りが漂ってきた。 シャルロットは慣れた手つきでパンを焼き、冷蔵庫からマーガリンやジャムを取り出していく。 (赤いアーチャーさんやライダーさんに教わったかいがありました!) 男をものにするならまずは胃袋をつかむのが定石!と誰かに聞いた彼女は、魔力リソース確保の合間を縫って料理の研鑽に努めてきた。 どんな状態、どんな食材でもマスターを満足させられるようにと。 「マスター、もう少し待っていていくださいね。あとちょっとでパンが焼けますから♪」 まるで新婚夫婦のようだと、上機嫌で鼻歌まで歌い始めたたわわのアサシン。 体も知らず知らずのうちにリズムを刻んで動き、そのたびにエプロンでは絶対に覆えない尻肉がぷりんぷりんと可愛らしくも淫靡に揺れた。 「……」 その様を見て、精力が絶賛限界突破中のマスターが我慢できるわけもなかった。 「さあさあパンも焼きあがりましたよマスター。簡単なものですけど、朝食はしっかりととってひゃあ!?」 オーブンの音を聞き、焼きあがったパンを皿にのせようとしていたシャルロットは、後ろから抱きすくめられる。 「ち、ちょっと待ってくださいマスター。食事のあと、食事のあとに金玉空にしてあげますから❤ ですから今は……、あ、ダメ、そんな、こすり、つけ、られ、たら……❤」 「シャルロットのお尻がエッチすぎるのがいけない。挿れるよ」 「それは、マスターが……」 「挿れるよ」 「はい……❤」 そもそも裸エプロンなぞをリクエストしたぐだが悪い気がしないでもないが、尻に擦り付けられた熱い肉棒に、シャルロットの子宮は疼きを止められなった。 自分の恋焦がれる人が、自分を求めてくれているという幸福感。 圧倒的な雄によって屈服させられたいというマゾメス本能。 感覚と本能の相乗効果により彼女の子壺は緩みきっている。 ずじゅぶ……❤ 「かひっ……❤」 遮るものは何もない。 イキリ勃ったマスターの陰茎は、愛蜜をたらして待ち構えていた膣内にスムーズに進入していく。 ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ドチュッ❤ にゅぶぶ~~❤ パンッ!パンッ!❤パンッ!❤パンッ!❤ 「あっ❤ひっ❤あひっ❤おんっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤」 パコパコパコパコッ!❤ ズッチュっ❤ズッチュっ❤ズッチュっ❤ズブジュっ❤ 「ほっ❤オ"ッ!❤オ"おッ!❤ ます……❤ まっへ❤ だめっ❤ あおぅっ❤!!」 叩きつけられる腰を、巨大な美尻が受けとめる。 相手のことを考えない、自分がひたすら快感を貪り子種をぶちまけるためだけのピストン運動。 だというのにシャルロットは何度も何度も絶頂した。 ひだが肉棒の凹凸で擦られるたびに理性は削り取られ、子宮口に亀頭が直撃すれば脳内を稲妻が駆け巡った。 「いくっ❤またいくっ❤ ~っあっ❤ ひぃっ!!❤……っ❤ っ❤ あっ❤あっ❤あっ❤ んあっ❤ とめへっ❤ つよ、いくっ❤ またイグゥッ!!❤」 天井を擦られ膣奥をえぐられ肉柱によって肉壺を躾けられる。 ズボズボズボズボ❤ ぐりぐりぐり……❤ タンッ!❤タンッ!❤タンッ!❤タンッ!❤ そうしているうちにもマスターの腰振り動作は小刻みになっていく。 絶頂に次ぐ絶頂で息も絶え絶えだというのに、デカ尻アサシンはヒップをピストンにあわせて振りたくり、雄槍に媚びた奉仕を忘れない。 「わっ、シャルロット、締めすぎ、……っ、……くはっ!❤」 ビュバッ!❤ ドブビュルッ!❤ ドグドグッ❤ 「~~~~!❤~~……~!!❤❤…………~~~っ!❤…………っ❤っ❤」 言葉にならないイキ声とともにアクメったシャルロットは、脳みそが吹き飛んだのではないかという錯覚に陥った。 それほどの量の快感濁流が、彼女の脳みそにぶち込まれたのである。 「お……っ❤ ほお…………❤ ❤❤❤」 キッチンに手をついて荒い息をつき、つっぷして余韻に浸る雌アサシン。 ぐだもとりあえずは満足したのか、息を大きく吐き出してシャルロットに覆いかぶさる。 「もうちょっとシャルロットのスケベ穴ほじってたかったなあ。急にしめるなんてずるいよ」 「ごめ……なさ、気持ちよくて、つい……❤」 「ふふ、でもシャルロットも気持ちよくなってくれてたんだね。この後もガンガン犯して気持ちよくさせるからね❤」 「ッッッ❤❤❤ い、いえ、私が、私がマスターにご奉仕、しなくちゃ……」 絶頂で半分とんだ状態でもなお、健気にマスターを想うシャルロット。 アクメりたいという気持ちを抑えて尽くしてくれようとする、そんな彼女に愛しさを覚えながらも、 「うん、それはこの後の食事の時にしてもらうから。そのあとはちょっと、街に出ようね❤」 シャルロットは彼の言葉の意図を完全には理解できなかったが、この後、お互いがさらに濃密に絡み合うことだけはわかった。 (もっと頑張らなきゃ……❤) 乳首を後ろから撫で転がされて再び性感を昂らされながら、シャルロットは期待に腹部をうずかせ、秘泉から愛水をあふれさせるのだった。 ーーー レイド戦、ジャックちゃんをもうちょい倒して塵が欲しかった。


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