精力絶倫になったぐだ男がカルデア中の女鯖とパコる話3~ジャンヌ・オルタ~
Added 2019-12-06 10:45:04 +0000 UTC「……。……。……。……。」 (さっきから……黙りこくってもう一時間……) ぐだがサーヴァントたちに連行されたその場所は、カルデアのレクリエーションルームの一角。 突貫工事でできたのだろう仕切りの中には、簡易ベッドとティッシュやペットボトルにタオル等々…。 そしてそのベッドに腰かけた水着姿のジャンヌ・オルタ。 無言の圧力で隣に座らせられてから、かなりの時間が経過していたが…… 「よし、決めた。決めたわ。別にどうってことないし、ちょっとセックスするだけの話だし」 そんな軽い感じでいいの? とか、どうってことないにしては一時間も悩んでたよね? とか茶化したいのは我慢する。 「うん、決めてしまえば何てことないわよね、コレ。っつー訳で。……なんだ、マスターちゃんも準備万端じゃない……❤」 ギンギンに勃起したマスターのペニスを見て顔を赤らめながらも、オルタは不敵に笑った。 「そりゃ、オルタとセックスできるって思ったら、こんなにもなるよ……」 「……フ。さっきまであの2人と散々やっといて、今さら私ごときで欣喜雀躍するとは馬鹿馬鹿しい」 憎まれ口をたたくがまんざらでもないご様子で、反転した聖女はぐだチンに口づけをする。 裏筋を舐め上げ鈴口周りの敏感なポイントに舌を沿わせて、大きくあけた口で肉棒をほおばった。 マスターをベッドに深く腰掛けさせ、横からねっとりゆっくりとフェラチオを続ける。 頬をすぼめてしっかりと唇を亀頭に吸着。 首をスローペースで上下に動かし、大きな釣り目でこちらの反応をうかがってくる。 「ああ……、オルタの顔、えっろ……。フェラも、気持ちいい……♡」 「ちゅぱ……、ふっ、これくらい当然です」 (よかった……。ナイチンゲールの講習は受けたけど、実際にやるのは初めてだったから……) 内心の安堵が表に出ないように抑え(られていると思っているのは本人だけだが)、オルタは竿を扱いて玉を舐める。 ぐだは彼女の丁寧な前戯で精子が増産され、玉の中で煮えたぎっていることを自覚した。 もういつ子種汁が理性の結界をうち破り、輸精管をのぼって外界に飛び出してもおかしくない。 オルタもそれを感じ取ったらしく、再度がっつりと亀頭をくわえこんできた。 じゅるぅう~~~~❤ ヌポッ❤ ヌポッ❤ヌポッ❤ヌポッ❤ ぶじゅるるるりゅっ❤ ぐっぽっ❤ ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ぐっぽっ❤ サイドからの猛襲に彼は思わず足をつっぱらせる。 あまりの快感に腰をくねらせて逃げようとするマスターを、バーサーカーの筋力でがっちりと抑えたオルタは、ひょっとこ顔で意地悪く笑った。 その勝ち誇った顔がまた実に可愛らしく、愛しさと性欲がごちゃ混ぜになった状態で、 「くぅ……っ! イッ……くっ!!」 ドビュりゅりゅりゅりゅりゅ!!❤ びゅっ❤ ビュビュッ❤ どぴゅ……❤ 黒髪の少年は、聖処女の口に精子を排泄した。 次々に口内に運ばれてくる濃いめの白色ゼリーに驚きながらも、 (不思議と嫌な感じはしない……。この味、嫌いじゃないかも❤) うっとりとした顔で吐き出されたザーメンを飲み下していくオルタ。 その表情は普段見せているどれとも違う。 淫らで、それでいて見惚れるほどに美しかった。 「オルタ……!」 「ちょっ!? んっ……!ちゅっ、まだ、んちゅっ、口、~~~~っ❤ ❤ ❤」 そんなものを見せられて、ぐだが我慢などできるわけがない。 自分の精子の味がするのもかまわず、邪ンヌの唇を貪り舌をからめる。 唾液を交換しながら水着の中に手を指し入れ、乳首とクリも弄り回した。 (あ……、指、乳首とクリトリスを……❤ ああもう、なんでこいつこんなに上手いのよ❤ 子宮が降りてきちゃう……❤ チンポ欲しくなっちゃってる❤❤) 2豆を愛撫されて女汁を垂らし始めたヴァギナに、ぐだの指が侵入してくる。 ぬめる洞穴を進むと、愛しい来訪者を逃すまいと壁が食い絞めてお出迎え。 ならばと指先を小刻みに動かすと、オルタは体を快感で震えさせる。 さっきのお返しとばかりに、座ったままスライドして逃げようとする彼女の腰を逆手でおさえ、指の動きを加速させた。 「やっ!❤ こんな、あ"あ”っ❤ 待って、まって、ってば❤ でちゃっ❤ なんか、きて、はっ❤ はっ❤ はっ❤ はひぃっ❤ いく……❤ イクっ❤ おっ❤ やあぁっ!❤ あっ……、あひっ、え?❤ なんで、イッたの、いったから!止めて!…やんっ!❤ とめへ、とめへ❤ とまっへええぇえ~~~~っ❤❤❤」 プシッ❤ プシュッ❤ プシャァアアァッッ!!❤❤❤ 「っあ~~~~~……、~~~~~っ❤❤❤」 潮噴きと同時に声もあげられないほどに絶頂するオルタ。 しかしスイッチの入ったぐだは手を休めない。 くたりとベッドに体を預けた彼女のそれぞれの乳首を舐めてつねって刺激して、女陰の奥、ざらつく部分を執拗にこすり上げた。 「……~~……っ❤ ~~……っ❤ ~…っ❤ ……❤❤ ❤❤❤❤❤」 一擦りごとに体をびくつかせ、雌汁を噴き上げてイキまくる。 普段の尊大で拗らせた態度からは想像もできないとろとろに蕩けたイキ様。 その姿があまりにも愛らしく、性的な魅力にあふれていたため、マスターはオルタが失神して反応がなくなるまでの間、徹底的に手マン責めを続けたのだった。 ーーー なんか最近フェラとパイズリと本番しか書いてねえな、と思って手マンも書いてみた。 本番無くてすまんな。 次回は本番ありだから。