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不爆輪  調
不爆輪 調

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【鬼滅の刃】血鬼術、女幻催淫

女性の鬼殺隊員ばかりが姿を消す遊郭がある。 場所は西、これを重く見た鬼殺隊は、ついに2人の柱を派遣する。 胡蝶しのぶ、甘露寺蜜璃。 毒のエキスパートとしなやかで尋常ならざる筋力の持ち主。 上弦の鬼とも渡り合えるだけの戦力が、西の遊郭へと投入された。 「しのぶちゃんと一緒の任務~♪」 「はいはい、気を引き締めていきましょうね」 どちらが年上なのかわからないやり取りをしながら、彼女たちは西を目指した。 男と女の逢瀬の場。 遊郭にて早速調査を開始した2人。 途中で蟲柱が何度も何度も何度も何度も、男どもから声をかけられたり、恋柱が食べ物につられまくったりといろいろあったが、どうにか消えた鬼殺隊員の情報は手に入れられた。 曰く、ここ最近数人の娘が「萩本屋」に引き取られたとのこと。 そして二度とそのまま姿を見せなかったと。 「さて、鬼がでるか、蛇が出るか。十中八九鬼でしょうけど」 「隊員たちが捕まってるなら早く助けてあげないとね!」 こうして2人の柱は萩本屋の敷居をまたいだ。 そこが鬼と結託した人間どもの、邪淫の巣窟とも知らずに。 じゅるるるるっ、れろれろれろ、ぢゅぱぢゅぱっ❤ くちくちくちくちくちっ❤ くりくりくり、コリコリ❤ ぷしゅっ! 「んお❤ おっ❤おっ❤おっ❤ ほおおおっ❤」 「あっ❤ あっ❤ ひっ❤ ひぃっ❤ だめっ❤ いぐっ❤ おおっお” お” お” お”っ❤」 数日後、裸に剥かれて両手足を縛られ、目隠しをされた状態ではしたなさすぎる声をあげる2人のメスがいた。 萩本屋の地下、乳首を吸い上げられ、怪しげな薬を肉豆と肉ビラに塗り込まれ、汁と潮を排出しながら調教されているのは、紫がかった黒髪に蝶の飾りをつけた胡蝶しのぶと、頭頂部は桃色、まとめたおさげは黄緑色という奇抜な髪色の甘露寺蜜璃だった。 「張形いくか」 「よしきた。しのぶちゃ~ん、今日は昨日よりでっかいのをぶちこんであげるからね♡」 両足を縛る縄が張られ、彼女たちは足を開いたがに股の姿勢を強要される。 ぬぢぢぢぢ❤ にゅっこっ❤にゅっこっ❤にゅっこっ❤ 「ほぼおっ❤ うう”っ……❤ ハッ❤ハッ❤ おぎ……っ!❤」 ぬっぢっ❤ぬっぢっ❤ぬっぢっ❤ ぐりぐり、ごりゅごりゅぅっっ❤ 「ぐひっ❤ お"お”……っ❤ ひぎっ❤ ひぃっ❤ いっ……くぅっ❤ はへっ❤ へぇぇえええ~~~っ❤❤❤」 ここ数日でほぐれきった二穴に、ぬめり汁をたっぷりとまぶした野太い張形が抽挿される。 男たちは遠慮など欠片もない手つきで、雌汁を噴く秘所を開発していった。 「しのぶちゃんさあ、イクときはどこでイクか申告しろっていっただろ? そんなんじゃ立派な花魁になれねえぞ」 「へひっ❤ へぇぇえっ❤ 申し訳、お"ひぃっ❤ お"っ❤❤お” ❤ おまんご❤ おまんこと尻穴でいぎま”ずう”っ❤」 「そーそー、てめえだけ気持ちよくなっちゃぁいけねえよ。お客さんのことを考えねえとな。ほれほれ♡」 ゴリゴリ❤ ぞりぞりっ❤ ぐちゅぐちゅぐちゅ❤ 「う”う”っ~~~~~っ❤ あっ、あ”~~~~~~~~~っ❤ まだいっぐ❤ 二穴アぐメる”ぅううううううううう❤❤」 普段の年齢以上に落ち着き、理知的な彼女の喉から発せられているとは思えないほどの嬌声である。 舌を突き出し体をのけ反らせ、幾度も絶頂に痙攣し、ひゅーひゅーと喉を鳴らす。 鬼殺隊員が彼女の今の姿を見ても、すぐにはこれが胡蝶しのぶとは信じられないだろう。 「ふぎっ❤ふぐっ❤ あ"お” あ"~~~~っ❤❤ ……っ❤~~~~~~~~っ❤」 「こらこら蜜璃ちゃん、しめつけすぎだって! うわ、がっちり咥え込んで抜けねえ……。