裏・水着剣豪七色勝負~発情限界突破バニー肉便器士王~
Added 2019-12-01 06:27:57 +0000 UTCカジノキャメロットにはVIPルームが存在する。 入室するだけで○○○億QP、さらに最低レートは兆だというのだから、いったいどれほどの金額が一夜にして動くのか。 そんな無茶苦茶な金額を遊びで動かせる人々には、当然最上級の女性があてがわれる。 「赤の7!よーし、これで規定額だ!アルトリア、待たせたなぁ♡」 「…」 純白バニー姿のアルトリア・ルーラーは、ブランドもののスーツにネックレス、指輪、高級時計という金に物を言わせた男に手招きされた。 ここでは所持金が一定の額に達すると、彼女に”お相手”してもらうことができる。 はげかけの頭をてからせ、にまりと笑った男はズボンをおろして再び椅子に腰かけた。 「…失礼します」 ガチガチに勃起したペニスをちらりと見たディーラー獅子王は、その太さに思わず生唾を飲むとゆっくりと彼の腰の上にまたがった。 ぬぶっ…、ぬりゅりゅりゅ❤ 「ふく…っ!ん…、んんっ❤ふーっ❤」 膣内をびったりと隙間なく肉茎で埋められ、子宮口に濃厚なキスをかまされたアルトリア。 危うく挿入だけでイカされそうになるのを、歯を食いしばって耐える。 「ほーう、耐えるか。だがこれはどうだ?ほれほれ♪」 ぐにぐにと子宮口を圧迫されると、頭が沸騰し前後不覚に陥る。 口からは理性をかけらも感じさせない言葉が、いや、もはや言葉にすらなっていない喘ぎ声、吠え声といったたぐいのものが漏れ出てしまう。 「おぉおぉ❤ほおおぉ❤ほっ❤ほっ❤ほっ❤」 周りの客たちもニヤニヤしながら獅子王の無様な腰振りダンスを鑑賞する。 「今日はあと何秒もちますかね」 「それを賭けの対象にした方がいいんじゃないか」 あざ笑われ嘲笑されるも、それも今の彼女には快感を高めるスパイスにしかならない。 唇を重ね合わせ、粘つく男の口内を舌でかき混ぜてやる。 カジノで散々雄に躾けられた今の彼女は、肉柱を突っ込まれればどんな男にでも媚びる万年発情ウサギだ。 「んふっ!んっ!んちゅうっ❤ふくっ❤ふむぅ…!❤」 がっつりと奥までえぐり突かれ、天井を削り進まれ、下半身を中心に快楽電流がどんどんと産まれて身体機能をマヒさせていく。 「ふぅぐ…❤う…う~~~…❤ひっ❤ひっ❤おひぃっ❤」 「なんだなんだ情けない。乗馬で鍛えたデカケツと腰振りをもっと披露せんか♪」 快感で動けなくなってしまったアルトリアの代わりに、禿男が下から突き上げて鳴かせてやる。 ズリュッ❤ズリュッ❤ゴヂュュ❤トントントントン❤トントントントン❤ 派手なピストンだけでなく、優しく細かい上下動も織り交ぜられる。 緩急をつけたピストンはルーラーの頭の中に火花を飛び散らせ、上体を維持できなくなった彼女は小太り男にしがみついてしまう。 「アッ❤アッ❤アッ❤アッ❤アおッ❤キモチ❤キモチイイ❤うー…❤うー…❤」 ぶしゃぶしゃと潮を噴き散らし、元支配人現肉便器士王は犬のように舌を出して悶え狂った。 (つよい❤このおちんぽつよいぃぃ…❤また、また、おとされる…。おちんぽふくじゅうこいびとせんげんさせられりゅ…❤) ここ数週間ほど、何度も何度も違う男たちに代わる代わる犯されてきたアルトリアは、そのたびに雄ちんぽの虜になり屈服して誓いのキスをさせられていた。 そして今回も― 「あー…、そろそろ射精すぞアルトリア♡ ガバガバな子宮口開いてご主人様のザーメンしっかり味わえよ❤」 「やめ…あ…。オオォ!?❤❤…っはっ❤おほぉっ!❤うううううううぅぅぅぅ~~~~~~~❤❤❤」 彼女の制止など聞き入れられるはずもなく、彼の精子ががら空きの子宮にたっぷり注いで入れられた。 「~~~~っ❤…………❤ っ❤ ❤❤❤❤くひっ❤………、~~~❤」 重たい重たい濃厚すぎる鉛ザー汁を雌壺の中にぎっちりと詰め込まれ、ペニスで蓋をして追い打ちの子宮口嬲り。 脳みそをトロかされたアルトリアは嬲られるたびにアクメを繰り返し、マンコ頭になったところで 「どうだアルトリア?俺のものになるか?ほれほれ♪」 男は彼女に問うた。 間違いなくYesと答えるだろう。 そう確信していたが、 「かふっ❤ひぃっ❤…な、なりま、せん❤」 「なに…?」 簡単に堕ちるチョロマンだと思っていたバニーに拒否された男は、思わず困惑する。 「あな、あなたは、きーぷ…です❤わ、たし、には、ほかに、ほうっ❤たすうの、ごしゅじんしゃまが、い、ます。だか、ら❤あなたのもの、には、なれま、せん❤で、でも、おちんぽ、きもちよかった、ので❤ほへぇっ❤きー…❤ぷ❤」 トロ頭とはいえ、とんでもない理論をぶち上げてきたアルトリア。 「くふ…、ふふ、ふはは…!」 自分のものにしようとした女からまさかのキープ宣言をされた男は、思わず笑ってしまった。 「まったく、とんでもないすけこましもいたもんだ。いいだろう!今はキープされてやる。ただし…」 彼は騎士王の耳元で嗜虐的に囁いた。 「次にお前を抱くときは狂うまで焦らして俺のものにするからな…?」 その言葉で燃え上がるような寸止め地獄を妄想した肉便器バニーは、ぞくぞくと身を震わせて絶頂するのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーー 冬コミ本の文章は終わったので、とっとと表紙描いて印刷所さんにお届けしないと…。 みんなBOX周回どんな感じ? 私は1日に金リンゴ2~3個食ってる程度。 なんとか100箱はいきたいんだけどね…。