精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話4~楊貴妃とお栄~
Added 2020-01-05 06:55:06 +0000 UTCばすばすばすばすばす!❤ パンっ❤ パンっ❤ パンっ❤ パンっ❤ 「あっ❤ あっ❤ あっ❤ ま、ますたぁどの、ちょいと、ちょいときゅうけ、おお~~~~~~~~~~っ❤❤❤」 どびゅるっ!ごぷ、ごぷ❤ びゅ~~っ❤びゅ~~っ❤ とんでもない量の精液が、お栄の膣内に放出された。 これで4発目。 ぐだのピストンで子宮を躾けられた彼女は、その後も衰えない彼の剛直にみみず千匹の膣肉を絡みつかせていた。 しかしそれをものともせずにかきわけえぐるイチモツに、どうしても後手後手に回ってしまう。 連続ポルチオで脳天を貫かれ、体に力が入らなくなったところを寝バックで膣奥を重点的に可愛がられた。 いつも絵のことだけ考えられていた脳内を、巨大な快感で真っ白にされる。 今は2人が交尾に没頭している布団は、汗と体液、精液と潮で、元の白い部分の面積のほうが少ないほどに変色していた。 「お栄さん、可愛い、好き、もっともっとエッチしよ」 「まっへ❤ ま、ますたぁどの、これいじょう、やられたら、おれ、えを、えをかけなくなっちまう❤ ますたぁどのと、ずっとせっくすしていたくなっちまう……❤」 「~~~~~~~~~❤❤❤❤」 普段は快活で男勝りなしゃべり方をするお栄が、しおらしく可愛らしく、蕩けた表情で懇願してくる。 ぐだは彼女の膣内に挿入したままだった肉根が、再勃起してくるのを感じた。 「そんなことをそんな顔で言われたら、ますますモノにしたくなっちゃうよ…❤」 ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ぬぷっ❤ 「おっ❤おっ❤おっ❤ますた、まへって、んおっ❤ほっ❤ほっ❤ほぉっ❤」 うつ伏せで痙攣するお栄にのしかかったぐだが、彼女と指をからめてピストンを再開する。 葛飾北斎の娘は、荒々しくも多幸感あふれる責めに脳のキャパシティが限界を迎えていた。 膣形はすっかりマスターのそれに馴染み、肉ヒダ1枚1枚をべったりとまとわりつかせて少しでも多くの快感を貪ろうと貪欲に蠢く。 ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこ❤ ごりゅごりゅ❤ どっちゅっ❤ どっちゅっ❤ どっちゅっ❤ どっちゅっ❤ 「お栄さんって着やせするタイプだよね。いや、おっぱいはでかいってわかりきってたけど、お尻ももちもちでさ。安心してちんこ突き込めるよ」 子供を産むのに適した尻をがっちりとつかむと、ぐだはじっくりと抽挿運動を続ける。 じっくりじっくりとほぐれきったお栄の雌ボディを、さらなる高みに連れて行こうとする。 「やだぁ❤ おちる、おちるのやぁ❤ だれ❤たすけ❤」 「はいは~い、お栄様。復活した私が助太刀しちゃいますよ♪」 陥落寸前のフォーリナーに、カルデア4人目のフォーリナーが救いの手を差し伸べる。 もっとも実際には舌をぐだの尻穴に差し入れたのだったが。 「ふぉっ!?」 不意打ちで敏感なアナルを貫かれた彼は、頓狂な声をあげてしまう。 「ふふ、マスター、そうやってすぐに女の子を堕とそうとするのはよくありませんよ。ちゅぱちゅぱ❤ お栄様、あと1発だけ耐えてくださいね。マスターにすっごいの射精させちゃいますから❤ れるれる❤」 自らの主のアヌスを舐めまわしながら、楊貴妃はお栄に声をかける。 「わか……った。1発だけな、ら、なんとかすらあ!❤」 今にも蕩けおちそうだった天才絵師も、最後の気力を振り絞って膣を絞り上げた。 「あが……! く、くそ、ひぃ! ちんぽ、もってかれる……!!」 もうまったりとしたほどよい刺激しか与えてこないだろうと油断していたヴァギナが、搾精名器としての動きを取り戻したことに焦るマスター。 そうこうしているうちにも前後からの挟撃は激しさを増し、イニシアティブはすっかり2華の絢爛なフォーリナーに握られてしまう。 「ん~、マスターのお尻の穴、ひくひくしてて可愛い❤ もっともっと舐めて欲しいんですね❤」 ずびびびびび❤ ちゅぷちゅぷ❤ つるるるる❤ 「さぁ……っ、さぁ、ますたぁどの、今まで散々嬲ってくれたお返しサ。そら、俺の迎え腰もなかなかなのもんだろ?❤」 みちみちぎゅちっ❤ ぐにゅぐにゅ、ぬりゅりゅりゅりゅ❤ 「あ、あ、あ、ちょ、たんま、あ、射精……っ、る❤❤」 射精を促す舌さばきと、まとわりついて扱き倒してくる膣壁に、人類最後のマスターはあっけなく白旗を上げる。 びゅっ❤ どぶっどぶっ❤ びゅ~~~っ❤ ぶびゅ~~っ❤ びゅ~びゅ~~っ❤ びゅるるるるるるるるるる❤ 「うふふ、じゅるるる❤ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ❤」 「あ、ようきひ、いまダメ❤ おっ❤おっ❤おうっ❤おほぉ~~っ❤」 びゅるるっ❤ ぶびぶびぶびゅびゅ❤ 「う、うそだ、ロ❤ まだ、どんだけ、お、イク❤ ひっ❤ いっ❤ ああっ❤ とまんな❤ ッ❤……っ❤ んおっ❤ ほっ❤ ほぉっ❤ …………ッ❤ っ❤ ❤❤❤……❤」 先ほどの射精よりもさらに濃く長い精の放出。 そのあまりの量に、とろマン状態のお栄はついに意識を刈り取られた。 小刻みに絶頂の余韻で痙攣し、ぐったりと布団に突っ伏してしまう。 「んふ、マスターのお尻おいし❤ あら、お栄様、さすがに限界でしたか。お可愛い寝顔❤」 主の尻穴から舌を引き抜いた楊貴妃は、無邪気と妖艶さが同居する傾国の美貌でにっこりと微笑む。 ぐだもさすがに疲れたのか、少し萎えたペニスを膣から抜くと、仰向けになって息をつく。 すると彼女は当たり前のように彼の頭側にまわり、肉づきの良い太ももで膝枕をしてやった。 「もう少しでお栄さんを堕とせたのに……」 「それは残念だったね。マスター❤」 恨みがましい視線を向けてくる今生の天子に、世界三大美女の1人は愉快そうに親し気に応える。 「いいよーだ。代わりにもう一回楊貴妃には失神するまで……、いや、失神できないようにイカせまくるから覚悟してね❤」 爽やかに笑って鬼畜な発言をするマスター。 その温厚そうな瞳の奥のサディスティックな炎をみとめた楊貴妃は、 「うん、法悦、味わわせてね……❤」 キュンキュンと疼く下腹をおさえながら、優しくぐだの頭を撫でる。 シュミレーター内の紅閻魔亭の一室では、まだまだ男女の獣ののような絡みは続きそうだった。 ーーー 楊貴妃中心の話を書こうとしていたはずだったんだけどな……。 まあいいや。 邪ンヌの本番はもうちょい待って。 ところで復刻した閻魔亭、いいですよね。 奉納ポイントを貯めるために半受肉したサーヴァントたちが、はなれの上客に……。 妄想が捗る。