精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話3.5~ジャンヌ・オルタ~
Added 2020-02-09 07:06:24 +0000 UTC「オルタ……っ!オルタ……っ!」 「あっ❤あっ❤やあっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んっ❤んっ❤んうっ❤」 簡易ベッドに体を預け、竜の魔女は可愛らしく喘ぐ。 後ろから突かれて体が揺れる。 それに連動して豊満な乳もゆさゆさと揺れている。 挿入中でもなお誘惑してくる乳の引力に魅かれたぐだ男は、腰をつかんでいた手を前に回した。 「んん……っ❤ ちょっと、乳首、あんっ❤ はっ❤あっ❤ この、やあっ❤だめぇっ❤ ちく、び、よわい、……っ、あっ❤ しって、この❤ あっ❤ううっ❤……っ❤~~~~っ❤❤」 ジャンヌ・オルタの制止を無視し、しつこく乳首をなぶりまわす。 もまれるだけでも体をひくつかせる彼女が、乳首までつままれてはたまらない。 膣から登ってくる快感に、乳で発生した快感が合流。 3点合わせの悦流は、脳に到達した後制御不能の電流と化して全身に伝播する。 「うあ……っ❤ ~~……っ❤ っ……、❤ はっ…………❤ あっ……~~~~~っ❤」 いつもは吊り上がっている目が蕩けて下がり、半開きになった口からは舌をつたって喜悦のよだれがこぼれている。 くりくりくり❤ ぱこぱこぱこ❤ ついにはベッドに顔を突っ伏して快感に悶える白髪の乙女。 ぐだ側からその表情は見えないが、見るまでもなく普段の彼女からはかけ離れたゆるんでうるんだ表情になっていることは想像するにたやすい。 びくつく大きな尻に首筋をつたう汗、蒸気したうなじと乱れた髪。 後ろから得られる視覚情報だけで、彼の興奮はさらに加速した。 「好きだよオルタ。好き♡好き♡」 背中に覆いかぶさりアベンジャー(今はバーサーカーの霊基)の耳元で本能のままに言の葉を紡ぐ。 「……っ!ば、なに、おっ❤ いって、あんっ❤ ああっ!❤ 深い❤ はひっ❤ひいっっ❤❤いっ……❤……~~っ❤……………………っ❤っ❤っ❤っ❤~~~~~~~っ❤」 体を密着され奥の奥までペニスを挿し入れられた。 それだけで頭がおかしくなりそうなほどの快感だというのに、自分が惹かれた相手から気持ちを込めた言葉までかけられてしまえば、もうジャンヌに抵抗する術は残されていない。 ぬぷ❤ぬぷ❤ぬぷ❤ぬぷ❤ぬぽ❤ぬぽ❤ぬぽ❤ぬぽぽ❤ずちゅ❤ずちゅ❤ずちゅ❤ずちゅ❤ 「あ~~~~っ!!❤ああっ!!❤あっ❤あっ❤あっ❤ああっ!!❤あーーっ❤あ……っ❤ああ❤ああ❤あ❤………………………っあっ!!!❤❤❤❤」 「オルタ……、オルタ……!オルタ!オルタァッ……!」 ビュクビュクビュクッ!どびゅっ❤ぶび……❤ 大きな絶頂とともに膣圧が一気に上がり、マスターはたまらず彼女の秘部に精子を注ぎ込んだ。 ぬぷぬぷ❤ぬちゅずちゅずちずち❤ ぐりぐり❤ とんとんとん❤ 「はーっ❤あっ❤はーっ❤あっ❤ あ、あんた、わざと、ほっ❤おっ❤あひっ❤ひんっ❤」 「あ、オルタ、そんな、しめつけないで……。うっ!」 ビュルルルッ!!どっびゅ❤ 「あひっ❤ ふい、う、しゃ、~~~~~~~っ❤❤」 「舌、おるた、ん……、れるじゅる」 「んあ……、あっ❤あう……っ❤」 4度目の射精だというのにまったく萎える気配をみせないぐだの肉根。 最初の激しいセックスから一転、今は挿入したままじっくりとした腰使いで攻め立てられる反転聖女。 幾度となく口づけを交わし、膣の形を彼のものになじませられていく。 己の主が1度射精する間に、彼女は十数回絶頂させられる。 イっているから止めてくれとだいぶ前から折れたプライドで懇願しているが、ぐだはそれを聞き入れてくれない。 ひたすら自分の名前を呼び、好意を伝え、唇を奪い、乳をもみ、乳首を転がし、クリ豆をいじり、スローピストンで昂ぶりをキープする。 「オルタ好きって言って。イクとき好きって言って♡」 「おことわ、あひっ❤ひぃっ❤やあっ❤おっ❤おうっ❤お"っ❤お"っ❤お"っ❤」 ごつっ❤ごつっ❤ごつっ❤ずぼずぼずぼっ❤ 「言って、言え」 きゅん❤きゅん❤きゅん❤ (ああ、もう、あイクっ❤ なに、おりてきてんのよ、私の子宮! あっ❤あっ❤あっ❤またいくっ❤ こんな、都合のいい、ちょろい女、うぅ…❤ そんな、とこ、突くなあ❤ ひいっ❤ すきぃ❤マスターちゃんちゅきぃ……❤) スローセックスで意地も擦れた態度もすべて蕩かされたジャンヌ・オルタ。 そこに自分が憎からず想っている(精一杯の過小表現)相手のピストンと同時の命令。 もう、耐えられなかった。 「んっ❤ 好き❤マスターちゃん、好き❤ あ、また、いっく……❤ すきぃ❤好き❤おおおっ❤おっ❤おうっ❤ あ"あ"っ!❤」 「俺も好き❤ オルタ、くっ……! もう一回射精したら、今度はケツ穴犯すからね♡ そのあとは俺のケツ穴も舐めてね! 好き♡おるたおるたオルタ♡」 ずこずこずこずこ❤ じゅどじゅどじゅどじゅどっ!!❤ ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤ 「ああ!!❤あ"~~~~~~っ❤❤ あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤ひぃひぃい!!❤」 「くはっ……!」 びゅるるるるるっ❤❤❤ ぶび~~~~~っ❤❤❤❤❤ ぶびゅるるるるるる!!!!❤❤❤❤❤❤❤ 女陰にひとまずのとどめとばかりに、マスターの精が解き放たれた。 正常位で体重をかけ、痙攣してのけ反るオルタの子宮に、尋常ではない粘り気の白濁汁を注ぎ込む。 「……っはっ❤ …………っ❤ …………おっ❤ おぉ……っ❤ ………………❤❤❤」 今日一の特濃ザーメンで大いにイキ散らす元聖処女。 彼女のマスターもしばらく極上の女体に己の遺伝子汁を放出する快感に浸っていたが、射精を終えると名残惜し気に絡みついてくる膣内からイチモツを引き抜いた。 ジュ……っポンっ❤ 「ほひぃっ❤」 チン抜きアクメをキメたジャンヌ。 ぐだは舌なめずりをするといまだにひくつく彼女をうつぶせにし、迷いなくそのアヌスに肉槍を突き入れた。 その後結局、北斎と楊貴妃のフォーリナーコンビが迎えに行くまで、ジャンヌは彼とあらゆるプレイに興じ、たっぷりと彼の好みを仕込まれたのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 徹底的にイカされるオルタいいっすね。 今日(2020年2月9日)はワンフェスですが、みなさん現地に行きましたか? 私は来年こそ現地に行ってエロいフィギュアを見てきたいと思ってます。