あんだけ薬盛ったのによぅ……」 恋柱を担当している男は、筋肉弛緩剤を投薬されたにもかかわらず、ものすごい喰い絞めを見せる恋柱にあきれ果てていた。 しかたなく、 「おら、大好きな乳首責めだ。ちゃっちゃかまんこ緩めろ!」 カリカリカリ❤ぎゅぎゅぎゅっ❤くりくりっ!❤ 「ひっ❤ おんっ❤ あっ❤あっ❤あんっ❤いくっ❤乳首っ❤ひいっ❤」 並の女性よりはるかに大きいしのぶの乳房を、さらに上回るデカさの胸の先端が甘掻きされつねられた。 薄桃色で巨大な乳輪と、同色だが充血して少し濃い色になっているぷっくりとした乳首は、その刺激を受けて嬉しそうに震えている。 「よし弛んだっ!っと」 ぬ"り”ゅり”ゅり”ゅり”ゅ❤ ズリュリリュ❤ むりゅるるるるる❤ 「おほっ❤オオッ!❤ んおおおおおおおおおおおっ❤❤お~~~~~~~~~っ❤❤❤❤」 乳首に気を取られたのか、張形を締め付けていた膣筋が少しゆるむ。 そのすきに男は一気にぶっといそれを同時に2本も引き抜いた。 その快感はすさまじく、甘露寺は目を白黒させながらがくがくと腰を震わせる。 もはや正常な思考など1ミリも働かない。 頭の中は快感に支配され、次々に襲いかかってくる悦波で脳みそを揺らされ続けていた。 「はーっ❤はーっ❤ きもち、いい❤ きもちーの❤とまんない❤かひっ❤ひいっ❤ほおおおおおっ❤❤」 「お薬追加しよーねー♡ もう適量の5倍くらいになるけど、まあ蜜璃ちゃんなら大丈夫でしょ♪」 弛緩剤と媚薬、本来気軽に使っていいものではない2種の薬物が、雑に恋柱に注入された。 「あ、あ”~~~~~~~~っ❤~~~~~オッ❤……………っ………❤……かへっ❤へえええええええええええ❤❤」 ブシュッ❤ジョバッ❤じょぼぼぼぼっ❤ 「おわ!? あらら、潮噴きまくり。ん~? 副作用か? ま、いいや。ほれ水ちゃんと飲め。そんで気のすむまで噴潮しな♡」 「んぐ、ごくっ、ほひぃっ!❤ あっ❤いぐ❤おしおっ❤とまんにゃいっ❤いぐいぐいぐぅっ!❤」 ブジュジュっ❤ぶしっ❤ヴゅばばばっ❤じょばぁぁ~~~~~~~~っ!❤❤ 2色の甘美な鳴き声に、時折混じる体液の排出音。 地下に響く淫らな二、三、四重奏は、それから休憩をはさみつつ、三日三晩続いたという。 「げへへ、どんなに強かろうと、”女”である限り俺の血鬼術の前では無力よ」 萩本屋の二階、遊郭の楼主の部屋には化け物が、鬼がいた。 瞬きしない目が3つ、全て真っ青という異常さ。 口は裂け、耳は尖り、爪は鋭く。 四肢に異様に浮き出た血管もまた、人外の者である証拠だった。 「いやあ、撫鬼(なでおに)さんには本当に感謝してますよ!これまでの女もよかったですが、先日捕まえた2人は特に上玉だ!……一人は髪の色があれですが、まああのツラとスケベな体なら客も文句を言わないでしょう」 人を喰う鬼を前にしているというのに、楼主はへらへらと言葉を並べる。 「ふん、女なぞいくらでもくれてやる。それより食いでのあるガキは用意できてんだろうなぁ……?」 撫鬼と呼ばれた鬼は、長い舌をのぞかせながら目の前の男に問いかける。 「もちろんです!この街にゃ親を亡くしたガキども、そもそも親が捨てたガキどもがたくさんいまさあ。そのへんの奴をちょちょいと食い物で釣っちまえば……」 「げひひ、そうかそうか。なら早速喰いにいくか。これからもよろしく頼むぜ、萩本屋」 「そりゃもうこちらこそ!ささ、人払いはしてあります。こちらの部屋へ」 こうして今日も遊郭の一室で惨劇は繰り返される。 撫鬼、男子のみを喰い、その血鬼術は、女性を意のままに操ることができるという恐るべきものだった。 ーーー 唐突に鬼滅の刃で1本書きたくなったので。 気が向いたら続き書きます。 FGO水着ラスベガスは来月まで待ってね。


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